癒えない痛みを撫でる薫り立つ記憶 甘やかな空一度は手放したひと愛だなんて 知らずに涙はもうずっと昔のぬくもり曖昧に渡した最後の言葉より 遠い彼方朽ちたはずの楽園で あなたを待つわたしを誰も探せない巡り逢えたなら今度こそ 抱きしめあうの二度とはぐれないように強くエデンに沈む幻翼ははじめからないあの日の自由は ふたりだったから哀しい瞳の奥に終わりゆく今日 隠して切ないだけじゃなかったでしょう? どうし
ひとつめの言葉は夢眠りの中から胸の奥の暗闇をそっと連れ出すのふたつめの言葉は風行くてをおしえて神様の腕の中へ翼をあおるのとけていった悲しいことをかぞえるように金色のりんごかまたひとつ落ちる見たこともない風景そこが帰る場所たったひとつのいのちにたどりつく場所古い魔法の本月のしずく夜のとばりいつか逢える予感だけWe can flyWe have wingsWe can touch floating dreams
寄り添う影 見果てぬ時の中を はぐれないように少しだけ この世界が悲しく 思えたよ君に出会うまではやさしすぎて 帰る場所さえも忘れるこぼれた涙 肩越しの空小さな夢を 叶えてゆく強さも忘れないで 前だけを向いて歩けばどんな弱さも 笑顔に変えて 生きてゆく事君が教えてくれたから色褪せてく 思い出ひとつだけを 守り続けてるいつだって 明日を見つめる君だからこの心 全部あずけたい光りまとう この空の果てに
夢に羽ばたく鳥が あても無い旅路へと胸に灯した希望の火を 抱えて飛び立つ振り向けばいつだって 暗い道で手探りの過去だけが遠く例えいつか失い悲しむなら先に壊してしまおう そう思ってた恐れたこと 気付いたこと 夢見たこと 忘れない届く声がいつでも 優しく響いているひとつ見つけた支えだけ 信じて行けばいい夢は未来へ続く 答えに迷いは無い胸に灯した希望掲げ 踏み出す Winding Road同じ季節と同じ
海の色が紅く染まってゆく 無重力状態このまま風にさらわれたいいつも跳べないハードルを負けない気持ちで クリアしてきたけど出し切れない実力は 誰のせい?止まらない未来を目指してゆずれない願いを抱きしめて色裡せない心の地図 光にかざそうどれだけ泣けば 朝に出逢えるの孤独な夜 初めて限界を感じた日きっと恋に落ちるのはまぱたきみたいな 一瞬の情熱だけど愛に続く坂道で 強さ覚えたい止まらない未来を夢見て□を
会いたい…会えない思い募るほどこの祈りが届かないのはなにかをきっと 見失ってるからいつだって この瞳に映されたものだけが唯一の真実だと 信じていたけど世界は一つじゃない「もしも」という世界無限にあると知っていま途方に暮れている会いたい…会えない悔やみきれないよこの思い伝えるまで負けない、投げないこの身を捧げても 見つけるたとえ暗闇が 行く手をさえぎり弱気なココロ惑わせてもあきらめないで 探し続ける
果て無き夢求める座標なき世界で…重なる想い 心突き刺す鼓動静かに続く ためらいもない詩遠く空の彼方から混ざり合った僕らの影必然と気まぐれの中 記された記憶すれ違った時間の渦朽ち果てても君の声を信じて果て無き夢求める座標なき未来で僕が輝 無くしても いつか君が灯してくれた煌めく胸の炎翼に変わる 希望の破片やまない雨と 優しく濡れる月傷ついてもいい 風に揺れゆく慕情暗闇も貫く視線 蒼く澄んだ瞳の奥絶望
私に還りなさい記憶をたどり優しさと夢の水源へもいちど星にひかれ生まれるために魂のルフラン蒼い影につつまれた素肌が時のなかで静かにふるえてる命の行方を問いかけるように指先は私をもとめる抱きしめてた運命のあなたは季節に咲くまるではかない花希望のにおいを胸に残して散り急ぐあざやかな姿で私に還りなさい生まれる前にあなたが過ごした大地へとこの腕に還りなさいめぐり逢うため奇跡は起こるよ何度でも魂のルフラン祈る
例えばね 涙がこぼれる日にはその背中を ひとりじめしたいけど優しさは時々 残酷だから求める程 こたえを見失う雨上がりの街 虹が見えるなら今 歩き出そう 何かが始まる君がいるから 明日があるから一人きりじゃ生きてゆけないからこんなに近くに感じる それが、愛でしょう涙の数の痛みを 君は知ってるから透き通るその目の中に 確かな意味を探して笑顔見つけたい何も言わないでも こんな気持ちが君の胸に伝わればいい
