不埒な腰骨をクネクネマイクロフォンにかじりつきながらI Just wanna dancingよだれを垂らしたその姿はまるでLike a Monkey Singing all nightWe are 汗かいて恥知らずのPartyは続くJumping Jacking Rolling転がり続ける狂乱の声を響かせ Wow… (Hoh wow…)Wow… Hoh
ガンバリマセンガンバリマセン 身の丈以上のいい女(ひと)演じても敵わないからガンバリマセン タナボタみたいな恋をして風の吹くまま MOTTO! 愛されたいとかおもうけど独りも快適 ガンバリマセン やり過ぎな今日が吹き出物になっても寝てなおします 考えません 甘すぎる夢に二度寝して遅刻は不可避 ZUTTO! 自由気ままでいたいけど束縛 やぶさかじゃありません 目覚ましで起きて 駆け込み乗車で足を不意に踏まれてもつ
容赦ない こんなんヤバい in the midnight誘い 病んじゃいそうだ…you witch?理性、去勢 自分じゃない 大キライもっともっと ならいっそ 染めてくれよ 優等生 仮面 剥ぎ取って悪戯と破滅好きな僕を 悪魔のように嗤え もっとさあピュアで覆う闇を暴けCalling up, devil だって悪さしていたい本能 I faked me? 偽り騙りYou killed me 生まれ変わる夜 偽善でも正義だって都合が
だぁいじょぶだよだぁいじょぶだよだぁいじょぶだよだぁいじょぶだよ don’t worry don’t worry baby!!難しいことわからないI don’t care I don’t care baby!!空気が読めない 泳げない 漢字読めない人の気持ちもわからない口臭い 金も無いデリカシーなどありゃしないけど だぁいじょぶだよだぁいじょぶだよだぁいじょぶだよma
昔はきっと夢見れた冗談だってそのうちに笑い話の免罪符 どうしてだろう 酩酊 今日も猫被り癖になった剽軽者何度も何度も言い聞かせた 誰かが謗りコケにしても ねえ 神様は僕らを見ちゃくれないの? 好き勝手言うな ふざけんな無い爪噛んでもしょうがない 紡ぎ貼った無稽先で欠伸を一つ 気のせいにした明後日が曇り眼鏡のこの茶番が 未だ罷り通るとでも?また夜が明けた タバコふかす少年にいつかの面影を見た憶測混じりの戯れ言 程々
もう逃げ場をなくした純心今夜も無数に降ってきた無差別の憎悪 そして現実(why not, so why not?)満たされたくて奪っていく傷が見たくて奪っていく救いも無い どうしようも無い 人の世なんぞ大概そんなもん (why were we born? why pain, why suffer?)百に一も無い程 馬鹿げてるの 分かってんだ(why were we
>just just just summer>心の鎖は bomb de bang!>just just just summer>壊れたふりして楽しもーぜ! ギンギラギラな雷神sun頭から湯気が五万回激アツだぜ 今年の夏もなーんか なーんか Eee感じ 部屋で冷房 浴びるよりかち割り氷 身に纏い猛暑の街 軽やかに ランウェイウォーク そんじゃ 輪になって 天仰いで夏の恋せよ さぁ乙女!日焼けのあと ヒリヒリするくらい トロ
もうちょっと救いを頂戴奪い合って止まれなくなる前に悩んだって何も変わんないここらで涙を枯らして 裸になって舞う夜にやけにハイになっちゃう心のGravity甘えグセはいつまで続くのかだけど悪くない騙し合って 勝っていこうじゃない溺れるなら目は開けたままでしょ 怖くない 怖くない解き放つのさ まだ見ぬ自分を ああどうなったっていいんだもう欲しい欲しい エゴに染まれ愛してくれ 僕を愛してくれ 嫌になっちゃって逃
突き刺す暑さに ゆがんだ街すれ違う学生行き交う人ごみ ビルの影に埋もれない眩しさ 涙したり 日々、叫んだり楽しかった 意味のないことも将来なんて まだ遠いあの日が遠くなった イツカノカゲロウ焼けた夢の跡いまでも 僕を駆り立て揺れる 揺れる幻想と現実このまま くすぶってたくない 前へ 前へ 前へJust my way 先の知れた道 つまらないとバカにしてたけれど教科書も地図も なくしてからナニを描けただろう 守れ
蒸気を吐き出す銀色の街軋む腕動かして途方もない単純作業を繰り返す今日も朝か夜かわからない ハッピーエンドのストーリーを 夢見てもいいのかな尊いひとつの運命を 胸に抱いて いま Go your own way諦めたくないよ やり直せるさ何度でもそう Going my way待ちうける僕の明日をバカみたく胸張って 待ってるそんなこの“世界”を 愛しちゃってんだ 終業のベルが 街に響く束の間の休戦に週末 安物の燃料を一気し
