「さよなら」の仕方を考えようとしただけど受け止められなくて…想いをよせた人の 幸せを願うって 当たり前の事も出来ず泣いてせめて想いを伝えれば良かったなんて後悔して… そっと抱き寄せて「側に居て」とあの日君に伝えられたのなら僕は今涙流しながら歌っていなかったよね? 君のその心に大切な人がいるなら 良いんだ 僕は想いを 伝えたりしないから だからせめて君の側にいちゃダメかな?君の手に触れられなくなった今はソレが
一人と一人が一緒に歩いて行くことって楽しい時以外もあって怒ったり泣いてしまう時が合ったって焦らないでその感情を分析して? ほらごらん 良く見れば どの感情にも真ん中に「愛」がある。「愛」から生まれる。 I have hope in youI want you to listen to this songI have hope
早いものでもう三年の月日が流れ今どこで君は誰の手握ってる? だけど君を泣かせていた僕にそんな事知る資格なんてないか。でもきっと笑ってるよね? だって今も遠い空の下君が笑っていられるようにいつだって届かないとしてもずっと祈っているんだ すれ違いばかりで君が初めて僕の前で涙流したあの日 僕は君の事を思って君の元から去った結果それが君をまた傷付けてしまっていた。 だから今は遠い空の下君が笑っていられるようにいつだ
君が遠くへ行ってしまってあれから一度も涙は流していないよ?でもあれから一度も涙は流していないよ?でもあれから一度も心から笑うことも無くなった。 君は今…何をしているかな? 「元気でいて…」と君は小さく僕に手を引かれながら言っていた…夕焼け色の街は静かでまるで世界に二人だけ取り残されたみたいで… 「またいつか…」って口に出せば叶う気がした。 だから去っていく君の背中に囁いたんだ… あの時抱いていた小っちゃな願
きっと人に許された愛の数は一つでソレを分かっていたから僕に嘘をついたんでしょ? でも取り繕った結果何を得ることが出来た?プラスマイナスでさ考えたら総合的に圧倒的マイナスだよね? たった一つの嘘で君は二つの愛を望み…その過ちに 失って気付けた? 君はまた同じ様に誰かを裏切るだろ?痛みを知らない奴が人を傷つけるから… もしも世界に因果応報があるとしたらどうか誰かが君が僕にしたみたいに君を裏切ります様に… たったひ
いつからだっけ?どうして こんな気持ちになってしまったんだっけ?僕の横には「大切にしなきゃならない人」がいるのにね…? 笑っていたって 泣いていたってどんな時だって君が浮かんで…会いたくなってしまって今日も祈ってしまうよ…どうか君が悲しい時 嬉しい時まず「最初」に浮かぶのが他でもない 誰でもない僕であります様に… そう思ってしまう… 僕の事 大切だって言ってくれるアイツに「さよなら」なんてやっぱり言えな
こうやって 手を繋いでるだけでほら?幸せじゃない?そうやって 小っちゃな幸せ見つけて行こうね?I love you そうです。全ての結果には…そうです。原因がある 君がぶちギレてるのは記念日忘れたから… でも僕に言わせればね?君と居れば毎日記念日。 ほらね?だからいつも何時でも感謝してるでしょ?だからそろそろ機嫌を直してくれないかい? I love you そうです。始まりがあるなら…そうです。終わりがある。そんな当
十秒で良いよ?もう少しだけこうしていて?繋いだ手 離さない僕。そんな僕を いつでも「しょうがないな」って微笑んでくれてた君。 そうやっていつだって君は隣で笑っていたっけ? ソレに気付けたキッカケが君の流した涙って…そんなの悲しすぎるよ… 例えば最後に流していたあの涙が終わりの「印」だって知ってたら何かが出来たのかな? いつだってきっと僕の前でだけはきっと泣かない様にしてたんだな。なんでそうやって大事な事が
「楽しんだり」「悲しんだり」「怒ったり」「喜んだり」それらを君と感じれる事にね心から感謝しようこんな僕を隣で支えてくれる君に言うありがとう 例えば何か一つのモノを得るために今手にある物を捨てないとダメならそれを繰り返してって最終的に何をこの手の中に残すのだろう?考える。 そう。やっぱり君で君を残せば沢山のモノが手に生まれる。 「楽しんだり」「悲しんだり」「怒ったり」「喜んだり」それらを君と感じれる事にね
This is song my lifeI need merry meyou need merry meThis is song my
失い 大切だって 気付ける事って大抵もうとっくに無くなって 取り戻せない もしも… 初めから大切だって 気付けたらもっと笑っていられたかな…どう思う? ねぇ? 二人でいると 時間が早く経っていてでも君を待っている 10分が長い様に 「行かないでよ」ってたった6文字の言葉が僕にはどんな文章より長く感じた… さよならは言わなくたっていい…だから最後くらいは 笑って欲しかった。これ以上 僕のためにその優しい涙は
