昨日話したことも思い出せず歩くまぶたの裏に浮かぶ揺れるひかり数えてたこのまま夜が明けるまでざわめきが落ち着くまでもう一度きみを繰り返す繰り返してしまうコンビニからの畔道深い闇のかおる淵静かなかかとのリズム無邪気に宙へ舞い上がるこのままきみが帰るまで朝の訪れ届くまでもう一度きみを繰り返す明日になれば忘れていくこのまま夜が明けるまでざわめきが落ち着くまでもう一度きみを繰り返す繰り返して、また真夜中、昨