Trying to picture me without youThe things you said I never doubtedBut were you
思い出してみたあの日描いた世界ちょっとは近づいたのかはたまた離れたのか知りたくなって立ち止まってみた理想と現実の狭間で 無理矢理見つけた自分の居場所に難しいパズルを組み合わして 出来た世界にハローと言う出来た世界に夢を見る でもね 何か足りないあの日の僕 思い出せない 染まるように広がって消えなくてどうしてこうなったんだろう確かに 見えた 理想郷 霞んでいく 茜色した 空が見せた記憶の欠片は何とも曖昧でただ
宇宙空間がボクの周りを取り囲むように出来てる誰も近づくことは出来ないだろう でも これはボクの望みなのかな一向に消えなくて終いに誰も気付いてくれなくて そして白地(あからさま)に消えていった笑顔なる表情も取り戻せなくて どうしていつも分かってるふりしてこんなボクに近づくのって キミに聞くけどどれも曖昧で ボクはボクはって言うとキミは分かった顔して ボクを見つめてやめて その顔はボクを変えてしまうから 宇宙空
白 黒 灰色になってキミ 僕 あなたのつくった夢 希望 形や答えも消える時は 一瞬だってさそれなのに僕らは笑いどうしようもないくらい泣いてこんな僕らの記憶もまとめて全部なくなっちゃうの 消えないで僕らまだ輝けるよ先にも進める夢の中で夢をみるのもうやめてよ僕らは今を生きてるから 生きてる 僕らは夢中で0から100になっていく輝き疲れた僕らは記憶から消えていくけどでも 確かに残るんだ僕らの歩んだ軌跡がきっ
Don’t stopwe’re not givin up yetlet’s gowe’re runnin outta time The world’s ashwe’re beaten but
近づいて気付いてよ 恋の衝動抱きしめて連れ出して 今すぐに 奪い去ってよ 昨日よりもキミの事知りたい知りたいなら目をそらさないで キミのその手で触れてほしいよ気付いてほしくて鼓動がたかまる吐息まじりの魔法の言葉ささやくような愛の調べ 近づいて気付いてよ 恋の衝動抱きしめて連れ出して 今すぐに 奪い去ってよtouch me 閉じ込められてるkiss me 溢れてる感情始まりの口づけでとろけたいよ 恋の衝動 キミ
たまりにたまった涙はいつ流せば良いんだ変なとこばっか大人ぶってばっかここぞって時に上手くいかない事があまりにも多すぎて電車に揺られ 一人ため息 頭ん中 oh oh雑音でおかしくなりそうだトンネルを抜ければ少しは楽になるのかな たまらず泣いてしまったいつまでたっても弱いな電車の窓に映った僕は何をやり遂げたのだろう 周りを見渡せば俯いている人達であふれ似たもん同士だと勝手に親近感を湧いてはお疲れ様と労いの言葉を
聴こえてるんだ幸せなんだ 会いたくなったただそれだけじゃなんとなく言えなくてくだらない嘘をついた 気付かないうちに頼りにしていた癖になるほど落ち着く香り求めた言葉が次から次へとキミの口からこぼれ落ちてきた そう今この瞬間鳴り響く音に恋だと気付いたkyula yula kyula yula そう運命とか奇跡とか少しは信じてみたくなったkyula yula kyula yulaキミは聴こえてますか 必要として 必要とさ
愛してるって言っても何だかしっくりこない 愛してると言われても何だかしっくりこない お互い嫌いになりたくなくて嘘つきながら今日もキスをした 知らない知りたくもないah ah ahこんな関係今日で終わりにしようそう言ってよ どちらかが悪者と呼ばれるまで続いていくんだ 離れたいって言っても何だかしっくりこない 知らない知りたくもないah ah ahこんな関係今日で終わりにしようそう言ってよ 聞かない聞きたくもないah ah a
信号 チカチカ点滅を繰り返す側には佇む1人の少女何をやりとげたの?何で諦めるの?今宵も夢の中彼女の説教をくらってる 散々語った未来冒険記誰もが憧れるスーパーヒーローが僕今じゃ脇役どころかなんの役にもつけてない今宵も夢の中彼女に愚痴をこぼしてる あの日の夢は霧にまみれて見えなくなったどこに消えた迷ってるふりをして頑張ってる演技して何を残した何が残った 信号 チカチカ点滅を繰り返す側には佇む1人の少女 あの日
蜃気楼のようなビルの群れは迷う前から迷いそうになる とろけるような夏にキミと出会ったとろけるように2人夏にとけた さぁトキメキに身を任せ体を寄せ合って2人を照らす夏の大三角このままとけぬ魔法oh oh唱えてもいいですか ブラックアウト 灯りを消してホワイトノイズ 囁くように 自分じゃないような自分に出会ってきっと蝕む暑さの所為と決めつけた さぁトキメキに身を任せ体を寄せ合って2人を照らす夏の大三角このままとけ
