平凡な日々が 姿変えた いつもの朝でも本当の声は 途切れたまま また夢は醒めて 忘れられぬ人よ アルバムの中でこのまま思い出達 褪せてゆくのかな ゆうべの雨に 姿変えた いつかの涙よ愛情の花束 ずっと枯れぬよう また雨にかわれ 二度と会えぬ人よ 明日がくるたびにこのまま思い出達 消えてゆくのかな 誰もがそれぞれに 掻き鳴らすいのちが泣いている
いま こそ 時代を変えろ 浪漫PEOPLEいこう 闇の先までDON’T STOP -STEP 1. GET ON THE BUS- 走り出したら 止まるなよbrother もがけもがけば結果はいずれ最後に笑いたいI’m 楽観PEOPLE捨てる神まで拾う
singin’ LOVE FOREVER 君らしくいこうじゃん見上げれば雲は 流れてく悲しい気持ちも 流れてゆくよ 今日は いい天気だ 失くしたもの 探してばかり 癒えない傷 さすってばかりそれじゃ それじゃ 苦しくなるひとりぼっちは もうやめとけ明るいうちに 渋谷あたり歩こう 話そう 待ち合わせてさ singin’ LOVE FOREVER 君らしくいこうじゃんいつだって雲は 流れて
なにかにしばられて 日々を過ごしている気づけば胸にブッ刺さった トゲえらんだこの道で いま 動けなくなってこのまま自分に 押しつぶされてしまいそう そんなの 気の持ちようさ君はそう 笑ってくれたんだ泪で水をやろうあふれるほど いつの日か 心に愛のバラさえないこんな気持ちも全部 笑い話になる笑い話になる どんより曇っていた いつもの電車の窓をさっきの夕焼けが 赤くする きっと誰もが 痛みを背負って真っ赤な唇
突然降り出す雨で 全身ずぶ濡れさ湘南海岸揺らめけば そうさHONEY、気分超SWEETALL DAY, ALL NIGHT夢見たSEASIDE RAIN 浴びて 初恋 きっとそれは胸の奥で騒ぐ 遥か遠いさざ波突き刺さる微笑みあの夜 江ノ島SEASIDE RAIN 浴びて NOW SHE’S GONE AWAW… 静かに片寄せ合って もう帰りたくなくなって小田急の始発まで 何杯も缶コーヒーしゃべっ
夢に見る姿の良さと 美形のBlue Jean身体と欲で エリ好みのラプソディーOh, Oh, Miss Brand-New Dayみな同じそぶりOh, Miss Brand-New Day誰かと似た身なり 意味のないはやりの言葉と 見栄のIllusion教えられたままの しぐさに酔ってるOh, Oh, Miss Brand-New Day月並みを愛しOh, Miss
嵐は過ぎ去り 涙も吹き飛んだ予感がただひとつだけの武器さ ONE WAY SOLDIER夜明けの空 残る月のように心は今儚くも輝いてる わからないことばかりでも答えなんか求めないボロボロの思い出を履き潰してまた走り出す この生命の海 押し寄せる情熱の波飛沫 君にも届け!全てを捨てても 僕は変わらず ここで歌ってる生き続けてる明日がどうとか 夢がどうとか 地球がどうとか 愛がどうとか考える前に 信じる前に 
からまった心だけ 取り残されてしまうようなやりきれないさびしさは いつか笑える日が来るのか 悲しまないで この手をのばすんだ傷つくことに 疲れてしまっても 本当の夢を見たい 泪の夜を越えたい明日へと向かってく REVOLUTION No.9答えはまだ出ちゃいないきらめく星を見てる 試されるわけじゃくなく 自分で自分を試すのさ 孤独の中に なにをかくしていた?気付いてるなら その目を閉じないで 何度でも夢を見て
お金に疲れて 時間に疲れた世界に いまギザギザレコード 懐かしい歌にノイズ 重なる STAND UP BABY, STAND BY NOWSTAND UP BABY, STAND BY NOWSTAND UP BABY, STAND
愛らしく咲く 花のようにあなたらしく いておくれ 会えない時こそ あなたが誰より愛しいようまく言えないけど そばに いておくれ 穏やかな そんな雲のようにずっとふたりで いたいのさ もしも少しでも あなたが淋しい夜ならば何もできないけど そばに いられたら
ああ 大きなメモリーは 大きなメロディーに つながってるそう あの頃の夢も あの頃の歌で よみがえるのかな ますらを 気取ってとんがった 刀を掴んで立っていたさびついた剣じゃ届かない 強く強く振り切ってゆく負けそうな時はいつだって 秘密のボタンをONにする勇敢な剣士よみがえる 闇を闇を切り裂いてゆく ああ 忘れちゃいけないものには名前をつけるそう あの日の景色も あの娘の名前を呼べば見えるかな ますらを
歪んだギターで 宇宙が白くなって誓いは立てないよ 退屈な理屈なんてうるさい脳を黙らせた この才能で 女神に惚れられたい 愛し合いたい 胸が鳴り止まなくて もう一回また まじわり 不感 to play this game気持ちの穴に 毎夜 毎夜の恋人 無限の樹海に 迷い込んで遊ぶんだ偉大な遺体の 魂に触れるんだその細胞をとがらせた その才能で 女神に惚れられた 愛し合った 音が鳴り止まなくて もう一回また ま
