ねぇどこにいるの? close your eyesそうここにいるよ on your side ひとりで「なんで?」なんて 自問自答して「Yes」そうだって 消えないアイライン強めに引いて I’ll be free 飲み込まれてしまいそうそれでも flag inside 明日なら来るから We are rolling rolling beatYour heart is
ひとりじゃないこの街に今日も支えてくれる人がいるひとりじゃない振り返れば あの日からつづくみんなの足跡 全然変わらんねずっと会えんかったけど覚えとる?どんたくも、よう一緒に行ったよね 仕事はなんしょーと?疲れとらん?頑張りすぎたらいかんよ その笑い声も ばり懐かしいわ今度連絡するけん待っとってね! ひとりじゃないこの街に今日も信じてくれる人がいる代わりのない フルサトにはどこまでもつづく 明日への軌跡 あの
真っ直ぐなままに 歩く事は難しくて心 迷うときでもきっと無駄じゃない 今も進んでるまわり道でも 想い 芽吹きだす 俯く帰り道 今日の落し物なら見上げた未来の中にある 顔をあげて 輝く Starlightいつだって君を 見守ってるから明けない夜が いくら続いてもかならず Sunrise信じて欲しい きっと夜明けは何倍も強い光が 降り注ぐから雲が晴れたのなら いつでも歩いて行ける 笑顔と悲しみ いつも代わり番こ
今キミの名前を叫ぶよ、叫ぶよ ずっと後回しにしてるいくつもの苦手なことそろそろいい加減 僕自身弱さと向き合わなくちゃ ずっと誰にも言えなくて胸の奥に閉まってたことそろそろいい加減 君自身明日と向き合わなくちゃ 溢れる思いが燃焼する前に自分のすべてで当たって砕けろ 今キミの名前を叫ぶよ、叫ぶよこの声を枯らして声援送ろうほらキミの言葉を聞かせて、聞かせて思うまま明日を描いてみよう フレー!フレー!フレー!フレー
ピリピリ ピリッと辛いのスキスキ スキスキ大スキドキドキ ときめきマックス今日もハイテンション ピリピリ…スキスキ… もしもあなたが孤独ならわたしが一緒にいてあげる 寂しさに空しさに明太スプラッシュ!!!元気と素直がチャームポイントです ピリピリ ピリッと辛くてプリプリ プリッとジューシーパックンモグモグゴックンハッピーコンビネーション もしもあなたが落ち込んだら全力応援致します 失敗に後悔に明太スプラッシュ
待ち合わせの改札口目を腫らして うつむいてる君今日はずっと付き合うから胸の奥の思いを聞かせて 幼かった約束 輝かせていた瞳をもう曇らせないようにあの日遊歩道に咲いた アマリリス見つけてはしゃぐ君の笑顔 守りたいと思った 君を悲しませるものをこの世界から すべて消せやしないけどたとえ世界のどこにいても君のことを 見つけ出してみせるから咲かせて 咲かせて 君だけの蕾を咲かせて 誰より笑顔が似合うアマリリス
街路樹が 輝きを灯してこの街は 表情を変える北風に かじかんだ指先を包み込む 眩しいその笑顔 この季節を 好きになれた凍えそうな夜も そばにいれたらこんな日々を 奇跡と 呼べるよ 舞い落ちる 粉雪の中でいつまでも 手を繋いでいた冷たい風が 教えてくれた寄り添うことの ぬくもりを離さない あなただけを ため息が 白く空に消えて震えてた 眠れない夜人波に 流されてみても辿り着く答えもなくて 「一人きりで 生き
少し伸びた前髪を かき上げた その先に見えた緑がかった君の瞳に 映り込んだ 僕は魚 いろんな言い訳で 着飾って 仕方ないと笑っていた傷付くよりは まだ その方がいいように思えて 夏の風が 君をどこか 遠くへと 奪っていく言い出せずにいた想いを ねぇ 届けなくちゃ君を失いたくないんだ 君に今 会いたいんだ 会いに行くよたとえ どんな痛みが ほら 押し寄せても鱗のように 身にまとったものは捨てて泳いでいけ 
水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ流れゆく時に 笹舟を浮かべ焼け落ちた夏の恋唄 忘れじの人は泡沫空は夕暮れ 途方に暮れたまま 降り止まぬ雨の中貴方を待っていた 人影のない駅で 夏の終わり 夏の終わりには ただ貴方に会いたくなるのいつかと同じ風吹き抜けるから 追憶は人の心の 傷口に深く染み入り霞立つ野辺に 夏草は茂りあれからどれだけの時が 徒に過ぎただろうかせせらぎのように 誰かが言いかけた 言葉寄せ集めて
まぶしい朝に 苦笑いしてさ あなたが窓を開ける舞い込んで未来が 始まりを教えて またいつもの街へ出かけるよでこぼこなまま 積み上げてきた ふたりの淡い日々はこぼれたひかりを 大事にあつめて いま輝いているんだ “あなたの夢”がいつからか “ふたりの夢”に変わっていた今日だって いつか 大切な 瞬間(おもいで)あおぞらも 泣き空も 晴れわたるように “ありがとう”って伝えたくて あなたを見つめるけど繋が
