心を繋いで離さないで歩いて行こう会えない時間も距離さえも忘れらるようにできれば笑ってまたなって手を振りたいけど君の切ない笑顔に言葉が消えていく 二人の距離は11時間すぐ会えない空の下この帰り道が終われば今日からまた会えない日々カタカタ歌うキャリーケースの音だけが二人を包む来週はどこ行こうとか笑い合ってたいのに 会いたくて会いたくて会えない日々をあと何度この先も越えていけばいい!?鳴り響く駅のアナウンス
いつまでやるんだよってアイツに笑われたうるせぇこんなもんで終わらせられるかって口じゃまた強がって心が虚しくなったそれでも自分自身に嘘はつきたくなかった やめるとか諦めるとかそんな選択肢はないんだ夢が目標に変わった日から上手くいかずにぶつかったり大切なもの失ったり簡単な道のりじゃないけど 何回も泣いて泣いて泣いてそれでもいつかってそうやってもがいていこう俺らならやれるっていつだって信じてんだよ笑いたきゃ
戻れないと知っていて僕らはどうして繰り返してしまうんだろう終わりがあると知っていて僕らはどうして無駄にしてしまうんだろう 暖かい感情にまだ触れていたいのになぜ疑ってしまうんだろう wowセツナラウンダー 届かなくたってあともうちょっとだけそうやって強がって歩いてきた言い訳なんてもう見つからないくらいに何千何万回も溢してきたんだよ それでも果てはまだ見えないらしいんだよ wowまだ見えないんだ 向き合って疑って
いつも歩いてたこの帰り道線路沿いに伸びた遊歩道静まりはじめてく街並み夕暮れの色に染まった胸の奥にくすぶる小さなカタマリのような想い気づかないふりでごまかしたって君はもういない 新しい街でどんな夢が君を迎えただろう見慣れてたはずの横顔が遠くなってくもう一度だけでいいよこの鮮やかな夕焼けを君とただ見ていられたならどれだけ嬉しいだろう 言葉に出来なかったこの想い握れなかったその手今でもぎゅっと胸に抱きしめて
そう君のその表情に今日もやられちゃってるんだよどこかぎこちない仕草も可愛いすぎて堪らないんだってか照れたふりしてないでさそろそろ携帯教えてよ 1つになりたいんだよもっと声を聞かしてよ溢れだしてくるんだよやっぱ好きだって 君の声が響いている心が満たされていく少し甘いグレープフルーツ何で悩んでたんだっけ!?全てが晴れのち晴れもう明日死んだっていいやこのまま 何となく眺めていたニュース番組の片隅で残酷な風景を
眩しすぎて遠ざけた太陽が誰もが見入る夕陽になった今日の僕は少しくらいは変われたかなただダラダラと理由をつけては右へ左へ旋回して一人狭い滑走路に迷いこんだ どれだけ助走をとればあの光に届くだろう相変わらず舌を出してる理想が僕らを呼んでる 限界線を自分で決めずにまだまだ自分に負けずにその先の先の先へ手を伸ばしていこう高く跳ぶ為の代償動作も躊躇わずに挑んでやろう明るい青空に紙ヒコーキ飛ばすように 希望だけを書
ゆっくりと一歩ずつ前に自分らしく歩いていけばいい大丈夫ほら ひとりじゃないよまだ未来を信じてみよう 何度も何度も描いてきた理想で固めた高い壁に何度も何度も足を取られて心をすり減らしていくけど うまく歩こうとしなくていい立ち止まって休んだっていい未来はいつでも僕らを待ってるから不安の数を数えるより終わらない夢を数えよう息苦しさを掻き分けながら ゆっくりと一歩ずつ前に“自分らしく”歩いていけばいいその足でし
君と歩く早さが違っていつも後ろを振り返る思えば趣味も好きな映画もなにもかも違う俺たちだけど気付けば自然に隣にいていつしか離れられなくなって二人の凸凹な日々も寄り添って歩いてる ひとり歌っていた書きかけの歌さりげなく重ねてくる君の声はずっとはずれてるくせにそっと心に響いてやけに愛しくなる この先に何が待っていたっていつもそばで泣いて笑ってありのまま君の全てを包んでいきたいたとえ音がずれていたっていつもメ
僕たちは眠った長い長い夜の隙間で僕たちは笑った長い夜が明ける間際で 見たくないようなリアルを見て見ぬフリしてみたりして傷つかないように歩いてた 心にまいた種は今どこで根を伸ばしてんだろうな今すぐパッと花を咲かせてくれ明日が来る前に 引き金を引いたあのMusic生きがいになったこの充実あの日から時も忘れ駆け抜けてきたよ日々夢中で誰かと比べてみたり穏やかじゃないそんな世界で疲れてしまうこともあるけれど はみ出
なぁずっと伝えられないでいたけど思うように言葉に出来ないでいたけど君に会えて本当よかった君のおかげでさえなかった毎日が今晴れ渡ってもう君を離せなくなった小さい事でマジんなり言いあってみたり同じとこでツボが重なり笑いあえたり肩落とすときお互いに励まし合いながらかがり火持ち寄って寄り沿って支え合えるこんな俺らの日々がいつまでも終わらないように今この歌響け二人を導けそう繋がる明日へ *どこにいても心にただ
