寝たらもう二度と起きられないなんて嘘だけどその位の寝っぷりといったら手がつけられない何しても起きないんだもんグーグーといびきかくものすごいねぞうをしているよねちがえちゃってもしらないよはなにコチョコチョいたずらするよふりはらうビンタをくらったよムニャムニャ夢の中ではほらおいしいお菓子に囲まれてるだからよだれたれてるけど幸せそうな顔をしてるこの時間が一番好きだ君の寝顔を見ているとき嵐が去った後のよう
完璧茄子 ごぼう しょっつる ピタンコ思い出した 四つ葉 フロート ミステリー危険信号 目ん玉 ニョッキ プチ自慢エキゾチック 物憂げな猥人達とぐを巻く「この情景はどう?」なしくずしで降りた勝負緑を救う 高い高いボール 話は終わらない訳だナニカラ攻める せめてせめられ 極度真っ二つやめられないのこのチョコレイト!ジャンボカッツ 勿体ぶるな少年かきあげる髪 ダミー濁声のブルースいつのまにか 降って沸
ちょきちょきとかみをきる バサバサとかみがふる鏡の前に座ってる 私は一体誰でしょうとこやのイスが好きなんだ マントをまといまるで王何を見ているのですか 一体君は誰でしょうまどろんだ午前中 何するか模索中思いは溶けて砂となり秘密の砂漠が出来上がる僕は息をしている その前に何をしていたか さっぱり忘れちゃった奥様ご存知ですか 午後から雨が降るそうよ洗濯物とり込んで おかないと大変ですわよこの場所から出
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窓を開けてみるとちっぽけな夕陽が見えたなんか「ジーン」ときたんだ さりげなくて今を懐かしいと思う妙な気分心はそれという何かを覚えている僕は何かをしたか正しく生きてきたのか苦しみもがきつづけたい幸せの中でそっと全てを包むやわらかなそれは過ぎた日を染めるそして今もどこかで産声が上がる何を聞いてきたのか何を目に映したかそれは君の中で育ってきたか時が止まる夢を見る笑っていられると思うそれは君がいたから出会
「話す事もない」「なにもかも全部忘れたい」「私 馬鹿みたい」「あんた ほんと ダイキライ」地下へと続く階段の途中で二人は永遠を知る熱く絡まる指先は私の全てを停止させる甘い息が言う「どこか連れてって」当たり前の言葉でも私はどうなったっていいの心なんてどこにもない「顔も見たくない」「記憶から消し去りたい」「間違いをしたみたい」「あんた ほんと ダイキライ」車の中でそっと手を伸ばし二人は永遠を知るやがて
どこへ行き何をするのだろうひっきりなしに道路を流れる車を見ててふとそう思った何かしらの目的があってそこへ急いでるのか?それとも実はとんでもない所へ迷い込んでるのか?誰かがくれた日僕はそれをちゃんとなぞって想いを確かに記憶する何が何でもSlowなDaysに変えるよ夏雲の空模様送電線がゆれて鳥達の群れが羽ばたいていく誰もいない小学校知らない町のバス停雨が降る前に駅まで走ろう眠れない夜もあるよ それは照
Yeahカモン探すIDポケットの中ウーこれがないと大変なんだわどうにもこうにもこれっていうものがないとどうにもならないらしいやっかいな けったいな かったるいな右から左へずーっと流れるこの言葉さては あなたはロボットでしたか そしたら私はお手上げですID「さっさとだしやがれ」っていって持ってないって言ったら「帰れ」ってそんな馬鹿なこんなひげ面のダンディズムを無視するわけかい君よ「全ては記号だよぼう
ぼんやりと聞いた 繰り返す日々の移り変わる音 始まるという予感目を閉じれば 誰も知らない星が見えた広がる物語 未来よさあよろしく裸足でフラフラしたらとても気持ちいいよ風もそよいでる手の平に透けて見える血管がドクドクしてる嬉しいねなんだっけほらあのさはじめて出掛けたあの場所観覧車から見た海の景色ゴウゴウと音を立てる空が好きだ渦巻く力を教えてくれるから手を伸ばすほうへ 光よ僕を照らせ始まりの合図のホイ
サンキューサンキューサンキューサンキューサンキューサンキューサンキューサンキューサンキューサンキューサンキューサンキューサンキューサンキューサンキューサンキューサンキューサンキューサンキューサンキューWake upしてto the 食堂のself and my dishにポタージュ 「youre right!」つまりanstill I try甘美たらればqueshun. anymowhat
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