揺れたい奴はこの指止まれ気がつけばみんな揺れてるぜ冷たい tequila 流し込めば心臓の鼓動も跳ねてくぜジプシーサンディーの生活みたいに氏がないドラマも氏がなくないのさ荒れ果ててる地で揺れるだけ知られず消えていくのも悪くはないね 超いいねあなたが揺れているその様は超いいね受け身じゃなく能動的でいて超いいね我慢してでもこの曲聴きたいならあなたの全て曝け出してその床の掃除また後でしてね 石の上にも3年間苔
陽炎が溶けて fade out 昨晩の party がなかったみたいだ怠惰な生活 周りに迷惑 それでも今だけだって 言いたいんだ手のひら太陽に透かしてみても 真っ赤な血なんか流れてないな口から吐いた 胃液の快楽 溢れた感情 流れた涙 全部を捨て去りたいかも 生きてる奇跡って wonderful落とした出会いはどこにあるの Gandhara 信じたいかも 流れる川に身を任せて 海まで行けたら 繋がるの LIFE この手
Low low low… I know I’m a stupid ぐちゃぐちゃの flavor頭 boom boom 朝まで… 揺れたいね 深夜の party へぐわんぐわんだよ ERA BARで背中を摩ってよ誰か 地球の引力で上に下に左右に 引っ張られて飲み干して 俺の真っ赤な血を Low
Jackin’ rock beats転がす Peppermint Candy影響力 Nazis から Coca-Cola自由な乗り方して遊ぼうなBrothers and Sistersこれで Revival 温故知新Spit master-piece Feel so
輪郭がない この感情に 名前をなんてつけたらいい終わらない この日々に 名前をなんてつけたらいい パッと開いたら散っていく 桜みたいになれたならいいパッと光ったら散っていく 流れ星になれたならいい I can’t feel now 聴かせたい歌は何にもないよI can’t feel now 聴かせたい歌は何にもないの 俺は、夜 夢になる 概念全てが俺になる溢れ出す Magma が命を揺らしたい眠
提灯記事書かれ 踊る阿呆じゃないあくまでも現場 Keep real叩かれても 片足なくても立つステージ上 傷つけろ俺をもっとYES!また始まるぜ 繰り返しの時代Film をかけたら Late show幕が上がる 誰もいない踊り出す あいつは 太陽になりたいらしい 君から 弾け飛んだ Melodyそんな音の中 生きたい 生きたい君から溢れ出したMemoryの言葉なんて俺なら興味ないね別に 知らない 知らない 無から
今だけ満たしたい Glass の中を今だけ満たしたい Glass の中をねえ 飲み干してしまえば君が夢になる今だけは 君と逃避行 Seajackをして横浜の夜景を手にした夜も僅か2時間足らずで 今日も昨日Glass の中を貨物船が通るLove affair じゃなくこれは永遠の愛溢れる全てを飲み干したい船の deck に上がればまるで地球に2人だけ ねえ 今だけ満たしたい Glass の中を今だけ満たしたい Glass
朝までずっと映画の世界でSlow danceを Buenos Airesみたいな Heartで過ごすMy life けど、悲しみさ好きでも去っていく背中をさ もう何人も見てきた きっと、これからもさWassup 何気なく交わす挨拶もさ きっと、これで最後にさなるかもなんて思ってもさ 心の中に秘めて踊るのさFloor酒が零れて光っているな 気にも留めずにみんなが踊っているなずっとこのまま 時がこのまま なんて
Footlooseみたい 禁止されていない なんで踊らない 意味が分からない所謂 自主規制 それかShyなだけ 今日は一度だけ さぁ Dance Shall we DanceInnosent style 頭おかしい無尽蔵のMC 俺の話 自覚はない髭が濃い顔も濃い 髪が長い揺らすタテガミいつものようにHat被って Kicks Dr.Martens さぁ Dance Shall we DanceInnosent style 淫らに踊
街を Gradation 彩って このまま遠い街へとOrange の街燈 追い越して このまま遠い街へ当てのない旅へと飛び出して このまま遠い街へとOrange の街燈 追い越して このまま Night cruising へ 冷めきった夢 覚めず苦痛でLonely 深夜徘徊する 何度目の休憩煙草を吸って Sentimental ぶって見渡す風景 どれも普通で 全部君だった街の Street Flash back するあの曲を
本気でやって駄目なときもある サボってうまくいくときもあるそれでもDopeなら遠く飛べるはず I can flyならピンポンのようにあいつはいつもうまくやる なんであいつだけ神に愛される御託を抜かす手前はまだまだ 泥に塗れたって歩みを止めるな 理想を描かず今を生きる 自己表現するMic握る胸を締め付けるPrideを捨てる 俺なら絶対何処までも行ける 日向が干潟のこの街で 俺は生き抜いて行くの己の脚で人生On
落ちた先に見えた 消えた光が深い暗闇でまるで京都の隋求堂 行先はどこ 目を凝らしなよゴミみたいな世界で恐怖を 覚えたことのない奴には 分からないか雁字搦めその姿Christ こんなこと書く俺はLyricist 音を上げなよ 音で溺れたい それが出来なきゃRock’n’Rollの価値はもう無いに等しいの 一般Peopleには 理解できないことかもなLive or Dieそれか Liv
新たな場所から新たな場所へ 新たな刺激を身体が求める東から西から北から南 気付いた俺ならどこでも踊れる蕩けるようにBeatに溺れる いつだってそうなんだ気持ちの持ちよう体験が基にある俺なりの理論 そこから見えたんだ俺なりの…。 Let’s dance ただ身を任せて Get down get downBed town ここは、まだ眠っちゃいないぜ ぼっとしていたらまた来世 見えないものが見えすぎた夜 
溢れている街 何か足りない様々な価値 何か足りない俺にしかない言葉のかたちOne for you 消費 消費 また流れる流行未来の中じゃ ほんの数十秒ぎゅうぎゅうの i Pod の中何を持っていくお前の墓の中時が経っても褪せない寧ろ時が経つほどに愛される音色継承された伝統の美学温故知新の精神に倣う今この時代の賛成票じゃなくいつ聴いても ふと君が笑う生涯聴ける音楽に拘る止まらず 染まらず Song writing1
吐いたら吸って 吸ったら吐いて吐いたら呑んで 呑んだら吐いて俺のこと愛せ でっかい愛で突っ立ってないで 揺れて騒いで喜怒哀楽の感情を出してStageの俺を視姦し犯しておかしくなったお前の愛液俺まで飛ばして それを飲ましてぽおるすみすは求めているお前の愛を求めている理性の紐も解けてく冷めた目をしておどけている汗だくの夜を覚えているSunglassesのLensが曇っていくFloorの床が汚れていくそ