嘆きのリボルバー ジョンを奪った天使は誰だ リボルバー救いも無ければ 意味も無いね 神様 囁くリボルバー キミは暗闇 天使の孤独 リボルバーライ麦畑でイキっぱなしのジーザス もう 世界中 I LOVE YOU 無差別 ロザリオ堕天使の群れ 傷で埋め尽くす ― オレは夜で オレはSHOOTING STAR ― 恍惚リボルバー キミは暗闇 太陽が眩しかった動機が欲しいか 理屈は抜きだ ジーザス さあ 夢幻だ 一晩中 貪る
アップデート何でもかんでもジューデン生活コンセント何個あっても足りゃしないねかなりヤバイ追いつくため dead lineYou know? So what? We can forget easy C’mon everybody One day 僕はついに試みたスマートフォンない生活をかなりヤバイ快適とは程遠いYou know? So
ヒマなノラ犬 行くあても知れず徘徊してエサ場に帰る 睨めつける悪戦苦闘した果ての雨の中で煙るように消えたブーツカット 愛想ない愛憎が更に纏わって見る影もなく闇に消されていった 誰かが泣いていても 誰かがせせら笑ってて注ぎ足しても乾いたから I’m just in pain弁解の余地もなく ありふれた生命のお悩みは偉大なるガラクタの山のほんの一部に過ぎやしないみたい 薄味キャンディーこんなモンだったっ
君の中にそっと潜んで絡みつくようにうねってるざわめく違和感の正体はなんだ燃え尽きるほど悦に浸って空っぽになった後で俯く残像は混沌と化してる 同時にそんなに求めないで刺激と安らぎの矛盾をゼツミョーにビミョー狂おしいんです 愛される為の行為なんて味わう為に超悩んでさ苦痛で対価を支払い続ける恍惚に拓く一瞬に心震えるほどにもっと感じる苦悩で支配されているのさセツナの愛と知っていても ろくでなしだと割り切って背伸
Stay with me一緒にいよう登り下りの激しい道でもだんだんと色付く季節に笑い合える未来を共に行きたい 坂道登って手を繋いで帰り道でオレンジ詰めた紙袋どっちが持つの?公園経由遠回りベンチに座っておしゃべりしたいやいや 時間を忘れて 今はまだ足りないかもしれないけれど いつか僕は君のその愛のサイズに見合いたいんだよ きっとそして Take it easy Don’t be afraid近くにおいでお互
来世の自分を早くも lookin’ for並々ならぬ俗世間への愛憎後ろ髪引かれる思いで 今日もまだ見ぬ愛求めてるのさ 人の気持ちは自由になんてできないDon’t wait 自分のものにはならない砂を噛むような思いで楽しげなフリしたって甘い甘いお砂糖には変わりゃしない 束の間の幻想も 真実と信じたい揺れ動くだけそれも愛 darlin’ my life分かってんだいつだって 僕らは傷
歪みそう おぼつかない生活歪みそうな ままならぬ生の終焉until the end 信じたからには救われたい夢に執着してみろ 歪みそう 頼りない my 正義感でも鋭利だ歪みそうな ままならぬ死の楽園儚げな無礼 嫌われたって偉そうな MONDAY夕方切って捨てようあとは good sleep だ I’m on 空の途中 夜を舞ってNight on 雲の上 光 まんまる照らされている 丸い丸いお月さままんまる照らし続ける 
割とのっぺりと過ぎ去る人生さそれが何だと開き直る日々なのさ ずっと太陽が落ちて在りし日を傾けながら然りとて眠り貪る自由を この怒りにも似た forte今時代に見たり答えなどなく舞い落ちるさあ夢誘う手を 彼方に求めたら宙を知って横切った間に合いそうにない高鳴り君の声に別れ読み取る故の振動理由の意味を知りたい どこにでもある ありふれた息しながらここにしかない空気吸ってるのさ 一生忘れられない出来事誰しもいくつ
ほんの数秒間のラブソングの為僕らは体ごと心ごと空になってるのさ 愛し合ったりして思い出していたい 抱えきれぬ夢の未来を何度だって混ざり合って 繰り返してるのさたかが魂が震えるから 望むほどの強さ手に入れられなくてでもくすしき光 この瞳に宿して I love you の代わりに伝えたい事があるならそれは君となら刻んでいける 想い出の共鳴愛に酔えどまだ足りない 欲しがる涙の業はいつまでも消える事ない 押しては寄
愛なんて十人十色なんたって公明正大恋だって十人十色なんなんだ公明正大 解放せよ人民戦線シニカルに和平交渉内包せよ人民戦線猥雑に和平交渉 Fire! 音の鳴る世界へ旅立ち未知なる道へ一歩踏み出したらかつて色褪せた世界が今や総天然色カラーで輝いている 何も知らなくたってやるせないイメージを捨てて出来る事なんていっそ証明し続けた既成概念コワして構わないイメージを拾って自分を主役に書き換えろある日のクーデター 今
