新しい季節に 僕らは離れていく君のいない道でも きっと乗り越えてみせるよ “サヨナラ”の言葉を残していくけれどただ想い合えたコト 忘れないでいいよね?あの頃いつも笑顔見せてても ホントは壊れそうだったコトひとりで淋しかったコト 君に気付いて欲しかった… 新しい季節に 僕らは離れていくだから時に泣いたり 時に道に迷うかもね… “アリガトウ”の言葉 残していきたくてたくさんの幸せを 君にもらったからあの頃僕
誰かが意味なきとに噂を立たせながらも 事無きよう綺麗ごとならべ 終わらせていくそして すさんでいった どうせ 此処には可も不可もなくて 望みなどない それでも人は 耐え難きこの悲しみにも耐えていくもの たとえ 今日がつまらない日で見たくないものばかりを見ても僕にとって大事な人が振り返ればいつもいるのなら 幸あるところに人は集まりそこに群がるものは誰も信じられないとわかってしまう気付かなければよかった どうぜ みんな気が付い
In this life, long love songCan’t stop thinking about you この流れを大事にしていきたい ずっと Loving you like I
lala lala こんな事を望んでなくて こんな現実 こんな毎日 こんな事の為に僕は生まれてきたわけじゃないんだわかって欲しい 歩く速度 はやく 忘れてきたモノもあったのだろう だけど描いてた未来は もっと高い場所だった いつの日か 羨むモノ何ひとつ なくなるように生きている証をここに 残してみたい いつの日か 羨むモノ何ひとつ なくなるように生きている証をここに
夢を抱いて 眠るなら trust me花を抱いて 眠るなら so stay with me ささいなPRIDEで 人を傷つけた幼すぎた故に いたわる気持ちさえ 私には きっと 持ち合わせてなく寂しさに荷まれているけど 夢を抱いて 眠るなら
心の片隅に傷がある者たち心の片隅に闇がある者よ 苦しいときがあろうとも誰もが一度は通る道だと 思える日が来る Ah 泣かないで 誇れる事なにひとつなくても嘆かないで 夢みていた頃の自分を思い出して 心のまん中に愛がある者よ 絶望さえも乗りきる力がある 愛も時に人の心をこわす Ah 泣かないで どんなに心許ない夜でも嘆かないで 出逢った頃のふたりを思い出して 必要のない物は 捨てればいいじゃない Ah 泣かないで 誇れる事なにひとつな
すがり叫び 乱れるならその手の中 種明かししな痛みもがいて 倒れたなら十字を斬れ ほら泣いてみな 世界さえも 変わり果てたこの手の中 夢さえもない嘘で覆った 姿ならば仮面をとれ ほら見せてみな 教えて 生きていく 意味を代償を無駄にしたくない こんなトコロで汚れた世界で 生きていく術を教えて欲しい 答えを僕達に 煩わしい
こんな小さな私の背中ととても大きなあなたの肩中背伸びしなくちゃあなたの肩には届かないけど 安らげるところ 思ってた通りにはいかない事も多くてそんな時 挫けそうな時はあなたの肩で 泣いてもいいんだよね 淋しさに負けそうで涙する日があなたにもあるでしょうCan you hear my voice? 私はここにいる Just hold me and call my
移り変わる街並の中で そばにいられたらふたつだけの 通り抜けなければ いけない道たち長くて先など 見えずにそれでも今 あきらめたくはない あなたと2人で つくりあげていきたいこの夢も未来も今日の日が 過ぎ去る日々でも変わらずに 優しくしてと祈りそして一言だけ ″好き″と言って 移り変わる街並の中で そばにいられたらつなぎとめる物 無くてもかまわない手をつないで ふたりで見た映画幸せすぎてた あの日の思
言葉ではいつも上手く伝えられなかった事を今ここで歌にのせて気持ちを君に伝えたいから… 出逢った頃 ひとりきりで何を信じたらいいのか解らずにいた 私にそう君が手を差し伸べてくれただから今はここで歌を歌い続けて いられるんだね 君が夢を 叶えてくれたという事はねずっと忘れないから辛い時優しく手を握って『大丈夫だよ』といつだって言ってくれた君に何度支えられて ここまできたひとりきりじゃ きっと何
Ah 砕けかけた心だった...Ah 後悔などそれでもしていない... If you leave now I will go with youla la la~If you leave now
Deep inside of melalalalalala…..No one ever saidlalalalalala….. 目に見える こんなシグサでDeep inside of me解るわけもなくてUh Limited timeもしもあるのなら あとどれだけ残っている?足元で崩れていく モノは何か知ってたのに全てが噛み合わなく なっていた事だってもう… 別々な時間がふたりを大きくす
