朝起きて目が覚めたらI say顔洗い歯を磨いてまたI say互いの服をチェックし合ってI say君は鏡の前コテで髪巻いてる出発さ車に乗りI say二人で見つけたラブソング再生信号待ちで見つめてI sayハンドル手離して抱きしめたいぜ窓も幌も開けちゃう快晴アクセルと気持ちベタ踏みで回転高鳴る鼓動は加速しブルン!だって今日は隣に 君がいる今日もう何回言ったっけ?少ししつこいかな我慢してみるけどまたすぐ
行かないで ねぇ一人は嫌だよ遊びで構わないの何故こんなにもひどいあなたを好きでたまらないのわからないの 自分がどうしても貴方なしじゃ保てないお願い 私の居場所を残してよどこで泣けばいいの顔も性格も理想的でも治せないあなたの奇行癖何故私がいるのに他の子を必死になって 話逸らそうとそれで隠してるつもりなのいつからか一緒に居ても曇り顔光ってる携帯 サイレントモード気づかないと思ってる? 何してんのもう怪
切るバース重ね19年 未だ何も変わっちゃない到来真冬真っ只中だがLIFEはさがっちゃない器が小せんだよくぐってきた修羅場の数が違うんだよ身の危険すら感じたこの街で肩で風切り歩いたこの足で金もコネもねぇ いやマジで今じゃ家みたいな四輪を転がして才能あれど「自分」がない奴らに構ってる 気分じゃない適当に生きてくれ出来ねえんだよ道連れカルテットからトリオデュオからソロ ほらまた一人一人と去ってく演者たち
それじゃ始めようか一から書いてみようか幕閉じた物語捨てずしまう 心の中に突き上げて開く手恐れなどありはしなくて心のメイクが剥がれても僕は笑顔を浮かべ続けよう誰もいない空間僕は何のためにここにいる目を閉じた瞬間世界は1人じゃ無い事を知る新品ノート1ページ目軽く埋まる俺の意思提示でダウンヒルにゃまだ早いぜだからみな俺に合わせて手を叩いて行き場の無い感情惜しみなく注いだ愛 賛同毎晩の悲しみのツケをどうか
Cant stop 何だこの感情ってば説明しようがない病的な症状 頭ん中どんな薬も効果なし目が合うたびにもうドキドキしちゃう今どこで何を? ホント気になる支配される君に日々がもうキリがないよ もっと知りたいの独占したい 手放したくない 近よるなそして 喋りかけるな胸のときめき 裏返しゃ嫉妬Oh 君は世界一の美女盲目的 尽きぬ探求見せるテクニック駆け引きは緩急君なしでは1ヶ月持たないかかっちまった
どれほどの時間俺たちは過ごしてきた絶望も希望も分かち合ってきた胸ぐらを掴みあい喧嘩したりもした全てが良い思い出しかないのになそりゃどうしたって思い出す過ごしたお前との時は共にした喜怒哀楽忘れるなどできないや明日から互いの道を二人歩むけれどソノママ 我ガママに進めばいい旅立つ君へ どうか幸あれもし道の途中で迷ったときは思い出せよ 俺達の日々を離れていても君を想ういつからか俺達は大人になっていた追われ
誰?あれって一目惚れ二目見りゃもう愛おしく思え三つ目開くほど見つめたい四六時中 一緒でも触れたい何度繰り返しても飽きやしない日々がフレッシュ 好きだけじゃ足りやしないまさに革新的な存在と確信した君で間違いないと不思議なことだね 君も初めて会ったばかりなのにもう馴染めてる特別感が度を越してるトキメキも安らぎも同居してる薄れずより濃くなった感情にサプライズハードル上がる誕生日楽しんでる自分がいる もし
誰にも邪魔されない俺といよう二人で気づかれないとこまでフライファーストもしくはプライベート全て用意してある君の為にIm ready 良かったこの前のロケ地仕事がてらに行った下調べ何の為って 君といたいだけ群がる質の悪いインタビュー適当に促す 進化中君はサングラスで必死に隠す上がってきた体温と心拍数人の目など気にせず ここにいろなんなら踊りに行こう何度も言わせんなって ここにいろ俺のもとにいろI hold
変わらない笑顔で待ってる俺を見て君もまた笑ってるどこに行こうかって繋いだ手幸せに感じてた 当たり前大事な物が急にどうしてか消えた 悲しみだけを残してさ二人で決め 買ったソファおそろいのカップまだそこに君がいるようだいつも隣にある存在っていつまでもあるものじゃないって飛び交った感情と言葉「私の帰る場所はどこか」示すその場所への道取り戻す 当たり前の意味怖いか?けど 信じて見てろ なぁ全てを受け止める
