君にとっては運命でも 成り行きだと思わせるヒールを脱いで微笑むだけで 誰もが言葉を探す 孤独に慣れた振りをして 心をはぐらかしても一秒ごとに高まるリズム 二度と止まらない Mambolero Mambolero Mambolero Es imparableMambolero Mambolero Es imparable 愛し方を知らなくても 愛され方に慣れてる瞳をそっと逸らせるだけで 誰もが言葉に詰まる 君にと
カオスのサンバ クリストのアシェー恐怖に挑むカポエイラカオスのズンバ 天使のアフォシェー悶える身体 Swingue Funk Bon カオスのサンバ マリアのフォホー恐怖に勝るマラカトゥカオスのズンバ 吠えるザブンバ乱れそうな脳波 Swingue Funk Bon カオスのサンバ クリストのアシェー恐怖に挑むカポエイラカオスのズンバ 天使のアフォシェー悶える身体 Swingue Funk Bon Brasil, Se
Chegou para lutar Quem e homem de bem nao traiO amor que lhe quer seu
愛しきMaria Bonita まるで歪なダイヤ愛しきMaria Bonita Maria その瞳の中に 月のひと雫が 囚われているMaria その泉の中で 異国の文明が 滅びかけている 愛しきMaria Bonita まるで歪なダイヤ君の胸で眠る 僕は十字架 片道の切符を握りしめて泣きながら僕らは生まれ落ちて日が沈み 日が昇り実が実り 実は朽ち落ちていき何度も同じ罪を繰り返し何度も同じ道を引き返し死を恐れ 
遠く海を渡って 南風が吹く頃に日付変更線を飛び越えて 旅に出よう熱く燃える太陽 果てしない海岸線その果てまでも あなたと今歩いてみたい 憧れより近く 手を伸ばせば そこに まだ見ぬ楽園を求め 僕らは旅を続ける荒れ狂う航路でさえ 希望に満ちあふれまだ見ぬ未来が始まる この夏が終わる前に夢見る力で 夢さえ飛び越える 壊れそうな夜にも あなたは何も言わずにそっと私の肩を抱き寄せて 力くれた重いコート脱ぎ捨て 
踊り明かしていても 誰かのそばにいても心を荒らす風が止まらない 今さら胸焦がして 一から恋をしても嫉妬深い夜風に 笑われるだけ 泣いて我が身を欺くほど 素直に生きてきた訳じゃないどうせ始まらない愛なら どうせ終わるはずもない こんなにそばにいても 指を絡めてみても二人で帰る道は どこにもない 踊り疲れた夜も ひとりで帰る道も身体を燃やす風が止まらない 今さら胸躍らせ 夢に溺れてみても通りすがりの雨に 笑われ
宇宙の塵になって 砂になって 欠片になって世界の果てに立って 泣きじゃくって もう一度生まれよう 三日月の形に夜空を 切り裂きながら君は言った「空っぽな空を見上げてた あの日のあなたを愛してた」 自分がキライで 力が欲しくて心も身体も記憶も破り捨てたのに 宇宙の塵になって 灰になって 藻屑になって世界の果てに立って 泣きじゃくって もう一度生まれたい あの頃僕は何も持たず 君の手だけを握りしめた星を数えて
桃の花が一面 盆地を覆い尽くして葬り去った屍が 墓の中から手招く ああ ふるさと ふるさと いつもの調子で母は 慌てた素振りで笑う3分前の素顔の あなたにいつか会いたい ああ ふるさと ふるさとそう ふるさと ふるさと 無常の響きが気に障るあの娘の名字が変わってる俺の歯ぎしりで朝がくる 今際の際で悟るなら 来世も悟れない 畑を始めた父の 後ろ姿を見つめる蛹のような背中に 二枚の羽根を見つけた ああ ふるさと ふ
ハリクヤマク 知(し)らんしや 知(し)らんしや寄(ゆ)てぃ来(く)うかん来(く)う 我(わ)ん習(なら)さ寄(ゆ)てぃ来(く)うかん来(く)う 我(わ)ん習(なら)さハリクヤマク クーヤマク 腰小(がまくぐわ)よたみてぃ ユイユイ 余所(ゆす)から習(なら)ゆる 我(わ)ねあらん 我(わ)ねあらん遊(あし)びにふりてぃる 我(わ)ね来(ち)ゃしが踊(うどう)いにふりてぃる 我(わ)ね来(ち)ゃしが
