Yours forever… 誰かを強く愛しても 深く想っていても僕らは花のひとつさえ 咲かせられはしないけど 過去を見る力になる僕はそう信じているよ穏やかな光になる僕はそう信じているから 泣かないで どうか笑っていて大切な あなたを想っているI’m yours forever, Yours forever きっと会えない事は諦めの理由にはならなくてあなたの全てを思い出せるよまるでそばにいるように 今日を
I wanna keep my love so tightI just wanna keep our love or die きっと「好き」で一つになりでも離れる理由は一つじゃない この愛の軌跡を 想い出と呼べるなら未だ燻る熱は 何と呼べばいいの? そばにいられたら 全てかなうのか君の願いに応えるすべを僕は知らないI’m
すべてをかき消すようなざわめきはもう遠く裸のプライドもこれ以上傷つきはしない 奇跡に続くこの道駆け抜けてはみたけれどでも現実は なにか足りないこのぼくには振り向かないで あともうほんの少しで つかんでた夢がこの手をすり抜けていくんだ無理矢理作る笑顔で隠した悔しさ刻みつけて 忘れないよぼくを失くさないように 一から出直すのは夢みるよりもつらいひとつを知る度に自由を失くしていくから けれどぼくを待っている誰か
悲しみさえ越えられない…愛していると叫ぶんだ 二人で歩いた道 こんな分かれ道にたどり着くなんて疑いもしなかった ずっと震えている君に ah…何もできなかった僕はあの日々をまだ後悔しているんだ すれ違いも いくつの迷いも 一人で抱え込んだ君はいつものように笑って 辛い気持ち抑えていた 悲しみさえ越えられない 君との思い出が甦る伝えることできないこの胸が 愛していると叫ぶんだ 二人が話した道 ずっと覚えていた微笑んだ瞬間に 決し
君に会いたくて 声が聞きたくてもう一度 抱きしめたくて繋いだ手と手 重ねた唇あの日のぬくもり こんなに覚えているもうふたりは終わったのに… 今 君がひとりならいいのにと思う僕がいる今 君が少しだけ後悔してたらいいのにと 思い出の曲 イヤフォン流れてきて最後まで聴けなくてほんとの孤独(ひとり)を 思い知った君は僕のすべてだった 涙も出なくて 心が痛くて想いはまだ消せなくてサヨナラの後 残された傷がどこにもいけずに こんなに疼い
君と歩いた軌跡を ひとつひとつ消していく笑顔 涙も わがままさえも ぜんぶ愛してたんだ 君とならこの道も こんなにも遠く感じなかった自由手に入れたこの手から 愛がこぼれ落ちていく キラキラと悲しい 思い出たちが 今も心で輝くから苦しくて 切なくて 心ちぎれたって君と出会えた軌跡(こと) 悔やんだりしない 君の残したレシピを 真似て作ったりしても少し何か物足りなくて でもどこか懐かしい 喧嘩した
なにをすればいいのかさえほんとはわからない まちがいに脅えながら挫けてばかり いつも正しいことがいつまでも正しいわけじゃない変わり続けてゆく未来が僕を試してる今 信じてる力でなにができるのだろう I’m looking for my heartここから はじまる心の軌跡どんな ときだって消えない光がある I’m looking for my dreamかならず 君が見ててくれるから僕は 君の手を決して離さな
“さよなら今日もありがとう”ってね 改札越し手をふる君かわらないトーンで別れる二人 曖昧なのは僕の態度? 心の引き金引いてしまったよ 友達なら一緒にずっといられるのに泣きたいくらい溢れる思い止めてる、ただ… 言葉じゃ足りない 笑顔じゃ切ない 指先で触れるその手前君だけ消せない 半端じゃ届かない Can I be the one? そばにいて How do
ふれあうように瞬きする目がいいYeah…君が欲しいものを 教えて ふれあえそうなさみしさだってあるからOh Yeah…はじまりの意味を 知りたい 月がことばよりときめきを告げるなにも言わないでいい夜もあるよいま許してかまわない気持ちの距離を僕は 誰よりも近いはずさ ふれあうように求めたがる目でいいYeah…君が欲しいものを あげよう 君が思うまま これからが変わるなにも決めなくてい
終わりが始まりかのように愛がまた訪れる先走る気持ちだけが今日も君を探す 今でもまだ一人恋しくて流れ落ちた涙で消せたなら 君が今笑うのなら僕もそうしてみるけど叶わない恋と知った涙が止まらない 振り解こうとしても今じゃ深く刻まれる忘れようとしてみたけど忘れられなくて 今でもまだあなたが恋しくてどうしてまだ離してくれないの生まれ変わってまた君にもう一度逢いたい 君が今笑うのなら僕もそうしてみるけど叶わない恋と知っ
