上っ面の表現走り出す暴言とご立派な正論と非リアルそう 僕らは匿名葦である考えと進化を止めず誰のせいThis wayOnly wayI only know動かせマネー歴史を更新する黒歴史も掃除する正義だそう彼奴らは袖いざとなりゃ亡命するそしたら総選挙誰のせいThis wayOnly wayI only knowダーウィンのせいThis wayOnly wayGod only knows面倒くせえThis
囮と知らずに捕えられたのか都合のいいきみは消費者かけがえない弁天様型通りを植え付ける気付かれぬままに若さゆえ拡散されて当たり前が左前きみがしなをつくったYOLOはKOBIを売った背伸びした青年が精を出して生産してゆく羨ましいのさ手を伸ばした底辺が手一杯で諦念を見た振り切るように今日も目合い瞳を見下ろす目を逸らさないでほら とうが立ったと云うけど味わいが深まってそうああ弁天Summer成熟した政治が
独りかい怖がらないでいいあともう少し冬が終わるまでは虹を見たのかい虹を見ていたのかい凍えた記憶を背負い込んでこれまでの誕生日を数えてきみは知っただけ風は知っていただけわけを知らない世間を見ていただけ雪解けを虹を見たのかい虹を見ていたのかいわけもわからず世界を見ていたのかい朝を見たいだけ未来を見ていたいだけ嘘はたくさんきみは守りたいだけ春の芽を繋いだ手を
通り雨が過ぎ去ったらほんの少し散歩をしないか心をどこに仕舞い込んで世界は締め出されてしまったありふれた光はいつも溢れるけれど溢れるだけのもうー度きみにそれが注いだなら届いたなら扉を壊しても連れ出すのさ憶えてるもんだな意外と甘えられる時期は過ぎ去ったか些細な事で怒ったっけきみは泣くことさえ拒んで幾つもの夜を越えて朝になればそれだけでも特別なものはどれだ何にも無くても意味が無くてもこの身をくれてやろう
我を忘れ時間を忘れ呼吸を忘れここさえわからなくなれば火星と木星隔てる小惑星だらけあれはぼくら幾千光年の彼方飛び立って行け哀しみを載せこの星の歌 誰か伝えてアカペラでアナログでシャトルはずっと過積載を繰り返してる次の便なんて待てど暮らせど現れない飛び立って行け愚かなままでこの星はまだ誰も歌えない喜びをアカペラで物真似で
消したメッセージそれを選んだだけ凶暴な夏がひとつただ過ぎていっただけええまあわりと長い間捉われていたみたいけど実は至って短いきみと過ごした時間薄れてゆくほどに訪れた部屋は空しいほど無愛想探したくもないけれど見つけてしまう影だらけここで僕らは(keep)何度も (a)交し合い (place)外の風を (for)凌ぎつつ (me)居場所がないってことも最初から知っていたのにいまきみが満たしたグラスは全
花も咲かぬ草も生えぬ憐みは無用 ただこの道をひたすら beep beep yeah時代は変わる 世代も違う周りを見ればアーバンな荒地敵さえ見当たらない行かば我 筆の散るまでは行く手を阻むものなど在り得ない走る鳥は止められないやめらんない高速の出口 水と実りを舗道の脇 毒とうねりをも齎すメタ使いおお私の名はミチバシリ何を隠そう蛇やサソリさえ餌にしたりネタにした屍をこんなに踏んづけたすわ偉大なる時代遅
風を待ってさあ行こうどこへだってかまわない忘れてたロックンロールどこかで流れてるあの頃の情熱と変わらないとは言えないがそれはそれできっと悪くはないだろう手伝ってくれるかいついてきてくれるかい過ぎ去った痛みに惑わされぬように時の流れはずっとしなやかで残酷で転がってくメロディ苦い過去を奏で何もかも連れて またもう一歩急がないでいいあの頃のぼくらが知らなかった真実を知ってどうすんの引くに引けないさ押しも
川がさらら花ははららあたたか 朝が儚さ さわったあなたは渡った(旅立ちを)まだらなまま(祈りましよう)あなたは飾った(幸せを)浅はかなまま鮮やかな花がまた甘さならば若さならば高らかなさらば
愛の歌はどのくらい愛の無駄はどのくらいそれは言わぬルールかいとりあえず its gonna beそう its gonna be all rightいま大人になって或いは親になってさ何もかもが全部遠く感じてるきみの歌はどのくらい耳の無駄はどのくらいそればかりは言いっこ無しよ適当に its gonna beそう its gonna be all right誰も見てはくれないし誰からも褒められな
