ラブソングが聴きたくなったのは君に恋したせいかも 流行りのラブソングなんかに胸踊らされたりしないそう思っていたけれどどうしちゃったんだろう 何気ない歌詞のひとつひとつがまるで私だけのために歌われているみたいに胸を刺す お気に入りのプレイリストが徐々に入れ替わっていく私にも春が来たのかな 毎日の生活が君に狂わされていく どうして?ラブソングが聴きたくなったのは君に恋したせいかも 鏡に映った私の顔まるで恋してい
間違えずに生きていくためにはどうしたらいいですか?ねぇ 誰か ちゃんと教えてよただ真っ直ぐに生きたいだけなんだ あれはいつからだろう真似ばかりするようになったのは見えない目をまた気にしては似合わない誰かを着せていた あれはいつからだろう涙を見せられなくなったのは一人はいつだって寂しいよ心の奥をのぞいて欲しかった 気がつけば本当の私を見失っていた 間違えずに生きていくためにはどうしたらいいですか?答えはまだ
下着がランジェリーに変わった時終電の時間を覚えた時私 少しずつ 大人になっていた 永遠なんてないと知った時やさしさが苦しく感じた時私 少しずつ 濁っていた 少女のままでいたいの何も知らないあの頃のままで私 何も変わってない変わってなんかいないでしょう? あたしらしくいたいの透明だったあの頃のままで私 どこも汚れてない汚れたくないの あんなに大事だったファーストキスはあっけなく終わってしまったけど私 本当の
甘くて 溶ろけそう今夜だけは何も言わないで そっと キスして 遠回りな言葉はうんざりさありきたりなlove story飽き飽き目をそらしてごまかすのはもうおやめに?ちょっと待ってと涙目で手を引っ張ってその腕で私を抱きしめてみては? 少し解けたピンクのスカーフは君を引き寄せる合図だわ La La striky girl目が回りそうLa La striky girlキュートな君に釘付けLa La striky girl教えて 
いつだっけ? 描いていた夢が現実とぶつかって戸惑って 迷って 過ごした日々変われないまま終わらせたくないから いまこそ!信じて進め 何度でも立ち上がれこの瞬間の全て 明日の希望に変えていく正解ってなに? 夢には限界はない!がむしゃらに叫べ 心の声を響かせて涙の分だけ 輝く きっと誰にも負けたくはないからHigh up High 形にできない 口にできない気持ちってあるんだよ誰にも伝わることはないけど一番大
juicy juicy to night今日はあなたといたいフルハウスの中見知らぬあなたとdancing dancing to nightフルハウスの中 雨が上がりそうな空模様まるで私とあなたの恋模様今日が明ければ週末だし今週も頑張った あなたのことをきっと何処かの誰かが見ていますここはフルハウス?ダウト? 酸いも甘いもまだぐるぐるとぐるぐると回る結局決められないなぁ狡猾な味だとしても juicy juicy to nig
あなたは何処かへ旅立ってしまうの聞けばいいもののなかなか聞けなくて あなたが何を考えてるかなんてどう転んでも私には関係ないの 静かに過ぎて行く日々は全部思い出になる見つめてた景色の中から一つ欠ける直前に桜の花はもう時期咲く頃手を振って「元気でね」と言わなくちゃ しばらくずっと会えなくなるねそれかもう二度と会えないかもね約束は欲しがらないよいつか巡り会えますように 何気なく過ごしたあの頃の私何も考えてなかっ
90%のやるせなさと10%の言い訳ナミダが含んでる成分は私しか知らない 糸が切れたようなおかしな日も健やかに眠った日も月の満ち欠けと同じさ周期的に回る ほんとのコトは実はわかっているはずそれだけで十分さ明日はやってくるよ 風の中に飛ばしたナミダいつか輝きに変わるから大きな空にくるまって今は全部忘れようよ いいことばかり吸っててもどうせこぼれてしまうからいたずらが混じるくらいでいいこの世界はそうやってできて
I want you会いたいよ ダーリンダーリン今すぐここきて ダーリンダーリンおかしくなるほどキミごと恋してますあたしだけ見てよ ダーリンダーリン気付いてるんでしょ? ダーリンダーリン毎日愛おしすぎるの会うたび好きになるあたしどうなっていくのでしょうか?ダーリンダーリン釘付けみたいなの 恋は電車に似てる?前にしか進まない急行で進行してる止まってる余裕ないんだよ 通りすがりに頭撫でるとか夜電話してくるとか
ノスタルジックだバカ君で溢れてるノスタルジックだバカ君を求めてるノスタルジックだバカ忘れかけてたのに久々に会ったらこの有様だわ トラウマ デジャヴ全部全部 君のせいだ「会いたいわ」と言われて会いたいなと思ってしまう 懲り懲りさ 解けないのほとんど覚えていないものなんか引っかかる信用できないそんな直感だけ残ってる ノスタルジックだバカ君は覚えてる?ノスタルジックだバカ君は気付いてる?そう言うキスならさぁち
