不安ばかり先行して 未熟な僕が辿り着いた街は気付けば反発ばっか それ必要なんですか?囲われた世界だった 僕が自由と定義していたとこはやっぱり飛び出したって怖いもんだStrangers画面の奥 カウンターな僕らに不快極まりないクエスチョンStrangersわだかまりは「ダウト!」そう叫んだんだその声で気付いてたんだ 本質も本来も分かってたんだ もうずっと前から“誰かの為” 自分の為だ それでも貴方は