つゆが明けたら 2/4 の季節を君と迎えるIn the season,I fall in love “出逢ったのは運命?”生まれたての愛が 加速してゆく 君を好きになってはじめての夏が来るうまく伝えられない 不器用で…ちょっとだけコトバが足りないけど君への想いを綴れば“嘘はなく 愛しているよ”素直なままで On My Own 君と出逢えて
忘れないよ 君のその 笑顔が遠く離れても忘れないで 君と過ごした時は今も僕の中に あの頃の僕達は夢だけを二人の言葉の中に いつも探していた 陽のあたる丘の上で二人は雲に乗って空を駆けてゆけた まぶしい夏の日が終わっても気付かないふりをして (サヨナラ…) 二人今は別々の景色に身をまかせてる忘れないよ 君のその笑顔が遠く離れても あてのない約束を交わす事怖がっていたね二人 ずっと きっと君もたぶん気付いてた季節と
時が晴れるまで 叫び続けよういつか飛び立てるのなら今はこの空も 許してくれたのに君の声さえも 見えなかったよ いつも探してた Nowhere Prayerいつも祈ってた 聞こえないの? ここでは誰もが 凍りついてるけど君の意識だけ 見つけられたね 声も届かない Whenever Prayer罪も償えない 時代だから Remember 時をほどいて君を愛さなければ 輝けないずっと抱きしめていたい このまま想いよ