星空の下二人ぼっち手を取るわけでもなく歩く幼いころからこうだったこれまでもこれからも一緒 だから君を愛してるって今は言わなくたって良いといつか伝えてその手取って 歩く日々がくるモノだってそう思ってた いつもの様な夜空だった違うのは僕らだけだった足を止めると君は言った涙で滲む震えた声 「私もう長くないんだってもうこうやってあるけるのもあと二年くらいなんだってこんなの無いよイヤだよ」って いつの間にかその手を強
何をしているんだい?僕の目を見つめている君に問う 「あなたの瞳に反射してる私を見ていたのいつも笑顔でいてそれって幸せの証拠なんだって思ったの」 重なった愛が今を作ってくれているならこれからもずっとこの愛を重ねていようそうずっと君を見ていよう 君が笑顔でいる為に出来る事を探していたでも 何も無い僕に出来ることなどありふれてる でもこうやって君を思う日々がこれからも続く様に祈っているから 重なった愛が未来を作って
何年ぶりに この町を歩いているだろうかれこれ十数年たって何にも 変わってなくて沢山の思い出が蘇ってくる 色んな出会いがあり色んな恋をして色んな事を僕に教えてくれた街 夕日に照らされた街が綺麗でよくあのビルに登っていたっけな叶わない事なんて知ってるけどあの頃に もう一度戻りたい 何年ぶりに こんな事思い出すのだろう僕が初めてキスしたあの人も今はどこで何をしてるのか分からないけれど これから先ずっとあの人の道
どんな言葉を借りてみてもどうにもしっくり来ないのです君へのこの思いには 少し足りてない気がしているのです 愛してるウォーアイニーアイラビューサランヘヨジュテームティ・アーモno no no no どれ選んだってどれ使ったってどこかしら欠けているんだ もし世界中のどこにもこの想いが言語化されてないなら二人で作って伝え合おうよ二人の言葉を だけどいざ創るとなってどれくらいの想いなのかを説明するための言葉が無いもんだ
例えば千輪咲く花の中から一つのアナタが気に入る花を選んでと言われたとしよう あれも綺麗で これも綺麗で迷うだろ? 君はきっと基準を敷いて探し始める色、香り、形、どれに重きを置くの? 今の君は どんな花を選び出すんだい? たった一つってたった一人って少なくても今の僕にとってはそのヒントも その答えも君が持っている気が知っている気がするんだ… やっと君は『沢山の基準をクリアした一輪の綺麗な花』を選び出したとしよ
柔らかな 風に包まれ穏やかな 君の表情いつまでも君のいる景色見ていたいと願った 僕が持つこの想いを 君に渡すことで壊れてしまう事こわくて いつも胸にしまっていた Can not be conveyed this feeling I want to get the you someday 柔らかな 風に包まれ穏やかな 君の表情いつまでも君のいる景色見ていたいと願った 僕は知ってる どんな事にも終わりがあるとそして唯一 終わりを回避
思い伝えたくて歌うよそんな事言ってるくせして体裁を気にして選んだ言葉達並べてみたって 伝えられるかな?伝えられてるかな? My song, do you have arrived?My song, do you have arrived?いくら僕が叫んだ事届かなくても伝わらなくてもそれでも聞いていて欲しいListen to me! 例えば自分の書いた詩それが今まで人の心を動かせなかったとしてまた今後動かせないとしても そうだとし
汗かいたときゃグイッとふいて涙するときゃそっと拭って…出血したときゃ傷を縛って…屋台出すときゃはちまきにして… ねぇ…?こんな便利なねぇ…?タオルに僕が恩返すにはこれしか無いよね…? タオルの神様いつも本当にお世話になります心を込めて感謝を込めて歌を歌うよ バンドタオル持ちゃどこファンか分かり物販で売りゃ利益率も良い極めつけにゃこれしかないね!ライブで使えば無難にノれる! ねぇ…?途中少しねぇ…?私情書い
そう誰でも同じ自分がこの世界から消えてしまうその日を知らずに生まれまるで終わりが無いかの様に生きる 僕は違うよ?その日がいつ来ても良いように 精一杯いっだって君のことを愛しているよ今もあと何回 君に触れられる?いつも最上の愛を この星が出来て僕等が生まれ僕等が出会うとゆう沢山の奇跡が重なった上を僕等は歩いてる あと何歩くらい歩ける?歩き続けたいから… 精一杯いつだって君の事愛しているよ今も息絶えてこの歩み止
