あなたのこと 思い出すたび夜空の星が 近くに見える 遠い街に 離れていても僕らの夢は 今夜もひとつ Ah― 君の声が 風の中に まじっているそんな夜さ そんな夜さ いつまでも暗い夜さ 暗い夜さ いつだって 私のこと 思い出してね夜空の星よ 届けて欲しい Ah― 遠い声が 風の中に まじっているそんな夜さ そんな夜さ 今夜も Ah― 遠い声が 風の中に まじっているそんな夜さ そんな夜さ いつだって 暗い夜さ 
ヨイヨイヨイヨイ ヨイヨイヨイヨイパープル ヘイズ紫の煙がもくもく夏の空にキスしたらチョイト失礼さんです パープル ヘイズ笑いぐさ旦那そいつはおかしいよね花の銀座に来て見ればどうもこれまたお呼びでない (なに) ヨイヨイヨイヨイ ヨイヨイヨイヨイパープル ヘイズむら村に煙がもくもく今年しゃ豊年満作だてなこと言われてその気になったが パープル ヘイズ パープル ヘイズヨイヨイヨイヨイパープル ヘイズ ヨイヨ
愛した人はあなただけ わかっているのに心の糸が結べない ふたりは恋人 好きなのよ 好きなのよ口づけをしてほしかったの だけどせつなくて 涙が出てきちゃう 愛の言葉も知らないで さよならした人たった一人のなつかしい あたしの恋人 耳もとで 耳もとで大好きと言いたかったの だけどはずかしくて 笑っていたあたし 愛されたいとくちびるに 指を噛みながら眠った夜の夢に見る 心の恋人 逢いたくて 逢いたくて星空に呼んで
今夜からぼくは窓の鍵をかけずに眠るぼくの夢が窓からぬけ出して君に届くように 君の言うとおり窓の鍵をかけずにおくよ夢の君がぼくの窓から入って来れるように おやすみ もうすぐ逢えるね幸福の続きをしよう いつの夜ぼくは君の窓に入っていけるあたたかい部屋で2人の夢がひとつになるのさ おやすみ もうすぐ逢えるね幸福の続きをしよう 今夜からぼくは窓の鍵をかけずに眠る夢の人が小さな窓から入ってこれるように
渡り鳥カモカモ 渡り鳥カモカモ カモカモしれない ワシではないだろうカモカモしれない ガンカモ科のカモかコガモもいるぞ 孫ガモひまご Oh-渡り鳥カモカモ 渡り鳥カモカモ シベリアの厳しい環境来年もまた来ておくれ Oh- 渡り鳥カモカモ Yeah Yeah ツンドラの非情なおきて長距離を飛んで来ておくれ Oh- 渡り鳥カモカモ 渡り鳥カモカモ渡り鳥ガンガン 渡り鳥スズガモ渡り鳥カリカリ 渡り鳥シギシギ渡り鳥モ
たずねられた時は こう答えるのよたずねられた時は 笑顔を見せながら恋人はいない 恋人はいないわ 私のする事は 歌うことなのステージを降りれば みんなと同じなのよ恋人はいない 恋人といたいわ 誰にもこわされはしない恋よ一度だけの燃える恋よ たずねられた時は 必ず言うのよ微笑みをたたえて 本当の心を恋人はいない 恋人といたいわ 誰にもこわされはしない恋よ一度だけの燃える恋よ たずねられた時は こう答えるのよいつ
私はあなたがスキースキー・スキー・スキー今年はあなたとスキー銀世界でスキー直滑降で来て 丘をすべらせてあなたの板で 私の丘をすべって欲しいの ぼくは君とスキースキー・スキー・スキーリフトで高く登るよいちばん上まで腰をくねらせて 林をすべりぬけ君の汗で 濡れているよ 光っているよ あなたがスキー 君とスキーふたりはスキー 「おーい冬美 早くおいでよ こっちこっちー なにやってんだよ」「イヤーン 清志さーん
俺の名前は YOUNG BEEみんなが俺を そう呼ぶ飛んで来るぜ お前の為なら美味しい蜜を かぎわける YOUNG BEE俺は知ってる 苦いゆうつな恋を 俺の声は YOUNG BEE若くて青くて あやしいぞ誰かさんの カンにさわる又夜中に 呼び出される YOUNG BEE俺は知ってる 苦いゆうつな恋を わがままで 困らせていいぜ本性を むき出していいぜ今夜俺を 欲しがっていい 欲しがっていい欲しがって がって が
