暗闇の路地を歩き続けた冷たい視線や 都会に背を向け夢を失う怖さに 笑顔を忘れた俺はダイス投げる勇気もなく自分さえ愛せずにいた… 風に頬を叩かれ 人は生まれ変わるよ運命賭けたダイスは この手で転がすのさ!誰のためとかじゃない 大事なものを知った自分の力 信じて今この瞬間を 必死で生きよう まだ寒い季節 君と出逢ったただ眩しかった その優しさが愛を失くす悲しみを 何度も噛みしめた俺はダイスを持つ手が震え 
君が消えたこの街で今日も僕は仕事続けているけど風の強い駅のホームひとり抱いた置き去りの気持ちあの頃はすべてが自分のためにあるとわがまま言っては君を困らせてた 忘れたいのに忘れられない約束してた恋じゃないけれど思い出さない日はない君がもう呼び捨てにできない人になった今も 君はきっとこの空の下彼とふたり 幸せなんだろう電車の窓 めぐる季節僕の日々は夜明けのない夜大切なものいつも失くした後に気づくそしてこの胸の
数えきれない星が舞う風のない空に想い重ねた願いかなう時 瞳閉じてあてのない旅人のように地図もないまま あなたの幻探す 過ぎ去った夢に縛られて素直になれなかった昨日までの My Heart 100万光年の彼方あなたに出会うため言葉にもならない祈りをこめて光の中で微笑む 遠い日の Day Dream儚い夢だから 守りつづけていたい どこまで行けば 悲しみを 石に刻まれた遠い伝説に閉じ込めること出来るのか 果てしない時の砂漠には止
傷つく生き方はしないと決めてまぶしそうに君は笑うけれど 時々立ち止まる ざわめく街で恋をしてた季節の歌が流れて… 涙・抱きしめて 胸がせつなくて今は思い切り泣けばいい 君を見つめてる 誰かがそばにいる濡れたまなざしに映るだろう愛されてるよ 泣かないことだけを誓った君は誘われてもいつも謎めくだけ やさしい男たちと騒いだ帰り星の夜に一人で何を想うの? 涙・抱きしめて 言葉なくすより歩き続ければそれでいい 君が君のこと 嫌いに
街は今日も雨 僕はびしょ濡れ心の時計は 止まったまま 古い街並み 華やぐ人なみ君を失くして 全てモノクロ 深い森の中 霧に迷う旅人もう一度 ささやいて「あなたを愛してる」って…Do You Say Do You Say… レンガの舗道 笑い合う恋人だけど僕には 何も聞こえない 暗い闇の中 君の面影求めてもう一度 接吻して「あなたを愛してる」って…Do You Say… Do You Say…
ひとりで歩いたこの道をあなたと二人で歩く幸せ寂しく映ってた街の景色も今はすべてが輝いて見える 吹く風の音にさえ怯えるようにひとりぼっちで生きてきた woo… 指輪のひとつも買ってやれない何も持たない こんな僕だけどあなたを愛するこの想いだけは海よりも空よりも深い あなたのために生まれてきたんだと今なら言える 「Forever I love you…」ずっと傍に居るよ いつもどこかで支えてくれたあなたの優しさ感じ
仕事を終えた疲れた躰で 飛び乗ったハイウェイヘビーな毎日 悲劇のTVニュース終幕(フィナーレ)がせまる 保証もない不安の時代 逃げ出すのか?! OH 暗闇をブッ飛ばせ! すり替えられた現実をOH 哀しみを吹き飛ばせ! 明日は自分で守り抜け 欲と野望に落ちた世界の罠が潜んでいる 傷付くのは弱き者たち あきらめるのか?! OH 暗闇をブッ飛ばせ! この造られた現実をOH 絶望を吹き飛ばせ! 自分の力 信じ抜け 
幾千の夜を越え 走ってきたこの道を振り返れば そこには遥か遠い軌跡… 眠れずに真夜中の街 アクセル踏み込むハイウェイ足早にすぎる景色に重なる過ぎ去った日々 傷付くことを恐れて人を傷付けていた苛立ち振り払うように 逆風の中で 砕け散りそうな夢 かたくなに守りながら今も迷いの闇を がむしゃらに走ってる ゆるやかなカーブの向こう 明けてゆく街の燈りは時折出会った人達の優しさ想い出させる 近道ばかり覚え いつか大人
ほら見てみなよ! 堕落した世界もう モラルもないナイフ手にした キレた少年たちカラの頭脳で 同じような服を着て 一人じゃ何も出来ず屁理屈は一流さ Hey! 教えてあげなよ 愚か者どもに未来なんかないぜ Easy Target教えてあげるよ 命もて遊ぶ罪は重いぜ! Hey Hey Hey! ほら笑いなよ! だらしない世界もうルールもない平気で身を売る 幼い少女たち金に踊らされて 同じような化粧して 知性のかけらも
Back street背中をまるめて歩いてる 孤独な少年まわりの奴等すべてが 敵に見えて仕方ないだろう?!Yes man!!同じ顔があふれ どいつも見分けられやしない長い葬列に並ばされ 老いていくのを待ってるだけ Hey!愚かさに 気付いてもいい頃さHey!仕組まれた フィクサー達の罠 ブチ壊せ (like a rolling stone)打ち鳴らせ (as tears go by)最後の鐘を お前はまだ死んでない!