The One この世でただひとつの この星に立ち尽くしずっと生まれた意味を探してたThe One この世でただひとつの 世界でただ一人の君と巡り会うまで それまで たとえ目に映るものが 何ひとつリアルなものじゃなくても目を閉じた闇の中に 信じられるものが ひとつあれば さあ どこまでも どこまでも 走り続けて過ぎ去った日々を 脱ぎ捨ててゆくまだ 届かない 届かない 明日が来るまで手を離さないで You a
君とふたりで歩く 足跡のない道誰かが引いた道だから いつかはたどり着けるだろう 君を背負って歩く 夕暮れの坂道僕らがつけた足跡は きっと誰かが踏みしめる サクラの花が咲く頃に 遠き故郷の夢を見る歩みを止めて見上げれば 白き雲河に日が昇る こぼれ落ちる汗は 大地を潤し名前のないこの野道に 花を咲かせるだろうあふれだす涙は 大河を流れていつの日にかこの大空に 雨を降らせるだろう 君とふたりで渡る 紺碧の海原誰
ひとつ泣いたら ふたつ笑おう生きている以上のしあわせはない ひとつ超えたら ふたつ進もうその手でとびらを開けるのだから 高い空を知り 深い海を知り おそれすぎずに歩いてゆこう まんまるいその命は あなたへのおくりものまんまるいこの地球は みらいへのおくりもの ひとつ摘んだら ふたつ植えようこの星より青いものはない ひとつ捨てたら ふたつ拾おうその手が未来をつくるのだから 空は青いまま 海は広いまま きみからだ
大きな帆を立てて あなたの手を引いて荒れ狂う波にもまれ 今すぐ風になりたい 天国じゃなくても 楽園じゃなくてもあなたに会えた幸せ 感じて風になりたい 何ひとついいこと なかったこの町に沈み行く太陽 追い越してみたい 生まれてきたことを 幸せに感じるかっこ悪くたっていい あなたと風になりたい 何ひとついいこと なかったこの町に涙降らす雲を つきぬけてみたい 天国じゃなくても 楽園じゃなくてもあなたの手のぬくも
10年後の明日 僕達は何処にいるのだろう?熱帯のTOKYO 咲く花はどんな色してる? 狂える日々が続いてゆくのなら正気の沙汰で切り抜けてしまえ 手を挙げて 声を出せ 目を開け 今を行け 100年の月日が変えてゆく この星の国境線ここにいる誰もが 見届けることすらできないけど あの日描いた見果てぬ夢だけを胸に抱いてこの闇を照らせ 手を挙げて 声を出せ 目を開け 今を行け手を挙げて 声を出せ 目を開け 今を行け
花束も手紙も 手と手を渡り不意にドアを開けて 君の手元に届く 幸福も不幸も 手と手を渡り前触れもないまま ひとの心に届く CHEGOU ALEGRIA ! CHEGOU ALEGRIA !喜びは分け与えられるひとに 降りて来る ジェラシーも噂も 風を渡って耳を閉じていても ひとの心を揺らす CHEGOU ALEGRIA ! CHEGOU ALEGRIA !哀しみは乗り越えられるひとに 降りて来る 忘れるために踊るわけじゃな
満ち足りぬまま身を潜めるライオン傷が癒えるのを待ちわびるライオン 満ち足りぬまま身を潜めるライオン傷が癒えるのを待ちわびるライオン見つめ合うたびに響きだす倍音抱きしめるたびに凍り付く体温 始まってしまえば 終わりが来ることを忘れたまま 何度も愛を燃やすいつの日か 歌い飽きてしまう日まで 君の心に潜むライオン爪を休めて眠るライオン君の心に潜むライオン踊り疲れて眠るライオン 君の心に潜むバビロン爪を休めて眠る
天国行きの切符を破り 坂を転がり続ける悪魔だろうと天使だろうと 差し出した手は握る おまえだけを連れて行くおまえだけを信じてゆく今日も踊り明かそう探し出すのさ WONDERFUL WORLD 天国行きのバスに手を振り 夢を転がし続ける悪魔だろうと天使だろうと 売られたケンカは買う おまえだけがいればいいおまえだけが抱ければいい今日も笑い飛ばそう信じてるのさ WONDERFUL WORLD It’s
I See Trees Of Green いつか見たCleanな空気 Dem BringAnd Red Rose too 真っ赤な情熱こそが絶望を救う涙降るWARやめてWONDERFUL WORLD願う GANGA ZUMBAは音楽つかってなんかすんだ Yeah残したいありのまま Longside Skywalker Watch
