今までの時間は何だったんですか?ずっとあなたを信じて歩いてきたのに時間(とき)が経てば気持ちは変わりやすいもので時間(とき)が経てば他の人を好きになるもので現在(いま)はもうあの頃のあなたじゃないのだから…それでも私はあなたが気になりますとても忘れられそうにありません今では迷惑なこと理解(わか)っていますだから私は自分にウソをつきますこんなに人を好きになった事ない気がしますずっとずっと想い続けてき
PM8:00に眠る少年は大人になるとピーターパンの様に強くなれると そう信じてましたパパ、ママと呼ぶ少年はいい子にしていればピーターパンが迎えに来ると そう信じてました誰もが幼き日々憧れたヒーロー咲いては散りゆく 夢の花にならないで大人になる少年(ぼく)は部屋の真っ白い壁に落書きできるかな? NEVER LANDおもちゃ箱の中に大切に隠してた愛 夢 涙 希望 忘れない未来(そら)に燻る少年は飛べな
あなたの為に歌おうか 歌おうか 勝利の歌を弱気な心 捨てようか 捨てようか 昨日の空へ逆境の雨 受け止めて ずぶ濡れになりながら汗と涙にまみれてた Lets try 絶対あきらめないで信じたものは 今も忘れずにその胸にあるか 確かめるために 進み続けるあなたの為に歌おうか 歌おうか 勝利の歌を弱気な心 捨てようか 捨てようか 昨日の空へミステイク きっと 変われるはずさDont cry もっと
10年後の今はどんな景色が広がってるだろ?遥かなる道を行く 風光る空の下全て包んでくれる瞬間(とき) うららかな眩しさよ夢中で追いかけた 雨上がり虹の向こう ほら去り行く 淡き色 ひそやかな 忘れ霜涙は雨となり花に 願いは 始まりの道を照らすよ10年後の今はどんな景色が広がってるだろ?遠い季節 アカシアの花 咲く頃までにはきっと強くなる 未来は暗くない Its Long way足跡 振り返り ほ
HighなBeatを刻みだし 溶けるくらいのこの陽射し待ち焦がれて肌を焦がし 君を見つけてココロ焦がすハイテンションなこの感じ 君のココロは蚊帳の外夏色のパラソル 海岸に響き渡るあのNumberこの青い渚に まだ真っ白な肌は純粋でココロは踊り 走り出す 3・2・1 GO!恋の予感に踊る Summer time ヤイテルだけの君はLonely Girl? この夏を敵にしてかまわないギラギラ光る陽射し
涙はね頑張ってる君の姿を見ているよ 君が笑うその時まで強がって笑わなくてもいいんだよ本当はねどんな君だって輝いてるんだ僕はいつでも歌っているよ君が眠りにつくまで歌うよ涙枯れて 疲れ果てた君と僕はどこか似ているから朝を迎え震える君を抱いて…心はね いつも君を支えてくれる我慢している事さえ分かってるんだ君らしく そんな生き方出来ればいいな聞こえるよ 未来へと続く足音が寝静まる夜 何してるだろ?窓の外を
夢は叶えるもの 追いかけるもの汗や涙が夢に変わる幻(ゆめ)を追いかける度に僕らは 何かを失い何か得る分からない未来だからこそ 追いかける価値があるものさきっと花開く時は来るさ 笑顔のイイ君だから忘れない今を 仲間と過ごした日々を 忘れてはいけない絆があるから夢は叶えるもの 追いかけるもの汗や涙が夢に変わるやり遂げる気持ちと想う心一度の人生賭けてみせる恋をする度大きくなって 悩みを抱えて生きるもの頬
胸に迷いなどは要らない それぞれの道を行けばいいヒタスラヒタスラに走るだけ一度きりの人生なら どんなに大きな場所にも歩いていける勇気が欲しくて自分が信じているから どんな事にも負けないで 立ち向かうんだDont look back then Ill be alright新しいスニーカーじゃ 不安で慣れなくて弱気になるけど夢が夢で終わらぬように 羽ばたいて胸に迷いなどは要らない それぞれの道を行
明日の事は気にしない 誰に何を言われても結局自分が自分を守るしかない そんな世の中にだけど捨てたもんじゃない 時にはイイ事もあるこんな薄汚れた世界にも温かな愛はあるんだよ涙よお願い ココロの痛みを全て連れ去ってくれないか? Its growing up両手広げ 青空に ナミダを投げかけて教えてくれるのは「繋がってる事」君のコトバで 聞かせておくれよ 七色の夢何がそんなにコワイの? 敵は胸の奥に居
You catch your happiness 君に宛てたスズランの花に添えて贈るMelody…遠い昔に欲張りな未来(ゆめ)を並べ 抱き寄せた「ずっと一緒だよ」と…子供だましの愛の言葉さえ きっと僕等は幸せだったね「1+1=2」にならない感情 好きだから嫌い キライだからスキ最初の嘘と最後の強がり 1番大切な女(ひと)へのWedding SongAh 僕等は大人になって何もかも変わったわがままな
