けだるい朝 目をこすって 冴えない顔 リセットする感情のない時間で始まる 春の日 いつも通りのはずだった あなたに出会わなければ花のような儚い笑顔が 胸を締め付けたんだ 出口のない恋心はやがて 言い訳ばかり募らせた幸せは 誰かのものさしじゃ図れない 痛いほど想っても 枯れるほど願っても 届かないの?いっそ 消えてなくなってしまえば ひとときでも想ってくれますかあなたのいる世界は まぶしくて 切なくて、、
幸せだったよ逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて午前五時の空 駆け出して君に逢いに行くよ 青白く染められた 朝靄の景色君の顔が見たくて 嗚呼 飛び込むのさ もっと知りたい 笑わせたいあと一秒 そばに居たい君に出会えて 歩き出せたんだホントありがとう 幸せだったよ逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて午前五時の空 駆け出して君に逢いに行くよそんな日々が 永遠に続けと思ってたあの日からずっと握り締めたままの“さよ
茜色に染まった 泥まみれのユニフォームかれた声で夢を語った 疑いもせず僕らはあの頃のまま とはいかないかも知れないそれでも信じ抜きたいんだ ただひたすらに 砂埃舞った空に 響く声に応えて何度でも 立ち上がるさ 叶うまで 呆れるほど願った夢だから 強く強く挑んでゆけるその先へ もっと先へ果てしない明日に負けない あの日の涙が胸を叩く越えてゆけ 手探りでも今ここにいる自分を誇れるか 答えは出てる いざゆこ
そびえ立った壁を 何度見上げたろうここじゃない ここじゃない 向こう側へ願いだって 今以上に 語りたい生きてるって 胸を張る為に 悔しくて泣けるなら 明日はどんな自分も受けとめて 行こう 悩んでも 悩んでも見えない明日に怯えて また僕は眠るだろう行こう分かってる 分かってる光の射す方へ一歩ずつでも さぁ踏みしめる様に 何度だって 物語 描きかえて終わりない夢を 生き抜くんだ 誰にも分からない 明日は新しい
がんばれ がんばれ 明日の君へ 明日の夢へ 届け空までがんばれ がんばれ どんな時も この夢を手に握って歩いて行こう 叶う日まで Fly 雲ひとつない この空の下で また一途にBelieve ゆずれない夢の先へ 一歩今行くよStart はじめようか きっかけはいらない 遅くはないさもう何があっても挫けない 自分との約束 流した汗もそのままに目指したゴールは今でも色あせずに明日を照らすから強かに 強かに
限界を超えて 派手にブチかまそうぜ窮屈な夢じゃ 未来(あした)は描けない 一心不乱に追いかけてたまに見失っていつか掴みとれMy Only Dream どんな時でも 君が居たからギリギリの道だって 歩いてこれた悔し涙を 力に変えて恐れずに 進めばいいきっと あすが見えるさ 魂の声に 導かれていいんじゃない?何度倒れたって あがいて more 喰らいついてゆけるだろ?満身創痍 立ち向かって痛み 分かち合っていつか 
そう きっと誰にだって 誰にだって負けられない現在(いま)がある全てかけて 突き進もうゼロになってヘコんだって無駄にはならないから声はって 意地張って 行こう信じた道を 例えば この世界(まち)から 自分が消えたとして何かが変わるなんて ありえないさ…くやしいけど 確かな夢が まるで 幼いいたずら書き「まだまだ本気になってないだけ」…笑えない 冗談でも 輝かせたいんだ 心(ココ)にあるイメー
繰り返す日々の中 歩き疲れて頼りないユメは まだ 諦めない今は 儚く 消えそうでも君が 居てくれたから 探して 見つけて 手にして 失って答えを その答えを 掴むための旅迷って 悩んで 一歩
どんな夢描こう 迷わなくていい そのままで誰も 知らない 明日だから 無我夢中で また 走り出せ Ah 涙に 涙に 流されない想い心の何処かが 今もくすぶってるんだ勝負はこれから あきらめるには まだまだ早い“らしく”行けよ どんな夢描こう 迷わなくていい そのままで誰も 知らない 明日だから 無我夢中で また 走り出せ Ah 何かが 何かが 満たされない感じ明日の意味さえ 探し始めてしまう馴染めない 
雨に濡れた 髪もそのままに タメ息冷めたスープと 君の寝顔に また救われたよ “ありがとう”って 背中にキスしたんだ目を閉じたままの笑顔は “おかえり”って言う こらえきれずこぼれた涙 この小さな幸せを宝物を包むように この歌に閉じ込める2度と会えないのにナゼ the meaning of that happiness君に歌うよ なにもかもが遅すぎたねと つぶやく冷めた瞳と 君の横顔 また思い出すよ 壊れそうで 