ハートはずきずき火山のように燃えるが冷たいあのこさくたびれもうけはこのことデートをしようと電話をしたのに返事は「夜遊び嫌いよ美ぼうが一寸くずれるから」 チョンガはあのこを死ぬほど好きなのさあのこはチュンガを死ぬほど好きなのさこうしてチョンガはチュンガを好きになるチョンガのチュンガでチョンチョンチュンチュンガ とってもこしゃくなあのこだけれども好きだよ明日も会いたい二人で恋を語りたい本当に好きだよ毎晩夢
忘れないわとってもいいのあなただけを特別に愛してるわ 私のすべて知ってほしいの仕打ちはいやなの抱きしめて愛してね ランデブーしたいの宇宙の果てまで 星は流れてきっと届くわ私の窓をたずねてね愛してるわ 星は流れてきっと届くわ私の窓をたずねてね愛してるわ
朝が来て 目が覚めて 今日を生きます花が咲く 風が吹く この町で ありがとう いつの日も 愛しい人よ夢はるか 道はるか どこまでも 聞こえるよ ほら あの歌が ほらラジオから 流れだす 愛のうたOh, My Loveおいで、みなさん おいでよ、ここに 寒い日も 暑い日も 苦しい時も忘れない 忘れない その笑顔 聞こえるよ ほら あの声が ほらラジオから 流れだす 愛のうたOh, My Loveおいで、みなさん お
大切なものは何だと 聞かれて考えたよくよく考えたけど やっぱりこれだろう幸せだ ハッピーだ これがすべてだろう金があっても不幸せじゃ どーにもなりゃしねえ幸せハッピー 誰も文句は言えねえ幸せハッピー それこそが 人生のすべてさ どうだ どうよ 幸せハッピーそうさ 今日も 幸せハッピー 幸せを手に入れた ある朝手に入れたどうしよう ハッピーだ こいつは素晴らしい昨日までの あの涙 いったい何だったんだあ
超豪華メンバー究極のナンバーヒズ ヒズ ハイテクを駆使情報を無視ヒズ ヒズ H~ I~ S~叡智を極めて 愛するために前へ進めH~ I~ S~叡智の源 愛すべき HIS ひとくせ ふたくせ みくせなくて ななくせ やくせヒズ ヒズ H~ I~ S~叡智を極めて 愛するために前へ進めH~ I~ S~叡智の源 愛すべき HIS
次の汽車が 駅に着いたらこの街を離れ 遠く500マイルの 見知らぬ街へ僕は出て行く 500マイル ひとつ ふたつ みっつ よっつ思い出数えて 500マイル優しい人よ 愛しい友よ懐かしい家よ さようなら 汽車の窓に 映った夢よ帰りたい心 抑えて抑えて 抑えて 抑えて 抑えて悲しくなるのを 抑えて 次の汽車が 駅に着いたらこの街を離れ 500マイル
沈黙がこわくて オシャベリしすぎていつでも一人ぼっちのあいつに贈ろう 本当の心は 言い出せずじまいいつでも感じすぎる 孤独なため息 そんな奴も たまにいるものさ頭のなかは 大変だろうな 果てしない夜 おびえるクツでどこまで歩けるか また試してる そんなに 心配するなよ頭の外も大変なだけさ 愛されるために 生まれて来ても最後までそれだけじゃ ものたりない夜 笑ってごらんよ 退屈なジョ−クさ誰かがさしのべてる は
人と仲良くできない人自分だけが特別な人人となじめず苦しむ人ストレスに悩まされる人 目を開けてごらん顔をあげてごらん春が来ているよ また今日も思い悩む人自分だけが淋しい季節街はずれ夕暮れ丘の上デパートのネオンがまたたく 家路を急ぐよ飛行船一本杉の花も咲いたわたしまってるわお茶の仕度をして 早く帰ってね 街はずれ南風吹く2人だけの庭で会いましょう2人だけの庭で会いましょう