忘れかけた夢が今動き出す胸の隙間少しずつ埋めるように凍り付いた記憶が目覚める瞬間始まる未来だけをいま願ういつか見たあの夢を両手で抱きしめて離さずあきらめずに信じ続けたいいつか見たあの夢をこの手に掴むまで想いを忘れないで追い続けて行きたいから人の波に挫けそうな時にも忘れないで一人きりじゃないこと温めた手のひらに残された夢をいつか光に変える日の為にいつの日もこの胸に想いを抱き締めて輝く時の中で守り続け
輝く星たち 永遠を照らしてよ不確かな世界 その全て許すようにいくつ願いを紡いだら 叶う日が来る?届け遥か空へ 明日へのキズナ手のひらに芽ばえた揺るがぬ光は私の希望の証と信じている Ill pray forever微かな三日月 温もりで満たしてよひび割れた誓い 痛みさえ包むように風にこぼれたあの夢に 巡り合えるだろう?届け夜を越えて 明日へのキズナ刹那さの向こうで目覚める強さが私を導く印と抱きしめ
大好きと思うからね傷ついたり 躊躇ったり冷たい頬を寄せ合って心が生まれたいつも今すぐに会いたい無口になるほど好きよ優しさどうしたら見えるの?抱きしめてもっと強く暖かな胸を信じるよさよならソリティア明日へ……小さな私だから全部でも足りないよね何にも隠さないで貴方にあげたいまだ白い夜明けを見送ってこんなに大事な人にどうして巡り会えたのと痛いほど繋ぐ指で寂しさ消える夢を見るのさよならソリティアもう一人じ
朝を知らない 孤独な月見上げたまま 目を閉じたらあなたの笑顔が 未来への帳が時空を超え この手の中にあいまいに見え隠れる 空をまたぐ雲のような日々瞳の奥で モノクロに記憶が蘇り溢れそうな涙こらえ 急ぐ過去と今と未来の狭間で何が正解か手さぐりなまま うねる旅果てなき道で出逢った この奇跡はLife, this is my life 今あなたのもとへ声にならない想いは 夜空の星へとSky, into the
目覚めてすぐ見上げた空 泣きたいほどきらめいていた朝の陽射しが零れだす…確かなもの見つけられず 不安に揺れ過ごした夜を静かに染め変えていくの幼い頃描いた夢の あの場所へと向かいたいよクセになった作り笑いBreak out, Break out 昨日へ捨ててしまおういつも信じている青い風に乗せたハルカナ夢 叶う瞬間をどんな時も 素直な気持ちを抱きしめながらLets shine and live forever
不器用に 空 見上げたまま心だけ 雲を追いかける鳥ならば 飛び越えられると届かない 悲しみに 僕は揺れた輝きを 繰り返す 街のプリズム眩しさに 焦がれて 願い乗せた風大空に 強く描く 白い輪郭舞い上がり 僕の想い 今 翼へと変わるどこまでも 繋がり合う軌跡は明日(あす)を越えて光を ダイアモンドに 変えてゆけるからちいさくて まだ 幼いまま羽根の先 震える想いが昨日までの 道 閉ざすようで振り返る
モノクロの世界は繰り返される 今とイマの迷路色めく花びらの 記憶儚げにうつむく君届くはずもない この声に振り向く姿あきらめたくない 刹那の思いは扉の先へと…茜の夕闇に 誘われて想い出を 詠いましょうとこしえの命 はいらないカギリアルユメ 胸の中に不確かな世界の繰り返される 影と影の逢瀬きらめく薔薇色の 視界ひとすじの 傷が滲む闇よりも深い その瞳どこへ向かうの置き去りにされた 絆の欠片は鏡の先へと
僕達は いつかまた あの場所に還るよ長く長く続いてく 道の先には夢にまで見た景色が 揺れるイメージだけど何だかこの日に限って 不安が邪魔をする 刹那心がふわり 風に舞う fly away僕達は いつかまた あの場所に還るよ少女の涙が 導く真理今はまだこの道は 希望の途中にある目を閉じたままで 描く 明日の奇跡長く長く果てしない 国道ぬけて眩しいほどの世界へ 飛び込んで行く遠い記憶の彼方に 浮かんで
キラキラと注ぐ木漏れ日達 優しく全てを抱き込むこんなに霞んだ私にさえ 微笑む…Ah まだ 希望があると言うのなら神様どうかどうか 伝える勇気を授けて下さいあなたに触れたくて ずっとそばに居たくて過ぎ去った思い出が 今も胸を刺すのキラキラと光る夜空の星 小さな自分の心は窓辺に座ったあなたの影 探して…Ah 何故 あんなに愛してくれたのに幼い私の罪 償う為なら 全て差し出すあなたと手を取って 同じリズ
