Put your hands up もっと!Put your hands up 高く!Put your hands up もっと!!Put your
雨上がりの道で振り向いたらパステル色をした虹が架かるまるで二度と渡れない橋ね 泣いてる時には気づかないけど心の傷を洗い流してく生きるための涙の力ね きっと、もっと、ずっと続いてくそれくらいつらい悲しみだと思ってたのに、なんか不思議だよね さよなら、まぶしいあなたごめんね、いとしいあなたそれでもふたり、出会えた事は決して忘れないさよなら、泣いてた私ごめんね、愛した私想い出にしてしまうにはまだ少しだけ胸が痛
Oh-E i a o e i e i a oE i a o e
恋、するとなぜかいつも素直じゃないいとしさつのるほど言葉にできなくて… 確かめたがる気持ちが傷つけたね想いとうらはらにケンカばかりしてた 眩しいその笑顔は、いつか雲に隠れわたしの心の空は、毎日雨ばかり もしも「ごめんね」というひとことが声に出せていたら、いまもすぐそばにいて抱きしめてくれてたかな? もしも「会いたい」というひとことが伝えられていたら、同じ未来を見つめ歩き続けてたのかな? いつだって失くさない
そんな顔してうつむかないで…らしくないよ、とキミが笑ったどんな迷路も出口はあるよ…優しい声に風を感じた 孤独という部屋から出るその謎の鍵は、どんな時もその手にある自分次第なんだ Woo woo woo yeh! 無限の空に抱かれてぼくらは生きているんだドアを開けて飛び出せば、未来という新しい場所でキミは輝いてる 空の彼方を目指してゆけば、心の中にたどり着くはず宇宙に果てがないと示した、方程式がそこにあるんだ きれ
いつだって、三つ星だけは見つけたまっすぐに、追いかけるあの瞳で ヒカリを結ぶ軌跡が交差する座標軸に、悲しい物語りがあることも知らずに 真冬に輝くオリオン見上げて思いきり泣ける場所をたずねたら、宙(そら)にくるまれて心が溶けてあふれ出した どんなにこの手のひらを伸ばしても触れることさえできない悔しさを、胸に抱きしめて眠れない部屋で目を閉じる つないでた、指先が離れてゆく昼と夜、すれちがう世界のように 見えてい
こんな時代…とどんなに嘆いてみてもなんにも変わりはしない状況次第…なりゆきまかせの自分どうにも許せなくなる 悪あがき?それでもいいほんのわずかでもそこに可能性があるなら Change the worldDo it 思いっきり Jump!待たずに飛び出すんだ停滞する世界なら、この手でまわせばいいChange the worldDo it 迷わず Jump!か弱き力でいいひとつひとつ集めたら、必ずWe can change t
鮮やかなブルーをよぎる白い雲肩越しに吹く風こころを洗う 降り続いてたあの雨まるで嘘みたいね どこまでも広がるこの世界で、いまこの瞬間を感じているめぐりゆく季節の中、陽射しが舞い戻るよ 失くした痛みで落ちた涙は、いつしか時間の川を流れて、想い出の海に注ぎ、ヒカリ浴び、舞い上がるこの空へと 何度つまずいてもひとは立ち上がりまた次の季節を駆け抜けていく たとえどんな悲しみもそれを止められない どこまでも続いてゆく未
つないだ両手の片方を放せば抱きしめあえるけれど取り残された胸は深く傷つくよね 気づけばいつでもそばにいてふたりに守られていたなにひとつ迷うこともなく駆け抜けて来たのに 突然の告白に嬉しいはずが揺れている答えなら出てるのになぜか素直になれなくて きっと彼はそれをいつもの微笑みで、自分のことのように喜んでくれるでしょう つないだ両手のぬくもりはどちらもかけがえなくてけれど想いはカタチを変えせつなく惑わせる どん
降り出す淡雪、千の冬の結晶この手じゃもうつかめないあの体温(ぬくもり)に… 消せないアドレスを何度も呼び出して、空っぽなコトバを並べ続けた時には嘘もつき、探りを入れたけど、強がりな弱さは見透かされてた たぶんこの胸は手遅れだと気づきながら、わずかな期待を捨て切れずにいる 会えない…会わない…忘れてしまいたい心の空を見上げてキ・ミ・ヲ・オ・モ・フ降り出す淡雪、千の冬の結晶この手じゃもうつかめないあの体温(
放課後の教室、夕暮れ、帰り道、いつしかつないでた指先1秒でも長く、1ミリでも近く、ただそばにいたいと思った いつか想い募るほどに、それじゃ足りない…そう感じ始めた 無防備な純愛を夢中で駆け抜けた日々せつなく、いとしく、響く記憶いけないといわれても、なぜだかわからなかった近づいてゆくふたりの距離はもう誰にも決して止められない ただ若すぎるからダメだというのなら、純粋な気持ちは罪なの?否定される度に加熱する