明けてゆく空 体中に SUNRISE歩いて来た道程を 目を閉じ振り返れば描いた夢と叶った夢がまるで違うのに 引き返せもしない どこへ行こうとしてるのか 何が待っているのか行方わからぬ道のり それでも行くよ生きてる限り 野を駆ける白い馬のように気高く自由な大地を蹴って For a way wow wow空を飛ぶ鳥のように 高くはばたいて追い風を受けて 長い人生へ wow 出掛けよう 疲れ果ててく毎日は Lonel
明日をさえぎる ガラスの壁を今 砕きながら日の当たる場所を 見つけるのさ 鳥が渡るよ 朝焼けを切り裂き広げた翼を 強く輝かせ ときめきよ 超えてゆけ風にはばたいた夢が 虹を降らすまで限りなく 駆け抜ける心の彼方へ 今愛が止まらない もがいた日々さえ 勇気に変えたいと 願いだけさ埃にまみれて 生きる街で 胸に映すよ あの空のきらめき汚れた涙を 洗い流したら ときめきよ 負けないで一秒ごとにただ 近づく奇跡信じ
聴かせてよ あふれるメロディ迷い子の 心の森にいつの日も 汚れ知らずに本当の愛が 微笑むまでは めぐり逢う 明日に優しさ 繋ぎ合ってゆくのさ今は涙ぬぐう 瞳見つめながら 風に花がそよぎ鳥たちが空に踊るように僕らも歌になる そんな夢の中へ 泣かないで ひとりきりで微笑んで そばにいるよ泣かないで 悲しみで二度と振り向かないで歩こう 聴かせてよ あふれるメロディ迷い子の 心の森にいつの日も 汚れ知らずに本当の
今夜も君の魔力に誘われ飛び込む Night tripperこの愛に容赦なくムチを打つ目眩のエクスタシー頭脳蝕む甘い誘惑手のひらで踊らされてるマリオネット不思議な君の魅力に虜さ正体見せないシャドー謎めくほどに深みにはまってもはや抜け出せない銀のネイルでハートをえぐる君は天使かそれとも悪魔か!? 機械じかけのガラスの人形抱いてもすぐに消えうせる時計じかけの歪んだ空間素敵で不敵な君はだれ?… オレは幻に恋してい
人混みを追い越した時 ふいに雨が降り出す街コンビニの小さな傘じゃ 急ぐ僕の靴を濡らす 留守電のかすれた声は 同じ淋しさ引きずって君をすぐ抱きしめたくて 部屋を抜け出した 見えない壁を どれだけ越えなければ心に秘めた声を誰かに 気づいてもらえないのか 涙を味方にして 悲しみを雨に流そう逃げるより辛くても 二人で生きて行きたいきっと明日は晴れるから… 出会った日に終電まで 君は励ましてくれたねなのに今君の切な
枯れた大地を愛しむように舞い降りた月光(ひかり)星は照らすよ 総てのものを等しく優しく 妙なる祈りは 夜空を越えて信じてる 誰もが解りあえる その時を… ASIAN DREAM 世界中の人にASIAN BLOW 幸せをどうか運んでPEACE FOR EARTH 荒れた大地をいたわるように降り注ぐ 調べ傷つく人も 哀れむ者もあまねき 包んで 尊き願いは人智(じんち)を超えて伝えよう誰もが愛に目覚める その意味を… ASI
今 ひとつの道を 僕はひとり歩いているこの先には 険しい山や谷が待ってるだろう でも立ち止まったり 悩んでいる時間(ひま)はない大きな夢が叶うまでは それが僕の旅だから… 諦めてしまおうか? いっそ 逃げようか?そんな思いが何度も過ぎったけれど 歩き続ける The way of“Victoria”家族や仲間が いつも そんな僕に 優しく手を差し伸べてくるからThe way of“Victoria”口下手な僕だけど
希望のひかり 掴みとるために銀色(ぎん)に輝く船で飛び発つのさ 夜空にきらめく星は 僕らを導いてくれる瞳(め)を閉じて語りかければ 零時の扉が開くそのときに巡り合えるはず まばゆいほどの奇跡に… 幾つもの愛 亡くして佇み見上げた空は 無限の海原さ 宇宙に瞬く星は 生きてる僕らを照らす運命の輪を信じよう 零時の鐘が鳴り響く夜に昨日までの君 生まれ変われるさ きっと… か弱く小さな手でも 繋いだ固い絆は未来を変え
醒めた夢の続きを探し求めてる震える君の肩を抱いて(Run & Run) 明日は誰にも見えないものだからガラスのプライドを握りしめ(Through the night) 君の心が悲しみの色に塗り潰される前に塗り潰せ 傷だらけの天使になんてなりたいとは思わない傷口を太陽にかざして 唇 かみ締めた君の明日を守りたい 迷路のような街を迷い子のように巡る季節さえ感じない(Time goes by) 君の笑顔が切ない涙に崩さ
天空を突き刺す 青い稲妻大地を染めてく 欲望の影再び悪夢が 世界を包む時「SOS」を叫ぶ声が聞こえる… 誇り高き希望を胸に立ち上がれ!平和の祈りこめて!! WINNERS(ウイナーズ) FOREVER(フォーエバー)いつの時代も 人は自由を賭けてWINNERS(ウイナーズ) FOREVER(フォーエバー)戦い続ける 孤独なまでにひとり… 街にあふれる 哀しい人の波大地を引き裂く 狂気の爪果てる事の無い 争いの