楽園 タムロシテタ・colorsお絵描き 悔いも救いもない紡いだワタシの証足りないの情けない不安も連れてくのマントラ間違い探しの死ぬほど答えを待ちわびた・欲望・ohanabatake翔べない時空を翔びたい気がする・ハレルヤソラ信じられそうもないくらいの知らないすべてを知りたい気がする・キエルヤクモ叶えられそうもない気がするの理想郷 心の案内図イメージうまく繋がらない万華鏡 夢中のジュエルみつかんな
憧れたけどもう あきらめだけ憧れたけどもう みてみるだけ憧れたけどもう それだけ憧れたけどもう 「夢を見てる」やればいいReady?, All right. 不安になったReady?, All right. わからなくなった迷うのはみんなそうさ。誰だって失っていつくしみを得た思いやり 手のなる方へ憧れたけどもう それだけ憧れたからはそう。Ready?, All right. 不安になったReady
古いこの酒場でたくさん飲んだから古い思い出は ボヤケてきたらしい私(あたし)は恋人に捨てられてしまった人はこの私を ふだつきと云うからろくでなし ろくでなしなんてひどい アーウィ!云いかた平日だけど はれ着をきたのよ人形をだいて 日暮に帰ったワおかみさん達は 白い目でにらんだまるでこの私を ドロボーみたいにろくでなし ろくでなしなんてひどい アーウィ!云いかたコーヒーがわいたらかげ口を聞かれてそれ
もう一度わたしの 肩にふれるなら二度と離さないで この夜が終ってもどこまでも果てしない あなたの優しさ私を欲ばりで 意地悪に変えてゆくホントは 恋いとか 愛の意味とかわかっちゃいないのにねあぁ真冬のひまわり 花びらは散ってどこまで飛んでくの?わたしも連れてってずっと感じてた あなたのぬくもりあたりまえの日々が もう思い出せないよホントはちっとも 強くなんかない涙ひとつ 止められないあぁ真冬のひまわ
過去(きのう)の アナタが 扉の 向こうに仕舞った はかない こころの 呟き本当は 怖くて 聞きたく ないからアタシは 強気に 振る舞う未来(あした)の アナタが 扉の 向こうでためらい 囁く 愛しい 言葉は不安に 震える 鎖をほどいてアタシを 優しく 抱きしめるいつでも輝くわけじゃない過ぎ去る未来(あした)の今会えるのか 判らない居なくても 構わない アナタを信じてる弱気な 気持ちを アタシが 
消えない悪魔 逃げ出す天使どれだけ涙流せば 強くなる消せない Memory 歌えない Melodyどれだけ嘘をつけば ラクになれる夢もないページをめくりフリーペーパーの中に見るそのフェイクな世界傷つけたい 壊したい嘘で塗られた Love Song 欲しいのはあのリアル I wanna…抱きしめた 守りたい美しく枯れたFlower 欲しいのはあのリアル I wanna be me騒ぎだす夜 創られた
乗り過ごして 立ち尽くしたブザーボタン 押せないまま錆びて軋む 車輪に怯えるアネモネ 「儚い夢」午睡(ひるね)の猫 窓際のseatremの中 彷徨ってる僕がいても いなくても走る運転手にはなれないフワリ種飛ぶ 芽を出す場所へ轍にはアネモネ 次なる標(しるべ)渋滞して 駒沢通りバックミラー ついてくるの眩むライト 不安残り香車線変更 ブレーキを踏むフワリ種飛ぶ 芽を出す場所へ轍にはアネモネ 次なる標
涙目で見える世界は蒼く澄んだ海のようですいろんなことあったけれどひとつひとつ 煌めいて心の星に。たぶんいつか未来の空に。結局みんなひとりぼっちでMY SOUL 歩くんですだけれど孤独も悪くないそのぶん心がわかるから深紅(しんく)の魚は ゆるり自由に泳ぎだす嵐が来ようと見失わずに泳ぎだす春はそう、まっすぐ向いて夏がきたら 何か始めて秋になって 本気だして泣いてまず進もう冬空微粒子の想いが生まれて夢か
絶望が 始発の電車に揺られ凶暴な 夢をあやして帰る―キミハダレダ?窓に映る 誰かによく似た誰かギラギラ 言葉の雨突き刺さる 振り落とせ360°鏡の国で探しても 探しても同じ顔紛れも無いあたしはどこ?どこにも どこにもいないの?ひと筋のi いつか盗まれたままあらすじへ いつかすり替えられた―キミハダレダ?いぶかしげな誰かによく似たあたしジリジリ 念いの熱焼け付くの走り抜け360°鏡の国で探しても 探
足下で悲しみが反転するような水worlds end も何もかも私で引き受けることに決めたストレンジャーが旅を終えて安らかに眠れるようにDeep in the mother water私の中にある水の話mother waterえぇ、そうよ あぁ魂のmother waterはらいそを探すつもりなら私のみぞおち辺りでどうぞ耳を澄ましてみて聴こえるでしょ 波の音が遠くまで行かなくてもIts just the
酔いの始めか?檻(おり)の中なのか?角度がずれたならチャンネル ZAZA雪の眺めか?月の上なのか舞い降りる光はトンネル抜けそんな夢を着ることはダメージ波をこわす瞬間はビッグバンそれは止められないくせになるというの扉は透明散らばってる私は電動パズルが合うたびしびれるぐしゃぐしゃに回る無情の青の中原始の鎖がからまる心地よいときチリジリなときと番号の違いだけ他人になる海にいるのか?ゴミの中なのか?流れて
弱さだけ 閉じ込めた 書きかけの ダイアリー明日には 変われると あてもなく 強がるたった一つの 誇りだけ なくさずに 歩いていこう夜空の 星のように いつかは 輝けると私は 私のままで 信じたい 愛のある方へ新しい 優しさに 触れるたび 痛んで少しづつ 愛される 深い意味 見つけた飾られた 言葉より 目を見れば 強くなれるね重ねた 日々よりも これから 手にする未来私は 私のままで 信じたい 愛