家路の途中の細い一方通行ここにある半分壊れた街灯は あまりにも人通りがなくて私だけを照らしてる ねぇダーリン あなたからの電話を待ち続けて自分が乾いてくのが分かった今ひとりぼっちだよ help me そんな誓いなら私いらないってばそれなら今すぐ世界が壊れるほど抱きしめてよ月曜日の朝に玄関でキスして日曜日の夜に同じベッドの中にいてただ、それだけ。 恋が姿を変えてくのは空のグラデーションと似てるね初めて二人で出掛
君がいれば It’s alrightClap Clap Clap Oh扉を開けたらSnow WhiteWinter ice Winter ice君がいればIt’s alrightClap Clap ClapさぁはじめようLet calling you 寒い寒いこの冬に一日だけ暖かい日があるのを知ってますか?今年は君に会える奇跡のプレゼント嘘をつかないイベントは2人を綺麗に飾る Merry
丸い線をなぞるように歩いてる同じところをループしてる 小さい点を繋ぐように歩いてる行列からは はみ出せない 右も左にも前も後ろにも迫る壁に押しつぶされそう 誰も彼も型にはまってそこから抜け出せられない見えないカタチに惑わされて踊らさせてるだけ 天秤にかけるように比べては気分上がったり下がったり 白く塗りつぶすように隠してる黒い本音を知られぬよう 近づいてみたり離れてみたりバランスよく付き合いましょう どこもかし
こんなに胸が高鳴って走り出したくなるの どうして? 愛を愛を愛予感がカラダを鳴らしてる 声にだせないよ pain & scratchそんな簡単なことじゃないよ 愛を愛を愛さよならが近づくようで 楽しくなりそうなほうへ一緒に走りだそうね ペダル踏んで君の背中追いかけて走る白いシャツに目が眩んで 未来は sky & blueひたむきに cry & fightだから 待って待って待って待って置いてかないでいてよ 今すぐ fly away闘
声にできない弱さを左ポケットにしまったままなかったことみたいだねこのままでいいの? だんだん過ぎてく今日が終わっていくどこかだけが止まったまま夜から抜け出して 朝を迎えに行こう太陽(ヒカリ)差す方へ 僕は戦うよ僕は負けないよ零れた涙で 溺れたりしないように僕は泣かないよまた明日に期待していいかな いくつかの選択肢に惑わされそうになったけど正解を求めてもキリがないなぁ 例え未完成な道のりでも向かい風も追い風
あぁ恋とはトキメキで愛とは温もりで“魅力”とは ねぇ何のコト? 私をくるくる狂わせる正体不明です教えてほしいの 知りたい あらあら もう少しなのになかなか 届かない距離で神様ココロ弄ばないでよ 結局恋とはウラハラで愛とは切なさで“魅力”とは いったい何のコト? ハートはぷかぷか浮いてゆく煌めく煙のようこの気持ちに…? 言葉にならない想いが“魅力”ってことかな? どうしてスキはキライにもなる?ウソは
何でもかんでもほしいけどほしいけど持て余してるつまりたいして興味ないの本当のイチバン以外 何でもかんでも詰め込んで詰め込んでパンクしそうつまりそんなに強くはないのわたしだって ヒロインになれないけどヒロインになりたい 人生の主題歌なら誰とも被らないそう どんな失敗もわたしらしさになる泣きたくなる日ばかりの日々だからこそ笑うけどねハッピーエンドだってそう!そう!どんな日でもOh!信じ続けてたい明日も あっち
甘い誘惑について行かないように。チョコレート中毒にかからないように 毎日、目の前で過ごして甘い香りで誘っているけどそんなおかしな誘惑にのってしまうほど暇じゃないんだ でも、そんな軽いセリフ信じていないのにそういって私は溶けて落ちて行く 甘い誘惑について行かないように。チョコレート中毒にかからないように油断したら止まらなくなるんだわかってるけどもうハマりそうだ 毎回時間が来るたびに振り向いてしまう私がいるん
どこかに行くのにいちいち報告するじゃれ合いの限界超えてる事もたびたび喧嘩をしててもすぐに笑いに変わる一緒にいるのが当たり前になっている いつでもどこでも常に同時行動一緒にいるだで毎日がハッピー 何気に過ごしてる毎日いろいろ思い返した意外にも沢山あったんだ私たちしか知らないあるあるです 毎日会うと嫌なとこも見えてくるでも会わないと寂しさが込み上げてくる結局僕らは一緒じゃなきゃダメなんだいつも離れてからそれ