夜空に華やいだ シリウスの星座は一番の輝きを持つ あなたへの想いだよ…初心(ういごころ)の恋話 星空を観てはしゃいだね掴もう 満天の空を頼りない僕の背中 あなたの温もり感じて…「離さない」そう心に決めたよ小夜風(さよかぜ) 優しく僕らを包む様に…「幸せになろうよ」夜空に華やいだ シリウスの星座は一番の輝きを持つ あなたへの想いだよ…忘れないでいてね シリウスの星座よ「運命」と信じたヒトは 今ここに
君とずっと 手を繋いで 歩きたい そんな人生を夢見てる幸せな日々 二人で居よう 届け POWER of Love今 遠く離れて違う街の片隅を歩きながら寂しさを隠して信じる事で 心を繋いでいるよ君に逢いたくて 逢いたくて どうしようもない様な夜に電話越しの声 聞く度に優しく強くなれるんだ君とずっと 手を繋いで 歩きたい そんな人生を夢見てる幸せな日々 二人で居よう 届け POWER of Love君
ゆらめいた 君への道を燃え盛る 太陽の下手をかざせば 溶けてしまう程真夏の恋 眩しすぎるよそうさ僕らは偶然世界は果てしないのにここで出逢った訪れた 夏の数ほど君はそう 大人になった波打ち際 僕を呼ぶビーチは溢れてるのに出逢えた奇跡キラキラ 眩しそうに君は笑った 汗ばむくらいの距離で瞳はうるんだままでキラメク 言葉は今見つからなくて それでも君への想いは誰にも負けないくらい 強くなるからキラキラ 潮
仕事で疲れて家に帰って来ても写真の中いつも微笑んでくれた時には寂しいけどあなたの顔をみればいつも幸せな気がしたよどんなに遠くてもあなたがくれた花を見て遠い過去を思い出す綺麗な花はどこか寂しくて強く生きろと叫んでる時には会いたいけど恨んでしまいそうで素直になったし泣かなくもなった ねぇ?それなのに…時にはあなたの笑顔が私の心に囁いた今ではあなたの笑顔も近くで見れなくて…名前も知らない花を見てあなたの
午前零時のシグナルで君は僕に身を任せてclose your eyes呼び起こされたdesireカラダは渇き癒し始めるknock the sound愛なんて無かった要らなかった「本能」それは全てがゼロに変わるMaking Love 僕の上で君は激しく舞うMaking Love 弾くマシンガン君を天国(そら)へと誘う脈打つカラダよさらに激しく今宵ドラマに綺麗な華を加速すれば溢れ出す「本能」曝(さら)け
Monday 満員電車に身を任せ ほどけた靴ひもを結んでTuesday 会社で上司にしかられ もうやりきれないWednesday 突然現れた女神 けれど薬指にキラリThursday 天気予報は晴れなのに 外は雨模様…Everyday 何が起きようと ボクらには夢がある気の合う仲間達と ビールを飲みほしゃ Its OKFriday Saturday 週末の夜は ここぞとばかりにはしゃぐけどその時 
桜の花びら ヒラヒラと舞う中で僕らは大人になり それぞれの道へと往くあの娘が好きとか ちっぽけな悩みとか時には 殴り合いもした『不器用』で『青春』だった…My Friend『さよなら』じゃない『これから』だろう?と不安な心 きっと見透かされてた屋上 開いたままの非常口 覗く空は…潤んだまま『時間よ止まれ』と 今ならばそう言える背伸びをして大人ぶって 素直になれなかったけど…My Friend『偶然
今 星を見上げている とても綺麗な日で初めて逢った日の事を想い出してる君と出逢えてから 毎日が幸せでけれど 逢えない日は とても切ない夜になる今の気持ちどうすれば 君に届くだろう?今の君にこの歌 心から贈るよ君に出逢えた事 とても嬉しくて夜も眠れないほど 君が愛しくて星が降る夜は 僕のそばにおいで涙が出る時も これからはもう一人じゃないあわてずに今を見つめ 自分らしく生きる様に強がるだけの君だよ 
あなたの為に歌おうか 歌おうか 勝利の歌を弱気な心 捨てようか 捨てようか 昨日の空へ逆境の雨 受けとめて ずぶ濡れになりながら汗と涙にまみれてた Lets try 絶対あきらめないで信じたものは 今も忘れずにその胸にあるか 確かめるために 進み続けるあなたの為に歌おうか 歌おうか 勝利の歌を弱気な心 捨てようか 捨てようか 昨日の空へミステイク きっと 変われるはずさDont cry もっと