ほんの僅かな差で手の平を滑り落ちた掴めてると思った事までが遠ざかってく今何時頃だろう酔った頭でぼんやりと振り返る夜空に微かな月明り見えた虚ろな日々 すり抜け続きはまだ 知らない当たり前と信じてた事の脆さを知った時に気付いてないふりしたままでただ時間ばかり稼いでた思い出すのは あの時記憶がまだ 消えない淡く切ない想いはこの胸にまだあるけどずっとこのままじゃいられないいつか全て終わってこの月を思い出す
紺碧の深い闇に浮かぶ 行き場探る灯にとめどなく連れ合う影が追い越されてまどろんではゆれる日々のなかで紺桔梗映す窓に 蛮勇引力誘う常しえに当て所なく寄り添う言葉に抱きしめられて彷徨って移ろう日々のなかでハシリサレ 辿る順光線アユミヨレ 放つ逆光線徒然にページを捲ると真っ直ぐな流星が過ぎていくよ降りしきる悲しみの雨 忘れることなどできない厳しき場面ハシリサレ 辿る陰極線アユミヨレ 放つ陽極線徒然に時の
Running out of time againWhere did you go wrong this time?When your problems overwhelm
想像力ってイマジネーションって言うんだって月に照らされて闇に溶け込んじまったな悲しみの果てなら 辿り着いてるんだって空に包まれて消える音のない世界へまだ雨は降っているのか 傘の花だけが咲くもう誰か知っているのか 夜と霧のなかで三文小説ってパルプフィクションって言うんだって風に運ばれて紡ぐ言葉舞う世界へまだ雨は降っているのか 傘の花だけが咲くもう誰か待っているのか 夜と霧のなかで濡れ通りおぼめく光 
Tick tick tick tick ×8ゆっくり流れる 覚束無い思考見え隠れしているのは 昨日の丸い空個性的の先に 答え有ると信じ変わり者のフリして 外へ出掛けたりしてTick tick tick tick ×4通り過ぎる夜に君と見た 月の裏側で咲く花を探しに無理だよと軽く笑われた 伸び伸び伸びる伸び代持っているんだ初めて眼鏡かけた時の様な 世の中が少し違って見えた難しくないよ簡単な事さ ワク
Fake flowers blooming, true stories fading andThe sun is stolen before it risesYour eyes
“When you sigh, The luck will die”,Thinking back my old friend saidSometimes I hold
Still of the night, Theres no wind, Everyone is going to sleepSomething so nice
数える間もないフライト みるみる離れてく海行くフネ おもちゃの家 網の目なぞる すい付くミニカー割り込んだ雲 負けるな翼まだかコックピット 揺れるのはちょっとこぼれるコロナ散らばって いたずら星流れてくメリーポピンズの子守唄 境い目越える ナビゲーター眠り込む雲 のんきないびきうつらこっくりと あくび出てちょっとアンダンテ 早すぎずゆるすぎずに そう着陸態勢 促す感性 もういいかい もういいよ 独
I would like to go but I cant, I would to like to say
Can you feel they fly about?, motivating soundsCan you feel theyre melting down?, encouraging
やあアレキサンダー ギリシャを制しエジプト侵攻したらしいがアレキサンダー 融合を望んだ為って本当なんだろうかやあアフロディテ 裸で立って 美と愛を司ってアフロディテ こぼれる涙 真っ赤なバラの花となったねえエレノーラ 束の間の夢は香りを失った?エレノーラ コルクの取れたボトルの中のワインのようにねえカタリーナ その名のとおりに語りなよ目を閉じて パンドラの壺の物語憂(うれ)い愁(うれ)い抱きしめる
A noisy town, a quiet town, used to see the sceneryA strange box, standing
編むように ひとり 今溢れ出す Tear Tear解くように ひとり 宇宙(そら)映し出す Pioneerえぐるように 暴くように 声紡ぎ出す歪む心焦がし 叫ぶよ Hold you backなんで?どうして?眠れぬ夜は 不確かに輝いておくれ匂うように ひとり レシピ探り当てるアイディアうずく心焦らし 歌うよ Hold me backタイムラプスを閉じ込めて タイムコードを書き変えて弾むパラダイム繰
Relearning from my youth days, And wondering my futureMoving around over again, Drawing a