シグナルレッドからブルー 荒狂うストリームの中またすぐ見えるパイロン I know わかってるぜ すでに距離を測ってるトルク膨大 まるで火薬のよう 周りがどんなに早くとも敵うわけがない この high な stage pass してくたび高鳴る鼓動ローギア回転かかるブースト 吹き飛ばす日常の憂鬱をセカンドから伸ばすだけ伸ばして
ジン ウォッカ ラム テキーラビア ワイン ブランデー シャンパーニュ右も左もわからない 酒より君にホリック回せ回せ 恋の炎 この身焦がしてEnjoy now party party 見つめて僕を滾らしてそのままkiss me kiss me 思わせ心乱してく紅く燃える恋の炎に全て焼かれるTime to party ドレスコード今夜一番の美女をエスコートうざい社交辞令 右から左誘われても君では滾ら
BOYS & GIRLS BE アンビシャスこれは少年少女の賛美歌小さい靴で走り回った町は今日も夕日が沈む幼稚な頭で練った作戦を見つけられないかくれんぼ必死で探した砂場 泥だらけ調子乗りすぎて横から「メー!」家に帰り待つ温かな晩飯擦りむき傷に貼ったバンドエイド初めて覗いた望遠鏡に映った世界はまるで桃源郷そこまで行こう友達と待ち合わせる場所は校舎裏のトーテムポール自転車立ちこぐ全速 目に入る景色驚き
刻んだ時はチクタクと余裕ならあるぜ幾許のって君は一体いつやるの?実際、四苦八苦重ねた どれくらい知ってるだろ?他人には軽くつけた嘘また誇大したステータスを誰かに示し 必ず後に比例して襲いかかった空しさ気付かない振りをして過ごすのはたやすい潜む後ろめたさは明かさずに日を追うごとに増す心の痛みと不安の動悸は止まずに明後日じゃなく明日明日じゃなく今日先延ばしにするのはやめようその錆びた心の扉開くのは今し
025109からまず行こうあっどうもTOCです。はじめましてそのお手元の歌詞照らして自己紹介 3人兄弟の末っ子血統書無しの駄馬だがサラブレッド生まれは10月の天秤座搭載されたこのV8のエンジンは81年式 他と線引き役者が違う 2時間を演じきるチームを統括かつ包括フォーカス合わせてただ創作模索の末に定まった方角全速で走れる ようやく待ちわびた走り出しの合図見逃すな 俺のおよそ意味の無い喜怒哀楽へエン
Moon Rise Moon Riseこの光の中で Its aMoon Rise Moon Rise踊り明かそう Feelin nowGood Time & Good
Call me 聞かせてくれメールでもいい その声をCall you 言わせてくれ受話器越しに 今届けようI just call youyou just call me二人別つ距離はなぜ遠いS to
その濡れた香りを嗅ぐと思い出す忘れてしまわないようにShampoo 香る まるでフレグランスまた誰かとすれ違うかおる香り 不意に無意識辿る過去に色も褪せたそのヴィジョンに問う思い出したいの?したくないの?自問自答香水よりも強烈に残る 鼻に頭に会いたくなるあなたにあそこ行けば… ここ歩いていれば…もしかして会えるかもしれないIts flash back 残るジレンマはremember that days
欲しいのはX Y Z手にしたいX Y Z届かないX Y Zまるでおもちゃが詰まる宝箱みたいにひとつひとつの欠片埋めてくパズルみたいにラム ホワイトキュラソー レモンのカクテルみたいに上手く混ぜ合わせて世に放つmy beatsこれ以上は無い だってしょうがない超えちまった またも限界のボーダーラインされどまだ続けたいのさ 物語未だ消えぬ炎 自らをオーガナイズまだ早い結末は
また誰かが言ってくれた「聴きたい」と選んで手に取った1枚を求めてくれてありがとう真新しい このデータ化した魂内訳けると13のトラックでリズム取るバレエならアン・ドゥ・トロワ踊っても歌っても 笑っても泣いても届くなら 何でも良いただそっと耳元に寄り添っていたいだけもっと意思を持ち 向かって歩けとこの道を通り 行き着いた先の十人十色の受け取り方その想い受け また世に放つI send a MESSAGE
for friends for family for me周りのことはもういいだからもう心配ないよ辛い顔してもいいんじゃないのせめて俺の前で Oh Please cry泣いてもいいよ涙流すこと耐えないでもう泣くことは止めないであの日々の記憶辿り時戻すお前といた過去に手を伸ばせばすぐ届いちやう狭い間取り けれどそれが楽しいね二人寄り添って そのまま年とって休みの日はまた何をしようって考えてるその時間
