The sun light shines on battered body.This pain a living evidence.Finally we got to
それは喜びでそれは悲しみでそれは簡単なのにそれはとても難しい 形は不揃いで同じものなどどこにもありはしないのにね ありのままで抱きしめあえたらぶつかりあうこともないのに自分の機関銃(セイギ)をふりかざして僕らはなぜ? そして地球(ホシ)に生まれそして時代(トキ)を生きてそしてキミと出会ってそして傷つけあって 痛みを知っていく悲しむこと噛み締める触れ合う温度を知る 欲しいものばかり埋め尽くして忘れてしまってい
一人きりの暗い部屋で膝抱えて泣いているの? テレビに映る偉い人も生き方は教えてくれない Mayday助けを待っているだけじゃSayyet奇跡は起こせないから 立ち上がれ今希望を掲げ弱くても火はまだ消えちゃいないLight your heart up 視界の悪い景色の中で気持ちは行方不明 誰のため生きて何のため走る?そんなこと忘れて Mayday助けを待っているだけじゃSayyet奇跡は起こせないから 終わりを決めるの
もう思い出せない自由に飛んでいた空の色も遠い意識の中でそれでもキミと笑う夢を見た Ah何もかも失った後で残ったのはしがみついて握り締めてた夢(カケラ) たとえ飛べない翼だとしても僕のこの想いは星も見えない夜に怯えてるキミへ向かい飛んでいく消えそうでも聞こえてる僕を呼ぶ声が 思い出を手繰り寄せ重い足踏み出してAh 擦り切れたボロボロの翼を背負って 足掻いてゆこう たとえ飛べない翼だとしても僕のこの想いは星も見
星が綺麗な夜はキミを真っ先に思い出すよ見上げたこの空をキミも見ているかな? 気がつけば随分長く旅を続けてきたね晴れの日も雨降る日にもボクのそばにはいつだってキミがいたよね どんなに遠い未来も辿り着けちゃいそうなそんな気になるよ 同じ時代に出会い愛し合う奇跡を起こせたなら たとえばどこか遠く旅立つ日が来ても過ごした時間は変わらず輝いて星座のように僕ら繋ぐstar trail くじけそうな夜も思い出すのはやっぱ
どこからともなく聞こえる不気味なメロディ (lu-la lu-la)誘われるようにたどり着いたその先は (seacret midnight) 「招待状はお持ちですか? 真夜中の扉開けたら不思議なパーティーの始まり 心ゆくまで踊りましょう」 その手鳴らせla ta la ta la ta ta ×3 Creepy Spooky night
闇に染まったキミを妖しく真紅の月が照らしていく唇まで あと2cm見ているだけはもうやめたの 近づいて 全部月のせいに刻は今 ここに満ちたり触れられて 迷い込んだみたいまるで黄泉の国もう抜け出せない This passion is impossible of control.ノロイのよう刻まれる体温いつでもどこにいてもキミが離れないLoud and resounding warning bell.壊れるほどちょうだい愛を
最近なんだかそっけないね 同じ部屋にいるのに目も合わさない 触れ合うこともない 出会ったばかりのあの頃は ただそばにいるだけで何もいらない ずっと触れてたいそれでよかったのに Your gentle smilesYour long lashesYour soft voicesすべてが私のことを満たしてくれたの そんなあなたへ From me to you last present.From me to
逃げていたんだ 忘れたふりをして何をしたってどうせ変わらないと どんなに苦しい世界でも優しい景色もあった立ち止まってるだけじゃ届くはずもない未来はこの手で変えてみせる 思い出した 独りじゃないことキミと約束したこと「守りたい」ただ一つの願いそれだけで私は強くなれるの終わりのない 険しい道もきっと超えていけるあと一歩でも踏み出せたなら届くかもしれない目指し続けた理想(ユメ)に 信じてたんだ 幼い頃に見た 
息を吸って吐くだけじゃ人形と同じでしょ?何のため生きてるの?失くさないで only your BLAZING heart. 夢は叶うものなんてただの綺麗事だけどあきらめるくらいなら選んじゃいないよSuch a narrow and steep road. さぁさぁその手を挙げろ!『G』ARNiDELiA(G)なMusicにもっと委ねてさぁさぁ大声上げろ!こんな世界にさ『R』evolution(革命)を なんて言われても 