天使と悪魔が並んで 私の全部 見つめてるすべて見透かされた心「愛をどこかに隠さなきゃ、、、。」閉ざされたドアを叩くのは 僕か君か 知らぬ誰かか?堕ちてゆく場所は楽園か? それとも地獄なのか?神の使い 悪魔と天使四方八方の世界が嘆く天使と悪魔 振り回されて未来は未定 あるのは今だけこの胸の中で今も 何かが疼いてる動き出した生けるゲーム なんの数字がでるでしょう?「どうせ奇跡はないから」と 愛すること
ねえ青い海でもこんな深く染まって見えるの?こぼれ落ちそうな光りにほら照らされて燃えてるAh... 朝に奇跡と呼べる瞬間をふたり感じてはるか遠く遠い空初めて見る幸せの形が微笑んだ行こうふたりならきっと手を離さずたどり着けるだろうそれは永遠(とわ)に続く終わりのない未来への扉ねえ耳を澄ませば波の音がふたりをそっとさらって行くここにはもう他に何も要らないのとAh... 愛へ互いの居場所今ここにやっと見つ
ねえ 教えてよ 僕の進むべき道をねえ 掴んでよ 君の手で僕の右手を歩く 走る だけど着けぬ ゴールなんてないそんな声が 聞こえてくる夢に迷い 狂わされては 流されるだけ儚い時間を駆け巡り 1000の想い入り乱れどこに向かえば 辿り着くのだろう羅針盤なんか壊れて 行き先もわからない人はそれを「終らない旅」というねえ 見つけてよ 僕がどこに居たとしてもねえ 包んでよ その胸で僕のすべてを触れる 掴む 
ああ 君がくれた小さな思い出たちはそう いつも胸で 僕を照らす時計回り 水面に円を描くアメンボ時間はいつも僕たちに優しくしてくれる蜩の鳴く季節はいつも切なくて やるせなくたった一度の光を浴びて翼広げて飛ぶよもう 君は僕を思い出すこともないまま遠くで 新しい日々を暮らす夢の中で 出会える君はあの日のままで時間はずっと僕たちを見つめ続けている蜩の鳴く季節はいつも儚くて まぶしすぎてたった一度の光めざし
I choose my life昨日までと違う道を歩きだすこれが正しいかどうかなんていまは 分からなくても明日はやってくるから哀しみが胸を 満たして夜が過ぎてくどうして あのとき....って何度も思い返すばかりの毎日膝を抱えて壁を見上げる僕の携帯が鳴ったほんの数秒のすれ違い何かが変わりはじめるI choose my life誰にだって同じ朝が来るけれど同じ痛み抱いた 夜はきっとどこにもないんだこれ
Just go on 答えは君に預けたままで良い?泣いて叫んで いくつの迷い抱き ただ走り続け抗えないのは誰かのせいだと 決め付けていたの壊せない壁を破って「孤独」の様な「自由」求め彷徨う臆病な想いから溢れ出してく 冷たい涙がまた滲んで行くどうか見つけて 小さく震える心を逃げて嘆いて 誰かを悲しませて ただ許しを乞う気付かないうちに大切な人を 傷付けていたの届かない見果てぬ空はこの地に立ってこそ綺
「傍に居る」その一言で いつからか癒されていた夢見たことを悔やむ僕を 叱ってくれていたんだねいつまでもこのままのような 気がしてたあの日の自分閉ざされていた扉は今なら 開くと信じてみたいから触れていて 何度倒れ躓いても手を差し出す君の声が 遠く離れてしまってもずっとずっと 心は繋がれる誰だって傷つく事に いつからか慣れてしまうけど夢見る事を忘れたいなんて 思ってしまわない様に差し出した手を握ると 
染まってゆく空 絶望は闇に溶けて虚しい感傷 抗う嘲笑今すぐ全部やめてしまえと叫んだ現実がまた 安易に素通りするねザラつく感情 消えない焦燥涙でなんか流せない存在感正気をなくすほど 心を殺すほど大事なものだというなら無関心な悪意に 触れさせたりしちゃダメさ限界DREAMERS ぎこちなく夢を抱いて僕たちはCRY 孤独な愛で不器用に傷ついて 守ってるのはギリギリのPRIDE? やるせないね目指したイメ
今始まるよ 果てない夢が聖地の空 笑顔に染まる話す言葉はそれぞれだけど熱い気持ちはそう、みんな同じ過去と現在(いま)未来まで織りまぜ此処にいる手さぐりの幸せを 交わし合って愛と愛でつながろうLa La La...世界中に仲間がいるよこの歓びに拍手しよう 一緒にLa La La...ひとりひとりが手をつないで幸せの歌を奏でよう泣きたい夜も曇った朝もみんながいるから越えられる笑顔があれば羽ばたけるって