幸せになれると 信じてはいるけれど空回り繰り返し パッとしないSpiral Life 恋愛小説の運命なんて あるはずないのに予告もないままに 飛び込んだ光 君にこの胸が 慌ててる Shine 鮮やかに 君の瞳グュッと惹きつけられてる 僕がいるんだキット離れられなくなるから…スキニナラナイ 恋を忘れていたい 思っていたはずなのにハリサケそうだと ココロは叫んでるよ 反射する想いを 止めれるなら 苦しまずイーネ視
やなことだらけの毎日を 抜け出すことにしようネクタイはずしてケイタイ切って 思い切り叫ぼうTKB! ほら簡単だろ 元気出てきたのかい?TKB! ところかまわずに バカやってここで踊ろうT K B Everybody has a good time ‘cause it’s alrightEverybody has a good time
Get Down… Back It Up NowGet Down… NationGet Down… Back It Up NowBack It Up Back It
風がそよぐ海辺に二人手をつないで歩く現実がまるで夢のよう 一人で君を想う気持ちをいだいていた去年の夏からするとこんなにも君が 近くなったんだからココロから伝えたい 抱きしめていたい 君しか愛せないこんなボクにしたのは君だからいつまでも そばにいて 『私、大丈夫』なんて大人のふりしてても『だいじょうぶじゃないよ』ココロに響く 片思いだった とても苦しかったきっと誰にも見せない笑顔ここにあるそんなにも君は…ボ
ヘッドライトの照らす世界を二人きりの空間と気づいたあの日の夜窓を開けて 息を吸って何も言い出せずに 光と時を止めた 静かな闇に 包まれてココロの底に 伝わる想いそっと 閉じた目をあけた瞬間にわかったよ 降り注いだ 永遠の星たちが君の瞳の 輝きにかわってたよ この受話器の すぐ向こうにキミが 居ると分かれば 流れる時を知る あわい光に 包まれて言葉にならない 気持ちがある離れ 離れでも 忘れられない瞬間を 星
何故? 言えなかったんだろうDon’t Know Why? うらはらだね何故? すれ違ったんだろう Oh Honey君が はなれてしまう 青空ひとり 月までとどけ叫ぶ思いをWow 言葉にできないよHoney 抱きしめていたいよ何故? 矛盾だらけ抱いた涙 悲し色の MY HEART 何故? サヨナラなんだろう?Why I Cry 伝わらない何故? 戻れないのだろう…それが 答えなのか? 見知らぬ国へ いっそ
唇をかさねても 心にはとどかない話して分かるのなら 夜を明かせばいい どうせふたつの身体には別々の血が流れてるひとつになれない 欲しい、すべて 欲しい 欲しい非道く欲しいa Rhapsody in Red狂おしいメロディ 赤いメロディ胸に響くa Rhapsody in Red 愛とは呼べないのに とても良く似たモノココロを抱きたいのに 触らせてくれない 眼鏡の縁で遮ったアナタの視線の行方を確かめられない 欲しい、だけど
大切なもの 失う時きっかけはホントに些細なことSOちょっとした すれ違いが「愛」と言う名の花を枯れさせる はじめて見せたキミの表情(かお)に ボクは何も言いだすことが出来ない見つめたキミの瞳は ナミダが滲んで今にもこぼれそう SOいつまでたっても忘れない二人のための夏をSOいつまでたっても変わらない愛するなんて きっとそうに決まってるはずさ そう信じていた 大切だと言う その想いは今でも変わらない ボク
キミを乗せた ボクのオートバイクで地平線より 向こうまで行こうよ不確かな将来を キミと確かにしたいから見えるより 遥か彼方へ 二人で風のように走り抜けてる 今この瞬間体中アリガトウ これからも いつまでもずっとBaby I Love You 街をぬけた 途端に雨模様キミの笑顔 不安そうに歪むこれぐらいの問題は いつでもあるじゃないか今までも この先にも 二人でいられるなら どんな場合でも 強くなれるはずさ頬を
感じることが正解なんだって信じているジャケの向こうの輝いた偉人達みんな oh too bad な groove nation自分の殻と憧れが交差する たとえ『音楽なんて』って言われても俺はGOでAMPフルテン声張り上げる自由さがして歩くならこのスタイルを貫き通せ! G-STYLEで vibrationG-STYLE demonstration Ah?真実をつかみ取れるその日まで負けないintention 好きなfact
不思議 出会いと別れは だから旅に出かけよう刺激求めて行くなら 扉開かれるはず忘れかけてた 限界のないはずのココロをたとえ険しくても 二度と負けないって言えるようになってくるから 本当の笑顔になれるまで悩み苦しみもあるけれどもう少し強くなってくるから世界中どこまででも 光り輝く山々 夕陽が照らす摩天楼時の流れも言葉も めまいする程違う思い知ったちっぽけな存在だってことをでもね乗り越えるなら 何が大事か
出会ったころには 夢と希望にあふれ長い廊下のむこうでタバコ吸ってたあの日から数えて今日で1,500日たくさんの人と物が通りすぎた いつも考えていた音楽のこといつも悩んでいた彼女のことだからあせっても ノッてもいいねその煮詰まった日々の思い出と涙の数だけだから oh my friend 3ヶ月もすると二人でon the black listときには裏切られケンカもしてたこの町に来るにも 同じ夢掲げ今までとは違う 
ただ何となく君の声聞きたかったから電話かけるために必死で理由作った 君は電話ごしに「どうしたの?」なんて聞くから考えた口実を全部忘れちゃったよ 「ただ何となく君の声聞きたかったんだ」そう言うと君は嬉しそうに笑った アーア アーア ラララララ アーア アーア ラランラ 大切な君と ずーっと一緒に居たいけどそう言うわけにも 行かない時もあるから 今ちょっとだけ君を抱き締めたいけれど離ればなれだから今度までガマン
Add a little sugar honey suckleAnd a great big expression of happinessBoy you couldn’t
めぐりめぐる思い出が ボクの心を通り過ぎてくあの日あの場所あの時 ちりばめた星屑忘れかけてたとしても 記憶の影に見え隠れするしばらくぶり見上げれば 昨日の事のよう 硝子のようなココロを 粉々にされた時独り見つめ涙した あの夕陽 離れない 悩み苦しい時でも 前より少し受け止められるめぐりめぐる思い出が 涙に変わるたび育ててくれたから 振り返るなんて事は カッコ悪いと思ってたけどつまずき痛み知るたび 過去を