言っちゃおうか(なんてなんて?)言っちゃおうか(言ってちょうだい)「愛してる」って それが聞きたくて君の言うこと聞こうか 確かに僕年下だし世間一般ヒモみたいに 思われて情けないし甲斐性ない 君がすべてだしだから君の望みは すべて聞くからねSo Beautifulね 君のムカついた そのしぐさSo お茶目だね 許す 間際のビミョウな顔言っちゃおうか(なんてなんて?)言っちゃおうか(言ってちょうだい)
絶唱したくなればあの歌 泣いて唄うならこの歌忘れてしまいたい時の歌 流れてるだけでいい歌マイクが時おり愛しくなる まるで雨の日の傘の様に守ってくれたし届けてくれたし 行きつけの店うれしかった私が最後に唄う歌は 君に送りたい仲間(とも)に送りたい私が最後に唄う歌は 母に送りたい父に送りたいそんな私のちっぽけな 人生の晩歌言葉で言えないからあの人に 歌で伝えたい照れるけどメロディーは言葉を泳がせて リ
春は 目覚めが良くて 街に そよかぜ吹いて人は 優しく声かけて なんだか嬉しくなるね夏は 日差し強くて 山も 海もにぎわい花は 香り放ちて 命の実りをつけるフワ~ フワ~ 乙女の髪にそよぐ庭先 水まき 虹の向こうに 華やいだ 季節秋は もの悲しくて とても 気になる人を想う 長い夜に そばにいて欲しくなるね冬は 人に試練を 暦の 区切りを待って深紅の日の出とともに 全てに夜明けを告げるピーヒュー 
ここは渋谷道玄坂 街は輝き人が行き交う生温かい風が頬つたう いろんな香り景色にみとれる夜はネオンに包まれて 甘い刺激に心は躍る誘われて入ればそこに 君と目が合うパッションが叫ぶWow 東京ダンシングナイト なんてきれいな宝石まばゆいばかりの 思いちりばめてWow 東京ダンシングナイト さりげなくキスをして光るまなざしとその息で‥ここは新宿歌舞伎町 恋のゲームに駆け引き遊ぶひらひらと舞う蝶々のように
今日一日が終わるよ 一人になって乾杯世間に何が起きていようと 今の私に構わないただ貴方がどこで何してるか 知りたいそれだけ毎夜これほど たそがれて貴方が思うほど 私強くはないよこのままこのまま 眠りつくまでまるで今日が昨日のように 昨日がまるで今日のように世間に何が起きていようと 今の私はわからないただ貴方が誰と何してるか 知りたいそれだけ毎夜これほど たそがれて貴方が思うかも 私を一瞬でもこのま
がむしゃらに決めた道を よそみしないで進む島根の空は 大きな海は やさしく見つめてる夢ばかり 体中に あふれる男の達(だち)それぞれの想い 負けじと語り俺は どうなんだ?と叫ぶ幾年過ぎて 都会の冷たい 風雪に押されてもてっぺんになれ!父の声 いっぱしになれ母の夢契りと誓いの三つの手を 心の中に留めきばれきばれと 自分に聞かせ 孤独と戦う日々旅路の中でつかんだものはちっぽけな俺だった貧しさやわびしさ
楽にしようよ 明るくいこうよ 日々の生活に疲れてちゃダメ僕らの笑顔に救われたという人の為 今日も一日朗らかにしようおかえりなさい待ってたよ おうちの温かい声 においおかえりなさい待ってたよ おみやげ話聞かせてとてもキレイだ 君のハートは 誰かの幸せ 祈ってる何でも苦労だと 決めつけないで 愉快に 笑い飛ばして さあおかえりなさい待ってたよ おうちの温かい声 においおかえりなさい待ってたよ おみやげ