街路樹も雨に濡れた 午前0時イラだちが消せないから 麻酔かけてあなただけを ずっと この地下室に閉じ込めて繋いだ鎖 だけど 手錠だけは外してあげる朝が来ても 「愛してる…」と繰り返して餓えたベッドで 夜ごと あなたに似た子を宿すまで抱きしめて 強くkissをして 感じたい真っ赤な雫を搾るまで壊して今から舌を噛むから優しくしてあなたの背中を見たくない ただそれだけ枯れた花 まだ捨てない
「いつも すました 顔しやがって!」何も言えない僕は 心の中でそう叫ぶ だけど「その態度にもあきれちまって!」だけども 甘いKissに勝てないよ今宵もあなたと Satisfaction Love「能書きは しつこくたれやがって!」偽りの姿で 愛を確かめようとしているけど「そのセリフにも もう 飽きちまって」まぁ いい 騙されるのも悪くない今宵もあなたと
綺麗な瞳で見つめないで無邪気に笑いかけないで いつの間にか夢にまでも出てこないで淡くて甘いノイローゼ目を閉じ目眩を殺して 恋心が加速を増して歯止めが利かない生きている 喜びと 痛みを 刻み込んでくれ抱き締めて 抱き締めて 狂わせて愛しさが切なさが止まらないダイヤモンドヴァージン乙女キラメキ揺らめきトキメキ今、魂が求めてるただ君に逢いたくて…イタズラに寄り添わないで顔近付けたりしないで これ以上いい
「恋」という字を見てごらん?もっと目を凝らしてほら「下」に「心」があるだろ?まだまだ修行が足りないね?純潔につけ込んでちょっとイケない魔法をかけてあげる「もう止まらない 恋に堕ちてる」ニヤリと笑う 仮面の下…瞳を閉じて…「バカな奴 その気になって…」微笑みかけて…髪を撫で クチづけて後で泣こうが…俺には関係ない騙された方がマヌケなだけアルファベット並べてみて?「H」のすぐ後にちゃんと必ず「I」があ
Daybreak Good morning! 寝グセで飛び乗るSubwayWorking Discord 頭下げっぱなしの日々Doesnt my life suck? Nothing is free.I want freedom.もう何もうまくいかないShowtime Sweet Honey 今日は愛しい君のBirthdayHappening
歓喜の仮面…孤独を避けるため怒りの仮面…弱い心守るため涙の仮面…優しさ見せるため笑顔の仮面…僕はなぜか 泣いている声を殺して 耳をふさいで 目を閉じて人に合わせて 心閉ざして さえいれば恐さなどない 傷みさえない 嫌われないでもそんな時 優しく君が 胸の扉を叩いた…「誰も皆、強くなんかない人に愛され、愛すように一人では何も出来ないそれは“弱さ”じゃなく“生きている意味”」仮面の下の…本当の顔はどれ
寝静まった街 やむ事のない 雨降る路地なにげに見つけた 夢物語 不気味に手招き生まれて初めて知った快楽いつの間にか踏み外したレール他に何も見えなくなっていた「もうこれで 後戻りできない」運命的なこいつは天使の導き?それともまさか悪魔のささやきか?どんな未来を築くのかは自分次第すべて受け止め今切り開け遠く離れた 未来の僕よ誇り愛せる 何かがありますか?もがき苦しみ 壁を乗り越えて華やかに 輝け賢い大
「瞳を閉じろ…そして私の言う事を聞け、もしも抵抗するのなら 容赦しないもうこれで 逃げ隠れする事はできないよせめて この不思議な、媚薬で楽にしてやるか…」怪しげな指の動きが僕を縛りつける危なげな瞳は苦しむ僕を捜し続けてるただ怯える子供のように逃げる場所はもうどこにもないの?“体中に…走り抜ける この傷みが僕を遠い記憶の彼方へ連れ去って行くその時に薄れ行く意識の中で聞いた僕の体を削り取る 不協和音”
僕の瞳の中に映る 君はキレイどこか怪しげ悩ましげで 君はキレイ男を惑わせ 少しも悪びれずに笑っているだけど そんなあなたに惹かれている僕が哀しい二度と出られない 愛と言う迷路にハマって堕ちていく僕の心もあなたの元へ僕の瞳の中に映る 君はキレイどこか怪しげ悩ましげで 君はキレイ男を惑わせ 少しも悪びれずに笑っているだけど そんなあなたに惹かれている僕が哀しい二度と出られない 愛と言う迷路にハマって堕
もう言葉は要らない なぜだかわかる?君の事は今なら すべてわかるからそうすぐそばに居るから 怖がらないででも遠くで見てるよ 恥ずかしいから人混みの群れの中 君を見つけたアブナイ奴もいるから 僕が送るよ愛しい君のためなら 空も飛べるよ満月に照らされ 死神と踊れ!月に魅せられた願い 窓に映る君に問い掛けた月に終わらない思いを「早く僕を見つけて…」真夜中のcall 何度も 何度もLove call君の声
