溢れ出す涙はきっと君が 真っ直ぐに歩いてた証その涙が 乾く時 輝く想いが 明日を連れてくる夢を追いかけStep By Step 「それも、もう出来なくなるな。」って小さく呟いた君の 横顔は何処か寂しそうで「諦めるなよ。」なんて 簡単に言えなかったそれは 君が誰より悔しいのを知っているから掴めそうで掴めない空に 夢を例えたりしてその気持ち よく解るよ 同じ場所 目指した友よ溢れ出した夢はきっと君の 
時代の行き先が白なのか黒なのか それさえ解らずに今日を過ごす答えが見えなくて 誰もが迷ってるんだ 灰色に囲まれて 今日を過ごすすぐそこに広がる雲の向こうは 晴れ渡る大空と誰もが知っているだろう さぁ遠くを見据えるんだコンクリートの間を潜って 強く咲き誇る雑草を見ていたら鏡の前の自分を壊して 少し強くなれそうな気がした誰もが時代とのバランスを保ってるんだ 胸の奥の天秤に重りを乗せて真ん中を現在とする
幼い日の帰り道を 僕ら並んで歩いたそれぞれ待つ人の元へ 続く道を歩いたそれはいつまで経っても 褪せることなく僕らの心の闇を照らす灯り母の声も父の背中も 壁の落書きなんかも大事なもの全部そこに そこにあった、在るんだそれはいつまで経っても 変わることなく世界に一つしかない それこそがMy HOME帰ろう 帰ろう 帰るべき場所へ僕のことを 待つ人のいるもとへ帰ろう 帰ろう 僕の居る場所へ僕の笑顔 待つ
忙しい毎日に飲み込まれ、いつからか笑顔忘れ愛想笑いをやたら使いこなして大きけりゃ大きいほど 描く夢を誰にも言えずに 僕は嘘ついていた夢見る頃を過ぎても それらしい成果を残せなくても昨日と明日の自分に 胸を張れる今日繰り返していこう僕らが歩く先に 答えは何も無くても振り返るその先に 今までの道程があるんだ何度でも迷いながら 何度もつまずいたっていい僕だけの道を進むんだ凸凹だらけで泥にまみれてても ど
雲一つ無くて晴れ渡る空は 君の寂しさを照らすけど君が見上げなきゃ支えになれずに 只少し明るいだけ一人一人の上でほら 一握りの空は広がってちっぽけな僕らの周りは今 世界中と繋がるから歩んだ数だけ傷ついたら 君は夢の続きを描けば良いさぁ前より強く誇れる 君の想いはあの空に似合う色に染まってく例えば誰かが君を否定して 行き先が霞んで見えたなら自分を壊して立ち向かえる様な 素直さを見つけて欲しい明日を映す
僕らきっと皆幸せを 探そうとしては躓いてくそれはいつも前を向いて 駆け抜けた証さそして一歩前で Keep On Your Way 僕らの道は果てなど無く美しい あの空みたいにさ 晴れ渡ってる近頃では 皆少し暗い顔をしてる 下を向いて歩く人が 街に溢れてる「挫折」とか「諦め」が 悪いとかじゃ無くて一人 寂しい顔するのは もうやめようだから一歩前へ踏み出して 今ギュッと握ったその手はほら叩き付ける物じ
君を春も夏も秋も冬も 朝も昼も夜も想っていた君の為に少しは強くなれていたかな...本気で人を愛す喜びを ありのままの僕の在り方をいつも教えてくれた 愛しい日にサヨナラもしもあの時 出逢えてなくて 別の誰かと何処かでLove Gameなんて 逃げ道など無しで 不安定過ぎる想い言わせて出会った春 想いと想い繋いだ夏 初めてぶつかり泣いた秋前より固く繋いだ冬道の凍えた手今でも忘れてない1つも どうか消さ
僕らきっとさ 新しい自分探し続けていつも何かに向かい 歩き続けるんだその先には いつか求めた物が在るのか...なんて 解る筈もなくて僕ら両手に抱えた物を いつか失う怖さに怯えて過ごしてる... それで良いと思う一瞬の想いを 僕ら風に乗せて 遠い空の青に重ねていく世界地図の中 描かれはしなくても儚く揺れる明日がいつか 光り輝くようにいつの間にか 解け始めた靴紐の様にそっと大事なもの 失くしそうになっ
春風がそっと 僕の後ろ側を横切る切なくも何処か 懐かしい匂いで想い出の場所は 歳月がまた染めていく「あの時の僕たちは…」って ふと思い出した旅立ちの時 強がって隠してた涙も君といつか笑い合える 変わらぬ顔で会えるよね桜舞う頃に 交わした約束なんて覚えてないだろう? 僕だってそうさだけどいつも何処かで気のせいのようで 優しくも強く僕の弱さをそっと 包むんだアスファルトが塞いでいく 景色の中 考えたん
Slow Life流れる雲の様に 将来を見守る貴方そうだ いつだって味方してくれた 僕の中の別れ出会いさえ越えた場所 支えてくれるよね これからも夏の短冊がLight Upすれば心には花が咲いたいつだって戻って来れる いつだって笑って会えるよこの先を結ぶ君次第の僕等を繋ぐ道には現在地から再び仙台市 君に届いていればいい繰り返したStand By Meいつかまた会えるその時までこの街の記憶を無くさな
