あきらめないで誇り高きこの故郷でわたしたちは生まれた父と母に教えられた「勇気を忘れるな」と今あなたは傷つきそして夢を見失い心の闇をさまない風の中にひとりあきらめないであなたには わたしがいる稲妻光る大地には荒れ狂う嵐は近い雨に打たれた大地にも必ず静寂は来るあきらめないであなたを誇りに思うあきらめないであなたには わたしがいるあきらめないであなたを誇りに思うあきらめないであなたには わたしがいる
あなたが囁いてくれたあらゆる秘密とキス嬉しくて泣いてしまったあの夜を忘れないすべては終わったけれど愛がまだ生きていた頃世界は輝いて見えた今は二人見知らぬ人みたいそして私 Aloneあなたが望む道を一緒に行きたかったそばにいたかったのにあなたは去っていったすべては夢を見ていたの?愛がまだ生きていた頃世界は二人の手にあったいつか再び出逢えるかしらその日まで Alone愛がまだ生きていた頃世界は輝いて見
泉が湧き立ち 川はうねり行くあなたはあの深い海 どうか見守ってください神秘の翼で 宙を舞い上がるあなたはあの暗い空 どうか導いてください夜明けの雨は自由に私の頬を濡らす子供を抱くように優しく包んでほしい焼けるような眼差し美しい夢を追う力その心と魂を掛けて罪なき時代へ連れて行って神秘の翼で 宙を舞い上がるあなたはあの暗い空 どうか導いてくださいアーメン
あなたは私のストーリーズ読んだことのない物語あなたは私のストーリーズ読んだことのない物語その瞳を見つめると見知らぬ国が見えた扉が開いたストーリーズ二度とは閉じない物語扉が開いたストーリーズ二度とは閉じない物語運命は変えられない見知らぬ国へ行こうあなたを守りたいただその思いだけで漆黒のこの世界に光あふれる時まであなたを守りたいただその思いだけで漆黒のこの世界に光あふれる時まで
ココロに鍵をかけたまま冷たい態度で 仮面を身につけるだれが僕の素顔知っているだろう? 君のほかには自分の弱さも強さもさらけ出したいなんて 一度も思わずに涙かくしてきた本当の顔を見せられる人探し続けてた 君を失えないYoure My Destiny信じてみたい永遠の意味はまだわからないけどYoure My Destinyあしたのユメを綴ればそれが運命に変わるSay youll share with
When I just cant find my wayYou are always there for meWhen I am
静かな深い森に 聞こえてくるでしょうしんしん雪は積もり 透明な音の歌声空へと強く願う 誰かへの思い涙はやがて雪に 手のひらへそっと運んで降り落ちる雪のひとひらに祈りを込めて人の世の命の輝き 満ちるようにひとつの願いは生きてくために希望のこの歌を溶けてゆく雪のひとひらに祈りを込めて消えかける命の行方を 見守るようにはかない願いも生きてくために希望のこの歌を静かな蒼い森に 歌は咲くでしょう綺麗な心に響
この広い世界の中でたった一人と結ばれる奇跡に 賭けてみよう明日という日が崩れ落ちても後悔したくない生命線のこちら側で息をするのも苦しくて痛くてだけどあなたが手を握ってくれるからここにいられる縦糸と緯糸が絡まるばかり複雑な毎日 逃げ出したい笑顔でさえもう信じることをしてはいけないなら生命線の向こう側の闇から招く腕にすがってみたくてだけどあなたが引き止めてくれるから生きてゆけるだけどあなたが手を握って
埴生の宿も わが宿玉のよそおい うらやまじのどかなりや 春の空花はあるじ 鳥は友
風の境界線消えていく距離感空の光りは平等に注ぐ優しさは誰が教えてくれるんだろう争いは何処で覚えるんだろうもしもあなたを傷つけたまま口も聞かずに幕を引いたらわかちあうことは出来ない ずっとでも夢を信じたい手を取り合う日のことを風はライン超えてくお互いの頬触れる瞬間に生まれる雲の流線形いつまでも平行線空と海とは遠く離れてすぐそばにいるのに話しかけられないで繋がりあうことためらうんだろう人は全てに同じじ