you are shining(shining)×2I cannot live without ityou are shining(shining×2I cannot fly without ityou are
自由に書いていいぜ自由に破いていいぜ何度でもやり直せるこのノートルーズリーフに記された君が主人公のその物語you gatta be…君がメインのアクターつまり主役さ兼 脚本家 まずは台本書かなくちゃ周りのことは気にしない出来る話は全て君次第ハッピーエンド バッドエンド 良し悪し転がしていくの? どちらに創るストーリーをこのペンにて誰もが人生を演じてる「他とは違う」と周りを否定し黒く塗りつぶした1ペ
魔法の言葉を君に贈ろうどんな問いにもそれで即答安らぎを与え、不安を消し満たす 君のその孤独もIts alright 心配無いぜほんの小さな事さ気にも留めなくていいからほらねいつだって隣は俺がいるでもどうしてもシコリが取れない時に不安がまた君を駆り立てる曇り空隠したように見えぬ明日へ離すな と 差し出した手握ったならばいいか?言うぜ?俺が「大丈夫」って言えば君はきっと大丈夫でもし世界中が君の否定を
Dont stop baby バース 1TOC 右から左まで調子どう? (OK!)さぁ Mr.DJ KATSU その Technics 使いほら Show me
ヴォーカルとバイナルのみの“リサイタル”(OH!)唱和 ヒルクライマー交響楽団 俺と一緒に歌おうかヴォーカルとバイナルのみの“リサイタル”(OH!)唱和 ヒルクライマー交響楽団 俺と一緒に歌おうかCustomize to beat, Customize to beatKATSUが毎月、あげる曲にて書くはタイムリー Fast a rhyme だからPass da mic to
またいつもの様に…CHILD PLAYこの遊びは終わらない永遠に失敗じゃない よりも恐れていたのは後悔Lets CHILD PLAYこの遊びは終わらない永遠にこっち来れるならば さぁ この指止まれTOC Kicks da right now書き溜めた幾千の文字を 読み返しては巡る時よ微笑みながらめくるページ 客ゼロでも重ねてくステージ本気にコレにはまってく いつからか皆が待ってるそんじゃ行こうか
その目に映る光 形に留める照明なんて要らない 落とせ届け 心へ また誰かの下へ灯せ その手 握る紅い灯火 決してその灯を絶やさずに灯せ その手 かざし未だにここにいるその灯火に何を願う 何を願うYear,分かってる お前はその秘めた思い頑なに語らず黙ってる一向に良くならない見晴らし、言葉にも出来ない苛立ち誰も見てない孤独の中努力 燃え盛る心ん中の蝋燭火、絶やさず灯すこの地下で 報われるその日までた
Weather is Rainy day外れる天気予報のせいにして 二人身を寄せ合いたいからかばんから出した アイアイ傘This is my umbrellaアスファルトが濡れて香った あのFlava 雨音混じりのmusic player首からぶら下げ 今日も書くテーマ言った 「雨の日は痛くなる頭が」 照る照る坊主も今は逆さま紫陽花開く6月の梅雨 晴れたと思えば降り出す またすぐ濡れた靴 冷え切っ
気を付けな 俺等立つ位置 ここはもう既に射程圏内 alright?まだかまだかと この瞬間を待ちわびてたから mi say次なる限界を 次なる展開を越えて抜けて立つ this areaここは 射程圏内、射程圏内、既に射程圏内(s-t)広い世界へと続く道 この位置から伝える心意気 徐々に大きくなる灯火決して見失わぬ様に mi
これは薔薇の道じゃない荊の道 道は険しい 荊の道これは薔薇の道じゃない荊の道 付けな花と実(TOC)これは薔薇の道じゃない荊の道 やっと 背負い始めた肩の荷時はあっという間だがまだ途中さ 見えない場所で整えた呼吸は刺さる棘、流れる血 痛み覚え、固める身恐怖に駆られ、抱え 信じぬ神に祈る「どうか願いを叶え給え」息を切らした切れたスタミナ 雑音聞こえぬよう耳を塞いだ静寂。夜の帳に漏れた嗚咽は しじま