いつの (まにか) 戻れなくなっていた私 どうしよう 君が好きだ声を (聞くと) 心が弾むけどバレないように (ため息のフリ) 深呼吸気付いてるの あの娘も アイツのことを…ライバルには なりたくない だけど lovinyou言えないよ(好きだけど)この想いその笑顔(抱きしめて)逃げたくなるにぎやかな(教室に)おとずれた 切なくて(甘い日々)you dont know my feeling 伝
はしゃぎすぎて眠れないわ 2時間前が嘘みたいあんなに止まらなかった涙 どこへいったのかしら思い出して悲しくなる それなら忘れちゃえばいいなんてね、心が追いつかない あぁ やんなっちゃうよね少し目がはれそうかも…冷やしたほうがいいかな…ってもうすでに 明日を 見つめる 素晴らしい私に乾杯!誰より愛してあげましょう 抱きしめてあげよう私は私を生きてゆく 泣いたりしてごめんねあなたが私を想うとき 笑顔で
猫かぶって 強がって 飛べるのなら それもひとつのway 開き直れ誰だって 長い夜 越えてゆくものさ 信じるべきはrising sun深い意味のない言葉 真に受けて 自信なくしてる自分に辟易している今日よりも明日とか簡単に割り切れず妥当とか普通とか誤魔化してきたけれど むしろマイナス猫かぶって 強がって 飛べるのなら それもひとつのway 開き直れ誰だって 長い夜 越えてゆくものさ 信じるべきはrising
いつかのlove song うそじゃないのね 「恋に落ちたら世界が変わる」お掃除だって お料理だって 心やすらぐ 不思議な魔法あなたのために過ごす時間が いま 何よりもシアワセで窓に射しこむ 丸い陽だまり 目を細めながら香りはじめる愛のスープに うっかり 笑みがこぼれちゃうドラマティックな恋をしようよ Shall we cook? Yes I love youもしも美味しく出来なかったら 遠慮しな
空にかざした手の平 握りしめるこのままじゃ終わらない 七色リアル願い込めて飛ばした 僕の紙飛行機は風に揺れる広い空を うまく泳げなくてゴールをかすめただけ ため息残しただけどこへゆける?何ができる?道は途絶えたのか?願えば叶うとかよく聞くけれど違ったと、そうじゃないと立ち尽くして いま 僕は空にかざした手の平 握りしめるこのままじゃ終わらない 終われないんだあと少しで見えてくる光はどこ?僕に何が足
キライやわ あんなヤツ 過去にしなくちゃ泣いチャイナ 泣いチャイナ 失恋ちゅーかTVを見ても雑誌読んでも心はブルー泣きたくなるわこんなのあたしらしくないね立ち上がり深呼吸髪を結んでおでこあげて今日は作るわ中華にしましょ餃子 八宝菜 チンジャオロース春巻 ワンタンメンお料理は 心変えるのよ 魔法のようにエプロンに咲いた花柄も嬉しそうだけど 忘れられないあなたの瞳好きやのに 好きやのに 届かないのね思
待ち合わせ場所に早く着いて あなたを待つ時間が好きなの「ごめん、待った?」 「ううん、いま来たとこ」 なんてハニかむ私は天使今日も遅刻なんて 私軽く見てない?ランチは有名なイタリアン だけど扉の向こう満席!「また、来ような」 「うん、気にしないで!」 なんて微笑む私は天使人気のお店は予約が常識じゃない?ファミレスランチじゃ おしゃれ台無しだわ!好きよ 好きよ あなたが好き ちょっとダメなとこ見えて
青空ワンピでスキップ♪ 最高の夏にしよう!君と笑った数だけ 思い出になる fu-!青空ワンピでどこ行く? 最高の夏にしよう!友達みんな誘って お出かけしましょうまぶしすぎる太陽 手のひらをかざしてみる輝きなら私たち 負けてられない fu-!長い下り坂 揺れるワンピース夏のトキメキもっと 感じて弾けていこう!とびきり笑顔が 夏のプレゼントキュンキュンするのも いーんじゃない?ねぇ 海にいこうよ キャ
未来のトビラを あけるとそこにはキラキラと七色の星達が見えたんだ僕らのヒカリを探しにゆくのさ始まるよ 新しい旅春色の風が吹いたなら「よーい」の合図だと雲の切れ間から聞こえたでしょ?そうさ 笑顔の向こう側へ行こう (信じるんだ)出合いと別れが今 僕らを強くさせるナミダはきっと虹に変わるよ (走り出そう)きらり思いのカケラ あの日に忘れたまま必ずいつか会いに来るよ happy graduation「自