声にならない 何も信じれないだから私は耳を塞ぐ事でしか… 近すぎて疑いもしないような人にもし裏切られていたのなら 偽善者が多すぎて ねぇ誰が嘘をつき繕った姿なのか見えない 解りようもない… 声にならない 誰も信じれないだから私は 耳を塞ぐ事でしか… 遠すぎて認識できないような人がもし操っていたのなら 繋がっているなんて そう誰も思わない人達がきっとどこか知らない所で繋がっ
幾度同じ別れを繰り返していったなら気付くだろう 永遠なんてない事何かを犠牲にして生きていく難しさもう解り過ぎる程 解ってしまっていた My fairy tail….My fairy land….別れ行く物語りを ここにひとつ刻んでいくだろう今までの思い出 もう開かぬように いつの間にか幸せだったあの日がこんなにも脆い自分締め付けていくようだよきっとあの頃やがて来る別れも見えずただそばに
それぞれの価値観の違いを痛切に感じながら否定され続けていく事で諦めを憶えていった 何処かで泣いていた人と自分が重なり合う 僕等が今生きている場所は綺麗じゃなくいい人のふりをした 裏切り者もいるだから時に傷ついて…確かにそうだけどたったひとり君だけが解ってくれればいい… 争いに巻き込まれることをどんなに拒んだってイヤなモノほどきっと不思議に避けて通れないんだね どれだけ叫んで助け求めて
錆びついてた 日常なんか削り落としたら 楽になった 沸きあがれよ 私の中にあるチカラこの果てしのない 世界のなか大事なものはみつかった 絡まった糸ほどいた 自由になる気がした騒がしい 周りの声 聞き流して私達はまだ多くの可能性を秘めてるだろうどんなトコにいたって 下り坂の 生き方なんて笑ってたものが 灰になった ぶちあたった 壁が大きく見えたんだろそんなくだんないものは いっそ壊してみればいいんだ 立ち上が
春に出逢って 夏には思い出秋にすれ違って 冬に別れゆく 季節は巡っていくけれど 何も変わらない あなたに逢いたい この想いだけ今 届いてと 泣きながら私の心にはいつまでもあなたの場所がある 過ぎた月日や残してきた夢 振り返ってみたらそこにはあなたが… 私の為にいつだって Ah いてくれたのに あなたに逢いたい 最後の日まで疑うことしかできなくて今でもあなたとの日々を思い出とは思えない 狂おしく咲く花と 自分を
lalalalalalalala どうして?lalalalalalalala こんなに… もう その顔は二度とそう 見たくはない だけど行くところどころ あなたがいるの どうして…..そんなに自分を創って飾り立てている?創った笑顔でいてもね 女同士にはほら… あなたはまだ気付いていないようだからねこうして教えてあげているんでしょう 先に背を向けたのは誰?邪魔する事しかできない? そろそろ友のようなふりして良いコぶるのはや
この瞳 君の瞳に 映るどんなモノも見極めて見せるよ 真実を 僕達はこの時代に どれだけの夢抱えて涙して迷いながら それに賭けてみてるの?僕は それでも人にひけとらぬような決め手 見つけ 夢を手にするだろう この瞳 君の瞳に 映るどんなモノも見極めて見せるよ 真実だけたとえ現実がきつく 埋もれそうでもこんな場所で終わる僕じゃない 戦いに挑んでみて これほどに強気でいる僕だけど 今愛する愛すべき君がいるそんな君
誰もが試練を卑屈に感じて目を逸らしたくなるけど自分の強さが弱さに勝(まさ)ったら痛みは減らしていけるよ きっと 乗り越えた悩み(こと)強さになってこの手にあるだから つかの間の夢見れる気がする君がいれば… Suddenly 目の前にほらこんな出逢いがあったどんなカヨワイ声も僕の糧(かて)となれ… 寂しさ訪れ不安を感じるそんな時はいつだって笑って話して優しさ与えてくれてる君のこと想う いつも 流されている自分
uh…今夜もまた儚い星ゾラuh…ヒカル星に願いをかけるから… 悩みはいつも絶えることもないけれどトビラはもう開いているよ踏まれても倒れても起きあがる強さくれたキミが誇れる☆になる為 僕は歌うから今以上に頑張るから もっと強くなれるように… 揺るぎない愛 こんな大事な愛誰よりもずっと大事に想ってる不安な夜も確かにあるけれど負けないで生きていく 僕らは… 運命なんて残酷なもので予想なんてねつけようもないでしょう散っ
For your love この手がもし君から離れてしまったなら 解らない何処に行けばいいのかさえ何ひとつ Save Me どれだけの人達 出逢い別れてゆきどれだけの幸せ 得られてる?この人じゃなければ ダメだと言いきれるそれは君だと気付く時昔どんな悲しい 別れをした人も忘れるものだと気付いたよ 後にはもう引けない For your love
I will hold on to the memories 言葉だけでは表せない大きな愛も あることはうそじゃなくて誇りに思うから愛する想い 感じたままのこの気持ち大切にしたいよ 思い返してみてた あの時のあの笑顔逢いたくてでも会えず そんな日々もあるから私の心の奥の思いは 誰にもわからない涙を流すその姿さえ 誰にも見せないから I