強かったねあいつはどんなに仲間が裏切っても優しかったねあいつは澄んだ目をして歩いてた熱い血が流れてるちょっと見じゃ わからないけど人生はバランスで何かを勝ち得て 何かを失ってくそれでも 未来を担うかけらでも男としたら狙ってる逢える時が来る こんな時代を生き抜いていたけら報われることもある 優しさを手抜きしなけりゃ強かったねあいつは目をそらさずに 転んでた優しかったねあいつは照れ隠しに 歩いてたいつ
車のシートをバッタリ倒して 少しは眠ろうか?4駆の部屋中にタバコの煙を プカッとただよわせてこのごろ明日がどうゆう日だって 何とも思わない歌ってる夏を歌ってる 朝焼けをバックグラウンドミュージックにしてサーファーたちが 波間で夏を歌ってるあいつは今ごろ幸せそな顔 気持ちよさそにきっと寝息をたてて俺の夢でも 見てくれているのか...ずいぶん勝手なこっちの都合で 今までやってきたわかってる だいぶわか
たまにはこうして肩を並べて飲んでほんの少しだけ立ち止まってみたいよ純情を絵に描いた様なさんざんむなしい夜も笑って話せる今夜はいいね…温泉でも行こうなんて いつも話している落ちついたら仲間で行こうなんて でも全然 暇にならずに時代が追いかけてくる走ることから 逃げたくなってるWow WowWar WowWar tonightWow WowWar WowWar foreverWow WowWar WowWar