見つめられたら それだけで甘い花が 香りだす「誰にも話しちゃいけないよ」夢なら醒めないで 桃源郷 一つ噛じれば 密の味やめないで 戻れなくても ヒラヒラリ 舞って落ちゆく染められて 望みのままに口づけくらいじゃ 足りないウォー・アイ・ニー夜が終わるまで 踊りましょう 指と指を 絡ませて桃の雫 飲み干せば「このまま離れたくない」どうか消えないで 桃源郷 もひとつ噛じれば 罪の味怖くない あなたとならば ハラハ
そっと沈みゆく陽の光 蒼が飲み込む空嘆く想ひも虚しく宵に溶けて消えた 花の色は移りにけりなあぁいたずらに祗園精舎の鐘の声この世はなんて一瞬のようでただ儚く美しいのでしょう さぁさぁ踊れ 皆様御手を拝借!!乱れましょう今宵は短し響かせよ命の音さぁさぁ叫べ 皆様声を揃えて!!悦び轟かせろ 響喜乱舞 流れは止まっちゃくれないよあっという間にサヨウナラ欲しいものは今すぐ掴め心の準備なんて言ってる暇はない 私がほし
Waking or sleeping worry knows no limit.I have nothing to do these days.I have
あまりに突然すぎて涙も出なかったあの日をまた思い出す午前0時 綺麗な Afterglowラジオから流れる歌口ずさむ悲しい Afterglowキミとよく聞いた歌を ヒトリ あまりに自然すぎたフタリで居た日々が体中染み付いて離れなくて 無意識に 唇がキミの名前のカタチに動きだす静かな部屋に 懐かしい笑い声が反響する 多分一生消せないだろうな何度も眠れぬ夜過ごして春を迎えて 冬を超えてもやっぱりキミが蘇るでもねこん
雨にうたれて 震えてた星も見えない夜怯えてたんだ 信じても「絶対」なんてないと 閉じた 私の心に差し込んだキミの光 悲しみも迷いも不安も心配ないと 抱きしめてくれたこれがきっと 最後の恋だと確信してる 優しい腕の中 これから続く 道のりは楽しいことばかりじゃなく時には辛く苦しいことだってあるでしょう でもね どんな時もキミと一緒なら 超えていける 喜びも願う幸せもそこにはいつもキミがいるんだよこれがきっと 
焼けつく太陽焦がれる素肌に輝くエメラルド 灼熱の風なびかせた髪に絡みつく眼差し 砂漠に咲いた花たちのようにベールを揺らしたら 乾いた心満たしてあげるわさぁこの手をとって 魔法の呪文 これで思い通り すぐ欲しくなる ~Abracadabra~ そのカラダ委ねて~Abracadabra~ Ah 感じるまま~Abracadabra~ 見たこともない世界 教えてあげましょう ~Abracadabra~ アナタが望むなら
フタリで眺めてた景色今年もまた紅く染まって遠くの街に旅立ったあなたは覚えてますか? 瞼閉じれば思い出します涙溢れ落ちぬように恋胸に隠しサヨナラの代わり踊ったこの唄を あぁ紅葉が舞う舞う 鮮やかに愛し君にただ会いたくて紅 益々 艶やかに待ち続けてますこの場所で フタリの背がのびる度にこの木につけていたシルシも今ではワタシだけヒトリあなたの影追い越して 髪が伸びても紅をひいてもどれだけ時が経って大人になってし
月明かり昇る刻灯る赤提灯祭囃子の合図ふわり 蝶が 誘い出す (ちょいと覗いて見てごらん)迷い込めば 抜け出せない(楽しいことがしたいなら)おいでませ 極楽浄土 歌えや歌え心のままにアナタの声をさぁ聞かせて踊れや踊れ時を忘れ今宵 共に あゝ狂い咲き 美しく咲く花もいつか散りゆくものそれならこの一夜をもっと 熱く 愛したい (ちょいと「いいこと」いたしましょう)これは夢か幻か(嘘も真も無い世界)ゆきましょう 
アナタほんとずるい人ね こんなにその気にさせておいて背中向けていい子ぶっておやすみなさいだなんて無実にするにはもう遅いわ アナタほんとカワイイ人 こんなに欲しくなってるくせにここまできてブレーキかけて何を迷っているのワタシから 仕掛けてあげるわ たった一度きりの人生ですものこの愛も刹那たった一瞬でもためらえばいつの間にか THE END さぁ見つめ合ったら歌うように口付けて吐息で刻むリズム果てるまで愛を踊り
人の気持ちを知ったように書いたビジネスライクな雑誌で予習言葉の意味をわかってるのかこっちが心配になってくる 大きく見せてるところは可愛いそのツケをどこにもってくるの? 自慢話を聞きに来たんじゃないあなたは私をどうしたいの?時間だってねぇただじゃないんだし響かない言葉並べないで 惨めなところ見せないでこのまま帰してもいいの? 「恋の始まりは理屈じゃないよ」全然始まりそうになんかない「熱しやすくて冷めやすいん
