強烈なYESを書き残したくてありがちを放り投げたがっかりな常識やらせだらけの熱狂僕は満足出来ないリアルや 癒やしや 共感も飽和して辛くてどんな風に 愛の態度 示せばいい?ほら どこにもあるはずのない流行り追いかけてるのさ自分がわかんなきゃ 生まれない未来に奏でるメッセージWhen I was just a little girlWay that I looked at the worldThere
見つめてモーニング 君は朝焼けに残る一途な星夕べのショータイムより優しくキラリどうしたら届くのだろう その気持ちは 言葉にはならなくても伝わるから繰り返す 闇の中 君の声 消されてもほとばしる想い 君は簡単に消せない見つめてモーニング 君は朝焼けに残る一途な星夕べのショータイムより優しくキラリ キレイ涙がフォーリング 一途な君は夜空見上げてポロリ落としたしずく 世界中に響く雨音になり 街は目覚める
触れても 触れても 足りなく背中に鼻を押しつけても前より君からのエナジー感じれない なぜ 君の背中が困ってる扉を閉じようとする大きな手を もっと よく見せて 私をなぞってみて落ちてゆく私 拾ってよ どうしても まだ閉じるのは早い気が遠くなるほどの沈黙泣いたら きっかけになってしまいそうで笑わせるようなこと探して益々無口になる私を君は知ってる行き場を隠すような事しないでまだ その迷い 間に合うなら 
「この夢の続きが 本当にある気がするんだ」君が話していた まだ見ぬ場所を探して僕は 君と歩き出す 何が起こっても 手を離さないI Saw The Light 駆け出そう 光の指す方へもう誰にも 止められない 信じる心だけは君となら 必ず 幻さえ掴めるよ ほら もうすぐ青い空「消せない夢だから どこまでもついて来るんだ」しゃがんだ足下の 伸びてく影は幻淡い光だとしても 確かに見た希望 掴むんだI Saw
さぁまた始めよう 新しい旅に出よう今は少し 冷たい 朝風夜を抜け出して 君の夢の中1つずれたパズル そっと直すだけ明日会う時には 笑いあえるように 仕掛けて空を駆けてく 東を気にしながら革命前夜 明日が 楽しみ きっと うまくいく
朝に差し込んだ あかりにおだてられダルさも忘れて ほらDancing in the morningグッタリして 寝すごしたら 気づかずいたのさ心揺すれば 閃き ジャラジャラ小さな世界の 旅に出よういつでもカラフルな 君に痺れたい地球の裏側の 奇跡願い少しのスペシャルを 味わいたいのさ欲しいものは まだ 他にもあるけれど山も海もあって 君のいる街が最高楽しいことなら いくらでもあるけど今日は逆さまに
ビール飲めない人に悪いから私も飲まないパクチー作ってる人に悪いからパクチー嫌いって言わない失恋した人に悪いから彼氏いないって嘘つくわ勘の悪い人に悪いから死んだ人に悪いからわたし死んだように 生きてくわ傷ついたり傷つけたり もう やだね もう やだねラブもタブーもノーリスクで死んだように生きてくわ だって申し訳ないじゃない毎日が 地雷だらけ ラブもタブーも睡眠以外は働いてますアピールしとかなきゃ本当
足踏みミシンで 描いた 縫い目だらけの地図を見て行先の つなぎ目の糸が 絡まってブチ切りたくなるいつも 手に負えない 代物 ぶら下がって信じらんないからね 今が生まれるものは足踏み いつも煮詰まって 気の毒な目で見られてる地図には 興味がないなら 一人惚れ惚れしてても仕方ないいつも 大事な時 下糸が転がって迷子んなって 少し うんざりしてる泣かないでよ ミスタービンテイジ 君を捨てるけど真っ直ぐに
子供のように 振舞って 困らせてしまうのはどんな時も そばにいる あなたを分かっているから耳を澄ませば いいのに いつも 言葉が足らないよって雷落として 洪水起こして 静まる濁流の中で いつもあなたの声を聞くの抱きしめて何度でも なくなってしまうほど 求めて迷わずに 迷わずに 来たのは静かなあなたの瞳何も聞かず 連れ出した 秘密の明け方緑の苗 水面には 生まれたての今日が 映る雨が上がって 私はい