あなたのそばにいるとなぜだろう 急に涙が溢れだしてく そんな私を 見せたくないから息をただひそめている 胸深くに閉まっておいたこの気持ちいつ言えるのだろうすれ違う度心が今日もまた呼んでいるあなたの名前を 近すぎてでも遠くて時には忘れてしまいたくなるけど瞳閉じてもすぐそばにほらあなたの姿がそこに… どうしてこんなにもあなたのことを愛してしまったのだろう 何をしててもどこにいてもあなたしか見えてない わたしにとってあ
どうすれば 上手く伝えられるの?いつも君を見つめてること心より先に この瞳がただ君を追いかけてるよ 君に出逢うまでは 愛さえ知らなかったこんな気持ち初めてなんだ ねえ愛してもいい? そばにいてもいいの?まっすぐ過ぎる程 まだ不器用だけど今君のすべてを 強く抱きしめたい君を守る勇気さえ まだ無い僕だけど愛して欲しい 君は今 何を想っているの?誰のそばで微笑んでるの?叶うなら 君の心にも僕がいるように願っているよ 愛を信じるこ
生きている時は愛させてくれないたとえ死んだって愛してはくれない どんなに強く求め合っても運命は変えられないんだねもうこれ以上 僕は君を愛してはいけないの? もう二度と逢えないのならせめて忘れてしまいたい永遠を信じきってたあの頃の想い出さえ 時の流れが 過去を許して穏やかな朝が戻っても君だけが居ない この世界に意味なんてもう無いのに あの頃に戻れるのなら他に何もいらない でも…引き止めてしまえばきっとまた君を傷つけ
夜の終わりが近い星空夢はどこへ消えるのだろう ひとりじゃないと伝えたいのに届くことば探してばかり きりがないさみしさもあるけれど 心には君がいるどんなときも 朝は誰にも同じ光をきっとくれるかならずくれる 巡る季節が窓を彩る涙さえも想い出にして ひとりじゃないと風が応えるめぐり逢えた君がいるから君がいるから
眠れなくて 凍えた夜 あたたかい声が さみしさにふれる心に深く 隠したことばは 終わり知らない 涙に変わる遠く離れても 巡る春を待つ 花を枯らさない 光でいたい逢いにいけるなら なにも怖れない 夢がそこで むすばれるために雨の音に 脅える日は
濡れた長い髪 拭う細い 指先誰のためにあんなに震えていたの どんな涙にも そうきっと 理由がある訊けば それでなにかが変わりはじめて 優しさほどさみしさを傷つけること気づかずにいたよ 報われない雨は なぜ強く打ちつけて 続くwow声も届かない 何処かで君のぬくもり抱きしめてしまう 僕に なにを言えばいい もう君は いないのにひとりきりじゃ夜の向こうが見えない 幸せさえ追いつめる愛があること気がついていたよ 報われない雨は なぜ強く打
明日もし君に逢えたらどうやってこの気持ち伝えよう泣きながらそれとも笑いながら交わす言葉も見つけられないまま 遠ざける時間をいくつ重ねてみても今でも君で埋まってくわかってる今はもう戻れないけど想いが叶うのならば 逢いたいよ感じてたいもう一度繋いでた君とのあの温もりを逢いたいと想うことはできてもこれ以上もう何も出来ないまま 人はなぜ大事なもの程失って初めて気付いてしまうの泣きながらそれとも笑いながら二人の時
why?どんなに好きで こんな苦しくて 声にならない‥ やっと、つかんだ 夢のために 手を離した君は誰を 追いかけてるんだろう?僕から、はなれてく無理してたよ 変わり始めた 君がいたのに僕は‥ why?どんなに好きで こんな苦しくて 声にならない‥say 運命なんて 信じてないけど ただ好きだからどうしようもなく おさえきれないこの想い 本当の愛かな‥ もし心が、揺れてるなら‥僕のために優しさなら、要ら
いつもと同じ空もいつかは変わる目にしてる ものだって確かではない かけがえのない日々をしまった部屋に流れてゆく 時がまた鍵をする あなたのためにあなたのためにできる ことがある心にあるのに もしかしたらふたりはふたりが見てるいつまでも目覚めない夢かもしれない 幸せを描こうと開いたノートことばでは なにひとつ埋まらない あなたのためにあなたのために生きる 愛がある心にあるから 明日に続く道は険しいけれど遠ざかる
もう花は枯れたのに窓辺にいつまでも飾って戻ることなどできない思い出 君は見ている 逢いたい 逢いたい ただ苦しみながら逢えない その涙に 孤独だけがむすばれる 君に逢いたい夜が心を眠らせないよどんな夢探してもあるはずがない 愛のつよさがふたりを壊した 逢いたい 逢いたい ただ時は巡るの逢えない悲しみから どれだけ離れればいい 君に逢えない夜が心を眠らせないよいまもまだ変わらない僕だけがいる 愛のつよさが ふた
