数えきれない愛が見えてる笑うその瞳にあると気づいた風が流れる 君のもとから優しい声の響きを胸に溶かして独りきりが壊れてゆく君を知ってからは星の灯りも感じられるほど昨日までの悲しみさえこの空に飛ばしてどこにいる時も 君を思ってる冷めた景背を抱きしめていた音のしない世界を忘れさせてく君と夢を見つけにゆく霧が消えるように変わることない 願い探してUh独りきりが壊れてゆく君を知ってからは星の灯りも感じられ
抱きしめたい Um 操られるまま懐かしい記憶に 時を忘れて夢で見た微笑み いかしてる足どり立ち止まる ああ ここにはしゃいでる声は 迷わせる響き引き込まれていきそうきみに愛を捧げられたら生きてる思いがあふれるくちびるのかわいい しなやかなしぐさ乾いた気持ち 潤してゆく抱きしめたい Ah 操られるまま寝ても覚めても きみを見ている憎いほど悩ましい 冷めきったまなざしやけるほど