君と夏の終わり 将来の夢 大きな希望 忘れない10年後の8月 また出会えるのを 信じて最高の思い出を… 出会いは ふっとした 瞬間 帰り道の交差点で声をかけてくれたね 「一緒に帰ろう」僕は 照れくさそうに カバンで顔を隠しながら本当は とても とても 嬉しかったよ あぁ 花火が夜空 きれいに咲いて ちょっとセツナクあぁ 風が時間とともに 流れる 嬉しくって 楽しくって 冒険も いろいろしたね二人の 秘密
余計な物など無いよねすべてが君と僕との 愛の構えさ 少しくらいの嘘やワガママもまるで僕をためすような恋人のフレイズになる このままふたりで夢をそろえて何げなく暮らさないか 愛には愛で感じ合おうよ硝子ケースに並ばないように 何度も言うよ 残さず言うよ君があふれてる 言葉は心を越えないとても伝えたがるけど 心に勝てない 君に逢いたくて 逢えなくて 寂しい夜星の屋根に守られて恋人の切なさ知った このままふたりで朝を迎
「愛してる」の言葉じゃ 足りないくらいに君が好き「愛してる」の言葉を 100万回君に送ろう いつもどこにいたって 気にしてるのは一つだけ君は笑ってますか それともちょっぴりブルー きっとみんな抱いてる それぞれの特別を僕にとって紛れもなく それは君だから 「愛してる」の言葉じゃ 足りないくらいに君が好き今すぐ君に会いに行こう この青い空を飛び越えてBaby I love you 改札の向こう側 人ごみに消えてゆ
初夏の晴れた昼下がり 私は生まれたと聞きました母親の喜び様は大変だったと聞きました「ただ真っ直ぐ信じる道を歩んでほしい」と願いこめて悩み抜いたすえに この名を私に付けたと聞きました我が家はあの頃からやはり 裕福な方ではなく友達のオモチャや自転車を羨ましがってばかり少し困ったような顔で「ごめんね」と繰り返す母親のとなりでいつまでもいつまでも泣いたのを覚えてます アンマーよ アナタは私の全てを許し全てを
なぁ 旅に出ないか なぁ 海を見ないか通り過ぎゆく日々の中 君に会い俺の中の何かがはじけた伝えたくて 言えなくて それがまた苦しくてあ~どおすりゃいい 遠い空見上げて naturallyそんな日は 変わらない diary 目にはうつらないもの 幸せの赤い糸君の小指に運ぶ風 薬指に誰かの影聞きたくて 聞けなくて それがまたjealousyで I’m so crazy今はまだ 気づかぬふりPlease
青い鳥 おとぎ話のように 幸せを 運んでくれる 信じてた青い空 自由に飛ぶ姿に この想い 重ねては 願ってた だけどいつかは 消えてしまう幻のように 曖昧な 姿 忘れたことなんてないけど 滑り落ちるようにすり抜けて 泡のように 消えるそれでも想いはずっとずっと 胸の深く深くで眠るようにただ 息をひそめ 待ってる解き放て カゴはもういらない どこまでも 続く鏡の中に 幸せなあの日のわたし 映してた遠い空 
「君には何でも話せるよ」と笑う顔が淋しかったあの夜 重ねたくちびるさえ忘れようとしてるみたいもう一度出会った頃に戻れたならもっと上手に伝えられるのに二人近くなりすぎて心はいつも裏腹の言葉になってく やさしくされると切なくなる冷たくされると泣きたくなるこの心はざわめくばかりで追いかけられると逃げたくなる背を向けられると不安になる誰より好きなのに 手帳にそっとはさんだ写真はあなたばかり集めていた友達に混じ
空の声が 聞きたくて 風の声に 耳すませ海の声が 知りたくて 君の声を 探してる 会えない そう思うほどに会いたいが 大きくなってゆく川のつぶやき 山のささやき君の声のように 感じるんだ 目を閉じれば 聞こえてくる君のコロコロした 笑い声声に出せば 届きそうで 今日も 歌ってる海の声にのせて 空の声が 聞きたくて 風の声に 耳すませ海の声が 知りたくて 君の声を 探してる たとえ僕が おじいさんになっても
背伸びして見た映画とか キミに合わせたベージュのモッズコートがモノクロームに色褪せてく  こんなにつめたい朝がくるなんて 季節は ding-dong 音色変えていく 知らないキミが増えていく世界は round and round I’m a just believer  あの日から心凍ってる 舞い降りた粉雪 こぼれ落ちてゆく  あふれる涙 光の粒に変えて本当は いまでも
「こんなもんだよ」と 苦笑い 横顔 見たくないよ今日はいつもより まっすぐ喋るから 聞いて欲しい 痛みのDays 叫べずに 言葉 届かず消えた足りないもの 余分なもの 人が決めた ルールに縛られ 「無限の可能性」なんて 陳腐な言葉 使っちゃうけど 今日は言わせてね誰よりもたしかに そこに辿りつける道が 見えるよ 君はいつも 私の希望のその先に立つ たったひとつのリアル大きく吸い込んで その声を街に響かせ
