夢では自然体挨拶だってお手の物現実ではぎこちない二人の恋の物語「お隣いいですか?」勇気出した朝の電車「どうぞ!」なんて答えてそこから沈黙意気地なし何か喋らなくちゃ早くしないと目的地男にならなくちゃ「…携帯聞いてもいいですか?」急な言葉笑っちゃったけど「…同じ事思ってた」嬉しくなって今日も「ありがとう」もっと知りたいし友達だし電話していいですか?悩んでいたらタイミング逃していた ah…好きなお菓子も