明日を導くヒカリ達 壊れるくらい胸にあふれて広がり瞬く星空に 一つの夢が舞い降りた何が幸せなんてずっと 答えの出せない面影だからそれよりただ前を見て 焦らずに歩んで行こう 君は今どこ? 何してるのかな? 遠い夢へ帰っていつか届けて この想いがあふれて行くよ もしも 叶うのなら 君のそばで永遠を歌うよいつか この場所から もう一度愛を取り戻したいよ何もない鳥かごの中で 早く抜け出せたらI lost my hear
この街はまた一つ二人の季節運んできたね静かに足元見れば長い今年の月日の跡言葉より早くこぼれていく笑顔が一番好きなの冷たい風はまるで私をさびしがりやにさせる涙色してる冬空の星よ どうか願い叶えて気まぐれな時間 動くことも忘れて 離れたくないから世界の片隅にある誰も知らない魔法をかけたい明日まで降る雪の音をずっと二人で聞けるように… ちぎれた雲差し込む光が優しい木漏れ日になったね窓辺に並べたあの日の写真
偶然だと思っていたさりげないあの出逢いもいろんなことを積み重ねて運命に変わる寒さも落ち着いてきたね 雲の切れ間に差し込む鈍くあたたかな光が2人を包んでる思い出に過ぎなかった言葉がいつからかたくさんの意味を抱いたあなたが笑うから私も笑う 永遠というこの瞬間にどんなに離れても今なら言える あなたのことを信じているよあるがままの2人でいい そこから始まっていくよ か細い声でつぶやいた心からの「ありがとう」
素敵だねいつも見つめている 青い空と君の横顔僕のポケットに ギュッとにぎった手が小さく息をひそめてる大好きだよ 君の意地っ張りさが特別だよ 君がくれる一瞬朱色の街角 キミが走って笑顔くれたたまらないよ 晴れた海には 船が白波立てるキラキラ揺れるよ 二つの影いつか夢より たくさんの空を見て二人の雲 浮かべよう 嬉しいよあの日 君が言った言葉泣きながら聞いていた初めてだよ こんな気持ちになるの戸惑ってる大
消えてしまった 愛しい人よ 今はもう遠い面影だけど今でも 忘れてないよ 映画のような愛を 窓辺に寄り添った日も 明るく笑った日も古びた部屋に眠ってる あの日の笑顔も 流れる雲に想い寄せて 戻れない場所で祈るどうかもう一度会わせて ここへ帰らせて下さいでももう これからはね 私が前を見るよ 声が聞けない 顔も見れない 昨日までここにいたのにもう話せない 電話もないよ いつしか星になって 優しく叱ってくれたね 
「ごめんね」言えないまま 遠ざかる瞳また涙背負う 昨日より重い肩に散る うつろな恋の弱さ 包む雪も今では切ない別れの浅瀬に積もり消えて行く いつしか青空 あの日の色みたい眠い目でケンカして他愛もない嘘叱った 明日旅立つけど 別れだけど 春の木漏れ日がきっと 二人の距離 溶かしてくれる信じていて 最後の言葉を今 静かに思い出せばこれでもうさよならじゃないけれど ただ悲しいね 吹きつける風が 遠くあたたかいねそ
光る汗、Tシャツ、出会った恋 誰よりも輝く君を見て初めての気持ちを見つけたよ 新たな旅が始まる 雨上がり、気まぐれ、蒼い風 強い日差し いつか追い越してこれから描いて行く恋の色 始まりのページ彩るよ 占い雑誌 ふたつの星に 二人の未来を重ねてみるのかさぶただらけ とれない心 あなたの優しさでふさがる いつの間にか すきま空いた 心が満たされて行くふとした瞬間の さり気ない仕草いつの日にか 夢を語る あな
夏の青空が広がる時 何かが始まりそうな予感がする昨日までの不安や悩みも たぶん勝手な一人よがりだったネ 探してた自分自身 やりたいことわからない一つのことに熱くなる かっこよさ教えて 私はここで生きている 神様教えてくれたきっといつか大空へと 胸を張って叫んでやるせみの鳴き声が聞こえる 私もここで早く鳴きたいんだ汗もかいて ホントの力を試してみたいんだ15の夏 形を変えて行く白い雲 いつのまに膝までのび
遅く起きた日曜 止めためざまし春の光を浴びた やわらかな朝 ピンクのアイシャドウでメイクをしてみようお気にの服も着て さあ出発だね 今日はどこに行こう あてもないままであたたかな午後の 街をゆらゆら近所の喫茶店 ちょっと立ち寄ってたのんでみたよ 飲めるようになったコーヒー 小犬が川のほとり 散歩してるよ気づかずにいた空の あのくじら雲 信号2つ越えて 大通りに出ると車と自転車の 波が押し寄せる 偶然会ったね
Can you hear our small voice?輝いた睫毛ににじむあの星たちWill you satisfy our dream?祈ってる 子供の頃と変わらぬ願い卒業アルバムの中で 誓った未来誰もが一度は無邪気に思い返すだろう あなたの願いをあきらめないで胸に染み付く弱さを隠さないで抱きしめ合っている 空と大地が あの雲の下でもう一度想う風になれ I wanna tell you a