冗談じゃない Get out of my head 侵されてゆくいつの間に You knock me down 汚れた僕を 余さず飲み干してくれ乱れるくらいが ちょうどいいじゃない!? 欲望に毒を注いで溺れるくらいに I’m dying最大級に もがいてるD.N.A No! No! No! つれない言葉はもうヤメて切ない夜は凍えそうで…You don’t know 君を失ったこの世界は息も出来ない程の無表
耐えられない イカせて Let me go午前0時の孤独にちょっと凹んで 近づいては遠ざかる Let me outもどかしい程 無情に通り過ぎてく 振り子の様に 想いはユレる時の流れに 繋ぎ止めないで思いのままに ただ真っ直ぐに 嬉しそうな声 躍り出す胸は病みつきになりそうでNm バレない様に 2割増しのTensionデカくなるMotion しょうがないでしょ? 傍にいて欲しい 想い高鳴る程好い距離に 繋ぎ止めな
夢が擦り切れるほど見続けた大人になれば叶うはずと あの頃まるで当たり前に信じてた どんなに笑われようと気にも留めずに平気で人を傷つけて 小さな我が侭を「信念」だと思ってた どこまでも行けるさ誰かのせいじゃなく自分自身が 選び取ったカタチさ いつだってこぼした涙の数だけ 抱きしめたい すべてをひとつは笑い泣き ひとつは現在(いま)までの軌跡残さず受けとめて一度きりのこの人生(ステージ)で まわり道になっても一歩ずつ
身体の芯まで固く冷えきってるRun & run, Round & round, Under ground誰でも構わない 抱きしめて震える心をTurn around & Go round限界を超えた ボクの感情なら気にしないで?どうにもコントロール出来ないよ 曖昧な関係性今も引きずられ愛とか妄想して痛いヤツだよね『会いたいよ』なんてメッセージ胸に突き刺されて駄目になりそう止められない 空回るばかりで
「ありがとう」別れは きっと永遠じゃないからまた出会えるさなんて 涙隠せなくなるから君に言えなかったんだ ありふれた日常が 僕の全てだったんださよならって笑って言える それも君に出会えたから共に過ごした日々に“ありがとう” いつも通ってた定食屋何にしよう? 先に決めた事のなかった君が人生だって変えてしまうくらいの決意に満ちた目をした 君が電話かけてくるのは大体暇か ちょっと寂しい時か 酔いが回った時であ
消えないで 消さないで遠く離れてく 君の微笑みも想い出も行かないで 行かないで雨の音にかき消され 君の胸には届かない 冷めた缶コーヒーニガミだけ残し溜め息目を閉じる度に いつも聞こえる あの日の雨冷めないのは あの日の恋 消えないで 消さないで遠く離れてく 君の微笑みも想い出も行かないで 行かないで雨の音にかき消され 君の胸には届かない わりと分ってたよ 乾いた意志のない唇正直過ぎたね 君の瞳は遠くを見
裸にRock & Roll 見知らぬ街を闊歩雑踏をかき消した6弦のChord Heavyにローテーション 頭はハイテンションご機嫌なフルボリュームで巻きおこす快感 Party Party人生を開花させて自由(フリー)に翼はためかせ 余計なcheap tricks on 見抜いてone more try確かな采配 勝敗を下してくれ 采は投げられてんだ出会ったら 真剣勝負生きてる証明 鮮明に焼きつける衝動 抑えきれ
キミはいつも単純なフリしてでも僕だけは分ってるよ悲しい時ほど明るく見せて辛い事は隠したがるね けんかして いつも先に黙ってしまう君ホントは笑顔だけ見ていたいのに 傍にいるよ 涙も分け合うくらいに終わることなく抱きしめたい想いキミの為に僕が強くなるひとりじゃない明日を ふたりでなら歩いてゆける 信じてるから 2年前は友達の友達その時は まだ知らなかったよ見た目よりも大人しくないキミの素顔に惹かれていったよ
恋し恋に落ちる程不安は募るばかり答えのない夜は越えたくないよキレイ事だけじゃ済まない本気な自分に嘘はもっとつけない動き出した恋の phrase いつもの部屋 いつものかたちで待ち疲れた 特別なメロディー意味もなく ボタンに触れる親指「…何してるのかな?」 純情な想いは段々と心の隙間を埋める様に嗚呼 僕の日常を侵してく 抱いて抱いて抱き締めたいこれ以上ないくらいに君の吐息さえ逃がさない様に近づいてづいて近づ