空を照らし出した光の途中で忘れかけた答え見つけ出してみるの答え合わせは得意じゃないけど生きるための間違いを知るんだ 忘れないように肌で感じて空の景色とリンクさせると自然と分かる僕の弱さを見つめればさ見えてくるんだ答えが 明日夢の続きをみるの見つけられるようにさ目印つけて昨日僕が見てた世界はきっと今日の夜明けを作ってるんだろうな 空が作る合図僕はこの場でダンス巡り巡る音で僕を繋いだシーン色を付けて輪郭を見
キミはボクを愛するかなボクはキミを愛するだろうそうやって人生って出来ていくもんでしょう もう気付いているでしょうボクの気持ちとか大きく深呼吸してさ 違うよ違うよこれはボクの道じゃなくてキミの作る道でもなくてこの道を何と呼ぶのその先に何があるの有り得ない景色が有り得ないようにさ音となってグルグル回るの キミはボクを愛するかなボクはキミを愛するだろうそうやって人生って出来ていくもんでしょう日々からあふれるキ
Ah…1+1もさ出来ない僕の自分探しあれもそれもね全部僕は欲しいと望んでみる 欲しいもの紙に書いて頭で描いてみるんだ そしたらさ何色に描こうか好きな色選んでみて間違いも正解もないからさ自分色に染めてみて 出来たら瞳開けてみるんだ思い通りになったかい Ah…1+1のさ答え探す暇があればありそうでない僕の唯一無二を探してみよう どうかな見えてくるかい「ボク」という名の光が そこからさ未来に通じる道があると僕らは歩
恋とは知らずにボクは近づく小さな小さな希望と一緒に 愛とは知らずに求めてつかんだら大きな大きなヤケドを負ったの ちょっと待ってちょっと待ってよ胸の音が高鳴る 足音聞こえずボクに近づくんだそれはきっと不思議でとても素敵なそんなものなんだよ 1つが2つに重なるその時強く太く何かを感じただろう大事なことはさリズムで覚えるの体を揺らしてみて ちょっと待ってちょっと待ってよ悲しい音が聴こえる 足音聞こえずボクに近づくん
深いねむりの ボクの中にまだ見ぬ顔の キミがいるの 手と手を繋ぐ この理想世界分かってるよ これは独りよがり キミの夢に足跡ひとつボクの夢は行きつくかな側で笑うたくさんの人あれじゃない これじゃない キミはどれだい ねむり続ける事が 正しいと信じ続けたけどもう充分 もがいたんだ そろそろ目覚めたいよ ボクの夢にキミの足音聞こえて繋がる夢と現実ボクの瞳にキミがうつると確かな世界が広がるんだ
知ってる 人ってさ 裏表で成り立っているんだ僕の表はすでに死んじゃったけど いつからだっけな 綺麗な夜空は僕を飲み込む 悪魔に変わってた 生きる答えが僕の色を決め裏と表の僕を作っていく TVのノイズが僕の中支配する溢れる絶望感 でも怖いくらい希望捨てない僕は何者 生きる答えが僕の色を決め裏と表の僕を作っていく 失うことで「ありがとう」と言ってみるちっぽけな反抗が僕をいかすの
あの手 この手知恵を絞って書き上げた完全無欠のシナリオ見事なまでに完成された感動 壮大 驚愕これぞ人生 人を欺き騙すように甘い声で囁けば素敵な魔法のように手に取るように操れた 私は ah ah ah果てなき oh oh oh欲望と共に朝になって夜になってまだ満たされない息をすればするほど物足りなくなり耐えられなくなり飢えた欲望が日常に牙をむく 強制完結冷徹自己中心的 誰にも指図はされない 人を欺き騙すように甘い声で
あんたの色くすんじゃってる誰かに悪戯されたんだろうもう一度白に染め直したげる ah no no no no と言う so so so so と埒のあかない攻防戦そらやんなっちゃって投げ出しちゃってのうのうのうのうと生きて恥ずかしくは無いかい?時に狂おしく踊ろうdancing musicdancing music 気いつけなさいこの世では一生選択の自由は得てして不平等力技で思わぬ色に頭からぶっかけられる事もあるけど気に入らない
na na…泣いて赤子の如く存在を証明する嗄(か)れる事を恐れず泣くほどあなたの為と貪欲になれるいったい後どれくらいあなたといれる?飽きさせない為には後何したら良い?何が出来る?考え続ける事絶えぬ努力で少しでもあなたを離さずに済むならthink about you na na…鳴いてあなたの耳から離れないようにとこちらからは一方通行でもあなた側にはたくさんの道「愛ある行動」とスローガ