いつだってこの場所までよく駆けて来たここに来れば友だちに会えると知ってたつなぎ合う小さな手に誇り高き夢と喜びがあふれていたあなたがいたからなぜ終わりにしなければいけないのなぜ夢見続けてはいけない昨日にさよならと決して言わないわあなたはただの記憶じゃないここに来れば会える誇り高き喜びにあふれていたあなたがいるからなぜ終わりにしなければいけないのなぜ夢見続けてはいけない昨日にさよならと決して言わないわ
月が昇る夜 ひときわ輝く星私たちはまた出逢えるとささやき瞬いている堕落した私 道を見失った時もあなたは信じてくれた側で見守ってくれた暗い夜の彼方道しるべのように光るあなたはあの星輝く明日愛へ届く橋月が昇る夜 ひときわ輝く星あなたは待っていてくれる永遠を越えた場所でいつまでも暗い夜の彼方道しるべのように光るあなたはあの星輝く明日愛へ届く橋月が昇る夜 ひときわ輝く星あなたは待っていてくれる永遠を越えた
空はどれほど高いのだろう風はどれほど強いのだろう水はどれほど澄んでるだろう君の胸の中では涙受け止める 君の手の平にいつかなりたい同じ悲しみ 同じ空気を分け合いたいいま走り出す船の先をためらわず君の向きへ進めて風の海で帆柱(ほばしら)を立て雲の波を滑り始めよう遠い星を羅針盤(コンバス)にして君と目指す彼方へ果てない空へと 君の目差しに何が映るの同じ行き先 同じ光を見続けたい地図に載らない未知への場所
この空の下 何処に隠れているの手掛かりもなく あなた消えてしまった森の中 橋の上公園や 海沿いも探したけれど 何処にも見つからない飛んでおいで 輝く羽で希望という名の蝶々止まったままの 時計進めたいの歴史を作るのは僕たち隠れてないで あなたが必要遠くにふわり 銀の明かりが光るひとつふたつと 増えて明るくなった見つけたよ 蝶々たちその場所へ すぐ行くよ月よこのまま 闇に戻さないで風に乗せて その先に
始められるかな?半端な日常 もう足りない闇に咲く光 見失う前に開かれた扉探して空遠く祈りが聞こえる 約束の太陽求めて包帯を巻いた昨日という日その痛み覚えて強くなれる明日はまた可能性の鍵 未来呼び起こして何度もしゃがみ込んで震えた君はどんな時でもそばにいてくれるから また立てるから闇に咲く光 見失う前に開かれた扉探して空遠く祈りが聞こえる 約束の太陽求めて切り開かれた地平を目指して進んだ道に涙が落ち
籠の中にいる鳥が窓の外に見る夢は羽根を持たない鳥が腕を拡げて見る夢はいつかここから連れ出して限りなく自由な空へだれかここへと迎えに来て何も怖がらなくていいんだと本当は気づいている籠には鍵が無いことを本当は感じている羽根は生まれていることを籠の中にいる鳥はそれでも夢を見ていたい羽ばたいて飛ぶ姿はいつのことなのだろうかそれは今夜それは明日…それはきっと近い時
その一粒のしずくでさえも花を守るかもしれないその笑い顔ただそれだけで差し伸べる手にもなれるその震えてる声集めれば風を起こすかもしれないその命という儚き明かり灯して足を進めようララララララララランいつかまた会おうラララララララララン生きてる限り時を超え捕らえられてるあふれるこの想いは何?優しさが目尻に似合うあの人たちは今どこに居るの?隣には新しい席未来のためにまた出会う飾らないまま出来るだけ生きてみ
キ エ エスマイアディトロ イ クァンダイアスウェイ ヤ キエマレディア クライ ナ ティアンレラ(風向きが変わる流氷が動き出す戸惑うことは止めよう明るい未来は近いのだから)闇に咲く光 見失う前に開かれた扉探して空遠く祈りが聞こえる 約束の太陽求めてキ エ エスマイアディトロ イ クァンダイアスウェイ ヤ キエマレディア クライ ナ ティアンレラ灼熱の雨が 全てを隠して嘘も真実も流して積み上げた世
遠くで雷が 聞こえる夏の日は君が泣き出すから 肩を抱いた夢の続きを 話してあげるから瞳閉じてごらんよ稲妻光る 空にはやがて神話の夜を招くよ 星が揺れる不思議な力 信じるならば奇跡はきっと起こるよ忘れないで静かなときの中 翼に君を乗せきらめくパノラマへ 星を越えて約束するよ ずっとそばにいると星座達に誓うよ心の扉 鍵などかけず迎えてくれる笑顔を 待っているよ無邪気な気持ち 変えずにいたら願いはきっと
