時の始まり95”理解したフリした大人の事情日常離れ住む親戚の宿鳴る電話感じた親からのLOVE今となれば分かる事もあるただあの頃には難しすぎた1人囲う食卓冷えた弁当 逆に自由を手にした気がしたろくに中学行かずに反発 善悪判断 セットにドライバープライドが看板 喧嘩にワンパン 類は友呼ぶどこ吹く風真夜中行き先がないゴールがない誰かのせいにすれば負けじゃない?理想と現実の間徘徊最大の敵は己と知る!Its