あなたと出逢って最初に心からうれしく思った時間の流れについて行きたいと思った まぶしい朝日の中入れるコーヒー 寝ている間にあなたの寝顔とてもとてもあたたかい 離れた距離が不安になる 見上げる空も悩み色いつの日か二人共に幸せになれますように祈るよ 最初の恋はとても臆病 そして優しいねやっと気づいた初めての勇気言葉はいつも不器用だけど ホントの気持ちは変わらないから あなたを守りたいんだ私の耳元に 聞こえた
あの夏の陽射しが 焼きついたまま別れを知るこの恋 夜をさらっていく 波音が近づく 熱い渚よ淋しげな影だけ残して終わった いくつもの日々を重ねていたけどどうしてすれ違ってきたのだろう分かち合った愛と夢は 幻だった? あきらめたわけじゃない本当は あなたを想っているのだからいつの日か思い出がね 輝けるように例えば笑って「あばよ」と手を振ればどんなにいい?一人のあなたを私はまだ 愛しているから 閉じたページに今
朝まで語り合ったネ 制服のまま二人で渋谷のネオンが消えて さよならした 不思議だよね 今の方がキミを出会った頃より 大切に想っているよ だからずっと一緒にいよう キミといつも笑ってたい恋人より特別な関係 感謝しているよ 僕のBest Friend ヒマできたらまた今度 いつものカラオケに行こう流行りの映画も見たい 約束だよ 昨日キミはすごく悩んでいたね必要なときに そばにいれなくてごめんね だから泣きたくなっ
雪解け間近の北の空に向かい過ぎ去りし日々の夢を叫ぶ時 帰らぬ人達熱い胸をよぎるせめて今日から一人きり旅に出る あゝ日本のどこかに私を待ってる人がいるいい日旅立ち 夕焼けをさがしに母の背中で聞いた歌を道連れに… 岬のはずれに少年は魚つり青い芒の小径を帰るのか 私は今から想い出を創るため砂に枯れ木で書くつもり「さよなら」と あゝ日本のどこかに私を待ってる人がいるいい日旅立ち 羊雲をさがしに父が教えてくれた歌を道
遅咲きの桜、裏道の店、自転車で追い越した夏の夕日未来語り寄り道して 一つの空見つけた校庭の風、日焼けした椅子に あの子と並んですわっていた日々「ちょっと高嶺の花だよ」なんて笑われてあきらめかけた帰り道ファーストフードに寄って よく見つかって先生に怒られたね青い空、仲間と流す汗 飲みかけのジュースを分け合った消えてしまう街影に一番星を見つけたよ 修学旅行 京都の夜に 君を呼び出して告白したけど答えはき
思いがけないこと 目まぐるしくあった1人で泣いた夜越えてわかったの人はなぜ何度も同じ道を歩むの?過去となった時間を今に戻せたら…上手に生きる道は選ばない 空回りはつきものねでも裸のまま見えない 勇気一つだけをこの手に握りしめて ひたむきに歩きたい今は 嘘をつかない世界なんて存在しない強がりのない心もきっとない自分の歩く道に言い訳はしないから弱さ すがりついても また前を見るよ時に空を見上げて想うの 
涙 笑顔 ふたつの心 人はみんな持ってるんだ願い、迷い、希望、絶望 捨てる事は出来ぬ感情 いつか世界が壊れてしまえば こんな想いはもう持たなくていいの?誰もがひとつになる事は出来ない 悲しいけど 君と僕はここで出会った 少し寒い秋の夕暮れ大切だと想える人がそばにいれば歩いて行ける 空より澄んでるまなざしなんだね 君は誰より傷つきやすい人大地に降る雨は心に溶けて 君と僕の明日になる 「ありがとう」と「さよなら」の意味 きっとい
天使と悪魔 都会は今も光と闇 空に見えかくれこの街は時に向かい風追い この涙教えてくれるよ昨日まで見えるのに 明日はかくれんぼ太陽を知らない一番星になりたい心に風集め走り出そう世界をまたいで飛行機雲が今行く先示すから砂時計は元に戻るけど僕は後戻りしないさ君と見つめていた約束の星つかむんだ かっこつけて隠すものはそんなに見た目よりダサくはないんだなくすものも多いけど また次があるよ1メートル先のゴール
青い空の下 世界中でたった一つの君と三度目の夏 これから始まるどこまでもつづく きらめく海が音を立てる少し照れた瞳から いくつもの「好き」見つけたよ 突然抱き寄せられた腕に 去年の夏と違う君の優しさ感じたブルーのシャツと水着が似合う 小麦色した素肌二人の夏色 もっと側にいて ワガママなのかな?「さよなら」言わさない このまま魔法にかけたい 夕暮れの浜辺 雲に乗ってどこかの島へおとぎ話みたいに旅して行きた
