僕はいつも小さなことで悩んだり下向いたりします今一番ひっかかるのは 君に「おはよう」が言えなかったこと君がすぐ後ろにいたのに あの時言えばよかったのに汗がにじむ僕の手 なにもできないなんて僕が授業にほしいものは 言葉や歴史だけじゃなくてあっけらかんとした姿で 素直になれる何でもいえるやつ明日は絶対君に「おはよう!」と声をかけよう君の笑顔見たくて 僕を見ててほしくてあああ 君がいるだけで心が強くなれ
君と映画やドラマのような恋がしたい世界で一番ステキな恋がしたい学食でいつも見かけるあの娘はパーマをかけててオシャレで綺麗さ声をかけようか迷っていると彼氏らしき人とイチャついてたそんな奴よりダサいけれど俺と付き合ってくれよ!!君と映画やドラマのような恋がしたい世界で一番ステキな恋がしたい君と映画やドラマのような恋がしたい世界で一番ステキな恋がしたい君と映画やドラマのような恋がしたい世界で一番ステキな
凍えそうな夜の日 一人砂の上歩いた月が頬を伝う涙照らした辛いときはいつだって「気がつくとこの場所に来ていた」一番輝く星を見上げた 君と僕の場所蒼く光る星に生まれ 出会いと別れ繰り返して今夜もまた別れがくるよ時計の針を止めても 時間は進んでしまうからだったら前を向いてみよう呼んでいる声は どこか懐かしいけど昨日捨てて走り出す愛することを 信じることを 夢を持つこと 教えてくれた僕にとっては 君はいつ
Yeah Yeah Yeah Yeah....目を見ると吸い込まれてゆく 手を握ると胸がドキドキする太陽みたいな性格が 僕の歩く道照らしてくれる現実に怯えて泣いたときも いつも笑って支えてくれたあなたは誰かのために生きてるわけじゃないと思うけど二人でいれば マイナスもプラスにできるよ時間は止められないけど 今は永遠を感じられるんだあぁ いつまでも 僕だけの太陽でいてください二人で一番星を見た 「今
あぁ 待ち合わせ 改札で あぁ君を見て微笑む僕あぁ いつだって 変わらない 二人そこにいるのに太陽かたむく頃 君は急に泣きだしただけどまた何もできずに 僕は笑ったまぶしくて まぶしくて オレンジの空君の涙 君の痛み 全てを照らし無理に笑い 君が言ったサヨナラはきっと僕への最後の優しさ
今日はいつもより自転車のスピードを上げて君に贈るプレゼントを買いにゆくこの前言ってた言葉を僕は聞きのがさなかった君が欲しい物 好きな色好きなにおい 好きなタイプもこのごろうまくいかない君と仲直りできたならなんて期待しながら君へ贈るプレゼントいつも僕が頼りなくて 君の言葉に鈍感でいつも失敗ばかりで 君のこと困らせてごめん照れくさいけど渡すよ 精一杯君へのプレゼント二人ずっと一緒にいたい気持ちを込めて
声を出して歌を歌う ああそれだけでいい喜怒哀楽人間すばらしいつよく握った手を離さないままつよく抱きしめていた幸せかみしめていた瞳に写る未来はいつも君は輝いてけれどあなたはいつもいつも下を向き歩いていたもうできないよとあきらめる前に 自分のうでで幸せをつかんでみろよ顔を上げて笑おう心から きっとこれからは幸せになれるさ声を出して歌を歌う ああそれだけでいい喜怒哀楽人間すばらしい明日を生きることは少し
別れを告げられたことを 僕はまだ信じられないこれからは一人で 歩いて行くなんて最後にもう一度だけ 「ごめんね」と言いたかった僕が泣くわけ 君は知ってるの?ずっとずっと側にいて 支えてほしかった素直になれなかったHey Hey Hey♪ Hey Hey Hey♪ いつまでも いつまでもあの公園へ行くと君を思い出してしまうからHey Hey Hey♪ Hey Hey Hey♪  ありがとう ありがとう
らしくあれ!青い空の下自転車で アスファルトの上駆け抜けるこんなに息を切らす理由は 一つ君に伝えたいから吹き出す汗をぬぐいながら 力の限りペダルをこぐいつもの君らしい笑顔で 笑うまでどこまで走り続けたならば 答えはつかめるだろう?だけどここで立ち止まってても 明日は見えないからそうさ 笑ったって泣いたって 自分の気持ちを忘れないで 生きていくだから失敗して落ち込んでも 君は君だよどんな時でも らし
それぞれの道を 踏み出す誰もが離ればなれになるのならそんなの辛すぎるよはしゃぎあった校舎気になるあの娘の笑顔席替えで隣りに来たときいてもたってもいられなかった学校の授業より大事なことがあると思ってたんだだけど ずっとずっといっしょにいたかった会えなくなるのは さみしいよだから歌うのさ 声が枯れるまできっとサヨナラは はじまりだから素直な自分に なれたならあの娘にも強がらずに 本当の気持ちを伝えられ
夢見る男といわれても 現実的には冷めてたりやっぱり彼女がほしいのに バンド一筋とほざいてるやはりおれたちは何もかもなくしてみないと分からない一つ一つ学び苦しみカギを得てすすむあなたがくれた宝石箱の中 小さな夢色の石が輝くあなたがくれたサッカーボールには「ガンバレ!」のメッセージ 僕は涙目で空を見上げ汗をかいて涙を流し くじけずにガンバッテみろよそしたら明日への答えが見えてくるだろう汗をかいて涙を流