閑静の中に映える 金剛の滝の様天と地 紡ぐ糸は 決して解けないわずかに紛れ込んだ太陽の光が鋭い影を表現しているんだ凛とした空気を目一杯吸い込んで目を閉じて 気を静め 覚醒を待つ伝う 空の涙 喜びで大地が踊る本能に 身を任せて 叫べ叫べ遠くへ香る 枯れた涙 悲しみは山脈を超えて宿す 誠の愛 燃やせ燃やせその心を轟々と荒れる風を 両手で受け止め全身が熱く燃えて 小さな芽が出る遥かな過去と 未来を繋ぐ儚
冷たいこの風を切って 空が明ける朝が来る強く太く昇る日の丸その小さなときめきが 溢れ溢れてしまう焦るなまだ焦らず構えて日常はこの時まで 全てを忘れてみよう目の前の群衆に飲まれて飲まれてくねくねとねじ曲がる 尻尾の流れを読んで必死に捕まえて舞台まで中心を捉えて 意思を継いで 高らかに GO!どこまでもどこまでも 心通わせて声を寄せて 透明な気持ちで騒ぎ果てよう 仮面を脱いで君は僕さ 姿を重ねて今を生
空から まいおりて 見せてく Into Starlight消して色あせる事 など無く つなぐもよう描いて Lets Go光の橋をかけて飛び回るよ それぞれへの時空の隙間へ鉄の扉を開け 新世界へ Fly awayまるで波たつ様な光のおび乗り越え Into Futureはるか遠い時代の 夢かなえて 行こう動き出した 強い心のままに果てしなく 思いを見続けようそれが明日へつながるかけがえの無い運命をか