Love song… 彼女をふと想い出す夜Love song… 彼女の歌を唄おうそのままの Your song… かすれたままの 僕の歌声はLove song… あなたの胸の中にまで 届きますか?さみしい夜には ほら 僕が歌を唄ってあげるよこんな夜には役に立つはず
時は流れて星は流れて めぐる人は流れて涙 流れて どこへ行く震えた指先じゃ 何も掴み取れなくてめぐり逢い からみ合い 生まれ変われない声を枯らして身を切り裂いて出口を探し続けても夜に咲いた愛しさに駆られ 抜け出せないメビウス哀しきアクセス壊れたエンドレス心が絡みついたまま行き場のないピリオドの行方くりかえす悲しみのメビウス誓いは風に願いは海に 消える命は空へ心は堕ちて どこへ行く瞳は色褪せて 何も
悲しそうな目ばかりしないで迎えに行くから 大人しく待ってろよ焼け付いたアスファルト蹴ってこのまま二人で 天国まで行こうか君がいる時代に 生まれて来れた事が僕にとっての 生きてる意味があるんだよきっと生まれ変わったって 同じ場所できっと君を見つけてあげるよ太陽になって 君が枯れない様にすべてを照らしていたい愛の言葉はテレるけどただ僕のために 伸ばした髪が愛しいよ誇れる物などないけど君だけのために 涙
灼熱の夜に目覚めた たまにタチの悪い俺自慢のGUN 忍ばせて甘い言葉でクールに 軽そうな女に目をつけ時間をアダルトにして堕ちていく不埒な夜に今すぐ引き金引かせて…とびきりのヤツで たちまちハイになってトリップしたらお次は灰になろう絡まり合う毒蛇の様に惜しげもなく 垂れ流して堕ちていく不埒な夜に今すぐ 引き金引かせて…過激に 刺激かければアレもハズかしくはない怖くない すぐにすむからまだ 帰さない…
涙にぬれた すれ違ってた日々を君と二人で 今 とりもどして時間の流れさえも 止まって見えたあの頃の様に この空を見上げてふり返るといつも 優しい笑顔をくれる「あなたの夢だけは 壊すことは出来ないよ」特別な約束 今も覚えていますか?「ただ 愛の言葉をはやく聞きたいだけなの」君の願い どうか叶いますように…無言の君が 僕を不安にさせる自分の気持ちを 押し殺さないで逃げ路ばかり 探し続けてないで君の未来
道に迷いながら 眠気殺した日々手にしたのは わずかな誇りと ありえないウワサ「時間が過ぎれば…」でも 消えてはまた生まれ僕はそのイメージだけでツクラレテ何も気にとめずにいた 今までの作り話に盛り上がるのは 勝手なんだけどまるで見ていたように 語るのだけ止めてくれすべてが嘘の様にリンクするからシャレにならない もう笑えないウワサがリアルさを増し…カワイクない迷惑 ふざけた伝言ゲームそれでもまだ「火の
浮き足だった 君がイカれている 危険な女神に見える首にかかった赤い十字架を また もて遊び笑っている君に見つめ返されると 思わず視線外したなんだか負けた気になる… まだまだこれからはいつくばって もがく 僕だけれど 靴をなめた覚えはないヘタクソKiss それじゃ ウブな僕を ぬり潰す事はできない僕が よく詩ってる“あなた”は
オーロラの中 天使が一人地上に舞い降り 夢人達を生み出して何一つも無いこの大地未来を育てる アダムとイヴを見守り続けてきたやがて二人は 愛を覚えて伝説となって 時代を創る母となり語り継がれ そして父となる“聖なる調べ”という名の本の ページがまた増えていく気まぐれな天使は 羽根を休める暇もなくやがて天使が 神となるまでオーロラの中 天使が一人地上に舞い降り 夢人達を生み出して何一つも無いこの大地未
仮面の下の野獣の瞳怪しく光る獣の目淡い灯が部屋をつつむあざけ笑う ピサロの絵乱れたシーツの中で 君はKissをせがむ僕はその淫らな誘惑に狩られながら乱れたシーツの中で 僕はなすがままにオモチャにされて 君の体に溺れてゆく月明りさえ邪魔のできない熱すぎる部屋は別世界鏡に写る別世界には二人の姿 それはまさに…危険な夜の中で 君はKissをせがむ華麗に君は 何もかもを脱ぎ捨てながら危険な夜の中で 僕はな
時計の針の音がやけにうるさくて孤独な夜は 嫌いじゃないけれど静かすぎるのは 彼女の胸の中で眠る時だけでいい今は もう少し 気が××××様に…時には こんな夜もあるだろう捜している詩が見つからない…どうしても…乗り越えられない自分が嫌になる疲れ果て 夜明けを待つ終りないものを求め僕の中のキラメキをもう一度 輝かせて欲しいよ25時を過ぎる頃幻想に狩られた僕は現実から逃げ出した 迷子の様にイラだちが訪れ
