歌おうよ Oh! AIWOキミの言葉で Oh! AIWO響かせて Oh! AIWOみんな一緒に Oh! AIWO手を叩いたら Clap Clap Clap足を鳴らせば Step Step Stepお腹に触れて Touch Touch Touch最後はキミの好きな音で歌おうよ Oh! AIWOキミの言葉で Oh! AIWO響かせて Oh! AIWOみんな一緒に Oh!
誰に教えられたのではなく貴方を抱きしめたくて歩き出す近づくほどに愛おしく今日も貴方にまた会える事大好きだもの貴方と JUMP JUMP両手広げてさ 抱きしめたい メロディーがなる僕と 踊って 笑って 歌うよもっと貴方に近づいてSMILE SMILE忘れちゃった時は思い出せ 貴方に出会えた日を胸が弾け 見つけた物 離さないで誰でも自分を見てほしい何度星を見て泣いたことかこの声は いつ届くのか?僕に気
あなたは何でもかんでも全力で頑張り屋さん弱音を吐くことに慣れてなくていつも笑って大丈夫ギュッと握った手を引いて抱きしめた完璧なあなたを壊すのまあいいか まあいいかって 肩の力抜いてできない自分を責めないでまあいいか まあいいかって 引き出しにしまって美味しいものでも食べに行こうよあなたは小さなミスでも落ち込んで泣き虫屋さんこんな私で本当にごめんねっていつも謝ってばかりもっと僕を頼ってよ 今日だけは
始まりはスマイルで行こう迎える今日の日を感じて歩き出せば君のスマイル 今ほらそこに咲き始めるひとつ摘めば見てほしくなるよ大きな幸せ見つけられなくても星空のように小さな光を集めて彩ればハッピースマイル 君が笑えばいつも幸せになるから会いたいな 会いたいないつだって明日また明後日もハッピースマイル 君の笑顔のわけを抱きしめたいから聞きたいな 聞きたいないつだって繋がれ君のスマイル声に出していこう一歩踏
キュンとなる あなたの事思うだけでこの胸が熱くなって 私は今、恋をしてるシュンとなる あなたに会えない日には携帯を見つめて 時間が経つのを待ってるだけah あなたの愛をどうか私にだけ向けてくれませんか?お願いよ ずっとah もっと夢中になって私だけを想って離さないで 離さないで 離さないでジンと痛む あなたにとって私は彼女でもなく 友達とも違うのよねギュッとして だって本音をぶつけるたびにあなたの
本当はね どんな時も笑っていたいのに突然の悲しみに 雨 雨 雨こんな時に会いたいのにあなたはいないそばにいてくれたらどれだけ楽だろう声を殺して誰にも見つからないようにどれだけ傷つけばいいの?心にno rain no rainbow溢れた涙にno rain no rainbow光が射してno rain no rainbow傷ついた場所にno rain no rainbow虹を貼れたら庭に咲く花たちに
誰にもない物が君にはあってそれに触れてみたくなったのが事の始まりさどうせ同じ日の繰り返しだから明日の事なんて考えてもいなかった居なかった君は突然起こった出来事に戸惑いを隠しきれない180度変わった世界と僕のこの想い好きですやわなハートが君を遠ざけてしまう君が僕の想いを声にした好きです気がないフリをしてても 頭で君がはじけてる今 目があってしまったら 多分 死んじゃうな何処かでいつも探してしまう君に
1DAY 2DAYS 近づいてる3DAYS 4DAYS 立ち止まってもこれから始まる僕と貴方のセッションいつかきっとこの道を歩いて行けば何処かで貴方と出逢えるような気がしたもしも貴方とすれ違う時が来たら僕は貴方に気付くことが出来るのかな?僕と貴方の巡る STORY 繋いでいる物は涙こらえ見つけた物だから空を 見上げて欲しいの風吹け高く舞い上がれ想いよ虹の道を 今 歩いて行く 貴方の元へ声を 声を 
愛し愛され 生きて行く私があなたに出来ること大きな空 風たちといつまでも ここで 遊んでいたいから朝日が顔を洗っている何色かわかんない 不思議な色他の国ではこの光きっと思いを詰め込んだ 沈む夕日海を渡れ 風よ運べ繋がる 世界は ここから始まる愛し愛され 生きて行く私があなたに出来ること大きな海 砂浜といつまでも ここで 笑っていたいから一人になって気付くこと真っ暗だから見えるもの遠くで鳥が鳴いてい
今日も嫌な事あってと愚痴る君どうしたの? 何があった?って尋ねる僕そんな日は外に出ようこんなにステキな島に生まれたんだから明日には全部忘れて そう、うまくは行かないけれど海を見て音楽を聴けば 変わってくるものもあるよSUN SUN 太陽笑って SUN SUN 青空の下君との時間は格別 あっという間に陽は落ちてさぁ手を繋いで帰ろう ほら、嫌な事少しは消えたでしょう?今日ね フラれたって泣いてる君がい
