夜の街は冷たいね 心埋もれ失くなりそう胸を掻き立てられるような そんなのが欲しいよ 巡り逢えたら夢を見るのも愛するのも自由 勝手にやればいい前に進めるかどうかだろう大切な事は 教えてよ ねぇ 人は離れるために出会うの?間違いだと思わせて 呆れるほどに愛してた 何もかもが煌めいて恐れる事なんて何ひとつないと信じてた情熱が音を立てて崩れ落ちる瞬間を忘れはしない いつまでも戻りたいなんて言わないよただ君にもう
Hey You! シラけた顔で嘆いてるだけじゃたぶん何も始まんない 逃げはしないで 走り出してる未来があるのなら深く落ち込んでる暇はない 人はそう誰もが時として迷い与えられた日々をただ生きてるけど失ってはならないもの 抱えて守って傷付いてそれでもまた 歩き出せる力を信じてるよ Hey You! 気楽な顔で受け止めればいい自分らしさ捨てずに 上手くやろうよ 例え 不意に誰かを傷付けても今はその足を止めないで 憂鬱もカナシミも投
もっと もっと 愛していたかった君とのすべては きっと忘れない あの日出逢えたことは決して間違いじゃなかった互いに引かれ合った瞬間を信じた君と見てた景色が一つ一つ蘇るけど独りで過ごす日々は 何も意味がない ただ静かに時間だけ過ぎ君の気持ちに何も気付けなかった もっと もっと 愛して欲しかった切ない夜は まだ君を想い出す 忙しい街は現在も 君が居たあの頃と同じ今頃 誰のために笑顔見せてるの? 無駄にはしない 君がくれた優しさで誰
あぁ、もう疲れました疑うことも疑われることもでも、逃げようとしているこんな弱い自分にも嫌気がさすの 私に牙を与えてください 生まれ変わっても決して離れないように強く抱いて深く愛してあげる最期の言葉を書き残す前にギリギリ次の可能性に噛み付いてみせるから いつも仮面被ってると素直に笑えなくなっていたでも、どんなに傷付いても人は優しいものと信じていたい 真実の愛を教えてください 震える体も二人で寄り添えば孤独さえ
人を信じることはすべてを許すことたとえ裏切られても恨んだり憎んだりしないで 背を見せて震えるほどに泣いて弱さを分かち合った夜に誓った約束は忘れない 君がそばにいるだけで優しくなれるよ君のあの日の言葉を自分の力にして未来を変えていけるように 他の誰かでは満たされることはなく夢や愛情さえも知らぬ間に忘れかけていた 見慣れてる景色があるから踏み出せず過ごしてきたけどこのままで終わりたくはない 君の手を握りしめて光