目の前が何も見えなくなった君以外 誰かが言っていたんだ恋なんかするもんじゃないいいことあるわけないさ今すぐやめておけ初めて会った時から虜になったんだ気持ちが止まらない今さら遅いよ 愛を伝えたいけどなぜかためらってしまうぎこちなくなりたくないんだ今まで通りで構わないねえ(なんて)声を(何も)かけず独り占めしたい 瞼(まぶた)を開けてももう君しか見えないまわりの(景色が)消えてる(u-wao)世界に一人だけ
愛しくて愛しくて 想う度切なくなって来るHey-ay-ay-ay, why not? Hey-ay-ay-ay, lovingこんなにも素敵すぎる あなたが許せないのよHey-ay-ay-ay, hate you Hey-ay-ay-ay, loathing それならいっそのこと 嫌いになりたいけどできるわけないって 私 わかってるの もし Vampire なれるのならあなたに噛みつきたい(その喉元)そう Vampi
真夏の太陽好きじゃなかった紫外線が強すぎて肌に悪い それでも あなたが海へ行こうってせっかく 誘ってくれたからしょうがないかな 流行のノースリーブに着替えたら日焼け止めたっぷりと素肌に塗って 準備は万端だ 紫外線なんかぶっとばせ 楽しもうよこの渚で恋とは刹那的で今だけがしあわせならいい灼熱の砂浜ここは天国だサンダル脱いで 波打ち際駆け抜けようかジリジリと Wow…灼けて行く Wow̷
ねえ どうしてそんな拗ねてるの? (What happened? 僕のせいなのかな?)さっきから目を合わせてくれない(What did I do? WOW WOW WOW WOW)理由言ってくれればいいのに…(Tell me the reason 思い当たらない)早く 機嫌を直してよ(Please 普通に話そう) こんなに好きなのに わかってるだろう?さあ 仲直りしよう3!2!1!Go! ごめんね Lucy Lucy Lucy
Voulez-vous Voulez-vousってねえ何が欲しいの?Voulez-vous Voulez-vous何をするつもり?Honestly Honestlyはっきりと言って欲しいHonestly Honestlyどこかへ誘いたいんじゃない? じっとしていられないこの状況現実逃げたいなら見つめ合ったってしょうがない世界のどこか素敵な天国見つけましょう さあ今すぐ遠方の汽車に乗り(Give me!)想像の船
年下BoyfriendToo young, My lover 一緒に並ぶと兄妹のようだって仲のいい友達に冷やかされるもちろん私がお姉さんってことでしょ?だってあなたってそう 幼い ほんの少しだけ早く生まれて待っていたの素敵なBoyfriend 好きになっちゃえばそんなこと何も関係ないわ年齢なんか生物学上何年 生きた目安なだけ好きになっちゃえば愛以外全部 忘れてしまうよ大切なこととはこれからの未来の長さ 年下Bo
あなたのことだけずっと考えてたそう何時間でも飽きることもなく… 愛とは何かがだんだんわかって来た何があっても huu許すことだって… あなたのすべてをただ独占したいそんなわがまま ずっと 願ってたけど私一人のあなたじゃなくたって嫌いになれない 思ったよりそれは 大きなものなんだ男 女 もっとその境を越えて人間愛で世界はできてる思ったよりそれは 素敵なものだった人と人を結ぶその絆こそが愛おしく想う 微笑みな
Dang it!How come? どうしたんだろう? 歯車が合わない(You know it doesn’t work)Because of 誰のせいだ? こんなに頑張って来たはずなのに(Useless) 投げ出したくなってしまうよ結果が出なくて…自分には無理だったと 諦めようか Tomorrow明日になれば きっと世界は変わるよもう少し待とう空に太陽 また昇るまで(Sunrise)Wow 夢を見ろ(
どんなに どんなに愛し合っていても突然に 突然に関係 終わるものね 誰のせいとかそういうんじゃなくハートの間違い (運命のミステイク)でもホントに素敵な恋だった ご機嫌サヨナラ ラララララ涙なんか かかか流せな なななない平気だって だって今も ももももあなたを好きなのは変わらない微笑んでサヨナラ ララララ思い出いっぱい ぱっぱっぱいありがと ととととサンキューなんか なんかしあわせ せせせせ明日は会
猫のように生きたい Uh~まわりの目なんか気にせずに好きなように生きたいわがままに縛られたくないのよI wanna be a cat ノルウェーのソファーいつもの日向欠伸(あくび)ひとつしてまた眠たくなったふいに彼が背もたれから逆さまで転がって来るから邪魔するなと足で蹴ったら オーバーにコケて行った 嫌いじゃないけどそんな気分になれないってこと遊びたい時は私から誘うし うちの猫 どこかな? Uh~ベッドの下にで
あれからいくつか恋して大人になったけどあの頃 踊ってたようなダンスは覚えていない 風はいつも通り過ぎてどこか消えてしまう心を揺らしてもそこにはいてくれない空に浮かぶ白い雲はただ流されながら何かを言いたげに季節を見送るだけ そんなにせっかちなあなたにあきれてねえ ときめきを思い出すまでこのまま 愛を急がせないでよもっとゆっくりと時間をかけてバラの花びらがいつか開く日まで美しいままで胸の奥 ちゃんとしまって
会いたいと言ってるのは最近 私ばかりじゃない?何度もしつこいくらい毎日 あなたが誘って来たのに…輝いてるダイヤモンドはどこかにしまい忘れてるの?ねえ もう一度 思い出してよ昔のようにときめきましょう 愛はいつも 慣れて来てしまうもの時々は確かめないとどこか行っちゃうよ 絶対好きと言わせたい あなたの方から好きと言わせたい Won’t you kiss?好きと言わせたい 私の瞳(め)を見て好きと
ケンチャナヨ! wow…wow… 見つめるのはやめて瞳(め)を逸らしたくなっちゃうじゃない?(wo wo wow)深い胸の奥まで覗かれてしまう気がするの瞼(まぶた)を閉じたから誤解させてしまった (Sorry)そういうつもりではないのよって 焦っちゃった どんな顔すればいい? 急に…ここから先が問題 (気まずいし…)腕の中 飛び込めば戻れないわ ダメよ!絶対にダメ!恋に溺れてしまうこのま