いつもくだらないお喋りで笑い転げてた 授業中そのたびに怒られるけど それすらも楽しくてこんな当たり前の毎日を 過ごしてきたから離れるなんて 考えることできなかったピンク色に染まった花びらが 別れの時期をつげる実感すればするほどに涙あふれた今共に過ごすこの場所から初めて別々の道へと進む僕らが作りあげた物語は ずっとずっと消える事なく胸の中にある誰かが何かに迷ったり 悩んだりすればいつも側に駆け寄って
いつか見下ろすことに疲れた空は 青い色を無くすだろうか飛び交う無数の感情の上 青い空は一つだけどこかで聞こえる争いも すぐ側(そば)にある笑い声もいつだって全ては聞こえない storyは一つだから広がる世界の違う場所に同じ瞬間落ちた悲しみ笑顔も同時に見るのはこの空だけいつか見下ろすことに疲れた空は 青い色を無くすだろうか数え切れないドラマを眺め、なぜ変わらずにいられるの?何も知らずに人々はゆく 今
届きそうな雲めがけて伸ばした手指さして何でも描ける絵筆になる描いては消し 消しては描き何がイイのかもわからず周りの声に耳をふさいでた忘れそうな夢さぁ思い出して広がる空にいっぱいの夢を描こうよ切れ端のような明日にまだ色なんてないけど繋がる未来いっぱいの道を目指そうよみんな行く先は知ってるさいつか見たあの空へキミと見つけた 物語のひとかけらだけどそこからイメージは広がっていたすぐ側で過ごしてた日々ずっ
流れる雲は芝生に寝転がり両手を広げた 思いっきり深呼吸する嫌な事など消えてしまうくらい なんだか気持ちよくて目の前に広がる 何処までも続く世界は僕らをちっぽけに見せる時間がたつのも忘れてしまうほど空を見続けている流れる雲は オレンジ色した丸い夕日が追いかけるようにキレイに染めてく いつまでも変わらないあの日のように流れる雲は オレンジ色した丸い夕日が追いかけるようにキレイに染めてく一面に広がる何処
人は一人だけど 人は一人じゃない繋ぐ手と手を合わす幸せを人が夢追うことで 何かを犠牲にする傷ついた心は永遠なのかな?真っ直ぐ歩けばぶつかるでしょ? 直ぐな道は永遠じゃない星の数ほど悩んだって 夢は今日で終わりじゃないないんだもぅ夜が来て朝までに 何を見つけて何を残そう星の数だけ色んな事 悩める君へエールを送ろうあぁ素敵なSmile あぁ永遠にあぁ素敵なSmile あぁ永遠にあたし一人だけど 一人し
かさなる影 飾らない気持ちで強さを求めてくつまずいても迷っても構わない 1人じゃないから沈んでく夕日が 明日を照らし出す手と手をつなぐ 真っ直ぐ伸びた影下を向いて また泣いてるんだろう?隠した涙 あたししか知らない何も無かったように 笑顔見せても張りつめた心抱え込む君は 壊れそうだよ踏み出そう荷物は降ろして 新しい自分を見つけ出そうよ大丈夫さらけだせばいい あたしがいるよ その手は一つじゃないかさ
もう大丈夫心配ないと 泣きそうな私の側でいつも変わらない笑顔で ささやいてくれたまだ まだ まだ やれるよ だっていつでも輝いてる時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ないずっと見守っているからって笑顔でいつものように抱きしめたあなたの笑顔に 何度助けられただろうありがとう ありがとう Best Friendこんなにたくさんの幸せ感じる時間(とき)は 瞬間でここにいるすべての仲間から 最高のプレ
僕が生まれたこの島の空を僕はどれくらい知ってるんだろう輝く星も 流れる雲も名前を聞かれてもわからないでも誰より 誰よりも知っている悲しい時も 嬉しい時も何度も見上げていたこの空を教科書に書いてある事だけじゃわからない大切な物がきっとここにあるはずさそれが島人ぬ宝僕が生まれたこの島の海を僕はどれくらい知ってるんだろう汚れてくサンゴも 減って行く魚もどうしたらいいのかわからないでも誰より 誰よりも知っ
広い宇宙の数ある一つ 青い地球の広い世界で小さな恋の思いは届く 小さな島のあなたのもとへあなたと出会い 時は流れる 思いを込めた手紙もふえるいつしか二人互いに響く 時に激しく 時に切なく響くは遠く 遙か彼方へ やさしい歌は世界を変えるほら あなたにとって大事な人ほど すぐそばにいるのただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌あなたは気づく 二人は歩く暗い道でも 日々照らす月握りしめた手 離すことな
息切らし夢中で走ってきてもまだ届かない眩しい日差しが照らす先に目指す君がいる差し出してくれたその手にもうすがりたくない君の後ろじゃ我慢できない太陽も追い越そう飛込もう輝く夏色へ弱気な靴脱ぎ捨てて波間に光る飛沫のように熱い思いはじけたスピード上げてく鼓動おさえきれないこの勢い誰にも止められない夜空に消えてく最後の花火 目に焼きついて後ろには何も残ってなくても 今を走ってく駆け出した瞬間から少しずつ縮
ユラユラと 歪んだ空へ君の元へ飛んでゆけこんなにも 近くに感じてるふたつの想いずっと側にいたから空いた隙間大きすぎて生意気な君の素直な返事「またね…」が淋しい見慣れない街で泣いてるなら側にいなくても笑顔は届けたいユラユラと 歪んだ空へ君の元へ飛んでゆけこんなにも 近くに感じてるふたつの想いひとり掛けのソファー真ん中を取りあったねいつまでも向き合っているためにふたりは頑張れる見上げた夜空は 雲が晴れ
ひまわりの花うつむかないで 太陽に向かって心開いてオレンジ色のTシャツ少し色あせてた午後に恋をして迷って泣いた毎日が今なんとなく重なるいつからだろう 映画のようにかっこばかりつけていたんだひまわりの花両手広げて また強くなるため 心開いて自分についた嘘の数だけ遠回りした道開いたアルバム…それでも笑顔は 光に向かってた何度も洗うジーンズと共に 強い風に逆らって 今ひまわりの花水をあげよう 少し疲れた
毎日は同じように始まり太陽の光を浴びて今日も目を覚ますよ鏡も見たくなかった 涙は洗い流して「どんな夜にも朝は来る」 君の言葉思い出す遠くで頑張ってる真っ赤な笑顔に届けその手を引くように強く走り出す負けられない想いは 熱い胸に強く抱きしめてこの手で夢をつかめあきらめない気持ちを忘れずに駆け抜けるいつでもいつでも そばには君がいる肩並べて見た虹の空も雨に打たれた土の匂い風に乗っていく人込みの中さまよい
Happy Birth Day そう言って自分にあげたプレゼントは赤いスケボードキドキの気持ち 懐かしい感じ 忘れていた物とり戻そうそうだ明日はバイト 洗濯もしてない アイロンもしばらくの間 真っ赤なスケボーは箱のまま冷たい風に気が付けば外は夜だった眠たいな もういっか 目覚まし時計 6時にセット窓の外では 月がこっちを見て笑う置きっ放しのスケボーこんな僕を見つめてる いつの間にか夢の中真っ赤なス