踊り出すだけで スポットライト浴びるだけでフェラーリより速くイケる そう信じていた アクセルベタ踏みしても ナイフの上を駆け抜けても満たされるはずはないのさ それが自由さ ただ黙って 流れが変わるのを待ってるだけじゃダメさ アゲていかなきゃリズムに乗って 土を蹴り上げ さあ Dance! 今すぐ! DISCOTIQUE 光を浴びて DISCOTIQUE翼を広げ Fly away Dance awayDon&
羽撃け 自分の意志で 向かい風が吹く道も羽撃け 身体一つで 光を背に受け 変わり続ける 風向きの中 南へ下る 渡り鳥達敵を恐れず 振り向きもせず 旅を続ける 美しき群れ 心の奥に 響く叫びに 突き動かされ 遠く遠く 羽撃け ためらわず行け 戻る場所をなくしても羽撃け 誇らしくあれ 流れに逆らえ 行く手を阻む 嵐が来ても 旅を続ける 生き抜くために何も求めず 何も奪わず 愛でつながる 美しき群れ 止まることな
2000光年の彼方 スパーノヴァが生まれた時から螺旋階段の上で DNAがずっと疼いてる 眩しすぎる太陽 足下にのびる長い影砂時計の中で 胸騒ぎの匂いがしてる 君の 声無き叫びは 夕闇を濡らす雨になってやるせない涙のように やがて河になりあふれ出す 何故? 僕らは今 ここに生まれて何故? 判り合えずに 抱きしめ合って何故? 奪い合うためのゲーム コンクリートの海で溺れてる子供たちは誰の 真似をして傷付け合っ
東京 渋谷は満月 上野は夕立ち 晴海の潮風東京 そして君がいれば すべては完璧な 彩りに染まる 東京 新宿を過ぎて 国立を超えて 夕陽を追い越す東京 そこに君がいれば 雨上がりの空が 七色に染まる para papapa… 東京 世田谷は0時 最終電車が 月を探してる東京 君がいない朝は 窓辺のオーロラが朝焼けに染まる para papapa… 子守唄を歌い終わる前に もう君は夢の中 ふたりの東京 para pap
おねがいさ 神様 振り向いて枯れちまった涙を 受け止めておねがいさ 神様 微笑んで濡れちまった心を 抱きしめて 人の心を歌にして 人の心でつまずいてキレイな花を摘み取れば 枯れたことさえ忘れてる だけどいつかはあの虹を 君に届けてあげたくて開けた扉を閉めぬまま 通りすがりの船に乗る でも信じてる 探してる 君の心へと渡る橋いつも見つめてる 感じてる 君のすべて おねがいさ 神様 振り向いて枯れちまった涙を
愛だけを抱いてTogether we’ll weather the darkest rainstorms駆け抜けるサバイバー未来への逃亡者 未来を描く鍵は 僕らのイマジネーション進もうと 逃げようと 時が僕らを急かす 君はどんな時でも 勝利を信じていた走り出せ 掴み取れ 誰よりも先を目指して 愛だけを抱いてTogether we’ll weather the darkest rainstorms駆け
すべての道は繋がっている 限りある空の下でだから平気さ あなたがどこにいても 落ち葉がいつか土に変わって 緑を育むように永遠よりも長く あなたを歌おう 悲しみなんて 絶望なんて口に出さなければ ただの言葉さ I’II sing the melody Follow me in harmony離れてても 見えなくてもこの歌の中で 二人はいつも ひとつになれる すべての川は海に流れる 嘘も嫉妬も涙もだから平気さ 
空色の君 海色の僕忘れかけてた 大切なこと君は海鳥 僕は海風他には何もいらない 空色の君 海色の僕忘れかけてた 大切なこと君は海鳥 僕は海風他には何もいらない 君と探してる楽園まだ見つからないけれどここが僕らの楽園君と巡り会えた街 朝焼けの星 夕立の道立ち止まれずに 流されていた君はメロディー 僕はオルガン他には何もいらない たどり着けなくてもいい戻れなくなってもいい君と歌い出すだけでそこが二人の楽園 空色