強く皆が生きるような世の中は所詮抱いた理想だけの世界だろうならばいつも笑い泣ける瞬間を咲かす種を握り君に逢いに行こう 生きてる意味求めてるのはいつもの見慣れてる窓側から見える日を向くあの花誰かが創った花言葉皆の輪うまく溶け込めずに殻閉じこもった苦労人はなから意味なんてないからいずれ時がくりゃわかるからここに今生きてるI’m OK! I’m not under dog人は揺れるほど伸びる
住み慣れた街と君に手を振ってたどり着いたこの大都会で夢と大げさな荷物を無くさないよう握り締めてた慌ただしく列をなしてる人の流れを抜け立ち止まって桁違いの街並みぼんやり眺めていた 1000km離れたあの街の空の下繋がり合えてる君を思えば溢れるくらいのこの街の人ごみにいても僕は強くいれた 東京の眩しい光に照らされた心の声がこの街で君を幸せにしたいと強く叫んでる もう帰る場所はどこにもない地元の街を遠く離れた
ありがとう、出会えて良かったそんな気持ち忘れて過ごしてたゆずれない夢それだけ追いかけて2人で居てもどこか上の空つまずいた時だけ君を求めて俺は自分勝手だって気づけずにいたよ零れ落ちる涙を見るまで 君が隣でくれる温もり俺はどれくらいの愛を返せたのかも分からないそれでも君はそばで変わらない笑顔でずっと2人を繋いでくれる 涙星が空で光った心に君への想いが募って溢れ出した愛に誓おう離れていたって独りじゃないって
アブノーマルにかます脳内に壮大なプロジェクト迎えるたびに試す限界値斬新なアーティスト 誰もが聞いたことないものぶっ飛んだ音でジャンルブレンドダウンチューニング重低音間違ってないもの揃ったらもうリスナー直にHIGHにSIGNAL TO ME HOMEY上げてくぞ速攻で K.Oありったけのものをつめて発砲 これがなきゃ音がなきゃこの道考えられん駄目ならば別の角度から TO TRY AGAINいけますか皆まずは想像できま
光り輝いてる明日に向かって歩きだそう確かに目の前が暗くへばりそうでも希望をいくつも並べれば微かに見えてくるはずさ誰にだって日の当たる場所があるはずさきっと どんな大人に俺はなればいいんだろう考える程に未来は不安で仕方ない強くなるにはどこをどうすればいい?覚悟を決めれずに 気付けばいつも言い訳ばかり何気なく開いた卒業アルバムに赤文字で書かれた大それたまっすぐな夢きっと願えば叶うと信じていれたあの頃の熱い
オレンジとネイビーに染まる綺麗な空の下浮かんでた雲を二人並んで眺めていた言葉は無くても見とれてる時間の長さで心に染みてるって 俺には伝わるずっと探しつづけていたんだこんな風に繋がれる誰かをきっと君こそが俺の一番の理解者どんなときも 嬉しくなれる誰ひとりもう君の代わりはいない Stay with me そばにいてくれよStay with me いつまでもこのままStay with me 届けこの想いよ二人で描いた未来
久々に帰る 懐かしい部屋の中で時計は時間を無くしてたそっときしむ窓を開ければ優しい風が吹き抜ける本棚に書いた落書きで忘れたハズの思い出君の面影が浮かんでは消えていく 時の流れに流されながら溜息と作り笑いで痛みさえも誤魔化して過ごしてる 僕らは何かを無くしながらそれでも歩いていくしかないさよなら戻らない温もりよありがとう ありがとう ありがとう届かない 想いが こぼれる 南北に続く高速の明かり高架下にあっ
秋の夕暮れ 別れて初めて待ち合わせた公園で俺に小さく手を振る君の姿を見つけたお気に入りで 今でも君に貸したままのDVD取りにきたのは言い訳でただ君に逢いたかった寒そうにポケットに入れたその手を今すぐに温めてあげたいのに見慣れた君のひとつひとつが今もまだ愛しくて胸が苦しい 一生そばにいたかった君のすべてが好きだったやわらかい声も拗ねた横顔も一生そばにいたかった失って初めてわかったこんなに心はまだ君を求めて
変わりゆく中で変わらずあるものただ1つ 揺るぎない絆重ねた月日に交わした言葉を胸に約束の地まで 四半世紀が過ぎた今友へこの歌を送ろうあれからどんな日々を重ねて過ごしてきたんだろうろくでもなない奴ばっか揃いも揃った結果 妙な化学変化俺ら出会うべくして出会ったんだろうな思い出す1シーンへこんでたお前の為に皆で集まり茶化し聞いていたフラレ話男泣きの後 照れくさそうに立ち上がり言った名言「この絆は永遠」朝まで響い
新しい桜が空を舞うこれから始まる長い道をそっと讃えてくれるように今はまだ何もない俺だけどひたすら走れば辿りつけるなぁそうだろうきっと 溢れ出しそうな想いをありったけ詰め込んで育った街に別れを告げ始まった俺のNew days期待と不安の中で描いた未来とほど遠い現実の中で時間に追われていくだけで何も出来ない俺がいた 春の風は冷たくまた俺を孤独へ返す笑顔で仲間と過ごす日々の記憶が蘇る今は一人 戦うことに全力を尽