話さ飽く迄も仮の話だ過ごした日々を エレウテリアと呼んだほら忘れてた事 思い出す決して枯れない花をそのままそっと記憶の庭に埋めたいつまでもこうして眺めていたいエレウテリア エレウテリア許せ出涸らした弄ばれた後の残滓だ詩人が唯「どうにもならん」と洩らしたけど もう一度きみを抱きたい美しいままのその花もいつか少しずつ乾いてゆくことになるいつまでもこうして眺めているさ嬉しいやら哀しいやら決して枯れない花
開けっぱなしの窓にあなたが現れて緋く塗り替えられてゆく行き場はもう他に無い連れ去って suddenly全て忘れるくらい抱き締めれば一瞬だけ失った本能を取り戻して砕け散るまでほんの少しの夢に溺れるだけ溺れるだけ泣き疲れたの私裏切ったのもこの私火傷のようなこの「A」いつまでも残るわ愚かなフェイダナウェイあなたはどんなファッキン・クライド浅すぎた眠りの末辿り着いた滅亡の町で数え切れぬ夜を越えてゆけると信
仰ぎ見る雲はやけに清く見えるとりあえず伸ばす手は空を掴んだめまぐるしく巡る決め事さえ投出して君を見ていたいよ陽は落ちて静かに光の列が窓の外流れたら また笑ってた何処となく暖かい風が吹込み灰色の大いなる想いは霞む通い慣れた並木沿いの道を振返らず選ぶ時解った夢の様な景色は心の中で灯りをつけたまま忘れ去られてく陽は落ちて静かに光の列が窓の外流れたら また笑ってためまぐるしく巡る決め事さえ投出して君を見て
いつものテーブル言葉は無く 胃が痛んでた紙のカップ かき混ぜるスプーンどうしてこんな場面で茶化してしまうんだ どうかしてるまして最後 きみが一言まるでスラップスティックとこそばゆくていただけない他人みたいだきみはさ あの日もそっとたしかそんな顔してやさしくしたんだ その手でこうして今日も最低なバランスを混ぜるプラスティックスプーンでドタバタすぎる日々はほんの少しこの場面をやわらげて遠ざけてるたしか
柔らかな手を放されて泣く夢生まれたこの気持はどこに埋めよう追われて辿着く場所を探してる怖いけどそれは曖にも出せない君や家族も 傍にいる彼等もこの街も あの夏もすべてはこの腕に抱かれていて突抜ける身体を 胸はずませ移りゆくだけの日をあなただって 見失う道を 歩きだせる誰かに話せ 思いがけない事壊れても手を差延べるわけもなく問われてみたところで応えられないはずみや軽さで 人は悲しまされる投げ出すも 指
過剰の中の無途上にいたわたしなど海のものとも山のものとも知れず人の上澄みはもうここからは必要ない辿り着くのか野垂れ死か知らないがThe Sun照らしておくれ果ての地図をこの道の真上来し方を満たして南へ向かうサムソナイト打算振り切ったらただ真実をさよならの真上無知の知をあなたの真上命の真上
夏に生まれたのはたいした事じゃないのだ誰の歌だと思ってんだまあいいかアイボリーに見えたのはホワイトが汚れたのだ夏の写真をずっと持ってたらこうなったんだなそうだなどうやら君に見せたいのは愛やら未来やら他にも色々見える夏に生まれたのは決して偶然じゃないのだ君の歌をこううたってたらそう思うのだいいよねそうだなどうやら君を見てたいのさ愛やら未来やら他にも色々言える夏に生まれたのはたいした事じゃないんだが君
尖った陽射しが焦がした胸が停まったままの ブールバードの上遠くで呼んでるまだそう思ってるもう一度味わう痛み持て余してる手遅れなのにかまわずに ためらわずに尖った陽射しが止まったままの手を振って呼んでるきみを連れていくどうしたって時は来るそう言い張ってる手遅れなのにわかっているのにかまわずにためらわずに
手にまだ振動が残ってるこれ以上の寂しさが歌えるかただ力が俺に力があればアスファルト年老いた母親人の皮肉国道沿いやさしさあの花はきみの愛は永遠か闇を引き裂くだろう空を切り取るだろう街を彩るだろうこの手に残るあの魔法があれば