偶然だね さよならの雨 忘れたはずの君がいたよ混み合った車の帯に 見知らぬ秋風吹いてる 赤い傘がよく似合う人 歩く足どり、なつかしい笑顔頬濡らした雨の粒たち 今でも覚えてる もう会わないと決めたのに どうしてそう勝手なんだ忘れる自信がないと僕にはわかっていたけど眠れない夜 夜更けの窓に 思い出の雨降り出したよ君との心をつなぐ最後に I wanna give you a message つけたままのラジオからは 平
あの日きつくあたって困らせたね明日はきっと今日より強い笑顔、熱い瞳誰よりもそう強がっていた あなただけにだけど今ホントの気持ちはここにしかないからふざけて夜道をうすい影見て歩いたね涙があふれる うずくまる胸が近すぎるよ私強い子じゃない ワガママで甘えん坊だからいつも心の中 戸惑い考えてた ざわめく街の灯りも ぬるい風も二人だけの季節 誰かがそっとアイズしたよ悲しみ、喜び 全てうつす空が見たいためらい
あの角曲がり2つ目 信号のわきいつものポプリの店、少しあせた看板一車線の車をかばうよう歩く君との帰り道が僕は好きなんだ ねえ暗くなる夕暮れの公園に行ったねオレンジ色した町並み、2つの影 キラキラキラキラ光る宝石のように輝けたらいいねこのまま遠くまで走り抜けてく夕焼け雲 裏通りネコの多い家の前の道1人になると淋しいつないだままの手秘密の場所に一年中咲く花の名前君だけ覚えていたよね うれしかったキラキラキラ
「ありがとう」の言葉はいつもなぜか素直に贈れなかったけれど心から今はここで伝えたい 難しい人生でも一人じゃないね生まれた奇跡 出逢えた奇跡 この大きな青空の下で子供のときはよく泣いていた やわらかい手いつも握っていたね今日の日のことずっと忘れない 形にならないこの気持ちたくさんの涙から生まれたよ 大切な人と歩んでいくよ これから 電信柱の上流れる雲 見つめてはただ追いかけていたいつのまにか大人になっ
水色の風が吹いて 少し深呼吸をしたよ西向きのこの部屋にはいつも早い季節来る青空 白い雲がなびき夕焼け色に染まっていく季節のはざまでなぜか戸惑うみたいさ 僕みたいだから指先でなぞる地図 行方しらずの恋は全然恋にならない一人よがり夜空を流れていく 星くずのかけらひろうよ全然恋にならない 憧れの人 友達未満 時間はどうもなぜだか早くまわっているみたいコバルト色の空には少し早い秋予感教室一番後ろの席 まるで
あの日からもう私 一人で歩き始めたの忘れかけていた街並み 心の時間に問いかけた二つの足でそっと歩いてきた長い道は曲がり角も増えたけれど 大切な真実あなたはどうしてる?くじけそうになったりしていない?ほら空を見上げてみて 大人の瞳になったねもう自分はダメなんて絶対思わないで今このときを越えればもうすぐ笑えるからいつもあなたを想っているよ かっこつけないで 泣き虫な私から ここまで数えてきた明日何かを捨
夜明け前 雨が道に小さな水たまりつくる昔のことを思い出している まっすぐ歩いた気がしてる自分らしさ失うことで何かを捨ててきた太陽いつもまぶしいけれど心照らせないね私の見たことない現実(リアル)今あふれてる白い花咲かせていた雨のない砂漠に言葉では足りないとわかっているけど あきらめたわけじゃないよ握ったこぶしはどこへ行くの?空へと伝えたい テレビ見て笑いころげ その後むなしくなるとき小さすぎる手見つめ
今はただその瞳が離れてしまわないように側において優しい風耳元で感じている時に不器用で 時に意地っ張りで 傷つけたりもしたけど愛なんて言葉 知らずにいたよ 待っている明日はどんな色?さまよう星が照らす夢乗せて 未知の2人信じて歩みだそうこれから奏でる2人のメロディー どんなものよりも甘くて苦い戻らないこの一瞬をずっと大切に贈るよ 変わらないその笑顔が誰よりも愛しくて冷たい頬ぬらすようにあたたかい手も待
下北沢のファーストフード 雨の日見た渋谷の映画出会った頃を思い返した 少し照れていたあなたと私 忘れてないよ はじめて交わしたキス忘れてないから あの言葉も強く、強く抱きしめられながら「大事な話がある」って言われた 「これから先 一緒に生きて行こうよ」『ホントに私でいいの?』びっくりして聞いたんだ「俺が、幸せにするから。」 “Angel of luck has come.” 遠くの空の二つの星が 朝日を浴びて ま
ガラス越しに映ったあなたの 少しうつむき加減の瞳動く電車の音「さよなら」が近づいている ホーム離れて 軽い言葉さえ 見つからないなぜ? こんなにも愛が答え探している二人きりのせい うまく話せない 時間止まれ心変えて忘れたい 窓の外見て ほら昔二人で行ったゲレンデが見える淋しがりやのあなたはもうすぐ行ってしまう黒い景色しか見えない最後の二人きりね 逆さまに過ぎ行く日常に ガラクタばかり集めていたね冷たく部