息するように 髪撫でて言葉の代わり キスをして朝がくるまで星を数え穴があくほど 抱きしめてガラスのよう まぶしくて 儚い人泣きじゃくって 欠片握りしめ高く高く 飛び散って どこまでも落ちさせて愛の最終スパーク手に負えないナイーブな人 差し伸べるほど遠くなった声を上げて泣いたって 夜空に阻まれ泣きじゃくって 欠片握りしめ鮮やかに 飛び散って どこまでも怪我させて愛の最終スパーク裸足でもいいの 追いか
微笑んで 君は言う 経験でわかるんだと ああそれは危険だと言う だから 行かないつもりなの ああなんて気持ちいい朝なの 予報もお墨付き ああやめとくと君は言う 雨を気にしている笑っちゃうよ 呆れちゃうよどこにいたって なにをしたって怪我をしたって ふーふーしてって ママにお願いしたらどう?びびってんじゃないよ びびってんじゃないよ迷ってんじゃないよ びびってんじゃないよ水たまりに柵立てるより泳ぎを
足音が 近づいてる 貝殻 奥の方体は1つに 鼓動が2つ打つ鼻歌も 途切れている 波音 気を取られて真夜中の海に あなたと二人今はまだ 光を知らないけれど夜明けはもうすぐ 音もなくそっと深呼吸 スカート翻す激しくうねりだして 海の形を 変えてしまうほど触れてたい キスしたい 一緒に夢を見たい素敵な 嘘になればいい 心を揺らしただけ 燃やしただけ突き当たることを 知らない 青がどこまで 二人を連れてく
怖い夢から覚めて あなたのベッドへ寝ぼけた腕に 咄嗟に抱き寄せられ どんな存在か知る忘れてよねって言うけど 叱られたことはなにより笑えて 毎日必死だった あなたの素敵な証気が向いたり 困った時しか電話もしないのにそれでも嬉しそうにしてる大事なことはいつも 言葉に出来ないよあなたへの愛は 口に出したら なぜか途方に暮れてしまうよいつかは あなたのように 全てを脱ぎ捨てて愛されるより 愛す喜び 身体中
鼻で笑っている 君に忠告だあの星を盗んで 遊ぶ人もいるさここは夢の国 しなやかになりゃ雲の行方だって 読めるようになる冬は 長いけれど 夏を誰より 楽しむのさ一人じゃ生きてけないよ 昔むかしからの教え手を取り合いながら生きて行く 知恵の実は膨らんで 食べごろさ誰もがスターキャッチャー持っている抜け駆けなんてしないで ソワソワしてる 大人ばかり夜空を肴に飲み明かそう分け合う喜びに ワクワクしてる 大
Time will go and they will know its time to change it all煙泳ぐ 蜜を滴らす もう汗が冷える現状維持 満ち足りたチームからあぐら成功は 想像さ ゆるめば すたり時間はそう 経過つまりは 腐敗さあ笑うソルジャー グルメ達 くだらん幸 明日なる実は空洞さあ起きなソルジャー「頭を垂れる」の前にTime will
月曜日から連日連夜 重症! 0時をまたぎ 踏み込む 懲りないこの私彼はきっとうんざりしてるわ でも受話器越し ため息押し殺し甘い声投げてくれる不安や疑問もなく ばたりと 眠れる夜 最近 巡って来ないのよ輪 辿っても辿る 巡っても巡る 私が噛み付いたのは自分の尻尾答えを欲しがる 考えず聞きたがる 男はどう? 同情しているわ彼の胸の中 見えないとこ見ようと ぐっと覗き込んだのは自分の尻尾永遠を簡単に 
基本はノリの悪い私が 参加する久々のドライブで皆ハイテンション 彼も来るの!脈が今は無くとも 絶対行きますとも!「すっごいすっごいポーカーフェイスだとしたら…アルよ」なんて「海は日焼けするから 山にしよう」ってコートの季節なのに勘違いしてるどうしてなの? こんな嬉しくて ちぎれそうな程 笑っているのに彼の背中 見ては胸つまる 絶えない笑顔の 渦の中で無駄に保守的なとこ 打破したいんだけどスカートは
名前のない歌ばっか並べて書ける絵は横顔だけだったそれをノーネームコレクション そう名付ければあたしのノーネームコレクション 少しは救われる害のない人だけ愛したって痛くはない でも気持ちよくもないそれをノーネームコレクション そう名付ければあたしのノーネームコレクション あたしがここで終わるそらさないで こぼさないで 嵐なら泣けばいいの 壊せばいいの 痛くても感じれなくなる前に害のない人だけ愛したっ
