ため息で染まる夜に口づけを迎える朝には重たい体をホコリにまみれた俺のプライドにそそいでやるのサ赤く流れる血を心にそそいだ DESIRE冷たい体で BODY TALKLAST NIGHT YOU LOST DESIREこんな夜に感じられない君の言葉が胸に響いて君の涙が胸にささって君のすべてが君のすべてが心にうもれてくSHOW ME YOUR IDENTITYその裏をクロスさせれば それぞれの価値も幼
鏡を見つめりゃ疲れきった男が笑うかつての眼光消え失せた痩せこけたほおでシケモク並べて占えば絶望が見える二人の明日も約束できずに女は泣いてるあゝ、無情 無情 みじめなもんだなあゝ、無情 無情 漕ぎ出せないんだな天井のシミが憧れ挑んだアメリカに見える挫折も挫折 最後は結局銃を撃ちまくる狂わずに済んだ頭の中には一粒の涙安酒飲んではクダを巻きヨダレをたらすあゝ、無情 無情 笑われてんだなあゝ、無情 無情 
真冬の街並みに君は踊り出して両手を冬空に捧げている「悲しみはどこまで続いてゆくのだろう?」侘しさに顔寄せて雪に聞いた「やがて私たちは生き甲斐を見つけなきゃね」なんて真面目顔でなんて澄まし顔であの岐路を思い出すよ根雪はまだ停車場に三月の春の陽は別れの言葉を隠している「僕たちは何の為 一緒にいるのだろう?」問いかけはその後で傷になったそして私たちは別々の道を歩く泣かなくてもいい止めなくてもいい「人生は
無邪気に遊んだ 記憶の中に微かに浮かんだ 大きな背中をI wish…今も追いかけてI wish…ohDont say good-byeだけど、何時か必ず最近僕らは良く似てきたな目を合わす事は、あまりないけど心通い、笑い合えた時は誰よりも一番感謝してる大好きな街を 離れ暮して今ではここが 気に入っているからI wish…愛する家族(ものたち)と共に生きてくよ小さな僕を抱き抱えてた見たこともない優し
ねぇ また、はじまりのうたを口ずさみ坂道を歩けば懐かしい声が聞こえる気がしてあぁ また、思いが溢れるよあの瞬間(とき)、あの夏、あの笑顔淀みのない、空の青さに泣けてくるI cant stop today.Im walking.君が流した涙が、ずっと胸につっかえたまま季節がまた、僕らに現実を突きつける選んだ道を振り返らずそう 今日も行く選んで良かったと 思えた日はそうはじまりのうたを 心の空で歌
JUST FINE 変わらない 心密かにちょっとアッパークラスだけどオンリーワン狂喜を秘めたブランニューソウルITS SHOW TIMEトキメキの裏側に潜む罠をうまく躱してITS SHOW TIME焦らずに真っ直ぐな視線 それが答えに変わる奪い合ったあの熱情は 誰の胸の奥でも燻っているはずさJUST FINE 恐れない 夢の途中で落ちる涙冷えた体溢れる想いJUST FINE LET IT SHINE
平成が終わる時 あなたは何を思い浮かべるのだろう?どれほどの希望を胸に抱えて次に進むのだろう?心から望んだ平和のすべてが幻だったとしても動き始めたこの船はまた新たな航海に汽笛を鳴らす今日で終わるとニュースが告げた昭和64 わずか7日そして平成があけたかつて兵士たちは目隠しのままで玉砕しました 消え去った祖国の夢と今もあの戦争(とき)を悔やんでいるならば声をあげて欲しい新しい元号の下で民衆(たみ)が
南風に誘われるまま特別な日が今 始まる熱い眼差し君の輝き太陽の日差しになんか負けない雨が降ったって 嵐になったって上を向いてた日々雲の切れ間に希望を重ねさあ 行こう HEY昨日の自分を超えて行け未来を切り開け!誰にも負けない強さで!Oh Oh Oh…やれるさ やれると信じて君の名を叫ぶ何度も声が枯れるまでOh Oh Oh…YOUR SONGOh Doo-bee Doo-wop幼い頃 擦りむいた時の
運命は容赦なく お互いを傷つけてく心ない素振りなまま揺れる 揺れる出会ったあの頃なら 簡単に許し合えた何気ない言葉でさえ 愁うから小さな恋の終りに聴こえたのは慰めによく似た調べ風を纏うこんなにも貴方を遠く感じてる時でさえあぁ 誰より愛しい人すれ違う恋人達 争い合う大人達誰にも止められない うねる うねる幼さを持ち寄り二人暮したのは頼りない勇気を街が育んでた今もなお震えるあの肩に涙落ちぬようあぁ 誰
Oh Tiny Memory はしゃいだ夜も今はザワメキを忘れ幼い日々の面影 そっと甦るいつでも側にいて 笑顔をくれないか静かな愛の中 心からそう思うよねぇ あの夜の泣き顔の理由 聞ける筈なんてないこみあげる涙に素顔の夢を映してた生まれた街を出て 寄り添う2人の事言葉は時として 傷つけてしまうけれど2人抱きしめた恋を 離せずに永遠の祈りをあの日あなたに出逢わなければ 愛しさも知らないままにOh You
