砂漠の中に落とした一粒の小さなダイヤモンド見つけ出してみせましょう 朝も昼も夜も関係ない祝杯をあげよう歓んでよ知らん顔はやめにしましょう友よ今が消えてしまうその前に どんなチャンスも逃したくはないのさ目に入るものにゃ迷わず手を出そう 朝も昼も夜も関係ない祝杯をあげよう歓んでよ他人の事ならばなおさら友よ今が消えてしまうその前に 嵐の中も涙は見せない希望を探す私は歓喜の使者 朝も昼も夜も関係ない祝杯をあげよう歓
汗も拭わずに時間も忘れて駆け上がってゆく愛しい人生いずれ完成星屑を追って輝きを増す日々それよりも眩しいものがある Wait, 気付いてしまったんだよああ、僕の夢は君Hey, ずっと追いかけても届きそうで届かぬ人 黄昏に染まる町、淡い木漏れ日の路そんなところをただ並んで歩いていたい Wait, 気づいてしまったんだよああ、僕の夢は君Hey, 世界は単純になるきっとそれでいいんだろう 思えばずっとそばにいたなのに見過
騒ぐ子供にちょっと注意したら短気な隣人は急に怒鳴り散らし奥さんが諌めても拳を振り上げ唾を飛ばして呪いの言葉を浴びせる もういいから 煽らないでよもういいから 落ち着いてよ 電光石火で炸裂しちゃう正義感理解できないてわけじゃないけどちょいトゥーマッチ弱肉強食の世界ゆえにしょうがない?でもその先はバイオレント Wow wow we are living in the jungle 身内への愛情強いのはよろしいみなそこは似て
夜明け前の雑魚寝のアパート電話が震え誰か囁くように話してすすり泣いてた あいつは実家に戻った末にライブは飛んじまい俺たちはヒマ古いセリカであてもなく走る どうでもいい感じで過ぎる知らない街のサインたいした意味などないよ時間は売るほどあるよねあくびが出るくらい何かが変わる気配、、気配はない いくらで手に入れたのおれも愛車が欲しい丸みのある流線型に憧れるのさ いつか自分も思うままにハンドル握りたい壊れそうでも
Hey oh 素面じゃいられないもうHey oh こんな世の中ではもう オドリマショオドリマショ愛情は給料何ヶ月分? グロい欲望溢れ彷徨う無情に続くパレード意味ない目標掲げ八百長そいつに一票入れたのはオレ Hey oh 不満は垂れ流すけどHey oh 革命とかに興味ない オドリマショオドリマショヒエラルキーの灯りの下で グロい欲望溢れ彷徨う無情に続くパレード意味ない目標掲げ八百長進んで騙されたのはオレ 高い値札に心が
愛情が噴火してあふれてら七色にギラついたマグマ忖度なんか無いよ情け容赦ないよ デモリションガール You never stop人生は一回きり pop pop popこの世界を起こしてよ目よ回れ誰よりも愛を知るあなたにゃワケない 逃げてった奴らなどいいよ罵詈雑言炎上も厭わない嫌悪感ばらまいて憧れふりまいて デモリションガール You never stop裏表は無し pop pop popこの世界を正してよ新しいルールで 何があった
千年に一回の出会いってあるの 別れるたびに鮮やかその残像マジで who are you?遠く離れても僕を乱す人 あなたは燃え上がるブラックホール吸い込まれちゃえば僕はもうゼロそれでも目をそらせないどうか消えないで 千年に一回の恋愛とかあるの この世の果ての風景のような完璧なその背中見とれて狼狽える勘弁してください あなたは静かなるハリケーン呆気にとられ木っ端微塵それを望む自分もいるどうか行かないで 人類の謎にキリは
怖いもの知らずも経験を積んでゆけば大胆にはなれないもの自然の定理どんなに惹かれてもどんなに渇いてもすぐ飛び込むのは無理そんな私を笑ってあなたは言うでしょう Take On Your Love諦観にゃ早い 傷つけあうまま誰もがそれぞれ今は流れる時を味方にして南風ん中のイヤホンの旋律のボリュームを上げてみれば雲が遮る世界にはっきりと響く Take On Your Love平凡はクライム 何かが壊れそう私を変えられるのはあ
パパとママいつだって愛情にあふれああすればいいこうすればいいて教えてくれる正解を知っているよな口ぶりだけど狭い選択肢の中のマシな可能性 家の外にゃまだ私の血筋が歩いたことのない素晴らしい荒野がまっさらのまま畝り広がる少々衝撃はしゃあない覚悟して頂戴 Wow yeah Onegai IkaseteWow Gomenyo Mo Matenai Let me go 多くの出会いと別れもつれ絡み合い脈々と繋がったこの血は尊いあな
先週受けた面接の返信は以前として来ず夜更のバイト先の厨房冴えぬ風貌早朝路上毎度すれ違うあなたに残念ですが思いは届かぬ 迷って遠廻りしても泣きべそかいても絵になるように生きてみる 当然なはずの自由を根底から脅かされ大事な家さえもなくしてしまうそんな災難ばっか毎日起きているそれでも闘う人々にゃ敵わぬ 転んで血が出ても不安と後悔ばっかでも絵になるように生きてみる ああどんな辛い試練もこの人生の彩そう思えばちょっ
なびいている髪に触れるあなたは目を閉じたまま鼓動そっと時間に寄り添うゆっくり指を動かせば 変わってゆく なにもかもが止められない 流れの中に 数えることも忘れていた繰り返す朝日と夕日その間に散りばめられたため息 まなざし 知らない歌口ずさんだあなたは今をじっと見てた 風に揺れる 炎のように危うくても 消えない想い My heart Your heart My heart Your heart