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ひとは先ばかり 推し量り靴の中の小石のようにいつも 悩みの種を抱えたがった私を拙い子と思ってる大人達が 当たり前の事を教えたがるの夜行性の雨のように 目を光らせ息を潜める裸の歌 歌わせて すべての騒音を消すくらい 大きな声で私に触れないで痛いから手のひらに挟んで“守ってるの”なんて口が避けても言わないで私を少しも知らない癖に“偉いね”なんて言われない方がずっとましなの夜行性の風のように 迷いながら
ふくらんじゃう 何の感情? 品のない優越感ここじゃあの子には絶対に遭いそうにないもんねIs it hard to decide on one Candy?I just cant make up my mind
ノルものも ノリ切らず 日が傾いてる着るものも決め切らず 僕は愚れ始めるちらつくデートの理想型 君は押し殺してるチャリのサドルのような ため息を吐く太陽が溶けるまえに 夜を遅らせに行こうおちおちできぬ あぁもうすぐ ゴールデンアワー滑り込んで撃て 最上質な僕のサボタージュYEAH! プレゼントさ 悪びれることもないぶら下がって 夜を止め 君と行きたいのさ取るものも 取り敢えず 僕は駆け出してる君は
美人でもブスでもない 覚え辛いようでごめんね2月の白い息 モスグリーンのコートで踊ろう二人だけに見えている そんな気がしてた世界レンガの茶褐色 映りそうな空あなただけが知ってる 誰よりも気の強い私を何度も褒めてくれた クセっ毛もずっと忘れないで 可愛いと言ってくれた耳も一人では 気づけなかった 私を暗いねって言われるけど いつだっていい感じなの4月の青い花 終われない 追憶あなただけが知ってる ス
太陽のにおいがする あたたかな あなたの腕をこれからの人生で なにがあっても 間違うことはないよ信じた運命の儚さも さよならの虚しさも全てはあなたに出会うためのストーリーだったと思う笑わないで 聞いてよ正しく ここへ来た 私を褒めてよ 離さないでいてよ今日も 同じ家に 二人で帰れる幸せに 感謝してますあなたが 泣いたなら 全て集め その湖になるよあなたの ため息なら 海を渡る そよ風にしてみせる誰
Were talking awayI dont know whatIm to say Ill say it anywayTodays another day
You say I only hear what I want toYou say I talk so all
1 窓越しに映る瞳2 繋がれた音の紐と3 乗っかる振動に揺られ4 ひどく 甘酸っぱいグミ5 混じる香水の動揺6 降り立った明日の出来事hunch 何故か 衝撃が走るhunch 未来の残像1 永遠に 連なるポスター2 音をかき消す車輪擦り 寄った覚えのない腕に舐めきってる hunch!すれちがう 5つの共鳴6号室の カギとカバンの底 削れたピック嗅ぎ分けて 呑み込む突きささる 香りにも似た痛み湧き上
なにもない空に なにを見ているの指を 伸ばすその先に 舞い降りた 虹7色の鉛筆 7色以上の情景握りしめる君の 無限のイメージ緑色の猫 赤い月の夜 青い肌の私たち回る回る 深い思い込みの世界から 連れ出して見つけたよ ベイビー ちっちゃいベイビーベイビー描こうよ ベイビー かわいいベイビーベイビーレンズを外して見つめていた本当の美しさ 教えてくれたね群青色のパン 黄緑の涙 宙に浮いている私倒れたジュ
声が聞こえている私を呼んでいる「忙しそうだな」いつもそう 興味もないくせに冷たい雨を越え雲を突き抜けてく私はここにいるよと窓の外に あなたを探している月光に 我がままが叶えばもう一度 最後に抱きしめたい 雲の上で戻って来てなんて 願わないから明日が来ることを誰よりも信じてさよならなんて言わずに笑顔だけが 思い出されるように月光に 我がままが叶えばもう一度 最後に抱きしめたい 雲の上で戻って来てなん
謝れない性格の あなたのこと思うとイライラ喧嘩は嫌 癪だけど 私が大人になれば丸くなる飲み込む 決め込むとすぐにあなたの 甘えた 指先がそして伝わっちゃう 許してねって 言ってる伝わっちゃう 気づかないふりしても伝わっちゃう 許してしまいそうなことも伝わっちゃう あなたの指ひとつで甘えられない女だから 言わなくても分かって欲しいよ本当は嫌 なんとなく ごまかさないで 私を説得して心に 溜め込む 不