春は華のキミと 甘い甘いキッスを 夢見る僕は哀し 待ちぼうけ… 冷え込んでた胸を 赤く染めた Honey Pie ついに伝えてしまったふいにしゃがんだキミは ほどけそうなスニーカーをゆっくり直しているから 恋に落ちたら 赤ん坊 そんなに待てないよキミが応えてくれるように また逢えるように Honey Honey 春は華のキミと 甘い甘いキッスを 夢見る僕は哀し待ちぼうけ しびれちゃう 渋谷 新宿 六本木の ネ
Oh Baby, 好きなように やろうとずっといろいろ言われっぞうまく立ち回って そこそこやってじゃ つらくなってんぞ 人の暮らしは不自由だ だからそろそろはじめるよ カッコつけるより MONKEY LIFE アアア飾りを捨てたならアイアイごきげんうるわしゅうで ラララララ羊にゃなれない MONKEY MAN アアア覚悟を決めたなら オーイエーさあ 裸のまんまで ララララ MONKEY LIFE ずっと溺れてい
逢えない夜が続いた 忙しくしてたまの映画 今日はラブストーリーよくある街に育った よくいる二人さ明日も早いから もう帰ろうね ずっと ずっと 考えていた ふいに 風が 吹いて それは それは 世界を止めた 終電間際のプロポーズきみは きみは 僕のすべてさ 守り続けるよ あの時きみは笑って 僕の顔こわばってそんな夜をまた 思い出してる 何度も 何度も 言い直したんだ ふいに 星が 降って それは それは 世界
あなたの顔が見たい あなたの声がききたいあなたの髪にふれたい 離れればいつでも しびれるほど待ちわびた日々は いつでも駆け足でお別れのあいさつもなく ぼくらまた別々の夜 あなたの顔が見たい あなたの声がききたいあなたのそばにいたい ずっと ずっと ずっと 時折見せた笑顔は 翼はばたかせ飛んでくひとりぼっちに泣けるのは いつしか 優しさになるのか あなたの顔が見たい あなたの声がききたいあなたの髪にふれたい
よだれと汗の うるわし迷彩闇にうごめく トカゲの軍隊世のため 人のためは ウソくさいぼくら騒ぐ天才 頭 空になって ぶっとんでってもうシャバダバになって みんな狂うぜ 夜這うリズムに 体がピースサインケムリとバツで そこらが熱帯踊ルコト 是(コレ) 即(スナハチ) 息災ぼくら騒ぐ天才 頭 空になって ぶっとんでってきみが薔薇になって 涅槃クルージング 実(ゲ)にyour self 異(ケ)にyour self 実
俺の住む世界 君の住む世界俺たちの世界 変わらない世界みんな普通の人 俺も普通の人君も普通の人 だから夢を見てる 24 HOUR DREAMING PEOPLE 24 HOUR DREAMING PEOPLE24 HOUR DREAMING PEOPLE 24 H.D.P時間はここにある やかんはくれてやる五感で血を沸かせ やるんだ 着火 着火 好きな事があって 好きな人がいて空っぽの世界 キラっとさせたいそれは普通のこ
夢で見た彼女と会って FEEL ALRIGHT誰かのちょっと待ってなんて知らないLIFE IS A SHOWTIME すぐにわかるのさ君と僕とは 恋におちなくちゃ夜が深く長い時を越え OH BABY LOVELY LOVELY WAY 息を切らす それで LIFE IS COMIN’ BACK 僕らを待つOH
今日はバレンタインデー いつになく寝覚めの悪いGOOD MORNINGあいつは今頃どっかで誰かを待ち伏せるほんのちょっと前まで 君だけにゃ モテる 俺だったのに今日もひとりで自転車はしらせる 休み明けのMONDAY 風邪ひくなよ今頃って声かけて友達同士に戻ったよな顔してるけどけど妙なもんで 離れるほど LOVE YOU MORE今なら前よりは素直になれるから チョコはもうあげたかい? 新しい恋なら実るといい
あの世に いけたら 向こうで会えるかなあの世は 死ぬほど ひろくて大変さ 神さま なんかにゃ 目もくれない僕は 君を見つけたいなにやってるの? どうしてるの?だのに 泣いていちゃ HELLO 目の前にHELLO 君が見えるもう さみしい顔しない 時おり 思い出す声その時さ心が
さくらのように 咲いて咲いて 好みの庭をえらんでつぼみを抱いて 泣いてないで 心をもっと楽しませて 冬枯れの街にそっぽを向いて 忍び込む宵の工場歯車に乗って悪態ついた 「おれらも機械だろ」くじけた想い 愚痴ったあとで 気付いた風の匂いよ命ある僕ら こんな夜でも 春にときめいてる つらい過去と 遠い未来 つなぐ現在はひとつ さくらのように 咲いて咲いて 好みの庭をえらんでつぼみを抱いて 泣いてないで 心を
ありったけの力で 涙のその先へ僕の心走らせる 朝焼けの 旅路よ まるで さえない事ばかりか我ら 腹這い 真夜中のドリンカー もう 戻れない 駆け抜けた道はどこにある 何が見える ありったけの心で 悩みのその中で月明かりを確かめる 暗闇の 旅路を まるで 消えない 炎を見たよいつか聞いた キンシャサのドリーマー そう変わらない モザイクの日々がそこにある 何が見える ありったけの心で 迷いのその中で物語を走らせ