I want to know the defeat 戦う為に細胞が見抜く魂の結晶集いし覚悟と愛の鼓動は踏み込む領域 未熟と見たり 扉の向こうに今弱き心潜むブチ破れ今更 I want to know winner’s mind もっと自分の中のモンスターが叫ぶ喰らい尽くしてしまえ壊す! be free な欠落を滾る明日はコースターのように回れ dream
なんとなく選んだり なんとなく消してみたりその時は今を知らないから 朧げに描いたストーリー負けるのが怖いから 先回りをしてみた諦めたふりして傷を負ってまた一人泣いている 世界の優しさだとか せつない胸の風向きは誰彼なく自分で決めよう この手に抱いて消えていった夢たち今は誰の夢でいるのかなあの日言えなかった言葉たちは今何をしてるのだろうか塞いだ闇の中で何を語っているのだろうか 心は弱くて感情を裏切って雫溢
右手に花束を持って左手で花ビラ散らして躍動する景色は ためらいの遺物さSomebody 僕を見ていてくれ 右手に心臓握って左手で悲しみしごいて脈動する天地は ためらいの遺物さNobody else 風に晒してくれ 恋に明日はない 待ち受ける来楽 lie luck歩き足りなかった道を知らず 愛はウソついてばかりで信じようもないウソつきの愛に愛されてどうしようもないホレタハレタメシノタネ Imaginary song
満員電車が揺らすひと時の有象無象ああ僕の未来もシェイクしてみて欲しーじゃん愛したって悩んで人の数だけの悲喜こもごも頭がヘンになっちゃいそう wow 悲しい時も笑えばいいんだよと安物の人生観かざしちゃまた笑われるぞ 手の平で泣いちゃってあなたと Shall we dance? (Shall we dance?)夢にまで見た到達点 できればいつか着地点また始まるlife goes on バラバラのバランスで(バランスで)明
39度の熱は二足三文のフェイクだ全てが素晴らしくて blowin’飛び出した僕の刺激は青ざめて待ってはくれない僕はまたここへ戻って来た あの頃は良かった become 言うけれど10年後もまだ言ってるつもりかい? yeah×4 modern strange cowboy の生還さyeah×4 more than strange cowboy の生誕祭We gonna do be wanna
行き交う人の波が今日も街を埋め尽くす当たり前のような光景にふと足を止める飾りすぎてないかしら君はポツリと弦くすまし顔して苦笑い坂道を登る 真白な結晶も恋人達がざわめく頃戸惑いながら色を変える 降り注ぐ幻想の灯よ今は二人の為に煌めく光は twinkle star ずっと消えないで照らし出す星座が遠く今宵を彩れば導く季節の shootin’ starずっと側にいて Hold me tight 雪化粧美しく君の頬
知らない事が罪だというなれば知るという事は罰だいつの世も回る俗世は二元論僕らはねじ伏せられるしたたかねじ伏せられたい いらない物が多過ぎて必要な物に囚われるヒマもない取捨選択する日常の二元論僕らを惑わせてくれ その願望たるや自他共に歩み寄らず嗚呼、極寒の文豪よ何故に老婆を殺した 切なる願いは祈りに変わり合わす手の平も濡れるまにまに戯る動悸は不規則なりてペーソス 帝国 進化せよ 禁断のエリア 生きる事が全て
弱い自分なんてとっくに自覚してんだよそんなモンに馴れ合いたくないねたとえば俗世間 ダメだと嘆く導火線自分に火がつかぬように 幾千年も手を取り合って体たらくを晒し合ってズレた着地点笑って見えたつもりなのに遠のく距離は so far寂しい訳じゃないのに追いかけるのに 僕の愛をくらえ!Loveをくらってみろ drive me crazy誰かの理想を欲してんだろうねえ感性の成熟なんてしたくはないんだわかるでしょう単
Don’t let me down, Don’t leave me now手探りの in the darkRight on my way, Light
ねぇ Darlin’ 君が纏う風はどんな風景運んでくれるのくすむハイウェイに虚ろな骸達がねぇ Darlin’ 道に落ちたキャンディーにどんな祈りを捧げてるのああ、無情がはびこれば一筋の照らす明日に君を見る さらば背徳の鼓動よ今敢え無く舞い散った僕の信念よならば憂鬱と共にあろうか澄み切った幻は手招きしている片隅に残り香だけが横たわる I believe 行く道はなくともまだ見ぬサーカス一座と