りんごジュース ひとくち カラダ潤うとき星座占い 最下位で 瞬きを忘れる単純な私も 案外嫌いじゃない思うようにいかなくても 踊るように自分らしくこの手を伸ばせば 届きそうな 白い雲はふわり消えてく切なさとちがう胸の中 メロディーは色を変えて 光を追い続けてく甘い香り こころを なぐさめてくれても涙のあと 消えなくて まだ少し赤い目意地っぱりな私が ダメだと思うけど本当の気持は 伝えられないものでし
「もっとスピードをあげてよ」 「もうお腹ぺこぺこ」「ねえ曲変えてもいいでしょ?」「返事くらいしてよ~!」テールライトのキラキラ 黙ったままの彼怒らせちゃったと思って うつむいたその時「わがままばかりですね、お嬢さん」と笑って私の頭 ポンとたたいた 優しい手のひら愛想ないとこも つんと鼻にくるトワレも ほんまは好きよ私が大人になってくの ちゃんと側で見ててよね 離れたら許さへんから!「ドライブに行こ
笑ったり 怒ったりときどき泣いたりしながらココロは強くなるはず人混みの中 足早に歩いた待ち合わせに向かう人のようにイヤフォンからはいつもの音楽が僕のキゲンそっと うかがってたもし立ち止まったら <あせる気持ちは>どうなるのだろう <隠しきれずに>街のあかり 風の温度 気付かないふり届かない 届かない星空見上げて泣いても答えが見つかるわけじゃないどうせなら 楽しもう!涙目のピースサインも案外 わるく
風に吹かれて行く私のハートヘ 送る言葉を探してる午後の3時半ローズの香りにも哀しみを感じ 泣いてばかりの私にはサヨナラをしたのお気に入りの靴をはき 太陽の下を歩く いつもの道を遠回り甘いものはいかがですか? ちいさなカフェの看板を見つけた苺のケーキにチョコレートムース うさぎさんのイラスト付き心の中 音符たちが 唄いだすから私も嬉しくてカランと扉をあけて「こんにちは」 しあわせの時間 はじまるあた
あなたのことを 思い出したらなぜか笑顔が こぼれちゃうから一人で街を 歩くときにはあなたのことは 考えへんワ別に好きなわけじゃない好きなわけじゃないただ胸がちょっとだけトキドキ ドキドキするだけやもんchu×4 噂通り イタズラ好きそうな目に「ちゆ!」chu×4 女の子は イチコロね「ちゅ!」chu×4 私だけは 恋に落ちたりしいひん「ちゅ!」chu×4 あなたなんて 好きちゃうねん「‥ちゅ!」週
風船ガムを食べるなら膨らますのがジョーシキやんか!ジャスミンティーがお気に入り?何ゆーてんの!タピオカミルク!ちゃっちゃかちゃかちゃか喋るからたらたらたらたらしとったらパッパラパラリラ置いてかれちゃうでgirls talkはスイパラで!あっという間にパーティタイム!テンションあげていきましょうスリー・ツー・ワン恋の話はキリがない泣き出しちゃうあの子とかノロケほーだいのあの子ももうみんな!みんな!踊
ねぇ いま誰を見たの? ゆらゆら揺れる心それぞれに訪れる 恋のメロディーモノクロな僕の日々 カラフルに描かれるキラキラと輝いた 君の笑顔空に (君の瞳にうつった)浮かぶ (僕の顔はどんなだろう)雲が (切なさは胸をついて)流れだしたいつか伝えたいこの気持ち 君の心へあつい(あつい)想い(想い) 届けたいんだどんなことだって乗り越える 力をくれた君に(君に)逢えた(逢えた) 偶然じゃない 恋のキセキ
めちゃラキガール ぼちぼちガール風にまかせ ゆらりゆらりめちゃラキガール ぼちぼちガール運まかせ oh! いいんちゃ~う!?夢のトビラ あけてみたいでしょ hey boy☆のカタチ 変えてみたいでしょ?でしょ? hey girl「せやけど ちょっと 怖いもん」可能性は無限大 昔 ヒコーキが飛んだ…めちゃラキガール ぼちぼちガール風にまかせ ゆらりゆらりめちゃラキガール ぼちぼちガール運まかせ oh
どっかから聞こえる 「なんでやねん」あっちこっちそっちこっち 笑い声笑う門には福来るお茶菓子 アメちゃん 持っといで男前の おばちゃんも 「ソーリャ!ソーリャ!」涙腺ゆるい おっちゃんも 「ソーリャ!ソーリャ!」ハデハデワンピ 姉ちゃんも 「ソーリャ!ソーリャ!」たてじま帽子 ガキんちょも 「ソーリャ!ソーリャ!」どっかから聞こえる 「どないやねん」初乗り運賃 メチャ高や!せやけど電車は 今日もゆ
窓の外 ただぼんやりと 眺めている君は小鳥とおしゃべりしてるように 僕には見えたもし君の世界の入り口を 見つけたならば間違いなく自転車を飛ばして その先目指すまさかこんな風な気持ちになるなんて‥不思議な恋の物語 僕は君にチェックメイト!プリクラは何クラブなの? 恋愛のプロトコルロールケーキはどのようにして食べるのですか? チュチュチュトビラをあけるとそこにはキラキラと七色のコーヒーは豆からひいたも