隠すように閉じたよ名前さえまだないnote消しゴムでこすっても消えないの ホンキの夢 風に舞い上がっていく砂思わず目を閉じた確かに見失ってしまうそゆトキもある ah 無謀だと笑われそうで誤魔化した 夕焼けの教室でキミは強く頷いた 奇跡 起こせば 奇跡は明日になれば ヒツゼンになるそうやってstoryつむいできたよ ずっと泥で汚れた背中がこんなにもカッコイイだなんて知らなかったよ 立ち止まったりしない走り続
まだまだ続くよ ガールズトークいつまでもずっと続く夢中になって 時間を忘れて幸せなひととき あの子の話はいつだって3割増しの話気になるもんはしょうがないから3割引いて聞いてあげる メイプル味の約束はおいしくいただくけど苦い苦いまずい想い出はランチで隅っこに残そう こんなにも一緒だともう聞き飽きた「その話、何回目?」 まだまだ続くよ ガールズトークいつまでもずっと続く夢中になって 時間を忘れて幸せなひととき
何もまだ掴めてないこのままでは 終わりたくない 鏡の中 映る自分に問いかけてみる 今のままでいいのか まぶたの奥眠っている力はこんなもんじゃないはず きっと だから 一直線上に 僕ら立って未来へのライン 踏み外さぬように突き進んでいこう 僕らならやれるはず 信じてる振り返ればいつも君がいる心は一つだから 絆創膏じゃ 隠しきれない傷跡なら 誰にだってあるけど 今の君も 明日の君にも隣に僕がいる ずっと だから
ギャクサンカクの頭にはリボンなんてつけるとこなくて口から出るアレやコレは記号化されてるものです メガネ式の携帯では声なんて届くはずなくてそれなら今度の土曜日ライブハウスで会いましょう! 進め! NEW常識は巻き戻し今ここで歌っていこう掴め! 100万メートルのフラッグを高く掲げるためにみんなでチカラ合わせていこうよ手と手合わせて みなぎるパワーで さぁ! やっとのことで土曜になるとディナーなんて必要なくてフ
人生七転び八起き前だけを見て進んでいこう周りの目なんか気にしないでほら 知らない世界に飛び出してみようよ一人じゃないから何も怖れずに明るい世界は手の届かないところにあるわけじゃない一歩ずつでいい 近づいていけば見えてくる いつだって自分らしく生きてくためにもっと吠えろ 吠えろ 思うがままに吠えろ 吠えろ吠えろガタガタな心のままではどうにもならない吠えろ吠えろ 自分の声で吠えろ 吠えろ 吠えろ君が閉ざし
傘もささず逃げ出してたひもに水がからまってゆく心の穴しみこむ影君の顔がだんだん消えてく 悴んだ思い辛いまま終わるの 光なんかもういらない私だけもう見えてないんでしょうこんなことでもう戻れないあの日だって笑って過ごしてた 君の声と君の温もり今は全部なくなっていった 冷たい雨が頬をつたり滑る 光なんかもういらない貴方だってもう見えてないんでしょうどんな事をしてもいい貴方だって嫌われたくないんでしょう 光なんかもう
走れ! 走れ!手を伸ばせば届くよ諦めないで夢をここから始まる物語はいま君と駆け出せ ほら今だよ最初の一歩走り出そう夏が来る アスファルトを焦がす今年一の日差しが 僕らを掻き立てる汗ばむ僕の手は 君に触れられなくて飲みかけのサイダー 渡せなくて いつもの海岸沿いが ほらまるで「カリブ海♪」勇気出して手をつないでよ夏が終わる前に 走れ! 走れ!手を伸ばせば届くよ諦めないで夢をここから始まる物語はいま君と駆け
泣き出しそうでも無理に堪えたりしないで一人ずつ未来がある私も泣き出しそうで苦しくなることがあるから 一人じゃないと言ってくれてもどこかで孤独を感じてしまうそれでも負けないように弱さを抱いて前を向こう 朝が来るか心配になっては瞼閉じたまま眠れない夜を過ごしたねぇきっと心配いらないよね?そうしてただただまっすぐに思いを持ち続けていた 描いた未来がどこかへ飛んでいかないように繋いだ手と手を強く握りしめ走り出す
なんとなくだけじゃ生きていけないだってもう別れ道だらけ迷える時間も与えられないでももう歩き出さなくちゃ ありふれた嘘を靴の裏で踏み潰して前に進んだこんなことだけじゃ世界は褒めてくれないし 怒るわけでもない いくつもの不安 夢の続きにも浮かんでいるかな掴めそうにもないな あれから ずっと 見えない未来を追い続けてきたこころに聞いた 素直な私を信じていいよ 向かい側に咲く 花に見とれてなんだか 寄り道しちゃいそ
君の涙 赤く染まる瞳は明日をみつめ 誘う星誰にも止められない運命(さだめ)忘れるな 君ひとりじゃない 諸行無常の世の中で僕らはサバイブ 君らもサバイブ俯くな顔を上げてたゆたう穢れ 消したまえ 移りゆくときの中で忘れがたし 君への想い我先に向かう術は五里霧中 こちらには在らず Hide and Seekミエカクレスル ヒカリトカゲノ大胆に シンクロシテイク自分の力信じて 君が揺れる ユラユラユラ揺れてるカゲロウ