キミはいつも単純なフリしてでも僕だけは分ってるよ悲しい時ほど明るく見せて辛い事は隠したがるね けんかして いつも先に黙ってしまう君ホントは笑顔だけ見ていたいのに 傍にいるよ 涙も分け合うくらいに終わることなく抱きしめたい想いキミの為に僕が強くなるひとりじゃない明日を ふたりでなら歩いてゆける 信じてるから 2年前は友達の友達その時は まだ知らなかったよ見た目よりも大人しくないキミの素顔に惹かれていったよ
涙も枯れた夜空に ちらほらユメ舞う記憶のドア 手をかける “今”から逃げる様に あの日も雪が 君のかじかむ手を誘ってくれた 僕の古いダウン 指をはわす様に 感じた世界の真ん中 君と2人で歩いてゆける いつまでも 。。。信じてた今は誰かの胸の中 夢を見てても脈を打ってる この想い 君がスキ すき 好き 君が言うから 読みかけた 途中の本には今の僕を描いた様な 主人公がいた 思い出達が 行き場を無くして抑えき
Go⇒Way太陽の眼差しは 不確かな その想いを照らして目の前に迫る風のウタは 僕の心を打ち抜いた自問自答を繰り返す 日々の中で誰もが Wonder Land Go⇒Way君の中“君”がいる imageGo⇒Way答え急ぐ前に自由に弧を描こうGo⇒Way 色褪せない涙の数で強くなれるひとつひとつが君だから意気地なしのDays 笑い飛ばせるはず駆け出してみたら? Go⇒Way堕ちてる暇はない 僕らの現在(い
晴れない気持ちを時間が追い越してゆくよ誤魔化せないタメ息別にヒトリで抱えていても構わないそんな意地も捨てられない 今より前へ進んでいかなきゃ考えたって始まらない きっと どんな明日も笑ってゆけるさ自分(こころ)とキミに正直でいればさぁ、リスタート!ここから叫ぶよいくつの涙だって越えてゆける何度でも 何が正しいかなんて分からなくていい答えはもう知ってるから そうやって前へ進んでゆくんだ見慣れた景色も変わってゆ
長いマフラー 顔うずめて「予報では雪なのに」いじけてたね 重なり合う指と指が手袋に邪魔されただけで笑えたね 凍えた息が寒空に消えたたったそれだけの事で君を思い出した 愛しさが何気ない時間を埋めた君となら小さな愛に気付けたwhite snow 何もかも全部包んでよ戻らない日々 ずっと 届けたいmelody 飲む気のない 缶コーヒー冷めるまで君のもの 後は僕のもの あの公園の冷えたベンチで君と描いた明日を 今も夢
デスペラード白い朝もやが立ちこめる中 あなたは木もれ陽をゆらして やって来る前ぶれもなく 突然に 気まぐれで わがままで 命知らずで恐いものは何もないの抱きしめて 私のくちびるをふさぐひとことも言わせずに…… デスペラード花から花へと飛び移っては 疲れてまた いつか帰ってくるの 前ぶれもなく 気まぐれで わがままで 命知らずで得意そうにしてるけどほんとは孤独で淋しがり屋のあなたね…… デスペラード時が過ぎ
Some say love it is a riverThat drowns the tender reedSome say love it
Please lock me awayAnd don’t allow the dayHere inside, where I hide with my
なぜこんなこと 気づかないでいたの探し続けた愛がここにあるの 木漏れ日がライスシャワーのように手をつなぐ二人の上に降り注いでる あなたを信じてる 瞳を見上げてるひとり残されても あなたを思ってる 今はわかるの 苦い日々の意味もひたむきならばやさしいきのうになる いつの日か かけがえのないあなたの同じだけ かけがえない私になるの 明日を信じてる あなたと歩いてるありふれた朝でも 私には記念日 今朝の光は無限に届
ずっと信じてた希望はいつも ここにある叶えたい夢は孤独な夜も 明日を照らした 絵空事歌おう現実(いま)が全てじゃないつまずいたって行こうこの道の果てへ 平坦じゃなかった分かれ道もあったでも これが The way of my life続いてく ずっと…ずっと とあるバンドの歌弱い自分を見透かされてる様で 絵空事歌おう信じるものは ひとつ雨垂れ石を穿つこの道の果てへ 笑ってばかりじゃない踏みにじられたってそ
好きなだけで 苦しくて想うほどに 色づく毎日恋しくて 恋しくて 明日に願った逢えないなんて 言わないで星の夜 2人繋いでそうきっと そうずっと君+僕で 織り成すストーリー 君が笑うそれだけで 嬉しいなんて恋の機嫌に 振り回される毎日 派手な感じじゃないでも 控えめじゃない手遅れなくらい 君の事が四六時中 頭を離れない YEAH YEAH YEAH 好きなだけで 苦しくて想うほどに 色づく毎日恋しくて 恋しくて