どうやら僕は死ぬらしい予報によれば 明日迎えにくるんだ朝か夜か昼かは教えられずどうやら僕は死ぬらしい 誰と過ごそうかいや待てよそんな奴1人もいないやじゃあ どうしよう…どうしようかなどうしよう…どうしようかな あなたの為に生きたいと言えたらいいな いいな死ぬより何よりも面倒くさいかな どうやらまだ生きているらしい乾いた口がしょっぱい水で潤う気の利かない腹の音がなるどうやら僕は人ら
私の前に常に空いているスペースは何人たりとも侵入を許したくは無かった 視界良好変わらぬ日々に気を抜いてゆるんだ隙にあなたは私の前に佇む 誰でも誰にもちょっとだけあるけれど無いことにしたいものが見つかって知らんぷり出来なくて認めたも同然の下手くそな演技 私の前に常に空いていたスペースに溶け込んでいくあなたを訝(いぶか)しく思ってる 不透明な過程を振り返ってみるけどどこでどうなってとかがまるで思い出せない 誰で
逢える事が何よりも素晴らしい事迷える冬にただ一つの道しるべ吐息で象(かたど)ったイルミネーションを指でなぞればあなたに辿り着いた悴(かじか)んだ手の行方はあなたの内ポケット 甘過ぎて 近寄れないたまには良いの こんな日々もアンチドラマティックな私も結局はこんな夢見心地に浸っているの 勘違いしないでこれは去年の冬の話今年はどうかって思い出でなんとか過ごしてるわ 甘過ぎて 近寄れないたまには良いの こんな日
機能性が優れたモノを選ぶ癖直らない今日もまた置いてけぼりくらう だから「ここだよ」って声をのせて叫ぶだから… 聴いててよ 少しでもそれで救われる人がいる事を黄昏に行き場を彷徨うこの僕が目的地を見つける 期待値が生まれつき決められているから疎外感を味わえば日々の孤独に吐き出した だいたい妬みや汚い嫉妬だけれど至って健全だって言われればそれまでだ 聴いててよ 少しでもそれで救われる人がいる事を黄昏に
勝手な事ばかりをぬかすお前達を眺めては人類弱肉強食だと思わずにはいられない後ろ盾がひとつもないこの身を差し出してる低スペックよろしくだけれどプライドはついてる 勝手知ってしまった事で腐ってしまったエモーション冷めちゃ駄目な情熱なんかの類が主にヤられた飴と鞭の関係だと納得して飲み込んだそしたらどうだろう今や鞭しか頂いてない気がする 人差し指と中指をたてては平和 友情の証としてみたピースサインをつくる愛想
white な顔化けたつもりがblack な声精鋭たちがこれってひどいキャスティング 分かってる癖になのになんで止めないヒーロー待ってるばかり 爆弾抱え込んで何で解除しないのいつの時代もそうさ負の遺産は決まって 決まって大人から託された愛憎なんだ チッと舌打ちこれからの有り様悟った少年少女どうにかしてよと他人任せは親譲りか 爆弾抱え込んで何で解除しないのいつの時代もそうさ負の遺産は決まって 決まって大人から託
一瞬だったか分からない程変わり果ててた嫌な世界だと悪態ついては涙流してる いつか 一人で何となく定めた期限に成りたいようになってるって 至って平凡な自信を胸に僕に語ってた 世界は透明で透き通って何にも成れそうで世界は純粋で容易く染まってしまうそんなものだったんだ どんな風に染まっていったか過程は一つも辿れやしないと言う何だこの色嫌だよ止めてよ擦ればどんどん滲んで広がってくんだ 一瞬息を止めこのままでいいや何
限りある毎日に 焦りを覚えた足跡の残らない コンクリートに躓(つまず)く ぎゅうぎゅう詰めで 溢れそうな人混みに揉みに揉まれ あぁ人生は無情と嘆いてみた 諦めないで キミの場所はココにあるよ諦め癖つく前においでよ誰も似たような 孤独に嘘ついて満身創痍を隠す日々へ 口に出したら最後だと 教えられた言葉を言うか言わないかの手前それくらいを彷徨っている 時に前に伸びる幾多の陰の先を目を細めて見ても 朧気に霞むだ
儚さ 虚しさ 詰め込んだ歌群がるいく通りもの思惑惑わされて 我を失う光景はもはや必然に思えた 何て素晴らしい複雑なパズルだ何年かけて 築き上げたの残念な事に 垣間見た完成系僕は興味を そそられなくて 儚く 虚しく と決められた掟に支えを見出して頼るそんな支えに甘えるように呪文を唱えてた幸せになりますようにって 何て素晴らしい複雑なパズルだ何年かけて 築き上げたの残念な事に 垣間見た完成系僕は興味を そそ
何でも叶えてくれる気がしてうわべの愛情をたっぷりと鍛えたそんな自身を鵜呑みにしているあんたは今100度目の上目遣い 甘えはハチミツのようにどろどろ ネバネバ捕らえて離さない優雅な罠 溺れていく狡く 脆い陰りの海へと零れていく ah…… ように未曾有の雨肌に馴染まず流れた Oh…… あんたの甘いマスクの下には仏もビックリの歪んだ表情目的の為なら手段は問わずさぁ みだらになってみだらになってみだらになってみだら