さくら、サクラ、舞えよ、踊れぼくをつつみこんで… この花を見る度にまた一つずつ咲いてゆく記憶めぐり逢い、愛しあいそう、永遠に続くと信じた 重ねし言の葉、甘き髪の匂い、薄紅に染まりしおぼろ月夜の恋 さくら、サクラ、舞えよ、踊れぼくをつつみこんで春を告げる風に乗せて名前を呼んでみるさくら、サクラ、埋め尽くして現(うつつ)を幻でそしてぼくはひとみ閉じてあの日に帰るんだ この花が散りゆけばまたひとひらの想い出に変
気づいてもらいたい、見つめられたい他の誰でもなく、私の方に振り向かせてみたい、負けたくはない女の子の気持ち、わからないかな? おしゃれするのも、メイクするのも、すべては、その視線を引き寄せる罠 恋という魔法にかけられたみたいに伝えたい思いでキレイになってゆくなのにあなただけが、わかってくれないのけれどその魔法は心の目を奪う見た目ばかり追えば、なにかを見失う本当の魅力は…自分の中にある 見返してみせたい、
振り向けばいつでもあなたがいて、日溜まりのようなあふれるいとしさに包まれてた、優しいぬくもり ふわりふわり舞いあがる花びらが空を淡く染めて、想い出は春の風に吹かれて、消えた めぐる時の雫を大切にして…その瞬間が永遠をつなぐ確かめるより、感じていたら、覚めることなくいたかな?愛する夢がはかなく散りゆく理由(わけ)を枝を離れて、落ちて、舞い踊る、桜色したその彩りがそっと伝えてくれてる ひとみ閉じればまだあな
You’re my friend! I’m your friend!想い出花火、いまも胸に輝いてる 終電ギリギリまで、毎日のように遊んだ踊り疲れた後は、階段でおしゃべりして 恋愛話に時を忘れたまるでみんな、永遠を信じてるように You’re my friend! I’m your friend!あの夏、花火まわしながらはしゃいでいた恋や、夢や、笑顔や涙赤や、緑、黄色や青G
こっちを向いてよ、はやく気づいてよこの世界にいる誰より負けない気持ちで、ベストを尽くすよ強い気持ちを感じて 心の声が、響くように… Wait for you あなたはいま誰を見てるの?いつも私はここにいるよ流れ続ける人波の隙間で、あなたを待ち続けてるWait for you もしも振り向いてくれるなら両手広げて受け止めるよだから、この瞬間を逃さないでどうか届きますように ここにいるだけじゃ、なにか足りないよもど
これが限界か、と無力を思い知り前後不覚の感覚へ落ちてゆく なにもかも一人でやろうとするなよ…と遠のく意識に差し伸べられた手が ぼくはここにいる、キミを見つめてる、と閉ざされた世界を開いてゆく Here I am, let me be your wingsおなじいまを生きる誰かがいつもすぐ隣にいるんだHere I am, let me be your
これから攻めてゆくルートイメージで思い描き鍛えたBodyをならして手をかけるそびえ立つ壁 いま自分にできることひとつずつ掴んでは点と点を結びながらただ、進むだけ 夢の挑識者が知るClimber’s high思い込まなければ越えてゆけない険しければ険しいほどにかき立てられる なにがそこまでさせるの? Climber’s high見上げているだけじゃ変わらないからいまを未来に繋ぐ道がただ
この冬一番の木枯らしに吹かれてコートの襟を立ててみる赤や緑色に彩られた通り笑顔できらめいて 恋人たちと肩がぶつかる私も、あなただけ見てたのねWinter Mirage 浮かんでは消えゆく真冬の残像あの指先が、あの横顔が、あの腕がよみがえる記憶は溜め息に煙り泣き出しそうな街の夜空にふわり舞い上がるふわり舞い上がる ふと呼び止められた人波の、どこかで慌てて振り向いたの背中に隠したね…リボンの紙包みキミはあなた
降り出した通り雨街の雑踏(ノイズ)が息を潜めPauseをかけたみたい ラッシュアワーのホームすり抜け目指す場所はいつもの景色 誰にも負けないようにヒール響かせて、胸を張って、溜め息を閉じ込めた こんなはずじゃなかった、と囁く心を精一杯の笑顔で支えてはユメの置き場所だけはなくさないのがせめてものプライド なにかがある…信じ続けたありふれてく日々の中でも 人波に流されて、消えそうになるあの私を見失いたくなくて 雨
I’m in loveいま大好きなキミがこの手の中にいる触れあう肌、体温(ぬくもり)まるで真冬の温室だね ふたりにはちょっと狭すぎるベッドだけどこのぼくのお気に入りひとりだとやけに長すぎる夜もこうしてるだけで眠れたり My winter garden I’m in loveまるで子供のような無防備な横顔ぼくの胸にすり寄せてくるどんな夢みてるかな? 寝相の悪さが、少したまにきずぼくが寝返りを打つ