旅立ちはいつでも涙が出そうなんだ ならば心忘れずYour From Come Back貸し借り 無しの明日に 差し出した光は 確かに交わり始まりはいつでも怖いものさ その涙触れた想い出達はいつも貴方の味方 だってそうだろう We Gotta Be Alright喜び悲しみあるけれど こんなにぶつかり合えた人他に居ない これが仲間だと 初めて気付いたよ君に会えた事それが全て 溢れ出す思い出がとめどな
Youre My Only たった一人 その涙 心奪われてShining My Story 昨日より 色付いた世界に揺れてBack Beat Ill Be With You 大好きなメロディしきりに会いたい気持ち募らせる心はいつもそこに 初めて逢った日の想いもここに草木は色付いて いつしか二人手を繋いで絶え間なく続く
過ごした時間と同じ価値観 それは確かに僕等にしか解らないような 繋がりで流れてく街と離れてくダチ 話し語り 姿と形今も胸に刻んである別々の道も それぞれの場所も 変わりゆく物だけど一握りだけの 残した気持ちは 必ず輝くからコトバにするなら君の笑顔は 今 僕が何よりも守りたいモノ遠くの街へ 歩き出す君へ 青く淡い この歌を送ろう空の真下に佇む街は 暗い明日さえも蹴飛ばした例えば今日の 寂しさも立ち止
まるで嘘かのように 薄れゆくあの日は 形を変え消えるのか…打ち付ける雨さえ 上手に凌げない あぁ 風は冷たい早すぎる時間の流れに 取り残されそうで歪んだ嘘の様に 時代は色も形も 変わるけど例え僕達が 何色に染まれども この真ん中の熱は同じままで越えてゆける 信じたものは 偽りに変えれないだろう旅立ちを迎えた 君は寂しそうに 明日へ向かい歩き出す不安と引き換えに 夢を握り潰す事 辛すぎただろう躓いて
アナタと出会い 別れ 涙して 二人で見たショーウインドウ前空も 雲も 街も 人も 変わらず周りを動いてるねえ…始まりは終わりの始まりと知ってたけどいつもの景色が淋しく見えた 傍にいつもの笑顔がなくてこんなに好きになるなんて 終わりが急に来るなんてまだ僕の心の中 アナタだけの温もりがまだ消えなくて 悪戯に日々過ぎ去って不安も 迷いも 痛みさえも 積み重なるアナタと二人流した涙 アナタの為に「強く」僕
偶然にも僕ら 出会えた喜び星屑に似た不安など 朝日が昇るから消えそうさ数センチの思い出が 光に変わればほら僕ら 今もこれからも きっと歩いていける起きぬけにモーニングコーヒーを飲み くだらないNewsまた誰かが不祥事先を見越し でっちあげたStoryでお茶を濁し 上辺だけのSorry..世の中はSo Sickで 何が正しいのか解らないな それでも前に進みまだ歩いている君が言うんだ 「立ち上がり歩き
大人になって しばらく経てば 上手に気持ちを 表せなくなる傷ついたり 泣きたい時は 悲しさ堪える 必要はないさどんなに強がりを見せても 涙は溢れるその時は空を 見上げて ほら一粒大の涙はきっと 空へ昇り 君を見守って晴れた空は 優しくそっと 立ち上がる君に 微笑むんだ雨上がりは虹を造って 枯れた大地には ほら花が咲くよその景色が やがて 笑顔に変わるんだ誇らしげに 咲く花のように 僕らは真っ直ぐ 
舞い落ちる今夜もまた 白い雪この町に二人が生まれ そして出会った静かな町小さな頃から泣き虫な君の 手を引くのは僕でしたいつまでも傍で君を守る そう決めた...誰よりも君を愛してる 遠く離れたとしてもいつも胸の中に 君がいるから永遠て言葉を信じちゃいなかったけどただあまりに早い 終わりが迫っていた僕の半分を差し出す代わりに ねえ神様助けてと涙流すだけ 他に何も出来なくて握り返すこの君の手が そっと震
いつでも僕達は共に笑い涙したね瞳を閉じて まるで昨日の事のようによみがえる離ればなれ でも時の中で心は近くにいるよ今じゃ別々の道歩いてても 何も変わらずに君と居た日々の中で 同じ景色や風感じ 夢を見た、確かにその心に届くように 今も君を感じてるだから全ての悲しみさえ 乗り越えてゆく日が来るその日まで...心に空いた大きな穴が何か? 語るまでもないよ後悔はたまにある だけど顔を上げんだ悩んだり迷うた
手紙が僕に届いた よく見る文字と名前で覚悟はいつもしてた はずだったけど...今までにさ 見た事無い笑顔を見せる君に遂に言えなかった言葉が 僕を締め付けたせめて遠い場所で君が一人で泣かない様に静寂を包み込む歌を歌うよ二つ並んだ スピーカーの向こうでさ どうか微笑んで今頃君は遠くで 幸せな顔をしているそんな想像ばかりを 膨らますんだあの時にさ 募る思い 君に打ち明けたら...そんな後悔も消える程の 