位置について深く息を吸い 少し間を置いて顔をあげる晴れ渡る青空の凛々しさに 今日までの自分を問いかけるスタートはあのイメージで行く 緊張してる足が震える風はいつも何も語らずに 時に励まし時に微笑む生まれてたったの一度も何かに本気になれない自分がいた現代社会は一人の力じゃどうにもならないと教えこまれてそれでも何とかしようと勇気を出しては倒れた人達の群れ距離を置き冷めた目で見れば 今日も夢は未だほど遠
いつだって変わんないって知ってたんだろ?感情的にブッ壊れてったってキミのサボタージュ この先何が見えてたんだボクに話を聞かせてくれないかシャレになんない なまり色の街で沈む太陽と一緒にひとり悲しむのは時を刻む記憶が また不安と孤独の中で残像だけを積もり続けるから白っぽい世界 キミは閉じ込められてそんなに大声出さなくても聞こえてるよ気まぐれな衝動 それだけで心踊らせてたんだ夜が明けるその前に語りかけ
降りそそぐトラブルを食って太りだした 欲望は果てしなく人を不眠にした心は今 病んでいると たやすく口にするどうしようもなく 胸につのる ダウトが暴れだすオマエには言えない仕事にありついた 昔見た憧れは程遠い毎日だ汚れた手で抱きしめた女はもう恋にすがり生きる 年齢を過ぎ離れてく街に潜むアイツラに踊るヘビーゲージなニュース自慢の彼女につれなくされても 期待に応えるピュアな魂は誰の為の女神にホレた?もっ
トラブルの Monday 何てついてない一日だ!言葉も出ないほどヤバくなるちょっと待って Lady 夢に描いては思い知る現実とはこうも厳しい世界だなんてIts Allrightいつだって自由さを気取る DownTownBoy インチキなまま wowIts Allright振り向いてみりゃ「やりきれない 逃げたい 消えたい」だけど…忘れたいね 辛く長い夜は 色んな事人生あるものね信じたいね
GONNA BE ALL RIGHT ブッ放してみたい oh 頑固な君の園で野蛮な女の出来すぎた挑発 Its show time! Its show time!夜毎 うらぶれちゃって
無口な群衆(ひと)、息は白く、歴史の深い手に引かれて幼い日の帰り道、凛と鳴る雪路を急ぐ街灯の下ひらひらと、凍える頬に舞い散る雪目を閉じれば昔のまま、厳しくも日々強く生きてる者よいつか二人で行きたいね 雪が積もる頃に生まれた街のあの白さを、あなたにも見せたい逢いたいから、恋しくて、あなたを想うほど寒い夜は、未だ胸の奥、鐘の音が聞こえるのしかかる雲を見上げて、時の速さの流れに問う誰もが抱く悲しみの、終
Cannonball みたいに俺の心奪うさくらんぼ頬張る膨れた頬が好きさ目覚める前には桃色の夢を見る知り合うその日をきっと当てて見せる好きだと言ってよ 君しか見えない遠くで見つめる 君からの熱い視線彷徨える妄想はTill Kingdom Come Youre Special恋の虜みたいさTill Kingdom Come このまま抱いて抱いて抱いてくれTill Kingdom Come Youre
Summer Breeze シュロ越しの景色を乗せて 独り走るカブリオレもう少し 答えは先延ばしていたい 別に避けた訳じゃない目指す場所は初めから判っているんだ 心のままでいいWasted Time! You know…Im in blue だけど 気まぐれな真夏の眼差しに魅せられた俺達は これ以上ない眩暈Darlin Be with you Lucky なおさら 情熱に身を任せていたい真実は
I hear the lonely words 初めて見せた貴方の痩せてしまったその笑顔に 頬を寄せた無限のこの宇宙で 出逢う奇跡の様な…大切なぬくもりが今 この腕を離れてゆく揺れる陽射しに照らされ 歩いてた道切なさに満ちた心 そっと包んでくれた愛の言葉が足りないかわりに 歌えばそれだけで 2人ひとつになれた気がしていたI remember those days おやすみ 愛しい貴女(ひと)よ傷つ
避けては通れない道の上 オマエはいつも乾いてたな心が焦げる匂いを憶えている一番自分を信じた者が栄光の階段昇れるとつぶやいた暗い廊下で微笑んでいる 英雄(ヒーロー)達は写真の中誰にも言えぬ孤独と向き合って来た震えるコブシに口づけして宙に舞う残像(シャドー)残しては控え室を静かに後にしたOH 二度とは無い OH 俺達の夏激しい打ち合いの中で見た オマエの悲しみにOH 二度とは無い OH 一瞬の夏何度も
One Two! One Two Three!Punk Idol Birthday May 10Oy Lefty February 20My Hero December
夏草に身体あずけて 愛すべき日々を辿れば夢惑う少女の微笑み 移り気な大人の調べよ泥模様シャツを気にしては 恐れながら母を見た...夢であえたら紫の綺麗な花の名 よく似てた貴方の名前にせせらぎに足を遊ばせ 辿り行く季節を過ごせば雷に耳を塞いでも 僕が守らなくちゃ ねぇ?...男の子なら心には2度と会えない 懐かしき愛を綴れば耳を澄ませば声が聞こえる...瞳閉じればいつも逢える...