終わりなきハードワークに完敗じゃなくて日々の頑張りに乾杯何回転んでも 毎回立ち上がるの平日のファイティングポーズボロボロのグローブ外す勝ち上がった週末 かたむけるグラス君と叫ぼう 嫌な事 吐き出した後に笑えたら君と叫ぼう 好きな事 今日は朝まで騒ごうこの手を伸ばして 伸ばして 何度でも祝おう最後に響くのは 笑い声 PARTY PARTY PARTY気付いたらてっぺん近くになってギリギリの終電 また
産声を上げ放たれたこの世界初めて見る物全てに意昧のある事を知るのでしょう涙に気付いていますか?心の目で受け止めていますか?照らす小さな光でも幸せは必ずそこへ向かうだろうハイスピードで突き進む社会愛の形さえも変えてしまうこの地球が奏でる 美しい音はもうこれ以上変えてはならないOh-yeah この地球で生まれて良かったこの子達の未来でも言えるように yeahつぶらな瞳は僕に降り注ぐ 一粒一粒の雨を輝く
立ち向かう背中 見えないあなたの顔ぶつかる想い 帰ってきたら抱きしめたいみんな望むこと 誰もが負けたくないの相手の全てを背負う覚悟が出来てるのかい願い星に 弱い心に 貼り付けたモノを剥がして燃やせ やってみなきゃわかんねぇだろ100パーセント 完全体じゃなくても負けない200パーセント MAXで掴め 掴め 掴め 掴め 掴め戦う姿 必ず誰か見てるの気付いているのかい あなたは1人じゃない勝ちと負けを
離れてわかること 当たり前じゃないってこと離れなきゃわからないこと こんなに見つけたのどこに居たって いつも心に吹いてるあなたの声 約束の風 今日も心に吹く南風「あなたの夢は私の夢」って言ってくれたあなたへあなたが好きなあの星のように 輝いて輝いてみせるから疲れた体を ソファに預けたままつけっぱなしのテレビから 流れてきた音すぐにわかるよ すり込まれた島の声帰りたくなって 電話をかけた 心 降る雨
誰にだっていつかはその時が来るから 笑顔で旅立とう輝いてる思い出たちが 私の心を鮮やかに照らす毎日胸が踊ってたあの春 暑さも忘れて遊んでた夏も秋香る枯れ葉の道も 冬の暖かい太陽も澄みわたる空 希望の光 優しく吹く風あの鳥のように 私たちはこの場所をずっと忘れないたくさんの優しさをありがとう 心配ばかりかけたけれどその優しさはずっと胸に残る愛で これからもずっと生き続ける共に学んで育ったこの場所へ 
いくつもの道 出会い別れてゆくそして僕らは 何かを求めてゆく小さな泣き声が 大きな笑い声に変わるよいつか きっと今なんだよね逃げたりしないよ君は光が遮られても 誰も知らない何処かで夢を愛し続けて 果てしなく続く道今を生きこれからも一人でいじけてないで 心にしまい込まないで嘘の自分は勇気が足りない地球を感じながら 宇宙を想像して生きた事を 生きる意味をまだ届かない小さな光は今 夜空を目指す気づいて欲
僕らで手に入れたこの大きな翼で行こう自由にあの空を羽ばたく鳥のようにいつか見た夢がほら 今は目の前に広がる失うものなんてないさ 毎日がそう 旅の始まり予想もしない現実を受け止めるだけの力がないのに立ち向かい突き進んでいたあの日何度も転んで涙流したあの頃のおかげで強くある為に持ったこの自信をあふれる思いと募る不安をかき混ぜて新しい場所を探しに羽を広げ大空へ僕らを連れてゆく追い風 雲を突き抜けてその先
この世界中で一番 あなたのことが好きなのそばにいて そばにいて胸の鼓動が聞こえるくらいこの想いを あなたの腕の中で抱きしめて破れることが無いように そっと包み込む様に時は流れ出会いと別れは繰り返し進み気がつけば ほら月の明かりが全てを照らす 僕らを照らす限りなく繰り返す出会いと別れが恋を演じる切なくて 会いたくて裸足のままで家を飛び出す錆ついた思いは 時間と共にかき消されてく全てを受け止めて今すぐ
一度きりだと勘違い 何度だってやり直せるもう一人の自分も敵 何するにもこの手をひっぱってもう一度やりたかったことを並べて気付いた自分で作り上げた小さな世界を壊してClose your eyesFollow your heart to the topSpread your mind anytimeOnly you can doどうせ無理だと勘違い もっと自分を信じてもいい周りの目も気にしすぎ 何する
君は戻らない 涙は涸れてしまったのか驚くほど静かに幕は閉じてしまったあれほど僕達は愛し合っていたから いつものことだと思って…さよなら さよなら さよなら君を思い出すなんてもんじゃないさよなら さよなら さよならこれから先 僕は、どうすればいいの?二人写る 写真を眺めては過去に縛られこんなふうに一人寂しく過ごす今日が 生きるに耐えられない やっと僕は世界一の馬鹿だと気付いたさよなら さよなら さよ