Welcome To The 夏 照りつけるSunrise が 君とOne Time自然と 視線も上向きになる 以前と違う笑顔にときめくから夏がまた好きになる いつもの仲間また騒ぎだす夏だから投げ捨てて くだらないHow To 只伝えたいI Love Youはしゃぎだした君の後ろ姿が 待って なんて 浮かれて 追いかけて波しぶき上げて 走り出す 揺れる 思い出Dont Think Its Summer
東の空が明るくなった頃 君の言葉をまた思い出す僕が涙を流しそうな時は 僕より先に君が泣き出すその表情が 涙かき消し この先 何があっても笑って乗り越えてゆく 君がその糧となる時折 激しく 冷たい雨が 僕らを打ち付けてくけどきっと大丈夫 見上げれば 空が 僕らを照らしていく だから変わらない 駆け抜けた日々 そんな時を思い出して喜びも 悔し涙も きっと かけがえのないキズナ僕ら 広がる青い空 見上げ
時に笑い 時に涙して 同じ時間を過ごせたね今の僕ら それぞれの道歩み 恋をしていくよありふれた日々の中に 喜びを足してくれたのはいつも隣で笑ってた 君という存在だった駅の帰り道 偶然一緒になって 勇気出し声かけたこと後で君に 打ち明けたら 嬉しそうに笑ったね電話やメールだけじゃ 本当の気持ち伝わらないからありのままに ただ「好き」と伝えたいよいつも側で誰より近く 君と二人一緒だったらその笑顔が涙で
I Know きっと Beautiful Days 君さえ居れば どこまでも 続く青い空変わらぬ思い込め 此処で歌うよ ずっと深く 君に届けよう振り返ればそこに君が居て 繰り返しも今は愛しくて Yeahいつの間にか言葉にしなくなり 手も繋がなくなりそうだけどいつも 覚えてて 僕は君だけずっと想ってて例えあっという間 過ぎる毎日でも ずっと笑って居たい二人愛し愛され生まれたのさ 別々の環境で生まれた
朝起きたらまず飛び出すMy Home 飛び乗った車差し込む太陽Do Notなんてしてらんないぜ 夢中の方が何倍もYeah!!!だって夏の始まりじゃん 今日をやりきれ そして明日にJump!!!思い出すら重なってく 待ちに待ったStartだSummer Days時計の針が急に今 早く思えてきたのはきっとそう 心の鼓動が鳴っている 速度が少し高鳴っているそれならもう 夏に飛び出せさぁSummer Day
隣にいる君を見て 悲しさが込み上げた誰もいない世界より 君のいない未来は孤独さそう ずっとずっと 一緒だってただ語り合ってたきっときっと 繋がってるってまた手繰り寄せたYou & Me 進む この先で 離ればなれになっても胸に刻んだ温もりが 消えることはないさI cant live without you. Because I love you.戸惑う事なんてないからさ交差点の真ん中で 歯がゆさ
言葉だけなら 簡単だけど 映画みたく 出来る訳ないそれでもやっと広い世界で 巡り逢えた運命の人何が起こるか分からない未来に 怯えてしまわないように何が起きても僕が 守ってあげるI am your HERO. You Believe Me. 離れていてもどんな時も すぐに駆けつけてあげる朝も夜も 雨も風もかきわけて 君を助けにいくから空も飛ばない 変身しない 超能力 有る訳も無い強いて言うなら君への
もう恋なんてしないと あの日誓った想いが君の前では容易く 消え去ってしまいそうで君からすれば友達 今までならばそれでいいだけどそれなのにどうして? 切なくなるのはどうして?ひらり ひらり 舞う桜花 うつくしき月夜に照らされ花よりもなほ輝くひと 恋心呼び覚ますサクラサクラ 咲き乱れて 儚く散りゆくとしても恋した人が君で良かった今はただ そっと見つめて チョット笑い合えるだけで心は愛しさで溢れてく叶う
ぼくら世界に生まれた時から 全ての数を数えたとしたらどれだけの人に出逢えたんだろう?その限り有る人生の中で 出会えた事は偶然じゃ無いんだと思うだけで嬉しくなる父さん母さんいつも僕の味方でいてくれた先生くじけない心を授けてくれましたそして誰よりもアナタに伝えたい言葉は沢山有り過ぎて まとまらないけどアナタに逢えたから アナタと同じ夢を見たからぼやけてた明日が 輝きだしたよこの先もずっと 変わらずに 
満たされない心を引きずって 待ち続ける奇跡なんてUh 意味がなくて 「だって だって...」また言い訳ばかりで過ごしてた何万回も描いてた 僕だけの one story眺めては ただ押さえきれずに 溢れ出る涙そう感じるんだ 探してたものは強さなんかじゃなくて あの頃の自分らしさ遠回りでもズレていても 別に構わないさそう感じるんだ Yeah理由なく道を歩む そんな事に慣れていた昨日見た景色は 今日も変