いつからだったっけ? 声を大にし笑う事も泣く事も無くなった だからあの頃 どんな時僕は笑い泣いてたか思い出す そう。あれは二年前の夏君と花火を見に行った時 全部花火が終わったと思ったらもう一つドカーンて上がってビックリした君の顔が傑作で二人して笑っていたな。 最後に声を 出して泣いた日きっとあの日だな。あれは去年の 冬も終わって春迎え君が遠くへと旅立った日だ 夢追う君が好きだったから笑顔で見送ろうとしたのに 全部
太陽の光りなどいらぬ自らの意志を持ち輝くもはや神の領域の存在たてまつれ 光源明解 誠惶誠恐物販盛況 一攫千金 光源明解 誠惶誠恐物販盛況 一攫千金 光る指輪が輝いてるぜ夜の空に瞬いた星のようだ 君の笑顔が輝いてるぜそれもこれもそう、全ては光る指輪を付けてるから 誰かが光る指輪を発明した時世界の人は言った「マジその発想はなかったわぁ。たてまつれ」 光源明解 誠惶誠恐物販盛況 一攫千金 光源明解 誠惶誠恐物販盛況 
僕が並べる歌詞(言葉)に対し幼稚だとか捻りが無いとかいう奴いるけどそんな奴らは意味が有りげな言葉の羅列が好きなだけだろ?じゃあ歌うよ~!! 『漆黒の闇夜が僕を包みこみ光閉ざしたでも君が舞い降りてきたそれがまさに天使(エンジェル) 』 こんな感じでよろしいですか?媚びたつもりです出来てますか?なかなかだって思っているのでそう。いつもみたいに意味を付けて。どうぞ。 そもそも作った本人も意味がよく分かっていない
たった1つだけ。そう。たった1つだけ分かった。僕達はきっと何か見えない物で繋がって。惹かれ愛し合って。そんな出会いに人は名前付けたんだ。「運命」と。 『もしここに、生まれた時からやり直せるボタンがあったら、君は押す?』君は首を傾げ少し考えて『押す』と答えた。 だから僕はまた君に問うんだ 『僕と いる今も 消えるのに?それでも良いって事なのかい?』すると君はいう。 『だって、私達きっと出会う事が決まっていた
こうやって目を閉じれば昨日の事の様に見えるどんな事が起きたって忘れたりしないって言った君を僕も忘れない またいつか会おう?ってだからそんな顔をしないでって僕に向かってそう泣きながら君が言ったんだ それが可笑しくって笑ってたけどそんなやりとりも最期だね?って それから僕らはまた泣いた 別れや涙した数だけ強くなれるなら僕たちは弱いままで良かったんだ こうやって目を閉じれば昨日の事の様に見えるどんな遠く離れたって
「僕が笑っているこの今もどこかで誰か声をからして泣いている人も居るんだよな」 少年はそんな事思って笑わなくなる変わりにいつどんな時も祈るようになった 「祈ったって救えはしない」と少年を大人達は笑う誰一人として少年の優しさに目を向ける事はなかった 「皆笑顔でいられます様に」 そんな願いで 誰かの流す涙心の傷を 「消しさる事など出来ない」と言い人々はみな少年を指差し笑う事を止めなかった 街中が少年の行為を「バカげて
電車の中 1人の子が 声を出して泣いているのに誰もが声を かけられずにいたんだ。 きっと 俺がどこかで声を 大にして泣いていたって誰1人 助けてくれない だって俺だってその子に対しこの手を 差し伸べられなかった。 そう。こんな 感情に なったって 絶対偽善的感情で所詮 何も出来ないきっともう一回 そんな状況になっちゃったってどうせまた 目をそらす。 It is human nature to think wisel
側に居る事が当たり前になってしまい簡単に傷付けてそして割れてしまって大抵人ってそうやって大切な物を無くしてしまうそうなってしまった物って二度と手に出来なくてそういった物をこれから先 一つでも沢山減らして行きたくてそしてどうか君も 居なくなんないでいて? ずっと側に居たいよって君にそう言って優しく抱き寄せて良かったなって月日が経って今でも思って居られる事それって他でもない君だからなんだ 1+1=2だって誰か
そう。どんな時もずっと側で君が泣いて笑ってふざけて怒ってそう。そんな日々をずっと忘れないよ君がくれたこの思い出を 時間は進む事しか出来ないという当たり前の事に涙を流した最初から終わりがあると知ってたハズなのに いつからかそれを忘れずっとこんな日々が 続くものだって思っていたんだ君と居られると そう。どんな時もずっと側で君が泣いて笑ってふざけて怒ってそう。そんな日々をずっと忘れないよ君がくれたこの思い出を 窓
世界で1番に不幸な人と世界で1番に幸福な人ってどんな人だろうって2人していつも話してた事 思い出す… 「また明日会えないかな?」「ごめん明日は予定あるの」「それなら明後日なんてどう?」「うん。明後日なら平気よ」 そんなやり取りばっかり飽きずに続けてられたその日々達の正体が 君は愛だったって事に気付いてたかな? 世界で1番不幸な人は誰かって?それは分からないよ…でも聞いて?世界で1番幸せだって思った事はあ