みーてーるーだーけー (見てるだけ 見てるだけ 見てるだけったら 見てるだけ)(見てるだけ 見てるだけ 見てるだけったら 見てるだけ)(I’m just looking, just watching, just seeing) クロスバイク買ったんだ乗るわけ ねえだろ 見てるだけギター ベース かっこいいな弾くわけ ねえだろ 見てるだけ ゲーム実況(見てるだけ)黒ギャル(見てるだけ)無料動画(見てるだけ
楽しみも夢も無くて宛もなくて愚痴るずっと誰からも認められず膝を抱えていた ほどけたままの靴紐結ぶ余裕なくてずっと汚れたままの瞳で遠く見つめていた「この闇を消してみせる」君も独り溢すきっと僕たち似た者同士君に惹かれていた ただ眩しくてかざす手を伸ばしてた触れられない ああ分かってるよ知ってたよ急に掴まれる僕の手君が言う同じだよ恐くないなんて嘘なんだ 必死にもがいて生きなきゃ涙なんて出ない弱くたって逃げない
君はなんで泣いてるの言わなきゃわかんないでしょう一体どこかに不協和音があったの?どうやってもみるみる涙が こぼれ落ちてしまうのはぜんぶ僕のせい? いないないばあ君のビートを感じたい 感じたいよいないないばあ君のことちゃんと知りたいよ カモーン! 声上げて わっはっは笑い合えば ベイブ憂鬱なんて飛んで行きそうさ腹抱えて わっはっは幸せそうなグルーヴ見せてくれよ ベイビーミュージックライダー 大人の喜びも 
(ぱ・ぱ・ぱ・ぱ・ぱ・ぱ・ぱ・ぱやりらぱ・ぱ・ぱ・ぱ・ぱ・ぱ・ぱやりらぱ・ぱ・ぱ・ぱ・ぱ・ぱ・ぱやりらぱ・ぱ・ぱ・ぱ・ぱぱらっち!) 暗黙の了解なんだ 触らぬ女神に祟りなし(祟りなし)バレないように五反田で 別の男と歩いてる身持ちは固いというが その実あの子は自動ドア(股ぐら自動ドア)サークルはダンジョン状態 勇者であふれてる チームプレーじゃなしのつぶて(なしのつぶて)さぁ停戦協定 一抜けた(一抜け
白子 納豆 明太子(めちゃんこ大好き)レバー 心臓 鶏ササミ(めちゃんこ大好き) 祝いで乾杯!祭りで乾杯!飲め飲め上昇中(上昇中)休みで乾杯!昼から乾杯!明日もご機嫌さん マグロ ニジマス カツオブシ(めちゃんこ大好き)アサリ ヤリイカ クルマエビ(めちゃんこアレルギー) 暑くて乾杯!寒くて乾杯!飲め飲め上昇中(上昇中)ビールで乾杯!ワインで乾杯!嵐が吹き荒れる 231 尿酸値高い 尿酸値足首ムズムズ激痛
ある日彼女は気付いてしまった神様はアバズレな偽物だと赤い月が揺れている最終ステージの幕が開いて彼女は答えを何も知らぬまま踊ろう パラノイア 気付かぬ間に広がった大きな穴が笑ってる くるりくるり落ちていく最後のショーを踊る歓声を飲み干していく 「何度も人を蹴落としてきたの」あの子は涙を流して滲んだ化粧が心汚してる 黒く染まった白鳥は二度とあの空を飛べやしない踊れよ プリマ 回り回り落ちていく幻想を抱きしめてガ
時の流れは変わらない物だと思っていたけど違ったね僕の周りは光の速度でめまぐるしく変わっていった ふとした瞬間に頭に浮かぶのはあの日のままの僕と君の永遠に続く世界 君を愛した時間よりも長く胸に残る一日を数えてるきっと誰より幸せだった日を僕は忘れはしないだろう例え見失ってもすぐに見つけ出せるよ迷わずに君という光の方へ 指先に残った柔らかい感触をどんな時でも思い出せるように胸の隅に残ったあたたかい想い出を失く
D -R -E -A -M -E -R, DreamerD -R -E -A -M -E -R,
もし叶うのならここに ずっといようときっと僕は 言ってしまうからいま 手を離すんだ 君が思いもしない様な奇跡がこの先でちゃんと待っているからその目で見てきてよもう叶わないこと全ての代わりにめぐり逢うもの それはどんなに綺麗だろう 空に消えた 流星の灯は有り得たかもしれない 優しく儚いフィクション君は君の道をゆく これでいいよね?その旅路が 何より素敵な答えになりますように ふと思い出すのは 君と重ねた時
随分会わないうちにさ やたらでかくなってる真ん丸おなかのパンクス 伸びに伸びきったバンTまだまだお若いはずだろ 二十代これからだろ将来未来が不安だ 病気になっちゃうよ デブ デブ デブ デブ 名古屋のデブデブ デブ デブ デブ 名古屋のデブ 一体何を食ってたら そんなにも肥えてくのさ動ける肥満かバカヤロー 言い訳になってないよ食っては飲んで昼寝して 今日もまた蓄えてさとーちゃんかーちゃん泣いてる 友達
