僕を忘れた頃に君を忘れられないそんな僕の手紙がつくくもりガラスの窓をたたいて君の時計をとめてみたいあゝ僕の時計はあの時のまま風に吹き上げられたほこりの中二人の声も消えてしまったあゝ あれは春だったね僕が思い出になる頃に君を思い出にできないそんな僕の手紙がつく風に揺れるタンポポをそえて君の涙をふいてあげたいあゝ僕の涙はあの時のまま広い河原の土手の上をふり返りながら走ったあゝ あれは春だったね僕を忘れ
キセキという名をもって 私達は生まれてきたその証に君の胸にも 赤い光が燈っている笑ったり泣いたりして 熱くなるその場所に一つとて同じはない 自分だけの宝石誰もが必ずもっている今 赤く 輝く私達がもっているキセキ強くなれる あなたならできる私達ヒトが創る ジルコニアダイヤモンドに生まれたかった 違うと知って逃げだした「私なんて…」口ぐせが かたくなにはりついていただけど私が生まれた日 あなたは言った
あと5分寝かせて だって日曜日だもんだめだめ 今日は海に行く約束でしょそんな彼に ちゅう眠気まなこに ちゅうしちゃおうかな ちゅうどきどき 妄想中みかん色太陽 彼との初めての夏焼けた背中を まだうまく見れないんだほてった頬に ちゅうそれとも もしかしてしちゃうのかな ちゅうこっそり 練習中女の子だって そりゃ興味があるのよその手を握ったり そのくちびるにでも怖くなったり もったいぶってみたりでも 
ん~おいしい!!今日は電車で旅にでる 朝は早いしまだねむい駅のホームに着いたとき 私の目にとびこんだ冷凍みかん 冷凍みかん 冷凍みかん 4個入り虫歯の歯にはしみる ん~ おいしい!!駅のホームでまず1個 電車の中でもう1個彼待ちながらもう1個 もう1つは彼にあげる chu冷凍みかん 冷凍みかん 冷凍みかん4個入り3つ私で1つ彼 ん~おいしい!!今日はドキドキ初デート 彼にみかんのプレゼント彼がなか