Against to the force stand and faceBlind darkness of the mindStand my ground taste
タッチパネルに触れるとアルファベット並びだす1/2のためらいやがてどうでもいい...ARE YOU HAPPY DARLIN? WOW温もりが欲しかったわけじゃないNO ESCAPE DARLIN WOWLITTLE TOKIOS LONELY HEARTS CLUB BAND “LOVE
涙伝う頬を拭い 走る 走る 走る硬い扉を無理矢理こじ開けて啜り泣く君を見つけ出せたらいつかの笑顔取り戻せるのかな?そして僕らまた笑い合えるのかな?多く求め過ぎても虚しくなる時があった…晴れた空に未来重ね昨日を捨てて明日を見上げ涙伝う頬を拭い 走る 走る 走る息を切らした時に呼吸を意識する様に苦しみの中で僕らは自分の事を理解し始める晴れた空に未来重ね昨日を捨てて明日を見上げ涙伝う頬を拭い 走る 走る
近頃じゃずいぶんと無口になった疲れきって顔から微笑みも消えてった風にあおられフラフラしている夢までもう少し周りのリズムに合わせて時々自分を見失う焦った心喧嘩してそんな夜には泣きたくなる僕と未来の間に今日も太陽が沈む生まれつき好みがみんなとは逆な似た者同士ガレージに夜な夜な集まっちゃすることもなくブラブラしている無限の彼方あいつのドラムに誘われて夢中でリズムを刻んでたささくれた夢といくつかの失った恋
時のないチャペルで二人 互いを汚す行き場のない淡い想い 涙で濡らすあなたはまるで あのおぼろ月不確かな夢 灯し続けてゆらいでゆれる恋心に 二人静かに呼ばれてるゆらいでゆれる恋心に 時折雪が降り注ぐ深い闇に浮かぶマリア 罪を凍らすあなたは肩ごしに降りた運命(さだめ)を揺らす許されるなど 望むはずも無い泡沫の愛 どうか泣かないで激しくうねる熱情に 一人身を裂く夜が明ける生まれて果てるその刹那に どうぞ
声高に時代はサバイバルだとコメンテーター不吉な予想図立てて闇にまくしたて鏡には昨日のヘマをなじる顔がある一日を迷走するアチラコチラボクラ世間の波に泳ぎつかれて ちょっと皮肉な舌を出してもそのあり余るバイタリティーで平成の世を駆ける君よ!どこまでも広がる空に光がさして 地球の最後の日になって欲望のタガが外れたら アダムとイヴになれるタフにこの世を生きる為に 必要なもの ちょっとぐらいの絶望も長い目で
そして訪れた最後の闇を分かち合って 息を殺したいつか別々の顔をしている2人の事を 許せるのならこのままずっと目覚めた時の愛しさよ 儚すぎる香りもっと遠く遠く聞こえる鐘 狂気を感じていたいそうずっと夢に堕ちただけの天使 汚れた時を嘆く女神達よ少し疲れた顔で笑ってみせるお前の事を 見つめて眠るきっとどこまでもこの悲しみが続くのなら 消えてしまおうそう今すぐ叶うはずのない夢でいい ごらん、世界は苦しみに
さぁ乗り込め ギリギリの明日を奪い去れよ 加速する星屑達破裂しかけた頭の中は今忘却の スピードを体験するしがみついてるその肩書きは暴落下落なんの価値もないさ愛と平和と戦争と金その類いは 何一つ変わらない絶望だけのサヨナラだけのこの人生 慣れてみりゃ悪くない新しい朝眩しさから 独り逃げ込む OH FREE WAYアクセルを踏み込み “ROCK VACATION”長いトンネルを抜けると 流れてくる時代