俺は路上ででなけりゃ異郷でで最後は人知れずくたばるってはずだった誰が望んで時代を運んで気が付きゃ夜の隙間に嵌って出られないぞ車線の上時計を放り投げてどこへでも行かないか忘れるよりも抱えたまま楽じゃないが失った夢の続きがあるのだろうろくでなしの旅を俺は都会で少しは学んで孤独とガレージとこの車を見つけ出したサイドミラーに飛ばされてゆく“ザ・ガール”はもう出直そうかつてのようにはうまくゆくとも限らないが
胸を張って言える事はない腕伸ばして届くはずもないうえまして 人の出会いは困難でもどかしくて壊れてみたいが優しく さあ 優しくね裏切れ世界を手に入る程度の明日を売れ裏切れ未来を 信じないもんね この道の上それが正解なんです夢を買って当たるはずもなく朝のバス停 今日も乗過ごすだろうねいっそ 全て壊す爆音のディスコードで奏でてみたいがおかしくない? 恥ずかしくない?裏切れる愛を手に入る程度の誰かで火が消
やつらは現在もくたばることなく手垢まみれのストーリーをやつらが歌った歌を口ずさむ明日はここを発とうと決めていた《Ill come back to this townAnd Ill sing this lifeIll return to this town》Such
瞳の黒の色でずっと未来を見届けるんだと教わった散らばってくそれぞれに理屈を抱えてただ元の場所にさよならを言うんだ悲しいほど道を描いてゆくほんの少しの夢を見て満たされてるんだそんな幻想などとっくに風の歌そして出会いが訪れていくらかここを愛し始めた戸惑いながら紛れ込む街の中で名前を忘れたほら転がってる石ころのようなかなしみを明日に変えてゆくいつだってそばにきみを見て時を刻むんだとんだ幻想だとどこの誰が
Your legsIts like a clock running fastIm looking at it for a whileIts annoyingYour
おわかれを云わなきゃおわかれを云わなきゃ成熟が訪れたんだ成熟が訪れたらおわかれを云わなきゃ云えなきゃいくつかの思い出といくつもの罪を頬張って八月の鈍い朝 顔色ひとつ変えないでぼくらに残ったものはこれだけ誰かから聞いたよ きみのあれからの事どこかでまた出会ってしまう時 思うだろうか間違いだとどうもうまくいかないきみの夢を見てはじめてちょっと胸が痛みだすけど誰かが嘘を云ったよ その後きみに起こった事ど
目が覚めれば英雄だったなんて嘯(うそぶ)いたあなたはきっと地獄からやってきたんだろうなぜ人々の住む世界はなんて美しいと口一杯にそんな皮肉だらけ髪に手が触れただから舞い上がってよダーリン光の中 天使みたいな詩(うた)おわかれだったわダーリンだけどきっといつかまた会えそうな気がしてた思い出の半分くらいは曖昧にでっち上げるその後(のち)あなたを塔に幽閉してこの身を臥(ふ)せるわどこに舞い降りたのダーリン
Analyze this, its the case about a guyDont give out more detailWell…Im not kidding,Please
まぶたの裏側に月日がこびりついた産まれた光が歩きだす時 手を取り合って明日を塗り潰すフラクタル動いた時間はそっと土に還そうか繋いだ手にはきっと伝えられるだろういつかの朝へと絵に描いたみたいに川が町を分けてくはね返る光がまた歩き出す度 目に焼きつくのも明日を塗り潰すだけの塗り潰す為の塗り潰すだけの動いた時間はそっと土に還そうか動いた心はきっと伝えられるだろう明日も明後日も大いなる流れはいつか海に還る
季節の終わり 風の訪れにも夏のからくり解けやしないままに予報は大嘘つき体中で待ってた明日小宇宙を埋めつくした旅立ちの日 きみの睫毛は時計の針に勝てる気がしたのにああそうか もう時間だ今世界が停止した瞬間行かないでよって云った?この宇宙を埋めつくした邂逅そう何度も何周も
デフレの影響で損デプレッションのせいで損月末の糊口の存続はきつくなる一方ケツの方で上がるスモーク前の方ではパープルヘイズ別の営利 模索しながらスタートそして1/4マイル性能の差性能に差がある性能の差はどうしたって埋まらん排気量の差愛してるよサッドガールハイリターンはないからバーンアウトしちまったら食わしてくれよデフレの影響で損まるでマニックデプレッション月末の糊口をどうしよう性能の差性能に差がある