Stranding and standing still, Waiting for the full moon lightsGetting back my primal guise,
遠ざける これまでの懐古の情 嗚呼 斬って捨てたい向こう見ない これからの私達 製し壊して選んだノー猫撫でし裏声 つままれて裏返し手の平の上 スマイル アンド ダンスそうは無い これ程の妄想 もう手に負えないぐらいの世界でかい はみだしたサイズ また脳内でストーリーメイク外れた的 口許 震えて裏返し手の平の上 スマイル アンド ダンスヘイ、犬も喰わないぐらいの面持ちでどれぐらいせいぜい 惰性で 繋
沈む夕日が照らすパノラマ 遠きかの山を夜が包んで戦(そよ)ぐ言霊(ことだま) 擬(なぞら)う鼓動 閉じ込めて step by step旅ゆくよ hit the roadなだらかに過ぎる時に 射しこむ木洩れ陽が影を揺らして賑やかな風に遊ばれ 戯れの余韻を 刻め酔いの音交じり合う目に荒らぐ海よ 潜む景色を照らす月よThe midway point in a trip 手招いてるThe midway point
The boy who loves the sky,he never whinesHe watches a line, always far in
空のせきばんにかもめがABCを書く海ははい色のまきばです白波はめんようの群れであろう船が散歩するたばこをすいながら船が散歩する口ぶえをふきながら
疾風(はやて)のように現れて胸にともる綺羅星(きらぼし)を散りばめて流星 飛び交って 想像限りなく 漂って縷々(るる)‥ルリラララキミと正にかみ合った転じ様ジグゾーパズルキーワードはめこめ素知らぬ顔でケロリ言い当てるそしてアクセント 強まって発想歯切れよく 出し合って縷々(るる)‥ルリラ またキミと離れた瞬間幕開けるオペレッタ演じよう一味違う 感化移入に ぁぁこんなにまで くすぐられるなんてひとつ
遠い 遠い 遠い 遠い日々を僕ら歩いていたけれどいつも通り町はいつもの顔でふたりを包んでいた久しぶりさ 町は夕暮れ過ぎて輝き始めたけれど俺は 俺には 俺には 俺には何も何も見えなかったあぁ 俺は 何度も 何度も叫んだけどあぁ もはや 君は 遠い遠い思い出の中冬のにおい 俺はいつもの町をひとり歩いていたけれどばからしいぜ 遠い遠い夢を重ね合わせていたあぁ 俺は 何度も 何度も叫んだけどあぁ もはや 
He doesnt yet know true griefHes never melted into the black of night eitherHe
空気読み外伝 気配消し参上 天井裏の盗聴法を研修中水蜘蛛(みずぐも)で川を渡ろう 欺(あざむ)け木に化けよう手裏剣底尽きすぐさまオーダー呼ばれて飛び出て参る 今日の気分はハイヒール女ですものくの一任侠(にんきょう)あらゆる依頼に添えそうな 幻惑メイク艶姿雨あられ 煙でドロン 轟音 GO ON風船上げ下げ 風雲急お告げ しどろもどろ くねる暗号どんでん返しローリング からくり絵巻 たまらずカンニング
Dont know what I did to make you feel that wayI always cant say
I dont give a shit about what people thinkWe ought to decide for ourselvesYoure
月の色に似た ボタン拾いポケットにいつだったか? あの人と見上げてた月の色に似てた太陽の色に似た ボタン拾いポケットにいつだったか? あの海に沈む太陽の色に似てたおぼろげ黄色いボタンは僕の夜が暗い時に艶やかオレンジボタンはもう朝のサイレン 鳴らない時に流れ 流れてゆくなるか?欠けボタンの浜で 波にたずねアデュー 空っぽは置いてきぼりだそう 波つぶやいて 少し仕切れた行こう 行こう 次の朝へ行こう 
遠く向こうは暗いです かごはもう嫌いです 扉開いて壊して ほしいです通り抜ける風さえも痛いです 雨もやみそうにないです沈みそな 廻(めぐ)る囀(さえず)り 思い出す カナリアここの朝を送ります ここの夜を送ります 記憶辿って盗んで ほしいです森の敬語の使い手に渡します 送り先が見たいです砕けそな 過(よ)ぎる囀(さえず)り 思い出す カナリア一粒 オード詳(つまび)らかに 一滴(ひとしずく) プレ
On the surfaceIts not as serious as you thinkLook at yourself in a mirrorOn
On that day was the sky blue Many men didnt know it comingA few