見えてるんでしょ? 世界のどこかで汚れきった私を見下して信じるモノだけが救われるなんて今すぐ助けてよ ねぇ 神様どうして こんなに醜いワタシを創ってしまったの?聞こえてるなら どうか教えてアナタの居ない世界になんの意味があるの Jesus痛くて苦しいのにOh,Jesus愛することやめられないのはなぜ? I only love you.Please give me your love. 神様どうして こんなに醜いワタシを
午前二時 夜空に浮かんだ星達ふわり待宵 三五夜 照らした横顔ため息混じりの 瞳が揺らいだ君の指先触れたら 波紋が広がる 探していたんだ誰も見たコトのない宇宙(ソラ)かさなる星図広げてここから連れ出して 真夜中 加速してく目指す場所は君の夢の中もう迷わない「サヨナラ」答えにしないで過ぎた不安に 今矢を放て 夢追い憂鬱 不穏な理由はひとり眠たい足踏み 呼吸と耳鳴り 交錯する電波 サテライト飛び立つ駆け巡る惑星
目がくらむ程に眩しかった始まりは突然 嵐になる吸い寄せられてくキミの瞳初めて感じた衝動 全部 心覗いてみたくなるまだ見たことの無い 本当の心を教えてよ いくつもの星の名前知って キミとボクは出会った 幼い日宇宙(ソラ)見上げては祈ってた 僕は飛ぶこの胸に生まれた 想いチカラに変わるキミとならどこまでも行ける 未来導く光になれ 間違えることが怖くなって逃げだしたくなる そんな時はこの手が覚えてる 握った体
噛み付くように塞いだ口 答えなんていらない心臓を撃ち抜いてキミを離さない HystericBullet ローディング完了 キミまでの距離はゼロもはや逃げる余地もない頭の中占領 かすかに触れあう手が 絡んで Hou do you feel? わざとらしく問いかけるそんなの当然わかってるけど解除セイフティ 少し危険なくらいがちょうどいいでしょ? 待っているだけなんてらしくないから引き金はワタシが引いてあげるわ 噛み付
どんなに望んでも 叶わない幻想(あした)があると目を閉じて それでも歩きつづけた 幾つ夜を重ねても 消せなくて光を求めてる振り返る道にはもう戻れなくても 世界は回る 奇跡を祈った瞬間に他には何もいらないここにあるのは「未来(願い)」「希望(願い)」届けたいよ傷ついて 傷つけて 全てを失くしたとしても叶わない 叶えたい 想いを握りしめて どんなに叫んでも 変わらない現実(あした)もあると背を向けた それで
長い夢に終わりを告げそろそろ行かなくちゃ見上げた世界は灰色拒絶する細胞 雨が明日止んだら季節が廻りだすそこにキミと居ない事実をボクは受け止められなくて 何度も 何度も壊れてしまえと願った意味を失くし朽ちた世界なら嘆いた言葉は虚しさに融けて消えたあの日のソラと同じ蒼 今年も咲いたワスレナグサキミが好きだった花つないだ手のあたたかさを今もまだ覚えてる 時は傷を背負った旅人癒してくキミを消してしまうみたいで変わ
もう何も手につかない四六時中キミのことばかりで思い出せば軽く目眩甘い微熱に侵されてく これはきっとAh もうダメね ごまかせない曖昧が確信に変わって気がつけば止められない指の先まで痺れていく one ねえ教えてtwo 手とり足とりthree キミのことがもっと知りたいの one ドコが良くてtwo どうしてほしい?three キミの理想になりたい I wanna be your special girlこんなのはじ
何をしてても 退屈なevery dayココロ踊るような トキメキ探してた 知らなかったよ キミに出会うまで魔法みたいに広がる brand new world オシエテ オシエテキミと僕のアイコトバ ツナガル ツナガル勇気を出して ヒトリより キミとなら もっとキラキラに輝くのキミの「好き」僕の「好き」が交われば最高に! たまにケンカも 人生のスパイス?なんだかんだで やっぱり落ち着くし 誰にも言えない ヒミツの話もキ
好きなこと好きなだけ気持ちだけじゃ生きれないいつまでも夢見てるそんなわけにもいかないし 大人にもなりきれない子供でもいられないわかってるでも期待してるこのまま終わりたくない 今夜も何かを探して彷徨ってる Oh 眠れないLonely Girl 誰か教えてAH-a カッコつけても 震えてるくせにOh どうしたらココロ満たされてくの?涙隠して踊る I’mLonelyGirl 飽きるほど傷ついて素直になんて
I’m a speed of light star光追い越してFly higherいつか辿りつけるまで 宇宙は憎らしい程光に溢れている突き刺す光線に今日も悩まされてクラクラしちゃうな惑わされてちゃ Not you 「キミは何がしたいの?」いい子なだけじゃ欲しいモノは手に入らないみたいだ覚悟を決めて目指す場所は一つ狙い定めたら 始まる I’m a speed of light star彗星のように悲しみも寂