思い出の中にある少年のような笑顔掛け違えた時間が いつしか僕らに鍵をかけた 同じ明日を見ていたあの頃が懐かしくて暮れ行く街の中に 君へのいとしさが影を落とす 誰よりも 君が好きで時間が経つほど せつなくなるかざらない笑顔で 語り合えた日々が昨日のように映る 大人になりたかった背伸びしては笑った正しいとか間違いじゃなく真っ直ぐに生きていたね 煙草の煙揺らす風明日はどこに向かうの?心変わりを責める訳じゃない「
君の夢を見て目覚めた朝淡く残る温もりの中 そっと瞳を閉じて繰り返し描くよ無邪気なその笑顔 何度も 何故遠くに離れている程強く君への愛 募って行くのだろう Feel 何よりもそうLove 君だけをずっとFaith 守り続けられたらFeel 他には何もLove いらないよきっとFaith 永遠の意味に今近づいた光を浴びて 当たり前の日々重ねながらかけがえ無い時を過ごしてきたね抱きしめてても包まれてる様な安ら
悲しい音たてて 降りしきる雨に濡れたまま立ってる 君の目に写ってる世界は どんな切なさにつつまれているの 君を守る強さ悲しみを癒せる大きさを僕は持ってるかな問いかける日々がただ過ぎてく 愛には愛で答えたいけど言葉にできない思い抱えて君を守れる強さが欲しい僕らを救える何かを待ってる 偶然あの街で 出会えた僕たちは分かち合えたことも多いけどどこかで感じてる まだ知らない君に僕は出会えるの 年の差だけじゃない 
いますぐ会いたい、なんてキミのCallin’ onユメだと思い続けた恋は Goin’ on慌てて飛び出す街に響くMelodyFallin’ for UI’m in Love 出会いはいつも偶然あきらめた頃に来るモノクロに染まる世界が輝いてゆくよ Say keep in touchGimme a mailあの日確かに約束したけど…ホントに来た! 急いで飛び起きながらつか
時はゆく 僕と君を運んでくどこまでも続く道の先悲しみをこらえられる 君だからひとりだけ 傷つくことはない 同じ 気持ちが 僕もあるけど迷わず 誰よりも強く 守れるから 流れてく時間は ただ僕ら霧に包んですべてが遠くに消えてゆく しずかに見えてきた夢なら もうこのまま離さないで変わらない君でいい どんな時も 雲間から 射す光が映し出すどこまでも続く道の先君のこと 今自分に問いかける真直ぐに 信じるこの想い
風を呼ぶ 静かな窓にもうすぐ 夜が明ける追いかける 夢の背中はいつも少しだけ遠い まだなにも 見えない空はどこまで 続くのだろうたどり着けた場所にはただはじまりがあるだけ どんな未来も 受け入れてゆこう 心が 言うなら これから続くこの道の向こうかならず逢える 新しい朝にきっといつもあなたを幸せにしたいからたったひとつの 強い力を 信じたい これから続くこの道の向こうあきらめないで 前だけを向いて ずっと
いたずらなその言葉に隠されている想いをなぜか素直に受け止められずに迷ってるぼくがいる 振り返れば肩越しに遥か彼方からの道傷つけてでも 駆け抜けて来た今なにを手にしたのだろう? 響きあう鼓動に忘れかけていたあの感情が蘇るけれどまたおなじ過ち 繰り返しそうでもう二度と…もう一度もどかしく揺れている それでも知らず知らずに少し強くなれたかな?目には見えない、かけがえのないものが残された気がするんだ
なにを言えばよかったのこぼれおちる眼差しに別の誰かの名前をくちびるは選んでた 心を隠しながらどれだけ見えない糸を繋げるだろう あなたがいればいいただそれだけでいいもっとそばにいたい 抱きしめても遠<悲しいほど近い愛しさの 距離の向こう光 探して どうして 優しさはいつも報われない 影を生むどんな言葉も無力でほゝえみは嘘をつく ふたりに同じものが孤独ばかりだとしても許すのだろう あなたがいればいいいまそれだけで
抱きしめているのはまだ ほんとうの君ですかあたたかいぬくもり ほどいたのは僕ですか 冷たくなるテレビ映るふたつの影荷造りを終えた部屋が寒い 最後に外した鍵の重さがただひとりを試してる 分かちあうものを 信じてたのにひとつしかないものを失ったDoorが閉まる 音の向こう君はどんな 空を見てる 愛されていたように愛せてたかなきっと涙も 救えないままさよならは ほんとうの答えじゃない心がゆれる ビルが群れる場所に
メールなら上手に言えたのかな…溢れ出す想いが零れてくカレンダーに残る一年分の記念日を消して真っ白に止まる世界 あなたへのこの想い消してしまったらここに残るほどの意味など無いよ あなたの声が聞きたいから今日もまたこうして笑うのでしょうあの日の夢もこれからの時も忘れないように守るよ 『ごめんね』の送信で返ってきた胸の奥に仕舞った本当の想い正しい言葉を並べるだけじゃ解決出来ない事があるって知らなか