世界の終わりみたいな顔をしないで悩んでたって答えはなくてモヤモヤする歳です。構わず止まらぬEveryday ご機嫌いかが?恋も仕事もいつでもUp↑& Down↓ なかなかヘビーね こんな時君の事抱きしめられるような温かな言葉を花束にして 君のすべてはきっとAlright(‘cause)まだ知らない未来もずっとAlrightほら心配しないでそう大丈夫ってナミダで咲いた笑顔に花束を 二つ
潮風に触れたならまだ夏空の香りがした路地裏の雑草はほら揺れながら生きているの 涙が落ちた水たまりさえ海が受け止めてくれる海岸通り遠く見上げて過去と未来を抱きしめながら 海の向こう手を振るよ寄せては返してく波間にいつまでも変わらないもの海を越えて時を越えても私はずっとここにいる 貝殻に耳澄ましあの思い出が聴こえてくる忘れてた記憶さえ今の私に息づいてる 喜び一つ悲しみ二つ数えて立ち止まっても砂に消えたあの絵の
不思議だね あなたがいなくても世界が続くなんて目覚ましが鳴れば起きて また独り夜が明けてしまった あなたの声も くしゃっと笑うその頬もいつだって 見上げれば届いたの 愛してたの ねえ 教えてこんなのずるいよ心の中に居たって触れらんない私 弱くないよちゃんと笑えてるよ空っぽの心 置き去りねぇ あなたはいないのにまだ 胸の奥 震えてる ありふれた 言葉にみんな自分を宛てがうけれどあなたはね 私に言葉をくれた
思い出にしたくないこの気持ちを 伝えきれずに 一度優しさ知ると一人では寂しすぎて求めていく 愛されたくて ただ 誰かを求めた例えそのぬくもり嘘でもいい 信じ合う意味さえも不安になる冷たい瞳 泣きたいよでも笑いたいただ それだけがせめての強がり 愛したくていつも 誰かを探した気づいて欲しいのは弱い私 愛され方も愛し方も知らず誰かと愛しあえるの? 愛されたくて だた 誰かを求めた例えそのぬくもり嘘でもいい 臆病な心で
お疲れ様な終電Day 化粧崩れなHate Face仕事 飲み会 気遣い セール so Everyday LINE開けば「調子どう?」 スタンプ1つ返答恋のチャンスも気力負け 嫌になっちゃう くしゃくしゃな髪を解いてジ・エンドボタン押して もう Cry わたしの刻むリアル 壊れそうになるリズム被った猫はタイニー DANGEROUSかがみに映るバガブー そんな毎日デジャブーディスった分ロンリーガール DANGEROUS
「会いたい」口をついて慌てて誤魔化したキャラじゃない? ――ほんとそうね独り言劇場 地下鉄ホーム 生ぬるい風に息を止めるのにも慣れた液晶見つめて微笑んでる見知らぬ人にさえジェラシー 欲しいものなら いくつも浮かぶのに諦め方は ひとつも分かんないの危険なスパイラル 断ち切ってくれた call閉まりかけたドア 飛び乗れば夜がウインクする ここで私 私を捨てるの得体も知れない波に委ねるの誰でもない ただの one
いつも独りだった すくむ交差点 溢れる人波それでも信じてた ビルの隙間 風に吹かれて 本当の事は いつも曖昧で手にしたモノは あまりにも そう 脆くてやっと 気づいたんだ Last Precious Love変わらない君がここに いること 君じゃなきゃダメだよ 誰かを愛せることを教えてくれたの涙の足跡 ここへ辿り着いたきっともう迷わないから止まない雨が続いても 手を繋いで夜を越えようYou’re
闇の向こうで 待ってる手を伸ばすほど遠く 揺らめく光誰も知らない 夜を超えてため息の果てには 自分を嫌った 溢れ出す涙 枯れることはないそれでも信じたいよ あの光 この世界の FIGHTER!胸の奥に FIRE!何度でも 立ち上がれる鳴り止まない 鼓動が突き動かすの憧れのHero 胸の中にいるよ いつだってそう辛い 答えなどないそれでも走り抜けた 道なき道を(They are but fool us…)
きっと今日は 僕らの 素晴らしい日になる鳴り響いた 鐘の音は 始まりの合図 君の「おはよう」「おやすみ」呆れるほど聞くのキスを数えて 歳をとろう小さな部屋 お気に入りのミュージック手をとり合って 眠るまでダンシング hu..hu.. 輝きが ずっと続いてくような 未来しか想像できないよ大好きな人と 結ばれたら ほら 虹がかかる 側にいてね my darling そう明日は 僕らの新しい日になる夢のようなこと
You with the sad eyesDon’t be discouragedOh I realizeIts hard to take courageIn a