枕元に置いた電話が光り出す、キミからのサインを待ってた はやる気持ち抑え、そっと鍵を外す夜へと続くこの扉を 開けて闇に滑り込んだら、約束の場所へと駆け出す「秘密の計画」 恋に落ちていくあふれだす感情すぐにでも声が聴きたくて手のひらに浮かぶ11の数字が呼び続けている自由へ…Escape なにもいわずキミは、スピードを上げてく加速する鼓動の感覚 常識という名の世界を、振り切るように飛び込んでくもう止められない 恋
Show windowに映る自分見つめ何度も笑顔を確かめてる 腕時計よりBEATはやや高め今日はちょいオシャレな私 トキメキというこの感情で忘れかけてた胸が刻む鼓動思い出したよ アイのチカラは凄いね空にまで届きそうだよあなたといて初めて光るいとしさのイルミネーションは七色以上で アイタイ…と思う時に、振り向けばすぐそこにいてこの身に、心に、日常に住みついていた溜め息さえ吹き飛ばすPower of love とにか
前を滑る君の軌跡をたどるのが精一杯だよカーブを描く、粉雪が舞うただ、見失わないように こんなにも夢中で君を追いかけてる出会った時みたいねWinter Game 冬のプロペラが空高く舞い上がる思わず転んで、息を飲み見上げた止まり振り向いて、ゴーグルを脱ぎ捨てた笑顔眩しくて、胸がときめいてる胸がときめいてる 落ち着かない私の顔をそっと手のひらで包んでやり直しのきかない世界、楽しんで来る…と告げて 腕を高くかざし
走る、迷う、憧れたこの世界は想像超えて遥かに広過ぎるよ なんか自分を見失いそうで こぼれるのも涙、こらえるのも涙、でもそれは大切な宝物いま出来る限りのことをしているのが涙の理由 探してるなにかが見つけられるのなら周り道をしてでもかまわない時計は止まらない、いまさら戻れないあきらめるほど脆くはない ありのままの私が消えかかる度あの日くれた言葉を握りしめる ぼくならいつも、ここで待っている… 嬉しくても涙、悲しく
One day なにもない大地にそっと舞い降りた小さな夢がSome day かなえられるかな?胸を張りながら、問いかけて来た それからの道のりは泣いたり、笑ったり、ねただひとつだけいえるのは一人じゃなかった…こと Seeds of dream 冬を越えてあの日の夢が実を結ぶよいま色とりどりの想い弾ける、心の空Day by day 降り注いだ希望のヒカリと涙の雨そして、あなたのやさしさで生まれ変わるよSeeds of
運命の人にめぐり逢えたよ世界中でたった一人の…もっと知りたい、甘えたい、Kissしたい、どんな時もキミで胸がいっぱい! これほどにまで好きになるんだ?時間の隙間さえ、埋め尽くす想いやっと始まる恋物語り今度は終わらない、終わらせたりしない 声も、しぐさも、その優しさも私だけのもの、誰にもあげない いま頃どこでなにをしているの?不安に揺れる夜もあるけど、負けたりしないよ、信じているから 運命の人にめぐり逢えた
ひとつ、深呼吸した溜め息で消えたしあわせ取り戻せるような、そんな気がしたのかな? ふたつ、窓辺に咲く花に水を注いでみたこころ枯れないように、そんな祈りを込めて いまも、そこに、あなたがいるみたいで日だまりのように… このさみしさをもし笑えたら想い出になるのかな?できるならあの頃の呼吸であなたのそばにいたい みっつ、それでもなお日々は変わらず過ぎていくドアを閉める度に、合い鍵に目を留める よっつ、あの笑顔も、
なんとなく、不意に振り向いた途端あなたと視線が重なった「一目で恋する運命もある」とか誰かのコトバを思い出す そんな出会いがあるはずないよ!と笑い飛ばした自分がいたいまその意味を思い知る ふたつの心いまこの瞬間にめぐり会うことそれ自体が奇跡偶然の確率=それはゼロじゃないといまならいえるよ 絶対なんて誰もいい切れないなにが起きるか?なんてわからないねだからこそいまこの瞬間にある偶然の確率…カタチにして 距離が
あふれる涙は情熱の代償なの?やけに苦くてせつない 風の噂で…あなたのこと聞いた前の彼女に…私が似てる、と ホントの気持ちなんてわからないのに、つい気づかぬフリなんてできず、問い詰めていた あふれる涙は情熱の代償なの?やけにあなたは無口で別にそれでもかまわない、かまわないと自分にいい聞かせたけど こんなプライド…脱ぎ捨てられたらそばにいられる…でも、許せなくて 「ごめん」だなんてコトバ、聞きたくなかったよあり