葦の茂る花街 月は紅色道中 男たちは皆ビンビンさ誰もが私を一度抱きたいとなけなしの金を茶屋に落とすのさ なんてハッピー? なんてアンニュイ?城さえ傾くこの美貌 ア・ソレ 歌えや歌え!ここがユートピアさ永遠に枯れない花があるとするなら それは私よ! 時は流れ花街 空は濁って随分熱心に通う名士の息子三度目の夜に抱いたこの気持ちラブラブな未来を指切りしたわ だけどそいつが身請けしたのは新造の冴えない小娘! ア・ソレ
過ごした日々よりも今をもっと その先もっと 見ていたい楽しい事ばっかじゃないけれどI’m tryin’ everyday 感じたまま (知れば知るほど妙に)臆病になるけど(旅は道連れだし)心配しないで You love me just the way I am?言葉じゃ伝わんない熱い気持ちがここにある 解ってる足りない夢の成分を 互いに補い合って小さなひとつの世界を作ってるそんな気がしてるんだ 「愛
引き裂きたくなる地上の戯れとこの世の汚れを電車に詰めよう 終電に乗っかって 座席に寄っかって人類の溢れた星の行く末惰性で走る のらりくらりと雷鳴り響く午前1時 妖しく灯りが明々と 佇む微笑の老紳士「どちらへ行けども岐路はなく、ただただ線路を走ります。」 産声上げし日より魍魎襲い掛かるは宿命逃れ逃れて辿り着くワケもなく どこにある終着駅 燃え上がらないまま 燃え尽きてゆくのかな走る走る電車の中で 窓に映る醜
この世には上手く言えない事があるというじゃあ君にはこの気持ちが届かないのかい? そんなことはないだろういつか声を潜め君と映したあの星空はまだ変わらない 溢れたこの涙に想いをのせて君への言葉だけを握り潰したあの日に戻ることが出来るというなら静かに息を殺しそっと願おう この世には上手く言えない事があるというじゃあ君にはこの気持ちが届かないのかい?なら僕は君に向けた手紙を書くよもう今では君がここに居ないとして
不安がったあなたが今もなんだか頭に残ってだからそっと呟く「僕も僕が嫌いだよ」って だからいっそ世界が白紙だったら全てが楽って殴り描いたレールをビリビリに破り捨てた 気づいてるよ前からここに居ると 振るったナイフが空を切って僕を刺して尖った心が泣き出したそれでも笑って今笑顔でいれる自分をもっとずっと嫌いでいさせて つまり、ようはそれほど都合ばっかにいかないっていうの今はちょっとわかるよだからこそ苦しいんだ 俯
浮世の覗き穴君は涙目かじってる挙げた手の道名津(ドーナツ)半分くらい「昨日よりちょっぴりしょっぱくない?」 夜毎に描くグルメ悲しみのスパイスにいつかの憧れの夢有媚州多(ムービースター)もさめざめ泣いてる No one loves youThrow upYou can get out of bootsGet out of boots So many
不安になっちゃって 考えても今日も世界は 回ってる偉くなっちゃって 演じても認めるのはもっと嫌だろ?完璧なんてないんだいつだって同じさ It’s Just a Game他人(ひと)に紛れて 喚いても誰も君に興味はないってこと 立ち止まって 悩んでも置いてかれるだけ時間はもうないからStand up!その想いを信じて 笑って泣いて愛しましょうあぁ、悩みも愚痴も 捨てちゃって目を閉じて手をあげろさぁ!叫
渦巻いている 意識の海ただ流されて その闇に飲まれてく張り巡らせた 思考の網掴み掛れば 絡み付く 骨の髄から 疼く痛み何処を掻き毟れば 赦してくれますか 顔を歪め 耳を塞ぎ喉を嗄らし 嗚咽してもまだ止まらない 胸を抉り 脈動するこの心臓 握り潰せば「楽ニナレマスカ?」 膝を抱えた 世界の隅動けないまま 潰される頭の奥が 強く痛む何を差し出せば 満たしてくれるのですか 顔を歪め 耳を塞ぎ喉を嗄らし 嗚咽しても
ぶちかましてやると意気込んだ早朝が ハッタリでしたービビる腰抜けボーイ あか抜けた君を知っちゃうそのタイミングで チュッチュしたいなーカラダ電気走った どうしようもないな オスはそんなもんだろ ぶっとびそうなハート握りつぶしといてーさ 言葉詰まったーイモるナマクラボーイ バッカ丁寧すぎるですます調のメール送って 返信を待った気づきゃ夜も明けた どうしようもないな 過剰な期待が痛いなでもどうして 今更君なの? Oh My
「なにも無い場所」で明かりもつけず1人後悔と背徳が君を貫く 楽しいことは何一つ無く心の中では 君に毒を吐く気持ちを殺して、作り笑いしながら世界に飲み込まれて 僕はまた、藻掻く ずっと思ってた いつかきっと僕も歪んだ鏡の中 僕を見ない 誰も「空っぽ」だったと ずっと気付いてた独り善がりだと わかってたんだ (小学校で)ずっと1人で(中学校で)便所で昼飯(高校生で)笑顔も消えて(大学は)いってないぜ! 君だけ