大切な 必要な言葉をあなたは誰かにたった一言 伝えてる?暗い部屋の中 テレビをつけてため息が出る「今日も疲れた」 1日が終わりきる前にもう明日の事を考えては また出る ため息いつも耐えては まだまだなんて言える自分がいたなら…また誰かに責任を投げて 見ないフリは当たり前思い出すあの頃 戻れるならもう一度 思い出で気を紛らわせてさいつだってこうやって 避けてきた 逃げてきた理由やいい訳ばかりを並べて
突然 僕の前に現れた春 全てを巻き込み 優しく包むそれと気付くまで 時間はかからないよ 頭の中はあなたばかりいつから片思いなんだろう どうやって伝えればいいんだろうどんなに好きかも把握できないままで 眠れぬ夜はあなたの夢を見ていたいあなたにこの気持ちを伝えるために 選んだ言葉を精一杯の気持ちを込めて ずっとあなたの事が好きだった気持ちを伝えるには電話じゃなくて メールでもなく もちろんあなたの前で
本当に愛しているのは 世界でただ一人 お前だけ想像しなくても分かるでしょ? 私が何故、怒っているか昨日のあの着信は誰? 知らないとでも思っているの?いつになったら心配かけずにすむの? あの子の彼氏のように私だけ見てよ「男だから」って言い訳しないで もっと大事にしてよ私の心は あなたに… あなたにしか向いてないのに「男だから」って言い訳するなら それこそ大事にしてよ私の心も いつかは… いつかは離れ
季節はずれの雪が あの日を思い出させる肩を寄せ合いながら 歩き 手を擦り温める息忙しい日々の繰り返しで あなたとの距離が遠くなるでも追い越せ 追い抜け 引っこ抜けの社会についていかなくちゃAh 僕の全ては君を通してじゃなきゃ始まらなかったんだ今 スピード上げて記憶をたどると 約束してた映画のチケット今日はなんだか少し違う気が 口にも出さず 彼女のネイル雨降りの日曜日 何をすることもなく あなたと時
待ち受ける僕らの道は容赦なく目の前を阻むけど1.2 で s l o w d o w n そんな急がなくていいさでも変わった世界を見たいだけ立ち止まって 考えてみても 悩みなんて腐るほどあってDont think! Just do
あの頃の話をしよう 僕のありのままの心の中を喜びと哀しみに染まる 最高の恋を僕はしたんだ「行かないで」って呼び止める いつしか二人の間に風は吹き抜ける歩いて行く君の姿に 本当の最後を僕は感じたすごく君を愛していたから まさかの展開に何も手につかず部屋を飾る思い出たちが 今も君を過去にさせない「ずっと一緒だよ」って口先だけの約束でも嬉しかった何回も交わしたキスも目をつぶってて 本当の君を見ていなかっ
少し肌寒い夜に 赤い自転車で駆け抜ける二人たわいない話が静かな夜をそっと暖め続ける君はそばで笑って僕を見てる なんだか寂しくなった過ぎ行く時間の早さにこの広い世界で君に出会って 大切な時間をともに喜びを感じながら長い道のりも二人で手を取り合って 歩いて行けたらいい追われる日の中 少し疲れたら君をいつも思い出す君といる時はいつもの 僕のままでいられる気がする限りある時間の旅路で僕は 何かを残して行け
いくつもの想いを心に閉じ込めていた想い続けていればどちらかが変われるような気がしたなんで なんで 窓に映る涙の少年それでも僕がやらなきゃ駄目なんだ何故こんなに怯えながら話してるの過去の出来事など忘れてしまえそうしなきゃ嘘の上に嘘を重ねて行き 抜け出せなくなるそんなわけにはいかないんだ僕は愛されているのかなと思う時がある今は何故だか寂しかった事しか思いだせないよ嵐の前の静けさが 僕を試すかのようにそ
早足で街を歩く 人込みに流されないように眩しいほど光る show window 来るべき未来を示すようにビルの隙間には 闇がその時を待つ泥沼のように深く それも僕らが待つ未来なのかなどしゃ降りの雨が全てを洗い流して 息も出来ないほどにだけどそれが誰かの涙なら すぐに行くから 笑って笑ってそう 僕が見たかったのはその顔 smile smile笑顔が素敵なあなたみたいに僕はなりたい寂しいけどこんな世界
いつもの帰り道 止まない雨と優しいメロディーが僕を包み込む懐かしさに少しよいしれて君を見た変わらない いつもの君だったあの時の僕はもう何も見えなくなっていて笑う僕は君のいない日々の寂しさを紛らわす前を向いて歩くけどなんだかぎこちなくて振り返って君を探すけど もう僕は一人戻れないあの頃の二人には 今ならばわかる事もあるのに陽のあたる夕暮れに 何度も同じ話して語り合った二人の夢は 褪せる事なく生き続け