自分らしさを 感じているか既成概念 捕われないか善意か悪意か 嘘かホントか何を基準に選ぶのか満たされない 虚しさ抱いてこの場所じゃない 何処かへ行きたい誰も歩かない この道はどんなだ霧の向こうに日差しはあるのか光と闇 その間で 立ちすくむ限りない夜明けを 繰り返す空は希望と破壊をいつも見てた僕らは僕らの 時代を生き抜き明日へ つなぐだけ傷つくのは 傷つけた方で勝ちか負けかは 答えとは違う投げ出す前
Lead me downTo the crystal waterMake my eyes clearTake me outTo that shining placeFill
聞こえてくる鐘の音希望の歌 始まる…知らなければ 傷つくこともなく望まなければ 落胆もない走らなければ 転ぶこともなく祈らなければ 裏切りもないそれでも私 あなたと居たい砂漠の夜に立つあなたの髪に シトロンの香り運ぶ柔らかな風でいたい聞こえてくる鐘の音あなたの故郷(ばしょ)はここにある忘れないで希望の歌生きる喜び讃える歌を!知らなければ 傷つくこともなく望まなければ 落胆もない走らなければ 転ぶこ
子供の頃歌った 子守歌を聴かせてしあわせな夢見るようにと 優しいあの声が悲しい目に遭っても 辛いことがあってもすべてのことはいつの日か 過去に変わるからね覚えてて この愛は 決して変わらないと抱きしめてくれた ぬくもりは何処なのいろんな事知る度 寂しさ増えるでしょうそんなときにはこの歌を 思い出して欲しい泣かないで 愛されて 生まれてきたことをいつでも心に 忘れない約束覚えてて この愛は 決して変
争うため 産まれてきた子ども達はこの世界にいない何が愛で 何が自由?本物の強さを知らずにいる心の壁 乗り越えたなら未来へと確実に変わるのでしょうひとつひとつ生命あるもの鳥も花も大地も人も全てめぐり巡る連鎖の果てで境界線(ライン)のない 幸せをわかちあう日まで青い惑星(ほし)に 産まれてきて生きるための意味を探している何処から来て 何処へ向かう?ふり向けば迷い道の跡だけ心の中 見えないもの形ないその
どんな言葉でつぶやいても 私にはわかる心の闇を抜けて あなたは次のドアを探しているそこでは あなたは全てを超越できるからどんなことが待ち受けていても 二人行くのどこにも行けないんだと 躊躇したりしないで祈ること守ること戦うことさえ出来る あなたのために風が吹き 星が不思議に光り出すきっともうすぐ 道は近いわどんな色で塗られても 私には見える心は求めている ここではないどこか別のところそこでは あな
When I wish upon the moonDeepest dreams...A spark of loveLeaps in the skyTake me
静寂を恐れないで心の闇を怖がらないであなたの傷みを癒すために 祈りつづけていますどんなに遠くに離れてもどれほど淋しさに駆られてもあなたへのこの想いを 祈りつづけています雲が去り雨が止んだ私の声は光となってやがてあなたへ届くでしょうPrayer for Loveあなたと共に在るためにPrayer for Love
果てしない孤独と絶え間ない争い世界は迷いの中にある見果てぬ地に渇望し見果てぬ夢に欲望する命と引き替えてまでそれでも灰色の空はいつか青く晴れるだろう学ぶべき時は近いのだから祈りを捧げましょう未来を願いましょう光ある子供たちを祝福しましょう世界が一つになるそのときまで
夜の時間が迫り来るあなたはこんな近くでも遠い ...何に憧れてだれを想うのかいのち賭ける姿透き通る美しさに言葉を飲んだあなたが空を行くならわたしは翼になりたいどんなに強い風にもけして折れないしなやかな羽いつか きっと持つから同じ夢見て育ったね白い花咲く街ででも今は ...雲間を駆けてゆく銀色の空の船見上げて伸ばした指先をすり抜け小さく消えた果てない空の彼方ですべては何処へ続くだろう求める安らぎの場