群がる男を 無視しながらこんな僕と ジャレ合ってくちづけは 後にしてくれ僕をその気にさせてから今までのデータにはないThough I scan No, Reaction僕のワナを受けとめてるこの手の TYPE は まだ見た事ないどういうつもりなの? Kissはあまり好きじゃないなのに 口唇が乾かないよそう 君だけが
見つめてよ 僕達を遠く 高く 羽ばたいてみせるもう二度と迷わない空の向こう 見せてあげるよもし 願いが叶うのならもし 神様がいるのなら“僕の背中に羽をつけて”空を翔びたい…“月”を歌う夜もう 独りじゃないから何も怖くない僕達は これからも遠く 高く 羽ばたいてみせる千億の星達よ僕の願い 憶えていますか?何もかも もういらないから僕の欲しい物は 一つだけ“僕達を
この街が 闇のビスチェをまとい 月が満たされ空には キラめく宝石が 散りばめられて私の鼓動が激しくなる こんな夜にはもう誰にも 止められないわよ コ・ン・ヤだけはやわらかな唇をエサに 今夜の獲物は何かしら?コンクリートの森 狩りが始まるのReal I break up Rise
限りなく遠い…果てしない道を また歩き続ける辿りつく場所は…蜃気楼の向こう もう 道が見えない誰か照らして…時代の流れに…逆らい続ける 旅人がまた歌うもうこれ以上…自分を見失う事は出来ない自分である為に 僕は歌を歌うそして 失いかけた何かをさがすあの頃には もう戻れない後戻りはしたいけど…遠い過去から 僕を戸惑わせてつないだその手を つかまえて離さないで…限りなく 遠い…果てしない道を また歩き続
ふと目が覚めれば真っ白で 何もかもが遠くに見えてここはどこ? なぜ僕が寝てるの? なぜ君が泣いているの?寒すぎて“氷”そうだよ 動けない 何もできないもし君が 僕の知らない誰かと 唇 重ねても愛し続けてくれるのなら歪みの中にいても 君を救うだろうどこにも属さない 孤独の中でも…あなたを「愛し続けるわ」なんてそんなセリフも 偽りに変えるそれがこの世界…氷の世界の中をさまよう僕は 闇を一人勢いと激しさ
見た目はタイプ ちょっと辛口役立たない インスピレーション「あれ買って もっと愛して」あなた貢がせ上手突き上げて ウェットにさせてハマ らせて バイブレーション堕ちてから やっと気づいたあなたはヴァンパイア絡める舌を切り落としてやりたい愛撫する指をへし折りたい噛みつきたくてもあなたはいない心 覗け ほら何が見えた?情けなくていい 傍にいたいだけ何もいらないけれど 証を下さい誰も見えなくて 壊れてし
生きとし生けるものすべて 何のために生きているの?人はなぜ生まれたの? 今の僕にはまだ 答えられない…。The devil that resides deep in the forest,is capable of translating
君との出会いから 僕はキザなセリフ並べ 強がってたそうしてないと君が 離れてしまいそうで君とつり合いのいい服を着たり 大人びたあのふるまいも僕にない人格で 無理にかざったMODE今まで あいづちだけや うなづくだけで 来たけれど強がる術を 君に教えられた今は 何もかも ハッタリと知ったかぶりでもいいんじゃない?現在を そうすることで 弱い僕も変えられるのなら「男らしく…
咲き乱れる汚れた治安 略奪にただ犯された血に染まるこの国は神に見放された?民は飢え病いに倒れ 抗う術さえ失われ終わらない戦争の戦火に消えるだけ風が吹き荒れる荒野に立ち 空を見上げる少女が一人小さな胸に十字を切り大地に跪きながら くちづけをして呟いた「私は今、ここに誓う。あの神の名において…」少女の中に女神を見て 集いし兵が得た希望友の死を乗り越え目指したオルレアン神の声を辿りながら この国を解放に
汚れの無い僕の心は、そう強く光るガラス玉の様ただ綺麗に転がっている事が優れた事だと思い描いていた辺りを見渡せば 誰もが歪んで「これが僕の視界?」首をかしげある日僕と話のよく合うあなたと出会い心開いたでもあなたの中にある心は誰のよりも傷つき歪んでいた僕の心にきっと 合わないはずのいびつなあなたは 愛している生まれて初めて見る 僕の姿もいびつなあなたには 映されて数え切れない位 あなたを見つめて多面体