黒き果てしのない 闇の風聞いたら白き永遠の光の海へ七色の架け橋 どこかに隠された鍵空高く訪れる 人の知らない世界時隔てた誓い 涙の調べ心輝かす 浅葱色の約束語ろう 今碧く燃えゆく胸の奥 赤錆びた壁打ち破り飛びたて なにもかも脱ぎ捨てて汚れのない翼がちぎれるまで…金色の潮風 いずこに流された島空と空結んでる 誰もいない楽園明日導く願い 命の叫びふたりもとめあう 萌葱色のやすらぎ祝おう 翠を愛してる仲
コーヒーをいれたから少し話そうよ。みんな、ちょっと忙しかったから。少し話そうよ。コーヒーを入れたから。コーヒーを入れたからみんな集まって。ずっとゆっくり顔もみてなかったねみんな集まって。コーヒーをいれたから。コーヒーを飲みながらもっと話そうよ。そうだ この前言い過ぎてたゴメンね。もっと話そうよ。コーヒーを飲みながら。ボ~っとしたり深呼吸したりみんなの気持ちをかんじたりコーヒーが、おいしいからいっし
Oh my dearYoure with guardian angelProudly standsWith all nameless childrenI remember all(Nobody forgets)Im feeling
遥か 道は果てしなく遠く 続いている青空と海が 樹々のざわめきがこの世に息づくものたち何もかも見守っているよ君の味方さくるくる まわれ まわれ 時の風車ほら 旅の始まり遥か 道は果てしなく遠く 続いているまわれ まわれ 時の風車また 出会いと別れ夢は そしてあきらめぬ限り 続いてゆく旅立ちを告げる鐘よあの頃の僕に 手紙を書いたらどんな返事をくれるだろう幼な子は無邪気な顔で微笑むだろかくるくる まわ
いつか終わる命が 長い長い旅をして歩き疲れて眠る 目覚めれば白い光最後の最後に ぼくのかたわらにさやかな香りの 君がいれば何もいらないよどうしてぼくは この旅を選んでしまったのだろう辛い上り坂 頂きの向こうには何が待ってるいつか消える瞳が 長い長い夢を見て心はさまようだけ 目覚めればいつも涙最後の最後に この瞳の中ほほ笑む君だけ 映したくて旅は続いてく君と出逢えた そのときに告げる言葉探すため海辺
おかえり 静かな夜遠くて懐かしい声星たちが囁いた心にふりそそぐ子守歌いつか抱きしめたぬくもり 手のひらにそっと覚えておやすみ 夢を連れてせかいを旅する瞳星空のゆりかごで安らぐ夜を君に届けて愛を探すように流れた 光のかけらを集めてどこかで輝いてる願いを数えた窓辺星達の贈り物心にふりそそぐ子守歌星空のゆりかごで安らぐ夜を君に届けて