一人で向かう雨にも負けず槍が降ろうと涙流せずだが来る日も来る日もただ眺めるいつしかこうだと夢語る渡る渡る世間には鬼ばかり夜を彷徨う気づけば朝に陽射し しみる差す肌に今日は帰るよ 君の元に君といると悩みが消える雲を通り越し星が見える焦ってる気持ち急ぎもどこかにこの空間が落ち着く所にMY HOME HOMEHOME SWEET HOMEそこに二人で居れれば何もいらない様な気がするホントにから今日も帰ろ