ずっと黙ったままの2人の距離はそう縮まって離れたって意味はないだろうそのまま時間止めていたいけど ぎゅっと そっと握った手と手はなんとなく告げた leave meとても澄んでいた空気 祈るように数えた名もない星達の輝きは今も in my eyes 泣き出しそうな雲の合間にすっと君が重なる 君が望むなら呪文だって唱えてアンドロメダを指輪に変えようtonightそんな妄想さえも飲み込んでしまうのかい君と見た星の海は 戯れた
強がる皮膚の温度が現実味を増していった戯れる光と闇の中 ただ増していった広く深く受け止めて欲しい現実も深淵を覗きくたびれる パンドラの BOX 夢見る両手の中でBlue Pandora Box 開けて true worldwow oh, who can beat? wow oh,
くだらないバラードが僕らの耳を汚す歩き疲れて過ぎ去った日々もただlonely lonely rollin’,industry旅立つ世界へ さあ今 心を動かせ rock me,tiredまだまだイケるって言ってるみたいだ soul君はGR大好きな babeバンギャ気取るけれどc’mon baby,burning sunのようだかわいそうな distance アイツをたぶらかせてよ fire!ダメダメそ
Believe! 人は悲しみ重ねて 大人になるいま 寂しさに震えてる愛しい人のその哀しみを 胸に抱いたままでBelieve! 涙よ 海へ還れ 恋しくて つのる想い宙 茜色に染めてく Yes,my sweet, Yes my sweetestI wanna get back where you were愛しい人よ もう一度Yes,my sweet, Yes my
君はイノセンス 僕は2のセン虹の色を全部混ぜてシャボンで空にラクガキしよう夢のストローク ためたミラクルガラス玉に願い込めて宝石に変える事だってできそうありふれた退屈なんて手の平に乗せて吐息でほどけばカウント3つ数えて目の前に広がるワンダーランド 弾け!魔法の弦を叩け!夢の鍵盤今宵音のカクテルに酔い痴れておくれ鳴らせ!魅惑のリズム紡げ!恋するフレーズただ2人でずっと揺られてたいだけ 君のpillowで 僕の
自分探しなんて結局傷心旅行みたいなモンで持ち帰ってくんのは景気よく泣き腫らした眼に余る対価 little bitそんなの tear me down他の追随なんか許さない涙なんか拭いてんじゃねえできればポジティブに生きたいだけど気付けば週末ネガティブボーイ弱点さらけ出した後にご対面で頑張って明くる日来る日やっちゃいるんだ自分史に刻む未曾有の事態渾身の力で 遮二無二 唯一無二続け我が足跡見つけ出せ自分のシグネイチャ
踏み出す奥深くに 一歩目の重要性正しさを問う日常マンネリ目を塞いで生きたいのに余裕なんてないんだよいつもの偏頭痛 fight again自分の言葉で砕いて飲み込んで吹きすさぶ風のように虚しくflow何が残る?埃にまみれたカナリヤの籠それはありふれた涙の過去どんなに綺麗に鳴いたところで本当の声は聞こえやしない僕はダミ声のカナリヤ 試しに気がふれたって誰が罪に問うだろう動きを止めた地球に唾吐く耳塞いでも聞こ
月夜に照らされざわめくMy soulまるで太陽に嫌われたcorpselike a dead some身動きもとれず それでもlove this多分甘い動力源でmove a shadow遠巻きに眺めて光に晒され眩暈を禁じ得ない招かれざるparty Make a decision表か裏かwatch out賭けるのはblack or white?度し難き迷い溺れてside by
BRUSH BEAT, complexionFat voice で halation,heatCrash vain, dancin’rightWelcome to ストップしない feast もうサディスティックな不快感胸をつんざく劣等感よWelcome頭の中はすすまみれでキマリかけた意志の力までFade outいつだってGet down 時代に愛されたいマンネリ気味の問答犬も食わねえ傷だらけ僕ちゃん磨きゃ光る
双肩のしかかるプレッシャー翌朝みなぎるぜ よっしゃまぶたがめくれてwow wow完璧にこなすデスクワーク窓際族の憂鬱目の前は僕の戦場wow 1、2、3でバウンドさせてタフネスボディあっち行けってバカ上司さあみなぎってくれ やる気 ロンリーファイト ゴング鳴らしてあっちこっち書類の山に奔走今日も頑張ってんだぜ大した事じゃないさお疲れって言って欲しいだけそれで I can be right therewow ランチタイ