毎日毎日割に合わない疲労全くこの世は蟻地獄それでも頭の中は高速で回ってら案外嫌いじゃない 天上かい? どん底なのかい?スイッチはON I’m in overdrive泥まみれでも踊り明かすブレイキはOFF I’m in overdrive 人生が静かにしぼんで行くのを黙って見てるのは辛いなけなしの冒険心をかき集め一睡もせず火をつけりゃいい 天上かい? どん底なのかい?スイッチはON I&
かまわないよ全部放り投げてしまえよ失いたくないものは何個あるの? Tryその声は届かないんだろ皆寝てる間に川を渡れ tonight バイバイ 目を覚ましてごらん無駄な傷はもういらないバイバイ 泣き濡れた日々未来はこの向こう側 サヨナライツノヒカサヨナラ it’s not too late 意地の悪い世界に吐き気を催して誰かにすまないような気になって Cryなにもかもどうでもよくなり燃え尽きる前に川を渡れ t
モテちまったのがまず間違い考える間も無く溺れちまい恋の渦に身をまかせますそんな空気 そんな空気そんな空気でそれは始まる 楽しい時はいつまでも続かないと知っていても 羽目を外して滑って転んで痛い目にあうのさ詫びて詫びてさ頭下げてじっと耐えるしかない 身から出た錆… 誰もが俺を指差して磔(はりつけ)とかにしたがって悪い噂だけ飛ぶように売れそんな空気 そんな空気そんな空気で盛りあがってる 誰かがヘマした時には確か
僕と君 さだめの2人喜怒哀楽とか天井シラズたまにキズ 言葉が暴走して取り返しがつかなくなる他に好きなものなどない君がいれば全てオーライどうかいつまでもここにいてほしい自分勝手ならごめんなさい無我夢中で取り戻したい春の陽のように優しい感触 愛し愛され生きる 愛し愛され死ぬ愛し愛され生きる 愛し愛され死ぬ 欲しい物 見つけたらがむしゃらに突き進む必死の思いで手に入れた宝がいつしか重くのしかかる 他に好きなも
陽は昇り 何にもない朝風が吹いて 何か囁いたなぜだろ 感じてるあなたのぬくもりをこれは淡いゆめなの? 話したいこと 山ほどあるでもいつでも 気づくのが遅いなぜだろ 今頃あなたの声を聞くほんとう、きっと ほんの少し 揺れるカーテンも遠くから 聞こえるクラクションもなぜだろ こらえきれずあなたを呼んでしまうこれからはずっと一緒
時間が経つにつれすり減る部品のように微妙に形を変えた心が誤差を生み出す 思い通りの答えじゃなきゃ 不機嫌なフェイスみなさん余裕がない ぎゅっと抱きあって笑っていたいだけ本当は鮮やかな花のように単純な願いなんですよ 視野が狭くなっていろんなもの見逃してしまうふとした君の言葉にちりばめられた思い 駆け引きなどいらない 口では言うけれど人は疑う ぎゅっと抱きあって笑っていたいだけ本当は鮮やかな花のように単純な願い
何もかもが新鮮に光るその感覚を今取り戻す片っ端から予定を消してしまえ流れる水のように生きてみる オトナになればなるほどにコドモになりたくなるもの ニシヒガシ キタミナミへ闇の向こう誰が待つニシヒガシ キタミナミへああ、涙流れようとでてゆけ 夜毎マメに刺激しないと狭まりゆく心身の可動域取るに足らない雑菌にさえもやられてしまうような俺は嫌だ 気がかりな事ばかりが日増しに増えてゆくけど ニシヒガシ キタミナミへ闇
死んでも手に入れたいそんなものないんだな残念だけどこの頃つくづくそう思うよ 愛を捨てる潔さがない?会いに行く大胆さもない?弱虫でしょうか?苦悩の果てのそれも答えのひとつ あんたみたいに生きたいそんな願いもうやめな真剣に望んでたら今ここにゃいないだろ 飛んでゆく潔さがない?置いて行く大胆さもない?弱虫でしょうか?苦悩の果てのそれも答えのひとつ 愛を捨てる潔さがない?会いに行く大胆さもない?絶望でしょうか?よ
予感がしてた 君がやってきそうなムズムズ落ち着かない真っ平らな 静かな時間の果て日々の努めがやっと報われる何かが違う朝 打ちのめしておくれ ねぇマリーきらめいてるうねりで息も止まるようなふれあい遥か南から ねぇマリーはるばる旅してきたいたぶり好きの女王様 何事にも 期待しすぎはダメと今までの人生で嫌ってほど 学んできたつもり特別な事なんてないのだと思い聞かせよう もてあそんでおくれ ねぇマリーその乳房の
いけない一歩踏み出しどこまでも堕ちゆくそんな姿思い浮かべ眩しい夜 歩道に立つ 無音で過ぎる車 赤い灯が繰り返し点滅するここから足を踏み出してよいものか生きるのは痛いそれでもこれは私だけのストーリー 力抜いて増悪に侵されてしまいたい疲れ果てた自分の中身必死になって見つめる おとぎばなしさ メロスなんて 赤い灯が容赦なく点滅するあるはずの道を誰か照らして下さい生きるのは辛いそれでもこれは私だけのストーリー一度き
頑なさが自分を苦しめるキミは何年も前から気づいてるが頑なじゃないそんなのキミじゃないだからもう迷うことなどないと知れ 走れ 負けるのキライ?それでいいんじゃない1.2.3.4 いまそびえ立つ金字塔 他人にばかり任せるのはやめようキミは何年も前からわめいてるがそろそろだよ変身してしまおう自ら1 票入れたくなるような 自分に 負けるのキライ?それでいいんじゃない1.2.3.4 いまそびえ立つ金字塔 できればお願